2026/07/21 05:08:35
(OcoC5CSU)
52歳夫、51歳妻の夫婦です。6年間単身赴任で離れており、その間セックスは三ヶ月に1回程度でしたが、妻は痛みが出たりして淡白な感じで我慢しているだけの状況でここ2年くらいはレスの状況でした。まずは昔のエロい妻が忘れない私は性交痛が出てくる更年期の女性の身体の変化を調べて、一緒にカウンンセンリンングを受けに行かないかと事前に相談をしていました。この7月の3連休に息子の試合観戦に偶々2泊宿泊をする機会があり、ドラッグストアに妻と一緒に、潤滑剤買おうかと話しましたがリアクションが悪くて嫌ならいいよと。買いませんでしたが、温泉から上がってベッドに入り。お尻や胸をサワサワしていましたが、痴漢みたいで気持ち悪いと言われてまた拒否られたな!と思ってしばらく時間をおいて、妻が背を向けた形で左腕は妻の下側から左乳首を触り、思いきっって右手の指で直接パンツの中のクリトリスをむさぐりと妻は嫌がらず受け入れてくれて、気持ちいいところが何処か分からず数分間頑張っていましたが、少し濡れていましたが気持ち良さそうではありませんでした。そうすると妻から妻の下に入っていた左手も合わせて両方で触って欲しいと言われて体制が難しいから出来ないよと伝え、それでも頑張って左腕を妻の下から抜いて、妻が横向きになりくの字にお尻を突き出す形になって右腰周りから右手を周しクリトリス、左腰股下から手を回して左手でヴァギナの穴辺りを触って両手で挟みうちにして刺激を続けるとネチョネチョに濡れていくのがはっきりわかりました。しばらくすると妻からそのまま入れて欲しいと言われ。指かな?と聞くと違うチンチン入れてと言われたので、驚き‼️ただ両手を触りながらは無理だからと伝えました。そして妻のパンツを下ろして私も服を脱ぎ、左手はヴァギナから外して、左乳房を後ろからつかみ、私の物をヌルッと押し込みましが痛みがあるようでしたが、それでもやめずに右手でクリトリスをまさぐっていると。「激しくグュニャグニャに押し込む様に激しくして!」と妻に言われ、いつもより強めに擦り付ているとネチョネチョになっていく陰部を感じていました。妻から私の物が入ってかるか何回も確認され、体制が難しく先っぽしか入ってないよ。と伝えると更にお尻を突き出し、痛くてもいいからとチンポを入れてて言われ、チンポを突き込みながら左乳房もさってるわたしの手の上からギュッと握りつぶす様に激しく揉みしだき、右手はクリトリスを激しくグリグリしながら、挿入を継続してゆっく感触を確かめながら深く押し込んでいると、妻がチンポを抜き、バック体制でお尻を私の方に突き上げた形で準備して、後ろから激しく入れてほいしと要求されました。その後はバックでグリグリに押し込むと激しく声を上げて妻は喘いでいました。もう逝きそうだ中にだしていいか?と聞くとまだ逝かないで突いてと要求される状況に激しくバックからお尻を鷲掴みにしてお尻の穴が丸見えになる様に広げながら突き続け久しぶりに妻とセックスを楽しむことが出来ました。朝になるとシーツに何箇所か血がついていたので、妻わ性交痛に痛みにがある中で気持ち良さが優っていた状況だったようです。優しくお尻からボンヤリ愛撫に入るより、激しく責めてほしかったんだと感心しましたが、両腕を腰に回して両手で右手はクリトリス、左手で膣周辺を同時で刺激して欲しいと言われて興奮しましたが、どこで覚えたのか心配になりました。次回は潤滑ゼリーと吸引式のバイブを買って痛み対策と苦しい体制を道具に借りて実行しますのでまた妻の反応をご報告します。