2026/08/20 19:36:19
(1vXPQ5oD)
結婚して33年、ついに還暦を迎えた。
嫁は57歳だが、石田ゆり子に似て可愛い顔をしてる。
短大時代はバブルでモテモテ、OLになってから出会ったが、22歳にして男あしらいが上手かった。
あの頃は、男も女も10代で初体験を済ます人が多かった。
俺も初体験は高2、相手は中3の時に通ってた学習塾の講師をしてた女子大生。
お姉さんに優しく筆卸しされ、お互い卒業で別れるまで、下半身を囚われてた。
お姉さんが生理の時などは、手コキされたけど、今思い返すと、亀頭責め主体で焦らされてハアハアする様子を楽しまれてた気がする。
輪ゴムでキンタマ縛られたり、竿を樹脂の輪、あれってコックリングだったんじゃないかと思うけど、3つくらいハメられて涙目だった。
嫁は22歳の時、ハマトラが似合う可愛い女の子で、女子高生に見えたから、居酒屋では年齢チェックを受けてた。
そんな清純そうな女の子が、既に男を4~5人知ってた。
俺が大学時代の後半から始まったバブルで、女子大生や短大生は、小金持ちオヤジたちにブランド物の小物買ってもらって股を開いてた。
俺ら男子大学生は可愛い女子大生に相手にされなくて、B級女子大生とヤリコンしてた。
それだけじゃなく、旦那が女子大生にうつつを抜かしてる夫を持つ奥様たちとランチコンパして、熟れて女体を食い漁った。
大学の後半は、B級女子大生と人妻熟女、数十人とハメ倒したが、8割はワンナイト、2割がセフレ化してた。
嫁は実家通いの短大生だったから4~5人で済んだけど、アパート暮らしの女子大生はヤリまくりだった。
特に、社会に出て2年くらいは、まだ嫁と出会ってなかったから、俺も小金持ち組にデビューして、週末はそこそこ可愛い女子大生とハメハメしてた。
アパート組の女子大生は、卒業すればおサラバだったから、結構恥辱なプレイもOKだった。
コンドームを被せたバナナやニンジンを入れたり、クリを吸引して一時的にズル剥けにしてクリ責めしたり。
ただし、次々と相手を変えるから、コンドーム着用は必須だった。
その代わり、コンドームするからアナルも受け入れる女子大生も結構いた。
そんな女子大生たちも、卒業してOLになると、大学時代の破廉恥な思い出を封印して、しおらしい女になって嫁いでいく。
夫は、何人もの男のチンポが入れられたマンコだとは知らず、バナナやニンジンを入れられた恥辱のマンコだとは知らず、チンポを入れて射精しているのだ。
バックで突いてる時に見えるアナルにさえ、チンポが入ったなんて夢にも思わないだろう。
俺がハメた何人もの女子大生も、大学時代に彼氏がいたくらいにしか話してないだろう。
中年オヤジのチンポでヒイヒイ言ってたことや、セーラー服着て緊縛されてたことは、墓場まで持っていくだろう。
ハマトラの似合う可愛い女子大生がアナルにチンポ入れられて、ヒンヒン喘ぐのは楽しかったなあ。
アパートだから門限ないから、朝まで破廉恥なお遊びしてた。
当時は土曜には午前中仕事があったから、土曜の午後から日曜にかけて、破廉恥三昧だった。
その点、嫁は実家通いだったから、朝までとはいかず、セフレじゃなく、俺と出会うまで彼氏が4~5人いた。
つまり、彼氏とは1年持たずに破局してたってことになる。
そんな時代に結婚した俺たちは、もちろん、俺にとっては嫁が可愛かったからというのもあるけど、嫁とセックスしたら、特に嫁が俺のチンポとの相性が良すぎて離れられなくなったというのもあった。
そんな夫婦だから、俺が還暦になった今でもセックスがある。
子供たちも独立して、m後もいる夫婦だけど、家には夫婦二人だし、もよおしたら昼間でもヤル。
嫁は4年前に完全に閉経したから、ここ4年は中出ししてる。
金曜の夜と土日は必ずヤル。
それ以外は、平日は不定期にヤリたくなったらヤル。
嫁が疼くときは俺を断たせて跨ってくる。
57歳の嫁が、還暦の俺を押し倒して腰を振る。
週末は一緒の風呂でイチャイチャしてから、クンニとフェラしてまったりとヤル。
嫁の両足を大きく開き、ヌルヌルのマンコにメリメリとチンポを突っ込む。
57歳の嫁のマンコは気持ちいい。
長年俺のチンポだけだから、馴染んでるんだと思う。
メリメリと奥まで入れて、子宮口に亀頭が届くと、お互いに気持ちがいい。
嫁は愛液を溢れさせる。
引き抜こうとする俺に合わせて、嫁のマンコはチンポを吸い上げるような動きをする。
次第に、じゅぼじゅぼとイヤラシイ音が聞こえ、嫁がヨガる。
「ああ、アンタ~~、アンタ~~いいよ~~」
といいながら俺に抱きつき、キスを求めるから、還暦男と57歳の女が舌を絡める。
老いらくのセックスは、他人様に見せられたもんじゃないけど、夫婦の愛にまみれてる。
若い頃は、50代の夫婦がセックスするなんて、考えもしなかった。
俺が結婚した頃、50代だった両親は、セックスしてたのだろうか…