2026/09/30 07:51:52
(ml6.qpVa)
スレが下がってしまいまた新たに上げさせて頂きます。
もう遠い昔、投稿誌の時代に妻の裸を投稿していました。
フィルム時代からデジカメ時代へ、いろんなポーズに答えてくれた妻でした。
ある時、友人Nに妻の投稿が知れてしまいましたが、Nの提案が自分が描いてた通リの展開に。
今まさにその展開が目の前で行われているのです。
半裸で胸を晒した妻に全てを取り去り自慢の巨砲を起たせながら妻の身体と密着させています。
そして自分の願望だった妻と友人の全裸撮影の瞬間がもうそこまで来ていました。
彼の手が妻の下着に掛かり少しずつ下げて行きました。
シャッターを切る指が震えていたのを思い出します。
妻もこの時を覚悟してたのか時折笑みを浮かべながらNに協力しているようでした。
そしてついに下着が取り去られ陰毛を晒す妻の姿がありました。
Nが僕にどんなポーズすればいい、僕は好きでいいよなるべく自然にね。
するとNは妻を抱き寄せキスするかのように顔を寄せ合うのです流石に唇は合わせませんでしたが数センチの距離でした。
Nの巨砲は増々角度を増しヘソまで届くかと思う程でした。
そして2人は向かい合うと互いの腰に手を回し身体を密着させるのです、もちろんNの巨砲は妻のお腹の上あたりに押しつぶされていったようです。
二人の世界が目の前で行われている感じでした。
Nがまた次のポーズを変えます、椅子に妻を座らせたのです、ちょうど妻の顔の位置にNの巨砲があるのです。
流石に妻も目の前にして照れた顔になっていました。
でもNは僕を挑発するが如く妻に囁くきを、巨砲を見てと言ったようです。
妻は照れながらもその巨砲に視線を落としていました。
僕の心臓はバクバクしていました。
するとNはなんと妻の手を取りその巨棒を握らせるのです。
妻も何かにとりつかれた如く彼自身を握ったのです。
もう目は視点が定まらず何処か違う世界を見てるようでした。
またNが妻に小声で何か言ってるようでした。
妻はなんと椅子に手を付き臀部をこちらぬ向けるのです。
まだ張りのある32歳の臀部です。
すると何とNがその臀部を撫で回し始めたのです。
オイオイそこまではと思いましたが声が出ませんでした。
でもNの反乱は止まらず何と臀部を左右に。
妻の秘部がNの目の前に晒された瞬間でしたが、妻の秘部からは愛液が滲み出ていたのです。
妻も感じていたのです彼の巨砲を目の前にして。
卑猥なポーズの次はまた密着抱き合うポーズに変わりました。
でもこれからが想像以上大変な事が目の前で行われたのです。
抱き合いながらのポーズでNが妻の片足を椅子の上の股間が開いたポーズです。
そこへNが身体を密着させた瞬間でした、妻の口から、アッと声が出たのです。
その声でNは身体を離しましたが亀頭が亀頭が光って見えたのです。
まさか挿入?
でも2人は何事もなかった如く撮影を続けたのです。
皆、汗だくで撮影は終了しました。
Nがどうだいい写真撮れたかと余裕の表情で僕に語って来ます。
妻は下着を持って別室へ消えて行きました。
興奮の一日が終わりました。
でも僕はあの妻のアッの声が気になっていました、それにNの亀頭が光って見えたからです。
でも妻の口からはあの事は語られませんでしたが、その真実は数十年後明かされたのです。
結論は秘部に亀頭が一瞬挿入されていたのです。
そんな事があった事ももう遠い昔です、でもあの刺激が今でも夫婦の語らいの酒の肴になってる事も事実です。
これで終わります、ありがとうございました。
ああそれからNとの事はあれが最初で最後でした、彼とは良い友人関係が今も続いています。
ではこれでおしましです。