2026/07/04 18:33:03
(F1zmI0vC)
妻は中学の2年後輩、そして、妻の初めての男は俺だった。
初体験は俺高2、妻中3、妻は、上は中学のセーラー服着たまま、ぎこちないセックスだった。
俺が大学進学でこの街を離れて、別れた。
大学では、女を知ってたから臆することなく女と向き合えたんだが、それがなぜか熟女に気に入られて、進学してすぐに通った自動車学校の美人女教官に「お奇麗ですね~」と言ったらとセフレになった。
19歳の俺と43歳の教官、二回りの年の差で激しく交わった。
この教官はバツイチで、他にも男がいたようだが、どうやら五十路のオヤジらしく、若い男とヤリたくなると連絡してきた。
その他にも、夏休みに帰省せずにスーパーのリニューアルのバイトした時に知り合いになったパート人妻数人とハメ友になった。
こちらはそのへんに普通にいる四十路五十路のおばちゃんで、こんなおばちゃんもセックスするんだというギャップに萌えた。
特に五十路のおばちゃんは閉経してるから中出し三昧、旦那とは家庭内別居状態で、二人でなんちゃって母子旅行に出かけた。
「仲のいい親子ですね。」
と言ってた仲居さん、翌日、屑籠の中出し精液を処理した大量のティッシュを見て、何を思っただろう。
結局、大学時代に女子大生の彼女ができず、四十路五十路の熟女とハメまくった4年間だった。
大学卒業して帰って来たけど、妻に新しい彼が居たら惨めだから連絡しなかった。
帰郷して間もなく1年になろうという正月、出してない人から来た年賀状にお返しの年賀状を投函しに行った郵便局で妻と再会した。
5年弱の間に、可愛いに綺麗が混じって、田中みな実っぽくなってた。
色気も漂ってて、聞けば今はフリーだというから、再び交際したけど、オマンコも、肌色だったビラビラが赤紫になってたし、皮の中にあったクリが半分剥けてたし、どんだけ吸われたんだか、敏感になってた。
可愛いだけでなく、綺麗になって戻ってきた妻だったが、離れていた5年弱の間に、何本のチンポを入れられ、何本のチンポをしゃぶったのだろうと気になった。
自分だって、何人もの熟女と日替わりセックスヤリまくってたし、五十路オマンコに中出ししてたくせに、妻のことばかり気になった。
5年前より、遠慮のなくなった激しい動きや喘ぎ声、フェラの舌使いも変わったし、チンポの扱い方がベテランの風格を感じ、もしかしたら、俺みたいに年配のオヤジに高等性教育を受けたのかな?と思った。
騎乗位でヨガる妻を見て、元彼に跨ってズコズコ突き上げられながら、ヨガり狂う姿を想像してしまった。
滅多にしなかった後背位にも応じ、四つん這いでアナル晒して元彼にハメられる姿も想像した。
ジュボジュボと卑猥な音をたてながら出し入れされるチンポを見ながら、元彼もこの光景を見たんだなと思った。
約5年ぶりに俺に抱かれた時、妻が、
「ああ、あなたのが一番しっくりくる。懐かしい…」
なんて言ってた。
俺のが懐かしくなるほど、多くのチンポを入れられたのか、それとも1本のチンポに何百回もつきまくられたのか、とにかく間違いないのは、妻が他の男にビラを吸われたり、クリを吸われたりしてヒイヒイ言ってたのは確か。
処女膜を破った妻が、一度他の男に抱かれて、戻ってきたというシチュエーションに興奮した。
そんな妻も今や四十路、化粧に余念がないし、ストレッチをよくやってる。
「精が出るねぇ。」
「老け顔になったり、引き締まった身体でいないと、あなたに抱いてもらえないでしょ。抱きたくなる身体にしてるのよ。」
なんて言われて、恥ずかしいやら嬉しいやら。
おかげで、磨き上げた美貌と四十路の発情作用で、若い女性にはない妖艶さに溢れてる。
若い時にはなかった色香とフェロモンがムンムン。
そこに熟された身体のラインが加わると、エロい雰囲気になるし、ハリを失いつつある胸や、弾力を失いつつある肌は柔らかく、垂れ下がり始めたお尻や、少しだらしないウエストラインに勃起する。
それでも妻はかなり努力して体系を維持してる。
他所の奥さんみたいに下腹部が出てないし、ダルダルでもない。
俺に抱かれたい一心でストレッチするなんて、可愛いと思う。
まあ、愛し合って結婚した男女だし、セックスは気持ちいいから止められないもんね。