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夫婦のSEX・夫婦の営み

※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください
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2026/02/27 14:11:49 (64z4JpRa)
妻と私はお互い5年前に再婚同士で一緒に成りました
しかし結婚して妻は直ぐに鬱になり、それ以来
性欲が無くなりお揉めても嫌がります
私が何度も言うと何か月に一度の割合で
風呂場の中でフェラで抜いてくれます
それも直ぐに射精しないと途中で怒って止められるので
必死で射精するようにしています
結局、付き合って半年間は5度ほどホテルでセックスをしましたが
結婚してからは5年で2回しかしていません
口内射精も一年のうちで5回も無いと思います
私はまだ40歳なので性欲が有りセックスがしたいのですが
妻は嫌がり出来ません
だからと言って浮気する事は考えてはいないのです
何かいい方法が有れば教えてほしいです
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削除依頼
2026/02/25 22:09:33 (YKzhngdu)
私40歳、妻の由佳は35歳、再婚して6年のバツイチ同士の夫婦です。
私は前妻の浮気が原因で32歳の時に離婚、当時歳の娘は私が親権を持ちました。
由佳は前夫の浮気が原因で26歳の時に離婚、結婚2年だった由佳には子供はいませんでした。
由佳は社内のマドンナともいうべき美人受付嬢で、前夫との結婚の時は社内中で話題となっていましたが、結婚後にインフォメーションから広報課内事務へ異動してその姿を見かけなくなっていましたので、由佳が離婚したことを私は知りませんでした。

私が離婚してすぐ、広報課と仕事をする機会があって久しぶりに社内のマドンナを見て、相変わらず美人だな~と眺めていました。
ある週末、仕事終わりに飲み行ったとき、由佳に、
「カワサキさん、離婚なされたんですってね。私も1年前に離婚しましたから、大変なのわかります。」
と言われて、初めてマドンナの離婚を知りました。
独身になった27歳のマドンナの美しさに、この時初めて由佳に女を感じました。
お互いバツイチ同士で、ナーバスな話題も苦にせず話し合える仲となった私たちは、急速に接近しましたが、私には、平日は実家に預けている娘がいたので、休日は娘と過ごすために休日に誘いをかけることはできずにいました。
すると、由佳のほうから、
「今度のお休み、娘さんと一緒に遊園地に行きませんか?」
と誘われて、次第に家族ぐるみで付き合うようになると、美人で優しい由佳に娘が懐き始めて、私もバツイチマドンナとの再婚を夢見るようになっていきました。
それは娘の新しい母を求めるというより、美しく色気のあるバツイチマドンナを抱きたいという牡の欲望でした。

私が由佳に女を感じ始めている事は由佳にも伝わっていて、口説かなければどうしようもない場面で由佳にそのことを伝えたら、由佳は受け入れてくれました。
初めてベッドを共にしたのは、私33歳、由佳28歳でした。
長身のスレンダー美人と言う印象の由佳でしたが、その裸身は意外やグラマラスでメリハリがあり、胸もCカップあって揉み応えがありました。
「バツイチのお古ですが、望まれるのは嬉しいです。」
と広げた股間には、薄紅色に割れた女陰と女豆がクンニを待って疼いていました。
むしゃぶりつくように女穴を舐めまわし、吸い付くように女豆を転がすと、
「あうっ、ひうっ、いっはぁ・・・はぁはぁ・・・」
と喘ぎ始めました。
憧れのマドンナ、美しいモデル級美人の女陰を舐めている興奮と嬉しさでいつまでもクンニを続けていたら、
「ひあぁ・・・もう、だめえぇ・・・うぐっ、ああ、ひいっ、ああ、いいっ、ああっ・・・」
と喘ぎ続けて逝ってしまいました。

「ごめんなさい・・・私ばっかり・・・お返ししてあげますね・・・」
パクッと男根を咥えると、元人妻らしい舌使いで亀頭をくるむように舐めると、今度はカリをお掃除するように丹念に、上目使いで挿入を期待する潤んだ目で見つめながら妖艶なフェラチオを展開しました。
一応、スキン着用で挿入すると、一度クンニで逝った敏感な女陰は男根をウネウネと呑み込むように蠕動し、由佳は腰をくねらせながら男根を味わっていました。
その美しい顔、艶っぽい身体、絶世の美女とはこの女だと思いました。
女穴の奥の天井をカリで削るようにゆっくりピストンすると、再び駆け巡る快感に由佳は仰け反り始めると、私の尻のあたりに手を伸ばして引き付け、骨盤が当たるほどの腰使いで男根を女穴の中で暴れさせました。
「ああんっ、いい、いいよ~~、ああんっ、ああんっ・・・」
ブチュブチュと愛液を噴き出していたので、本気で感じているのがわかりました。
私も限界だったので、
「そろそろ、果てそうだよ・・・」
「私も・・・逝きそう・・・ああ、ああ、ああ、ああ、ひぐうぅぅぅ・・・・・」
スキンの中に大量の精液を吐き出しました。

これ以降、私も由佳もお互いを求め合うようになり、約1年後に再婚したのです。
いきなり幼稚園児の母となった由佳は仕事を辞め、家事と育児に専念してくれました。
再婚後は由佳の年齢も考え、すぐに子作りを始めました。
毎晩生で由佳の女穴を味わい、女穴の奥深くに精液を解き放ちました。

私は、思いがけず社内のマドンナと夫婦になりましたが、由佳が離婚した前夫は今も独身で、酔うと同僚達に、
「由佳は俺に乳を揉まれて、乳首吸われて、俺のチンポ咥えていたんだよね~。由佳のマンコのヒダを広げてさ、ベロンベロン舐めてさ、チンポぶち込んでグチョグチョ掻き回してザーメンぶちまけてたんだぜ~」
と言っていたそうです。
そんな話を伝え聞いていた私は、先日、由佳の元夫と同じ会合で同じテーブルで飲む羽目になり心穏やかではありませんでした。すると案の定、酔った由佳の元夫は私を見つけて、
「これはこれは、中古車をお買い求めになられたカワサキさんじゃありませんか。俺が使い古しの由佳は元気ですかい?俺のチンポをフェラした唇とキスしてるんですかい?俺のチンポが出し入れされたマンコをクンニしてるんですかい?」
と言い出しました。
私は無視していましたが、
「そうそう、子供が生まれたそうだけど、まさか俺に似てたりしないですよね?昔、俺が中出ししたザーメンが残ってる穴だからなあ・・・」
と子供まで侮辱し始めたのでキレかけたとき、由佳の元上司の女課長が、
「彼女言ってたわ・・・前の旦那は下手だったって。演技で一生懸命喘ぎ声を出してたみたいよ。っていうか、本当に感じると勝手に喘ぎ声が出ちゃうってカワサキさんと付き合って初めて知って、もう結婚はこりごりと思っていた彼女が再婚に踏み切ったらしいわよ。あなた、そんなだから、いつまでも再婚できないのよ。」
そう言って立ち去ると、一気に場が静まり返りました。
私は、ビールをもって女課長さんの所へ行ってグラスにビールを注ぎつつ、
「機転を利かせていただいてありがとうございます。」
と頭を下げました。
すると、
「あら、あの話、本当のことよ。毎晩お楽しみで、由佳さんが羨ましいわ・・・」
と言われてしまいました。

私は、愛情は理屈でないと思います。
過去に心を通わせ、身体を重ねた異性がいても、今が愛せているなかどうかが大切だと思います。
第一、モデルのように美人の由佳ですから、由佳と舌を絡め合い、由佳の女陰の隅々まで楽しみ、由佳が快感に悶える姿を知っているのは前夫だけでなく、元彼も何人かいたでしょう。
前夫と元彼との違いは紙切れ一枚の手続きを踏んだか否かで、由佳の女穴に男根を出し入れして由佳を精液まみれにした行為は同じなのだから、非処女であればバツイチも同然なので、私は気にしません。
前夫に何を言われようと、由佳に愛され、由佳の身体を好きにできるのは、今は私だけなのですから・・・
2
2026/02/25 15:16:18 (m791Lovr)
若い時は良かったんです
私も性欲ガッツよく朝から晩まで
セックスをしていましたが
正直、60歳を超えると達も悪く
なぜか早漏に成ってしまいました
しかし妻は55歳で未だに性欲が強くて
毎日一緒に風呂に入るのですが
必ず最後にフェラをしてきます
そして、私が射精するまで離しません
射精した後、私は先に上がりパジャマに着替え
ベッドに入ると妻が裸でベッドに来ます
そして私が妻の体中を舐め回しクンニしたり
手マンで逝かせるのです
そしてフェラで勃起したチンポを挿入しては
1分持たずに妻の中に射精します
こんな生活が毎日で辛いです
3

初めての

投稿者:K
削除依頼
2026/02/24 10:11:01 (l5sTB1Pu)
初めての書き込みです。

嫁と結婚して、もう14年になります。
この3連休は親の実家に行っていましたが、
2日目は、色んな条件が重なり、
夫婦2人で、長屋になる事になりました。

寝る前に、色んな話をしつつ、
嫁の身体を触っていると、
2人ともエッチな雰囲気になり、
どんどんエスカレート。

当然昔ながらの長屋の為、嫁は喘ぎ声を我慢。
これがまたエロく感じて、気づけばお互い上半身裸になって、嫁のクリを触ってると、
もちろん濡れ濡れ。

普段なら、クリイキさせてそのまま挿入の流れになるんですが、この日は様子が少し違う。

いつもになく、アソコの中がヌルヌルになってて、珍しく嫁が自分から、「中がヌルヌル過ぎてヤバい」と言ってきたので、こちらも興奮して、指で中を攻めてると、
また嫁が「なんか出ちゃう〜」

もしかして、潮吹いたことないのに…

このまま続けて布団やシーツが汚れたら、ヤバいと思い、帰ったらチャレンジさせてとお願いをして、そのまま一回だけエッチしてその日は
終了。

そして、昨日帰って来て寝る前に昨日の続きをする事に。

万が一に備えて、バスタオルを敷いて、
昨日の続きを再開。

すると、途中から「なんか出ちゃう〜」
って言い出して、指でそのまま攻めてたら、
中からお潮がダラダラと流れ出して、
敷いてたバスタオルは潮でシミまみれ。

結婚した時は、クリイキもした事なく、
今では愛撫のクリイキが大好きになり、
今度は潮吹きも沢山させようと思います。
4

処女喪失に思う

投稿者:四十路男 ◆fFtfL/bETw
削除依頼
2026/02/23 12:45:03 (wwxA..sV)
俺が大学3年の時、1年生の後輩に告白された。
北国の出身で色白、不細工ではないが美人でもない、でも、なんだか守ってあげたくなるような可憐な子で、お国訛りは少ないがイントネーションが独特な子だった。
夏休みに入る直前、帰省前に彼女をアパートに連れ込んだ。
ちょっと強引だったが、抱きしめてキス、そのまま押し倒した。
初めは抵抗されたが、服の上から愛撫していくうちされるがままになり、脱がそうとすると、
「私、初めてなんです・・・お風呂・・・せめてシャワーを・・・」
これは受け入れたことだと判断して、彼女を浴室へ案内し、タオルを用意した。

田舎から出てきた18歳の女子大生が初めて体を許そうと思ってくれたこと、俺に裸を見せてもいいと思ってくれたこと、女性器を見せてもいいと思ってくれたことが嬉しかった。
彼女は足を開いて俺に女性器を晒し、俺はその女性器を拡げて桃色の粘膜を舐め上げた。
彼女は両足をカエルのように開かれてとても恥ずかしそうだったが、やがてトロトロに濡らして喘ぎ始めた。
十分感じて濡れた彼女の膣口に男性器をあてがって、ゆっくりめり込ませた。
処女膜を引き裂かれた瞬間、彼女は呻き声をあげ、苦痛に顔を歪めて目を閉じながら歯を食いしばって耐えた。
俺だけが知っている処女だった彼女の女性器の感触、男性器で彼女の処女膜を突き破った感触、俺は処女の彼女の女性器に自分の男性器を貫通させた感動に浸っていた。
女の子の恥ずかしい穴に欲望に脈打つ男性器が初めて出し入れされる嗜虐的淫行に酔っていた。
男性器を咥えた彼女の膣口から流れ出たのは、裂けた処女膜から出た血だけではなく、裂けた処女膜の奥底で男性器を感じた淫らな幸せに溢れ出た愛液も混じっていたのを覚えている。

回数を重ねていくにつれ、彼女の女性器から痛みが去り、快感が訪れていった。
俺に両足を大きく拡げられて、女性器を丸晒しにされても恥ずかしさより快感の期待の方が勝るようになり、女性器を俺にむしゃぶりつかれて悶絶しながら喘ぐようになった。
男性器を深々と突き立てられながら、俺の背中に腕を回し、狂ったようにヨガる姿は、北国育ちの可憐なおぼこ娘だった彼女を忘れてしまいそうだった。

やがて俺が大学を卒業して帰郷することになり、別れが来た。
俺に処女を捧げて男性器の快感を知り、時間に余裕のある大学生が毎日のように励んだから、500回は超えるであろう性交で彼女のウブだった女性器は歪み、変色していた。

故郷に戻って職に就き、地元の短大を出て腰掛就職していた純情そうで可愛い女の子と恋に落ち、結婚した。
純情そうで可愛かったが女房に処女膜はなく、女性器に著しい歪みや変色はなかったが男性器の快感は知っていた。
可愛い顔で、可愛い声で、可愛いロリ体系で喘ぐ女房を愛して十数年、今年は女房も四十路になった。
四十路になっても愛しい可愛い女房の処女膜はいつ、だれが破ったのか?
女房が初めて男性器を自分の膣口に入れられてもいいと思った男、女にとって一生に一度の処女喪失の相手、その男だけが見た処女喪失の瞬間の女房の表情、声、俺はずっと気になっていた。
俺が大学時代に処女をもらった彼女との一部始終を忘れないように、その男もまた、女房との事を忘れていないだろう。
女房の女性器がほかの男の男性器を受け入れていたなんて、想像したくはないが、女房がその時愛した男とは、俺がしたことと同じことをされたのは確実だ。

今はドドメ色になった女房の女性器が、まだ、誰の男性器も受け入れてなかったウブだった女房の女性器に男性器の快感を仕込んだ男・・・俺と仲睦まじく歩く女房を見て笑っているかもしれない・・・そう思うと嫉妬で男性器が若い頃のように脈打ち腹を叩く・・・
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