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夫婦のSEX・夫婦の営み

※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください
2026/05/20 05:12:36 (P.qa6g6H)
去年4つ下の妻と結婚した20代会社員です。高校生の頃からロリコンを自覚していていました。JS高学年からJCの細身の女の子が好きで、独身の時には無理やりにではありませんが人の来ない野外で女の子にヌードになってもらったりしたこともあります。妻とも背が低く痩せ気味で貧乳と私のロリコン趣味に合う女性だから結婚したようなものです。それが結婚して3ヶ月後に私の油断から集めていたロリコン趣味の画像を妻に見つかってしまいました。妻はそれまでセックスでもあまり快感を感じてる様子もなく、性に関しては関心が無い、アブノーマルプレイなど理解しない女性だと思っていたので、最悪離婚かと覚悟しましたが、数日後妻の方から「絶対本当の女の子に変な事しないで欲しい。変な事したかったら私を女の子だと思ってして。どんな変態な事でも良いから」と意外な申し出を受けました。剃毛もお臍まで隠れる股上の高い綿パンツの着用も認めてくれ、実際やってもらい髪型とか服もそれらしくしてみたら本当にJCでも通用するのではと思える程になりました。せ
1
2026/05/19 19:20:37 (QniyihM/)
結婚して3年の妻は3歳年上の33歳、若い頃は秘書課の志田未来と言われたベビーフェイスで、三十路には見えません。
そんな妻は、社長の愛人兼取引先への貢ぎ物でした。
妻の女穴に入れられた男根は100本を超えます。
代議士や代議士の支持者にも差し出されました。
向継がれる時の妻は、そのベビーフェイスを活かすべくセーラー服を着ていました。
純情な女学生を犯す、そんな雰囲気を味わえる女だったのです。
だから、童顔で可愛いけれど、陰唇は赤紫に変色しています。

一方、17㎝砲を持つ私は副社長の愛人兼取引先への貢ぎ物でした。
副社長は社長の妹、いつも私に跨ってロデオ大会、閉経子宮に精液を注いでいました。
取引先の女性に貢がれるのですが、一人だけセックス目的じゃない人がいて、巨根苛めが好きな女性に尿道を弄ばれました。
尿道にマドラーのような金属棒を入れられて、ズコズコ抜き差しされて、不思議な快感にアヘアヘしながら、金属棒が刺さったままで射精するのです。
それを、若い女性が見てる前でされるのですから、恥辱の時間でした。
尿道を責められながら腰をヘコつかせて射精する、若い女性に嘲笑されながらの射精は惨めです。

愛人同士で一緒になれと言われ、私は年上だけど可愛い妻が気に入り、妻は私の17㎝砲が気に入り、結婚しました。
社長や副社長など十数人が見守る中で新婚初夜、セーラー服を着た妻を17㎝砲でヒイヒイ言わせました。
中に出せと言われて中出し、みんなスマホでハメ撮りしていました。
そして翌年、娘が生まれました。
私たちは、高額のお手当に釣られて愛人生活に身を落としました。
妻はその類い稀な幼ない見た目を、私は類い稀な持ち物を、それぞれ金で買われたのです。
なので、結婚生活は経済的には何ら困ることのない生活ですが、周りの目もあるので、質素に暮らしています。
2
2026/05/18 21:41:37 (Ac1o0N0t)
この下のスレッド投稿にレスした40代夫です。つづきをスレで投稿します。

ダチのタカには妻サリナと出逢った時処女だったと昔話していたが、タカに躰を許したサリは
俺も知らない事迄、元彼以外にもその元彼のダチ二人と3P遣った事をタカに話したのだ。

タカの奥様ミサさんは処女でタカと結婚したので、経験豊富なタカに取ってはセックスに
物足りなさを感じていたのだった。 今回妻のサリナを相手にして2時間近く3ラウンドまで
やったみたいなのだ。

タカの肉魂は卓球玉程有って、勃起すると18㎝になる事は以前一緒に銭湯で見たり聴いたり
した事が有った。 サリナは前夜、何回逝ったか覚えてないとの事だった。 特に騎乗位では
前後で15分以上も腰を上下、前後に振って、5・6?回自分で逝ったそうな。 最後は

口と手でタカが3回目を迎えたそうな。 結局翌日はお互いの亭主の元に戻ったが、昼間の
観光ではタカとサリナは途中消えた時が有った。 ミサさんの話では、二人して
”多機能トイレ”に入っている処を見たそうな。 その夜、サリナに触れると可成り敏感に
反応したが 「今晩はダメ、貴方許して!」って、断る始末だった。 でも、

翌日は朝からタカと目で合図しながら、朝食から席をSWして手を妻のお尻に廻して
手遊びしていた。 サリナの笑みはタカとの本当のカップルに見えて嫉妬した。
その日旅行の最後の夜で、タカの発案で妻のミサさんにサリナとのセックスを見せたいと
言って来たのだ。 ミサさんは渋々了解して、でもサリナには内緒で”ドッキリ”の計画だった。

最後の夜、私はサリナを抱きたかったがダチの願いを拒否は出来ず渋々。 私もミサさんを
一度抱いて嫌がる口内射精して、一緒にシャワー後隣の二人の所へ。 そーっと

入って行くと、タカがM字の真中をクンニ中でサリナは声を殺して指を噛んでいた。
すると、妻の躰は”ヒクヒク”してオルガに達して1回目?2回? 俺は嫉妬してたが勃起した!
ミサさんも物欲しそうに指を咥えていたので、キスして舌が絡まった。 視線を二人に向けると
  
クンニしながら、タカの指がおマンコへ。  左手がヘソ下三寸辺りを押さえて、右手は2本程
肉壺に挿入され、そしておマンコの天井を扱く様に揺らしていた。 するとどうでしょう!
「タカさん。。吹いちゃく! 私、変になっちゃいそう!ダメェ。。!」って、おマンコから
”ピュッ。。ピュッ。ピュ。ピュ・・!” 洪水だった。 ミサさんは口を”パクパク”させながら
注視していた。 そして、タカが起き上がったと思うと唾液をチンポに塗り手繰り4・5回扱いた。

改めてタカの勃起を見ると驚いた! デカい、長い! 羨ましい! 突然 ミサさんが「あなた!」
タカに聴こえた様だが、サリナのおマンコに竿を向けていた。 そして”グニュッ!”と。。

サリナの躰が仰け反り「あはぁぁ あっはぁぁ!」 見事な男と女の性戯の始まりだった。
何だか涙が出ていた。 なんの涙なのか?? ミサさんも大粒の涙を流していた。
妻の躰は震えだした、そして声も出ず躰全体がベッドの上で大きく揺れて絶頂を感じていた。
その度に竿を抜くと女陰から吹き出した。 見ちゃぁ居られなかった。

ミサさん手を取りラウンジへ向かった。 1時間程して部屋に戻るとタカがミサさんを待っていた。
私もサリナの所へ戻り優しく抱いてやった。 夜中、妻は独りでシャワーしていた。

翌朝帰る日、朝食にタカは仲良さそうにミサさんと一緒にテーブルに着いた。 昨日迄の事は
嘘の様な空気が流れ、サリナは少し寂しそうだった。 でも

それ以来、私以上に妻へ連絡が、Lineが入っている様で、この夏休みも一緒の旅行計画が。
3
2026/05/17 18:07:09 (c4Pnyvdf)
私は41歳、妻は38歳。田舎の商店街で小さな店を営んでいる。
正月休みに商店街懇親会が近場の温泉旅館で行われ、終了後に仲良しの洋品店主の田沼さん夫婦と部屋で二次会を始めた。

酒が回るにつれ話題は次第に下ネタへ。
好き者の田沼さん(54歳)が「今日だけの秘密で、夫婦交換しないか」と切り出した。
田沼さんの奥さん(47歳)と妻が顔を見合わせて「ええ~」と笑う。
酔った私も「一回だけなら…」と賛成し、妻も「一回くらいならいいかも」と頷いた。
最初反対していた田沼さんの奥さんも、部屋の灯りを消すことで渋々了承した。
妻は昔から年上の男性に惹かれるファザコン気質で、田沼さんに好意を抱いていた。
田沼さんも以前から妻を「一度でいいから抱きたい」と言っていた。
横に並んだ布団でセックスが始まると、田沼さんは「奥さんを抱けるなんて夢のようだよ」と言いながら妻の全身を丁寧に舐め回した。
そして「今夜は旦那さんの代わりにイカせてあげるよ」と、黒く太いペニスを妻の中に沈めた。
「あんっ…凄く太くて固い…!」妻が喘ぎながら腰を振り、田沼さんは嬉しそうに笑う。
「奥さんもう濡れ濡れや。俺みたいなオヤジに興奮するんだな~」と激しくピストンを始めた。
妻は避妊リングを入れていたので、田沼さんは生で深く突き上げ、中出しを繰り返した。

一方、私も田沼さんの奥さんが「今日は安全日」と言うので、遠慮なく中に出すことを田沼さんも了承。
妻が田沼さんの太いもので乱れる姿を見ていると、普段よりずっと硬くなった自分のものが田沼さんの奥さんを驚かせた。
二人の妻は何度も達し、私たちも遠慮なく中出ししてその夜は終わった。
一度だけの約束だったはずが、互いに忘れられず「時々やろう」となった。
今では月に数回、店の休みの夜に夫婦交換して朝まで濃厚なセックスを楽しんでいる。
4
2026/05/16 19:44:34 (f9offnxf)
「あなた…」
「お前…」
17年前に別れた元妻と再会したのは、めったに行くことがない駅裏の居酒屋だった。
改装して新装開店のサワー無料券をもらったので、初めて入ったら、元妻がいたのだ。
元妻と結婚したのは20年前、俺25歳、元妻は22歳と、若い夫婦だった。
17年前、結婚して3年でそろそろ子供をと考えた頃、短大卒の一般職だった元妻に東京の関連会社への出向の打診があり、普通はありえない大抜擢に話し合い、単身赴任するより、別れて心機一転頑張る方がいいとなって離婚した。

「お前、この街に戻って来てたのか?」
「ううん、古い友人が亡くなって、明日、告別式なの。今日は、お通夜に行ってきたの。」
「そうか…明日、帰るのか?」
「ええ。その後、少し懐かしい街をブラついて、夕方の新幹線で帰るつもり。」
「明日、会えないか?」
「いいけど…」
という会話の中、お互い、17年前とは違う指輪をしていることをさりげなく確認していた。

告別式が終わった元妻と、14時半に会って、口説いたわけでもなかったが、駅裏のラブホに入った。
元妻の裸は42歳とは思えぬ若々しさで、若奥様といった感じだった。
股を開くと、少々使い込んだ感の小振りの色付いたビラビラ、でも、42歳にしては純情そうだった。
クンニで白濁液がべっとり、懐かしい舌使いのフェラから、開脚騎乗位で挿入開始、その後、対面座位、正常位とキスしながら交わった。
フィニッシュはお腹に射精した。

「私、そろそろ帰るわ。」
「ああ、そうだな。夕方の新幹線だったな。」
身支度を整えて、ホテルを出た。
「送るよ…」
「いいわよ。誰かに見られたらどうするのよ。ここでお別れ。じゃあね。さよなら。」
「そうか…元気でな。」

駅に向かって歩いていく元妻の背中を見送った。
帰宅して、妻の顔を見るのが辛かった。
元妻とは言え今は赤の他人、しかも他人妻とのW不倫、妻を裏切ったことには変わりがなかった。
妻は元妻よりも3歳若い39歳だが、毎日のように俺に抱かれたから、マンコは使い込まれ、ビラビラも伸びてドドメ色だ。
それに比べて元妻のビラビラは使い込まれ感が少なかったから、元妻は俺より後に再婚したんだろうと思った。
玄関に駆け寄る妻は、ヒラヒラのエプロンをかけて、ちょっと比嘉愛未に似た可愛い顔して抱きついてきた。
再婚して14年、毎日見ても可愛いなと思うから、さっき元妻を抱いたチンポがムクムクしてきた。

あれから、駅裏の風景を見ると元妻を思い出すようになった。
連絡先を訊かず教えず別れたから、この先、元妻と再び会うこともないだろうが、忘れることもないだろう。
夫婦として暮らしたのはたった3年だけど、心と身体を通わせた日々は忘れ得ぬ思い出だ。
再会して、元妻が活躍していることを知って、嬉しかったし、素直に応援してる俺は、今でも元妻が好きなんだろう。
可愛い妻への愛情とは違って、元妻への気持ちは、遠く離れた親友に似た感じだ。
そして、夕日に向かって去り行く元妻の後姿がなぜか寂し気だったことと、長く伸びた影がいつまでも頭から離れない。
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