2026/06/29 19:27:02
(IG.glzbz)
結婚して15年、俺も嫁も四十路になった。
嫁の元彼を会社で見かけると、いつも思う。
嫁に処女を求めたわけではないし、その元彼が嫁の処女を奪ったわけでもないけど、身近なやつに抱かれてほしくなかった。
その元彼は嫁の10歳上、嫁を忘れられないのか、独身のまま五十路になっている。
以前、トイレで嫁の元彼のチンポをチラ見した時、あのカリで嫁のマンコが引っ掻かれて、ヒイヒイ言わされたのかと思ったら、激しく嫉妬した。
嫁の元彼を見て思うのは、なんでこいつに抱かれてたんだろうということ。
こいつは、嫁のマンコ見て、広げて奥まで覗いて、舐めてたんだよな。
嫁は、あのトイレで見たチンポをおしゃぶりしてたんだ。
あのチンポは勃起するとデカいのだろうか。
嫁はどんな声を出してヨガってたのかな。
中出しされて、嫁のマンコがあいつの精液を垂れ流したことがあったのだろうか。
全部で何回やったんだろう。
そんなことを思っていると、つい、あいつと嫁のセックスを妄想してしまう。
嫁のマンコにあいつのチンポが深々と突き立てられ、ゆっくりと出し入れされ、妻のビラビラがチンポに絡みつき、白く泡立つ嫁の愛液が太腿を伝って滴り落ちる。
チンポで深々と抉られるたびに、大きく開かれた両脚が震える。
嫁は男と舌を絡め合い、嫁は低い声で呻きながら下半身を痙攣させる。
嫁のマンコの奥深くで、あいつが精液を噴出し、嫁がその暑い精液に行かされたと思うと抜ける。
付き合ってたんだし、安全日には俺にも中出しさせてくれたのだから、想像ではなく、現実だろう。
嫁が非処女であったなら、自分が出会うより若くて、新鮮なマンコを他の男に食い散ら枯れているのだ。
自分が生セックスをさせてもらい、安全日に中出しさせてくれてたら、前の男たちにもさせている。
嫁は違う男に股を広げ、嫁入り前の乙女があられもない姿でマンコを弄られ、身を捩って感じていたのだ。
マンコに指を入れられ、クリを摘ままれ、ヒイヒイ言わされてたのだ。
生チンポでズコズコ突かれ、愛の言葉を囁かれながら、マンコの奥にドクドクと精液を注がれたのだ。
非処女の嫁には、みんなある恥辱の過去なのだ。