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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
2025/12/02 21:03:23 (QaH8bq8S)
妻の由里子は36歳だが、そのスレンダーな体躯と若々しい容姿から、とてもそうは見えない。
細いウエストと長い脚は色っぽく、生命保険の営業で外回りをしているせいか、肌はつややかで、化粧っ気のない顔でも20代後半に見えるほどだ。
由里子はいつも18時ごろに帰宅の準備をする。
たまたま俺の仕事が妻の会社の近くで終わった。
そこで妻を迎えに行って一緒に帰ろうと思い、妻の会社まで行ったら、ちょうど事務所の明かりが消えたところだった。
俺が営業所のドアの前まで行くと、わずかに開いたドアから、妻と営業所長がキスをしているのが見えた。
俺の心臓は、喉から飛び出しそうなほど激しく鼓動していた。
そんな妻の唇を、50代半ばの禿げた中年男である所長が、貪るようにキスしていたシーンにショックを受けた。
ドアの前で耳を澄ませる。妻が「所長、今日は本当にありがとうございます。契約が取れましたよ」と、甘く媚びるような声で言った。
所長が嫌らしい笑い声で「由里子ちゃん、君の営業トークも良かったけど、それだけじゃない。その熟れた身体が客を惑わせて、ハンコを押させたんだよ」と妻の巨乳を揉みながら言った。
妻はスーツのジャケットを脱ぎ、ブラウスをはだけて所長に抱きつくと、所長の手が妻のスカートをまくり上げ、黒いストッキング越しに太ももを撫でた。
そして、妻の首筋にキスをしながらブラウスを脱がせると、白いブラジャーが露わになり、妻の巨乳が揺れて乳首は既に硬く勃っていた。
所長は妻をソファーに押し倒し、パンストを破るように引き裂きさくと、ショーツには既に染みが出来ていて「由里子ちゃん、もうこんなに濡れてるよ」と所長が嘲るように言うと、妻は頰を赤らめて「所長のアソコは大きくて硬くて、夫とは全然違うから想像するだけで濡れちゃうんです」と言った。
それを聞いた所長は嬉しそうにズボンを脱ぎ、太い肉棒を妻の前に突き出す。妻は躊躇なく手を伸ばし、ゆっくりと扱い始めた。
「大きい……所長のこれ、これが奥まで届いて気持ちいいんです」と言って妻がフェラしだした。
所長は妻の髪を掴み、喉奥まで押し込み「うまいよ由里子ちゃん。営業の時に客にするようにしゃぶってくれ」と言われた妻は必死にしゃぶり続けた。
俺はドアの外で息を潜め、興奮して自分のズボンに手を入れ、性器に触れていた。
所長が妻のショーツを剥ぎ取り、クンニを始めると「あんっ、所長の舌、気持ちいい……もっと、クリを……」と妻の声が高くなる。
妻の秘部はきれいに手入れされ、薄い陰毛からクリトリスが見えた。
所長の舌がクリトリスを舐め回すと、妻の腰がビクビクと反り返り、愛液が滴りソファーを濡らしていた。
所長が妻の上に覆い被さり肉棒を挿入し、所長の腰が動き始めると、妻の胸が波打ち「あっ!、 所長すごい……夫のより、ずっと硬い……」と妻の喘ぎ声が部屋に満ちた。
所長の尻が激しく上下して、パンパンという肉のぶつかる音が響き、妻の脚が所長の腰に巻きつき、爪が背中に食い込んでいた。
そこまで見て、興奮のせいで足元がふらついてまるで夢遊病者のように、俺は自宅へと向かった。
俺が家に着き二時間ほど経った頃、玄関が開く音がして「ただいま」といつもの明るい声でリビングに入ってきた妻は先ほど見た獣のような女の面影は微塵もない。
「ごめんね、伝票整理に手間取って遅れちゃった」そう言いながら由里子はバッグをソファに置き、俺の頰に軽くキスをした。
その唇はついさっきまで所長の性器を咥えていたという現実が俺をさらに深く興奮させた。
その夜、俺は荒々しく妻を抱いた
妻が「ちょっと、あなた、今日はどうしたの?」と驚いていたが、俺はそれに構わず、乱暴に由里子の体を激しく抱きしめた。
俺の脳裏にはソファーの上で所長に犯されている由里子の姿が鮮明に焼き付いていて、俺の肉棒は興奮で普段とは比べ物にならないほど硬く勃起して、妻を何度も逝かせた。
由里子は所長の巨根に突かれ、今度は俺の肉棒で突かれ深い眠りについた。
俺は興奮が冷めず、俺の奥底に潜んでいた「寝取られ性癖」が目覚めたのを感じてた。
今日の出来事は、俺たち夫婦にとっての終わりではなく、「新しい性生活の始まり」なのだと思った。
146

クライシス3

投稿者:妻恋旦那 ◆pn5yrwNYvI
削除依頼
2025/12/02 10:51:50 (MPHj6VIw)
淳君が帰って来たが、妻は特に何も言わないし、変った所も見せない。
中東から帰って久々に会えば多分10回は射精されてるはずだけど、疲労の色も見せないから、まだ会っていないのかもと疑ってしまう。

GPSも感応式ボイスレコーダーも妻の部屋に仕掛けた盗聴器もLINEの共有も外した。なぜなら妻はその仕掛けに気付いているからだ。
なるべく相手の車を使い、特定のバックを持たず、隠したい相手とはLINEは使わない…。

全てをシャットアウトして、妻を監視したくても出来ない不安感が寝取られマゾの刺激になるかもしれない。
『私きっと、もっとしているわよ。あなたにバレていない浮気がもっと沢山あるわ…』
妻がそうつぶやいた時、私は妻の手の平に濃い精液を出した。妻は砂糖水を舐めるメスのカブトムシのように私を見つめながら、手の平についた精子を残らず舐めた。

バレていない浮気って、結婚前の事だろうか?ガンで亡くなった彼氏よりも前だろうか?
それともここ1・2年の話だろうか?
もしかしたら私の寝取られ性癖を刺激するための嘘かもしれない。
あれほど妻を独占した『淳君』は、本当に存在している男なのだろうか?
何が本当で何が嘘なのか?解らなくなっている。ただひとつ、確かな事は、私は以前よりもずっと妻に執着している。妻の事がもっともっと知りたくて堪らなくなっている。
あらゆる監視のシステムを放棄して、どうやって妻の日常を知るのだろうか?

私は悩んだ。
私は妻の浮気や寝取られの何に興奮するのだろうか?
目の前での他人棒との交歓情景なのか?いや、それはたいして刺激にならない。
例えば隣町の店長の部屋に1人で入った時のこと、例えば高速道路で置いてきぼりにされた時のこと、私に妻の心が見えない時、私が居ない時、妻が私以外の男たちにどのような表情をして、どのように抱かれていくのか?
私が居ない時の妻の表情や心の移り変わり、きっと私の事を忘れてセックスに没頭している時の姿。

妻が僕を安心して裏切っている時の表情や行動をつぶさに見たい…。だから新しい監視を一つだけ仕掛けた。


「ゆかり、明後日から九州で仕事だけど、1週間出張する」
「長いわね。一緒に行こうかしら?」
「いや昼間は殆ど打合せだし、夜は夜で付き合いが多いから、お前の相手が出来ないよ…」
「そうか…、じゃ、あなたの留守に私は誰に相手してもらおうかな…」
「淳君?」
「淳君とはもう会っていないわ…。彼に彼女が出来たから…」
「そうなの?じゃ、寂しいね?先日のサラリーマンの彼は?」
「お誘いのLINEは来たけど断ったわ。また会いたいとは思わないから」
「じゃ、Kさんとか?」
「さぁ、誰でしょう?パパが知っている人?もしかしたら知らない人?言っておくけど、一週間も放っておかれたら、それはパパの責任だからね」
「おいおい、性欲お化けかよ」
「明後日まで、私の中をパパの精子で溢れさせてね…」
「それで一週間我慢が出来るのか?」
「私が?違うわよ。パパが他の女と出来ない様に一週間分抜くのよ(笑)。だって、出張って福岡の中州の近くでしょ?」
「俺の玉を空にして、お前は?」
「何もしないわ。大人しくパパの帰りを待つわ…」
私はED薬を飲んでから、妻を寝室に誘った。
「薬を飲むとすっごい硬くなるわ…。何かの武器みたい…」
「さぁ、一週間分、責めてくれ…」
147
2025/12/02 00:22:17 (Y/leAJAS)
私はいったいここで何をしているんだろう?
今日、私は自分の夢の一部を叶えた。
でも、いつかそれを後悔する日が来るのだろうか?
Hanakoは私の後ろのベッドに、うつ伏せで横たわっている。
マッサージ師のオイルが反射して、彼女の左の臀部がつやりと光って見える。
私は小さくリラックスできる音楽を流し、Hanakoもその雰囲気に合わせてくれているようだ。
私は彼女に近づき、「気持ちいい?」と囁くように聞いた。
彼女はすぐに「すごく気持ちいい」と答えた。
私のためにそうしてくれているのは分かっている。でも、彼女自身も少しは楽しんでくれていると…そう信じたいし、実際にそう感じてもいる。
マッサージ師と鉢合わせする直前、彼女が「ちょっと興奮してる」と言ったのを思い出すと、もう我慢できなくなる。
今この瞬間、私は強く勃っている。
自分の手ではない別の手が、彼女の美しく豊かな太ももにオイルを塗り込んでいくその音を聞きながら…。
彼も勃っているのだろうか?…あとでぜひ確かめたい。
Hanakoはマッサージ用の服を着ている。紙製のTバックのような下着だ。
それがまた、彼女の尻を見事に、挑発的に見せている。
今すぐ彼女に飛びかかって貫き、数秒で果ててしまいそうなほどだ。
昨夜は、あれこれ想像しすぎて眠れなかった。
深夜2時半頃、ついに耐えきれなくなり、パンツを濡らしたままトイレに駆け込み、自慰をした。
すぐに濃く、大量に射精した。
でもそれは今日のためでもあった。今日こそは良くて、長くて、濃密でなければならない。
たぶんこれが最後になるかもしれないから。
マッサージ師は真面目で、丁寧で、そして礼儀正しい。お茶のボトルまで持ってきてくれた。まるで「セックスのUber」みたいなものだ。
彼は言う。「肌、綺麗ですね」
「肌綺麗ですね」と。
会話をしに来てるわけでもないけど、それでもこの言葉がまた私の気を昂らせる。
それはつまり、私の妻が美しく、魅力的だという証拠でもある。
もしこれが、彼女に少しでも自信を与え、別の遊びに興味を持つきっかけになってくれれば…と願っている。
でも、もし今日のことがもっと深いところまで進んだとしても、私は約束を守るつもりだ。
私は願っている。彼が、私の目の前で彼女を抱き、彼女を絶頂へ導いてくれることを。
彼女の脚を開かせ、彼女自身がそれを欲するようになることを。
欲望の昂りで気が狂いそうだ。でも私は、また少し撮影しに戻る。
彼は彼女の股間をしっかりと触診し、そして長く彼女の臀部を撫でていた。
その間私は、Hanakoの耳元でそっと囁いた。「少し感じてる?…興奮してる?」
でも彼女は「大丈夫、まだあんまり濡れてない」と答えた。
(ここから見るとオイルで全身つやつやで…信じられないくらい興奮させられる。私はなんて幸運な夫なんだろう。)
今、彼は彼女を仰向けにして肩のあたりをマッサージしている。
でも、私は見逃さない。彼の指がそっと胸元へ滑り込み、乳房の脇から隙間を探っていることを。
同時に、Hanakoの尻が浮き上がり、揺れ動いている。
ああ…彼女が身を任せてくれればいいのに。
あと30分もすれば、私は彼女にもっと進みたいかどうか聞きに行く。
そしてマッサージ師にもこっそりメッセージを見せるつもりだ。「彼女を天にも昇るほどに導いてください」と…。
昨夜もまた、寝つけなかった。
また続く。。


148
2025/12/01 19:36:44 (GcP59aSv)
俺は48歳、妻の紗希は46歳。結婚20年で夜の営みは10年近くご無沙汰だった。
先月、今年離婚した友人(幸二)を自宅に招き、宅飲みした。離婚で傷ついた幸二に俺たち夫婦は気遣いながら酒を酌み交わしてた。
その日は俺の体調が悪く俺が早々に酔いつぶれ、妻に「幸二の相手頼む」と言い残して寝室で倒れるように眠った。
数時間後、喉の渇きで目覚めリビングへ向かうと妻が小さな声で「だめよ、主人が寝てるのよ…だめだってば!」 と言い争う様な声が聞こえた
俺がそっとリビングを覗くと、衝撃的光景が目に入った、紗希のブラジャーがたくし上げられ、幸二に豊満な乳房を揉みしだかれ、乳首を吸われていた。
妻の頰は赤らみ「本当にするの…?」と幸二に聞くと、幸二が「離婚してからオナニーで我慢してるけど、やっぱり本物のオマ○コに入れたい」と答えた
妻はしょうがなく身体を許して「主人が起きるといけないから、早く出してね…」と言ってた。
幸二の硬く勃起したモノが、妻の濡れた秘部に滑り込むと紗希は自ら腰を激しく振り、早くイカせようと促してた。
やがて幸二は10分位で熱い精液を妻の中に放ってた。俺は興奮で息を潜め、寝室に戻った。
あの好き者の幸二だから一発で満足せずに何度も妻を貪ったはずと思いながら寝てしまった。
翌朝、紗希は寝不足の顔で朝食を準備してる、首筋に薄いキスマークが数個も見えた。
幸二も赤い目で起きてきて、食卓で幸二は俺に「ありがとう」と言い、紗希には「ごちそうさまでした。美味しかったよ」と意味深に微笑んでた。
妻の身体はもう俺のものだけじゃない気がして、寝取られ性癖の俺は興奮してた。
次の宅飲みの展開を想像するだけで股間が熱くなってた。
149
2025/12/01 06:46:22 (VHJCwn4t)
私は28歳、夫は30歳です。最近は夜の生活も夫が仕事に疲れて月に一度有ればいい方で、女盛りの私は欲求不満の身体を独りで慰めてます。
夫は金井さん(夫の上司、48歳、独身バツイチ)に気に入られ、よく金井さんの家に招かれて宅飲みしてます。
私は酔った夫を金井さんの家に迎えに行ってます、半年前の有る夜に夫を迎えに行くと二人とも酔っていて、夫は酔い潰れて起こすのに手間取ると
金井さんが「奥さんも一杯どう?」と言われ、車だから断ると「泊まればいいよ」と強引に誘われ、夫の上司なので断れずにお酒を頂きました。
1時間ほど話しながらビール2、3本飲んでると、酔った金井さんが隣に座り「奥さん、胸大きいね、何カップ?」と言っていきなり揉んできました。
私は「やめて!ください」と抵抗したがキスされて口を塞がれ全身を揉まれました。
金井さんの手がパンティ中に入り「奥さん、もうびしょびしょに濡れてるよ」と濡れた指を見せられ私は恥ずかしくて何も言えずにいたら
寝室に連れ込まれて、金井さんがズボンを脱ぎ「奥さん、しゃぶって」と言われ、金井さんの20cmの赤黒い勃起ペニスをフェラしました。
欲求不満不満の私が物欲しげにしゃぶると、「欲しいでしょ?」と金井さんに聞かれ思わず無言で頷いてました。
ベッドに押し倒され正常位で生挿入されて金井さんの巨根がゆっくりと膣に沈み込むと「あぁぁぁ〜凄い!奥まで当たってる!」と喘いでました。
膣口が限界まで広がり、ギチギチと極太の陰茎が奥へ押し込まれていき、私は金井さんの背中に両手を回し、全身を激しく震わせながら「うっ、うっ、凄い……!」と息も絶え絶えに喘ぎ。
足を彼の腰にしっかり巻きつけ、動きに合わせて自ら腰を振り、貪るように巨根を受け入れてました。
金井さんのピストンが加速し、膣奥を執拗に突き上げられて、私の体は反り、子宮口が熱く疼いてました。
金井さんが「奥さんのマ○コの締まり、最高だよ……」と言いながら、私の乳首を摘まれたり、乳首を甘噛されると、意識が遠のくほどの快楽に溺れてました。
やがて金井さんの息が荒くなり「奥さん、もう我慢できん……出そうだ!」と言われ、私が「来て……私もイキそう、このまま中に出して!」と懇願すると
金井さんは苦悶の顔で「ダメだ、もう…出るっ!」と叫び、熱い精液を私の奥深くに大量に注ぎ込まれました。
ドクンドクンと脈打つペニスから何度も精液が噴き出し、子宮を満たす快感で私は全身が痙攣しながら、私の膣は収縮して最後の一滴まで搾り取るように締めつけてました。
その後も朝まで何度も抱かれ、果てることなく逝かされ、朝日が差し込む頃には完全に金井さんの女になっていました。
それ以来、夫の目を盗んで金井さんに抱かれ続けて、夫の泊まりの出張の時は金井さんの家に行き昼間から翌日まで何度も抱かれてます。
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