2026/02/17 08:02:06
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一昨年の年末の話です。
地方都市の田舎に住んでる俺は、その日地元の消防団の集まりに参加していた。
車で来ていたが、家からすぐ近くと言うこともあり、そこで振る舞われるつまみとビールに手を伸ばしていた。
田舎で夜も遅くなると、まず検問とかもないので、こう言うことは暗黙になっていた。
11時を過ぎてお開きなった後、ツレを送るついでに、少し遠回りをしてガススタに寄る事にした。これが間違いだった。
付近でその時間まで空いてる所がないせいか、そんな時間でも何台か車が出入りしていた。
俺の前に1台車が待っていたので、その後ろに着いて停車していたんだが、その車の順になってもなかなか動かなかった。
俺は喧嘩に自信があるわけでも、ましてヤンキーでもないので、普段はそんな時でも何もしないんだが、この時はお酒のせいかクラクションを鳴らしてしまった。前の車は動き出して数メートル進むと、突然バックしてきた。またクラクションを鳴らすとギリギリて停まって、中から怒鳴りながら男が3人出てきた。
それは見覚えのある3人で、中学の1個上の先輩だった。当時からガチガチのヤンキーで、今でもモロにそれを引きずったままの3人で、出来れば関わりたくない人達だった。ヤバいと思って頭を下げたが、全く無視する感じで怒鳴りつけてきた。
向こうも俺達のことは知っていたが、初めは気づいていない様子で、車のドアを蹴って「出てこえ」と怒鳴っていた。俺達は今自分達に起こっていることと、中学時代の記憶が合わさって、完全にビビってしまい、言いなりになっていた。でも相手が俺たちだと分かると「なんやお前らか」と言って話しかけてきた。「ちょっとガソリン入れてから話しよ」と言ってきたので、帰りたかったが仕方なくそのまま給油して、先輩の正己君たちと合流した。今何してるとか、どこに住んでるとか、そんな話をしながら先輩達の武勇伝を聞かされた。面倒だけど助かったと思ったが、俺達が飲酒運転だと分かると「警察呼んで免取りなるぞ」と脅してきた。それは勘弁してほしいとお願いしていると「今からお前の家に行って飲み直すか」と言ってきた。
家には嫁がいたが、完全にビビっている上に、弱みまで握られると断ることができなかった。
先輩達の車を先導して俺のアパートまで行く途中に、コンビニで酒や食べ物を買って行った。当然俺たちの金で。
家に着く頃にはもう12時を過ぎていたから、嫁は既に寝ていてくれた。嫁は一度寝るとそう簡単には起きないので、すこしホッとしていた。
先輩達は着くとどかどかと自分の家のように上がり込んで、勝手に酒やつまみを広げて宴会を始めた。俺は近所迷惑になるからちょっと声を抑えてほしいとお願いするぐらいしか出来なかった。初めはそれですこしは声も抑えてくれていたが、すぐにまた大声で話し始めて、酒が入ると俺の言葉も無視して、それでも言うと手が出始めた。
俺もツレも何も言えずに早く帰ってくれとただ願うだけだった。
その時隣の部屋から嫁の声が聞こえた。おそらく寝言だ。嫁は時々寝言を言う。
先輩達の1人がそれに気付いて「誰かおるんか」と言われたので「実は嫁が、だからもう少しだけ静かにしてほしい」と答えた。
そしたら正己君が立ち上がって隣の部屋のふすまを勢いよく開けた。
「おっいいもん転がっとるやないか」と言って嫁の寝ている布団をいきなり剥ぎ取った。パジャマ姿で寝ている嫁は、それでも目を覚さなかった。他の2人も正己君の後についていった。3人に囲まれたことと、俺が勘弁してくださいと叫んでる声で、嫁は目を覚ましたみたいだった。何が起こってるのか分からないのだろう、だれ?なに?どういうこと?と言ってあわてていた。
正己君に楽しませんかえと言われて抱き寄せられたのを払いのけ、悲鳴をあげて部屋の隅に逃げる嫁と目が合った。助けてと叫びながら周りにあるものを投げつけていたが、正己君に腕を掴まれ布団の上に引き倒された嫁。俺の名前を呼びながら助けを求めるが、正直俺はびびって何もできなかった。正己君やめてと言うのが精一杯だった。
パジャマのボタンが引きちぎられて、嫁の小さい胸が正己君達に見られた。「貧乳かえ」と言う正己君の声に、もしかしたら冷めてくれるかもと期待してしまう俺がいた。でもそんな期待が現実になるわけなく、2人に押さえつけられた嫁の乳首に、正己君が吸い付くのが見えた。大きな声を出して助けを求めていた嫁が、腹を軽く殴られて、静かにせんとどつくぞという正己君の言葉に静かになった。抵抗してもダメだと諦めた感じだった。俺も情けないが、どついたりはせんといたってくださいとしか言えなかった。
抵抗しなくなった嫁は、俺とツレの目の前で乳首を舐められ、3人にパジャマを脱がされて裸にされていた。そのうち、助けて、もうイヤ、小さく抵抗する嫁の声が時々聞こえたが、嫁はそれ以上抵抗しなかった。俺ももうやめてくださいすら言えなくなって、ただじっとしているだけだった。
嫁が犯されているのは見たくなかった、止められない自分の力のなさも絶望的だった。せめて目を逸らす事が嫁にしてやれる事だと思って、目を閉じて耳を塞いだ。それでも気になって嫁を見てしまう。
正己君は嫁を責めるのをやめて、2人が嫁のアソコと乳首を舐めて責めていた。正己君が俺とツレに「お前の嫁が楽しんどるんやからちゃんと見とかなシバくぞこっち来い」と脅してきた。
俺もツレも逆らえなくて、嫁が2人に舐められているところを、すぐ隣でじっと見ているしかなかった。顔をこっちに無理やり向けられて、目をぎゅっと閉じた嫁の顔が見えた。
正己君が「こんなんも興奮するな」と笑いながら嫁の顔の近くに座って上半身を抱き起こした。軽く顔を叩いて「俺にキスせんかえ」と嫁に言うと、嫁から正己君にキスして行くのが見えた。口を閉じてる嫁に「舌出して絡めてこんかえや」と脅してまた軽く顔を叩いた。
嫁が素直に正己君の舌に自分の舌を絡ませるのを見ながら、絶望感と一緒に感じたことのない興奮が腹の底から湧いてきた。
「今度はこっちや」と嫁の横に立ち上がった。何をするのか、俺にも嫁にも理解できた。嫁は涙を流して「許して」と言っていたが、正己君は無視して「はよせなシバくぞ」と言うだけだった。嫁が正己君のスエットとトランクスを脱がせると、反り返ったモノが出てきた。初めて見たけど、多分シリコン?が入っていると思うゴツゴツした、見たことのないモノだった。
嫁はそれを握って、手でし始めた。「しゃぶらんかえ、当たり前やろ」と嫁の髪の毛を引っ張って引き寄せて「お前も見とけ」と俺に言ってきたので、目を逸らすことができなかった。
嫁は舌を出して正己くんのモノをペロペロと舐め始めたけど「なめとんのか?咥えんかえ」と脅され、嫁はそれを咥えました。
その間も他の2人は、1人が嫁をクンニし続けていて、もう1人は乳首を転がして続けていた。クンニの音がビチャビチャと大きな音になってきて、正己くんが「コイツめっちゃ舐めるの上手いからな、感じてきたやろ」とニヤニヤしながら言っていた。
嫁は目を閉じて無視していたのが気に入らなかったのか、正己くんは髪の毛を掴んで「感じて声出して逝ったら全員フェラで終わったるけどしょおもない顔してたら中出しするからな」とか言われて、嫁は泣きながら少しずつ息を荒くして見せていた。それは本気じゃなくて芝居だろうと見てたけど、体の動きが芝居じゃないかもと思う、そんな動きに変わって来た。ビチャビチャ音も更に大きくなって嫁がものすごく濡れているのが伝わって来てしまった。
正己くんが嫁の口から異様なチンポを抜くと、嫁は明らかな喘ぎ声を出していた。芝居だと思いたいけど、それが本気だというのは自分にはすぐに分かってしまった。