2026/06/27 22:43:10
(ripa5xzI)
妻は30代のとき、ママ友がホテルでコンパニオンのバイトをしているのを羨ましがっていました
ルックスは良いのに、給食センターとか地味なバイトをしていたので、華やかな世界でお金が稼げる良いバイトと思っていたようです
そんな時、ママ友から人数が足りないと言うことで夜のパティーのコンパニオンの話が舞い込み、朝から浮かれていました
一流のホテルのパーティーとは言え、夜の酒の席ですし、衣装も薄いオーガンジー生地の白の衣装で、下着の色も透けて見えるので注意が必要とのことでしたので心配していました
その日、パーティー終了の時間からかなり遅くなっても帰ってこないので、心配になりホテルに連絡したところ、二次会に行ったのではないかとのことでした
更に急に心配になり、教えてもらった二次会の店に行ってみました
そこはいわゆるハプバーで、一般客として入店して薄暗い店内を探索すると、店の一番奥の方で、4人の全裸の女性が、全身鮮やかなタトゥーの高齢の男達数人に囲まれて、代わる代わる身体を求められ、弄ばれて、喘ぎ悶えているのが分かりました
心臓が飛び出しそうな恐怖と下半身が暴発しそうな感じたことのない感覚と、それらのショックにくらくらしながら、妻でないことを祈りながら、目を凝らして女性を見ていくと、男のペニスを握り、もう一人の男のペニスを咥え嗚咽を漏らしている妻を見つけました
別の男に乳房を揉まれ、またオマンコにはさらに別の男が何本も指を入れ激しく動かしグショグショに潮を吹かせ続け、アナルにはアナルバイブが刺さっていました
私は男たちの中に割って入り、妻の手を握り連れ出そうとしましたが、その後のことは覚えていません
目を覚ました時には、無人になった店の床に倒れていました
そこに妻の姿はなく、途方に暮れて家に帰った時にはすっかり朝になっていました
キッチンにはいつものように明るく私には勿体ないくらいの美人な妻が笑顔で朝食を作っていました
何もお互いにその事には触れないまま、3日後の夜には妻はまたホテルのコンパニオンのバイトに出かけていきました
今度は男から携帯に掛かってきた電話で呼び出されていました
「ママ友は今度は呼ばれてない」と妻は言って出かけていきました