2026/08/02 02:11:02
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直子37歳がバイト先の店主に寝取られてしまいました。
五十代の夫婦が営む町中華屋に妻が短期のバイトへ。
普段は夫婦での営業でしたが奥さんがチャリの自損事故で脚を痛めしばらく休養する事に。
店先の短期バイトの張り紙を見て直子が応募したそうです。
面接は頭皮の薄い店主が直子を一目で気にいり採用されました。
後で知ったのですが面接日、直子はピチピチのジーンズで面接を受けたそうです、普段から太ももの大きさを気にしていながらピチピチジーンズを穿いて面接を、太ももが大きいとお尻も大きく強調され店主は直子の下半身を見て一発採用したそうです。
2週間後でした店主が時給をプラスするから胸を揉ませてほしいと服の上から。
直子は悩みましたが服の上からならとOKしたそうです時間は3分でした。
でも要求はそれでは済まず今度は生乳を揉ませてくれと時給2時間プラスするから。
またまた承諾し生オッパイを揉ませたのです。
要求は増々過激になり揉ませからついにはパイズリへと。
五十過ぎの店主のチンポは夫よりも大きく固かったそうです。
そうなると残されたのはアレだけでした。
ずばりやらせてくれでしたバイト料を倍にするからでした。
直子もゴム付きならとOKをしたそうです。
店の鍵を閉めカーテンを引きいつも客が座る畳の場所で座布団を並べそこで致したそうです。
嫌々ながらも店主の巨根に感じてしまい、最後は直子は騎乗位になってたそうです。
でも店主の好きな体位はバックからでしたアナルを眺めながらグイグイと巨根を押し込むのです。
直子は感じまくり何度も何度もアクメに達したそうです。
なぜ僕が知ったかですが偶然通リ掛かり帰る時間でも店から出ずしばらく待ってると直子が髪を乱し出てきたからです。
直子お前はと問い掛けると半泣きで走り出しました。
追い掛け事情を聴くと全て話してくれました。経済的に困り仕方なく店主の言う事を聞いたそうです。
奥さんがよくなられバイトは辞めましたが時々直子がボーッとしてる時が。
やはり巨根が忘れられないのです。
僕のナニは小さく仮性なんです夫婦生活でも直子な満足してなかったようで店主の巨根に身体が忘れらられないのです。
そして半年後でしたあの店主から直子に電話が奥さんがまた体調を崩されたそうです。
直子は喜んでまたバイトを受けていましたその顔は普段見た事のない満面の笑顔でした。
僕は妊娠だけは気をつけなさいと言うのが精一杯でした。
時給がよく経済的に助かっているからです。