2026/09/21 21:40:00
(caVl8SSH)
妻に「もし僕以外とエッチするならどんな人としてみたい?」と聞いてみた事がありました。
その時妻は少し悩んで「童貞としてみたい。」と答えました。
「あなた以外とするなんてありえない」って答えてほしかったけど、僕以外でしたいと思った事に興奮してそのまま妻とセックスしました。
妻のおまんこにちんぽを入れた時「このちんぽより童貞のちんぽが欲しいのか?」と聞くと「ごめんなさい。童貞ちんぽが欲しいです。」と言われ僕はすぐに妻の中に出してしまいました。
終わった後妻は「ごめんね。冗談だよ。あなたのだけで満足してるよ。」と言いました。
でも僕はそれ以来、妻に童貞とセックスさせてあげたいと思うようになりました。
そんな時、今年うちの会社に入った24歳の新入社員がまだ童貞だということを知りました。
彼しかいない。彼の童貞を妻にプレゼントしたい。そう思いました。
僕はすぐに彼に声をかけました。そして妻の写真を見せ、「妻が童貞とエッチしたいって言っでたんだけど、妻とセックスしてみたいと思うか?」と聞いてみました。彼は「えっ、いいんですか?いいならぜひしたいです。」と言ってくれました。
彼が妻とセックスするにあたって僕が出した条件は
・この事は誰にも秘密にすること。
・もし妻が嫌って言ったらすぐヤメること。
・そのかわり妻が嫌がらなければ好きにしていい。
でした。
妻の知らないところでそう決めてしまいました。
数日後が妻の誕生日だったので、妻に誕生日プレゼントとして童貞とのセックスをプレゼントすることにしました。
帰宅後妻には「今年の誕生日には素敵なプレゼントを用意してるよ。」と話すと妻は「なんだろう?楽しみ。」と嬉しそうにしてましたが、まさか童貞をプレゼントされるとは思ってなかったことでしょう。
そして妻の誕生日、彼を自宅に連れて帰りました。僕が人を連れて帰ることはないので妻は驚いてました。
驚いてる妻に僕は「誕生日おめでとう。プレゼントは童貞の彼だよ。」と言いました。
「えっ、ちょっと何言ってるの?」と動揺してる妻に「だって童貞としてみたいって言ってたじゃん。」と言うと「あれは……違うの。そんな事出来るわけないよ。」と困ってました。
僕「してみたいんでしょ?」
妻「……してみたいけど……いいの?」
僕「良いから彼を連れてきたんだよ。」
彼「よろしくお願いします。」
妻「でも……」
僕「彼もしたがってるよ。」
妻「じゃあ…………する。」
こうして妻は童貞とセックスすることになりました。
僕「彼は童貞なんだからちゃんとリードしてあげてね。」
妻「うん。わかった。」
そして妻は彼にキスしました。
彼「あっ」
妻「キスくらいはしたことあるでしょ?」
彼「キスも初めてです。」
妻「そうなんだ。じゃあ君の初めて全部もらっちゃうね。」
妻と彼のキスを見てるだけで僕は勃起してました。
そして妻は彼におっぱいを触らせます。妻は彼に触らせながら脱いでいきました。そして彼の服も脱がせます。そして「ちんちんも見せて」と言うと一気にパンツを脱がせました。
「おっきい。」彼のちんぽを見て妻が言いました。
彼のは僕のよりはるかに大きなちんぽでした。
「すごいね。」そう言って手コキする妻。
僕もちんぽを出してシコり始めてしまいました。
シコってる僕に気づいた妻は「あなたと比べてすごくおっきいよ。」と僕に言いました。
彼は申し訳なさそうにしてました。
「ねぇ。わたしのも触って。」妻はパンツを脱ぎ彼の手を自分のおまんこに導きます。
彼「すごく濡れてる。」
妻「このちんちん欲しくてこんなに濡れちゃった。」
彼「すごいです。」
妻「あんっ気持ちいいよ。もっと触って。」
彼「どんどん濡れてきてます。」
妻「だって、気持ちいいんだもん。」
妻のおまんこからはくちゅくちゅと音がしてました。
彼「舐めてみたいです。」
妻「いいよ。じゃあわたしも舐めてあげるね。」
妻と彼は69で舐め合い始めました。
妻「ちんちん美味しい。おっきくて口がいっぱいだよ。」
彼「おまんこもエッチな匂いがして美味しいです。でもちんぽ気も良すぎて舐めるのに集中出来ないです。
もう出ちゃいそうです。」
妻「イッてもいいよ。まずはわたしの口に精子ちょうだい。」
彼「あっもうダメ。イキます。」
彼は妻の口の中に射精しました。僕も自らの手コキで射精してしまいました。
妻は口に出された精子を飲みました。
妻「すごいいっぱい出たね。美味しい精子ありがとう。気持ち良かった?」
彼「すごく気持ち良かったです。」
妻「じゃあ次はおまんこに入れちゃおっか?ホントにわたしで童貞卒業でいい?」
彼「はい。卒業させてください。」
妻「うん。わかった。あなたもホントにいいんだよね?」
僕「もちろんいいよ」
妻「ありがとう。じゃあしちゃうね。」
妻は騎乗位で彼のちんぽをおまんこに導きます。
彼「えっゴムは?」
妻「初めてなのにゴム付きでいいの?しっかり生でおまんこを感じて。あなたもそう思うでしょ?」
ここまで来て生はダメなんて言えるはずもなく僕は「いいよ。」と言ってしまいました。
そして妻のおまんこに彼のちんぽが生で挿入されました。
妻「あ~すごくおっきい。気持ちいいよ。」
彼「あっダメ。もう出ちゃいそうです。」
妻「じゃあ動いちゃお。」
彼「ダメですって。気持ち良すぎてもう……イクっ。」
彼はそのまま妻の中に射精しました。
「あ~あ。中に出しちゃった。」妻はイタズラっぽく彼にそう言いました。
彼「ごめんなさい。気持ち良すぎて……。」
妻「あははっいいのよ。それより童貞卒業した感想は?」
彼「あったかくて気持ち良かったです。」
妻「卒業おめでとう。でもまだ出来るよね?勃起したままだし。」
彼「多分。でも少し休ませてほしいです。」
「ダメ。わたしもっと気持ち良くなりたい。」妻は騎乗位で動き始めます。
彼「そんなされたらまたすぐ出ちゃう。また中で出ちゃうから抜いてください。」
妻「気持ちいいからヤメないよ。1回出したんだから何回出しても一緒だよ。あんっすごい気持ちいい。」
彼「あ~ダメっ。またイキます。あ~」
彼はまた妻の中に出しました。と言うより妻が彼に中に出させたって言うほうが正しいかもしれません。
その後妻は彼と何回ヤッたのかわかりません。僕は妻と彼のセックスを見て3回はイキました。そしてそのままソファーで寝てしまったようでした。
僕が目を覚ました時、妻と彼の姿はありませんでした。寝室へ行くと2人で抱き合って寝ていました。
僕はそれを見てまたオナニーしました。
とりあえずシャワーを浴びに行き、それから寝室に戻ると、妻が彼にフェラしてました。
僕「まだしたいの?」
妻「いたの?あさだちしてるの見たら欲しくなっちゃって。」
僕「プレゼントした以上、もうしちゃダメとは言えないけど。」
妻「ありがとう。後悔してる?」
僕「いや。」
妻「じゃあこれかもしていい?」
僕「いいよ。」
妻「ありがとう。愛してるよ。」
妻は僕にキスしました。直前まで彼のちんぽをフェラしてた口で。
「あっごめん。」とそれに気づいた妻は言いました。そして彼のちんぽにまたがり挿入し、彼とキスしました。
それ以来彼は週に何度も家に来て妻とセックスしてます。毎回生で中出しです。妻が彼に妊娠させられる日も近いと思います。