2026/07/19 04:27:27
(qON09ION)
妻を先輩Мさんに寝取らせやがて3年になります。
33歳の妻朱音(あかね)を先輩Мさんと関係を持ち今では2人はあかねちゃん康介さんと呼び合う仲です。
ぎこちなさも無く今ではどちらが夫婦かと思う程です。
Мさんも家庭持ちですが奥さんには知られていません。
互いに3人だけの秘密を守っています。
寝取らせのきっかけは飲み会でした、会が終わり先輩と道筋が一緒で僕が先に降りる際、先輩を家へ誘ったのです。
先輩は断りましたが僕が強引に誘いました。
家出は朱音がパジャマ姿で迎えたのですが、その夜はパジャマの下はノーブラでした。
うっすらた見える乳首に先輩の目がそこに。
その時は何も思わず先輩にまたお酒を、朱音はブラをする事も無く僕等に付き合あってくれたのです。
お尻には下着まで透け見えしていたのです。
先輩は時々朱音に視線を送っていたようです。
そして次の日でした先輩に礼を言われたのです。
昨夜は目の保養させてもらったよ、えっ何ですか、奥さんブラしてなかったよね、だから拝ませてもらったよ。
いや~そうだったんですが朱音のやついつも無防備だから変なもの見せてすみません。
いや俺の方がお礼言いたいよ。
どうやら朱音の事が気に入った様子でした。
帰宅後先輩の話を朱音に聞かせると、うん知ってた、でもなんて言うかな少しタイプの人だったからそのままブラしなかったの。
へえ~お前先輩がタイプなんだ?
うん悪く無いと思うよあの人。
じゃあさ例えばだけどさ俺が先輩と寝てくれって言えばお前どうする?
ええ~うそでしょう、例えばだよ、なあ朱音どうする?
あなたが良いって言えば私は構わないよ。
その言葉で心臓がド~ンと破裂するような衝撃が走ったのです。
俺の性癖が開花した瞬間かもでした。
俺は先輩に朱音の事どう思いますと聞くと、ああ素敵な奥さんだよ。
じゃあですね僕が先輩に抱いて下さいってお願いしたら先輩どうします。
オイオイ昼間っから変な話すんなよ本気にするぞ。
僕は本気です、朱音も先輩ならと言ってます。
しばらく無言状態が続くと先輩は奥さんもそうなのかと。
僕はハイとうなずきました。
それなら俺も君等が承知なら良いぞの返事を貰ったのです。
早々朱音にメールで連絡を電話でもよかったのですがあまりにも興奮しすぎてメールにしました。
すると朱音から返信が、でしたらあなたが日にちを決めて下さいの返信が。
僕は今夜、今夜でもいいか?
朱音の返信は、ハイでした。