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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
2026/09/22 20:04:19 (41xJARBq)
サイトの募集からご主人の兼ねてからの希望で奥さんの貸し出しがありました。

奥さんは完全に理解しているわけではなく、ご主人からのしつこい申し出に流されて、1年越しで初めての貸し出しでした。

背が高くスリムな奥さんですが、スタイルは抜群に良くメガネをしているため地味に見えますが、実際はかなり美人です。

かなり緊張したスタートでしたが、居酒屋で合流の後、お酒の力も借りて美人の奥さんの剃毛された隅々まで堪能させて貰いました。
結果、1年近く嫌がってた割にこちらの世界に向いている奥さんだと感じてます。

次は複数を楽しみたいです。
1
2026/09/22 08:56:24 (s.D.tHk1)
投稿が遅くなりました。前回の続きです。

Yさん「Nさん(妻)めっちゃイってるじゃないですか笑」
妻「…」(恥ずかしながらも無言で頷く)
ここでYさんはスマホを置いて自身のパンツを下ろしました。中から出てきたペニスは弾みで大きく跳ね上がるほど巨大なものでした。その大きさに私と妻は驚きを隠せず、また妻は明らかに期待と興奮が入り混じった様子を見せています。
Dさん「え、すげえでかいね笑Nさん失神しちゃうんじゃない?」
冗談まじりに言うDさんですが、私は是非とも妻をその巨根で徹底的に犯して失神させてほしいと願わずにはいられませんでした。
Yさん「Nさん好きにして良いんだよ」
優しく妻に話しかけるYさん、妻はまず右手でペニスを掴みゆっくりと上下に動かし始めました。
妻「…熱い」
しばらくすると妻は両手でペニスの根本を押さえついに口に頬張りました。
妻「おっひふへふわえひれはい(おっきくてくわえきれない)笑」と話す妻を笑うDさんとYさん。
Dさん「Nさんもしかしてイラマとかされたことないんじゃない?R(私)のはここまで大きくないでしょ」
妻にイラマの意味が分からなかった様子でしたがすぐさまYさんの右手が妻の頭を掴みました。私の方を向き何かを訴えるYさん。私はゆっくりと頷きました。真面目なYさんは妻にイラマチオをして良いかを私に確認したのだと思います。
Yさん「ちょっと激しくするよ」
Yさんは頭を鷲掴みにして妻の喉奥にペニスを捩じ込み押さえつけました。
涙目で激しくむせる妻、Yさんがペニスを妻の口から外すと唾液と涙が混ざった汁が溢れてきました。
Yさんは先ほどとは異なり今度は妻を優しくベッドに倒して妻の陰部に触れました。
Yさん「DさんのおかげでNさんのここびっしょびしょですね笑これならすぐ入っちゃいそう」
少し触れただけで妻が声を上げました。
Yさんはその巨根を妻のクリトリスに擦り付けたり軽く叩いたりしながら焦らしていました。
しばらく黙ったままの妻の口が動きます。
妻「…まだですか?」
Yさん「え?」
妻「…まだ、入れないんですか…?」
妻はすでに自分の両足を押さえて開脚しておりとにかく早く入れて欲しい、そんな様子が見られました。私が望んだ結果でしたがここまで妻が夢中になるとは思っておらず、嫉妬で頭がおかしくなりそうでした。
Yさん「分かりましたよ、いっぱい入れてあげるからね」
Yさんの巨根が妻の膣内に入っていきます。
妻「…んっ、っあぁあっ…」激しく仰け反る妻。
Yさんが腰を動かすたびに妻から聞いたことのない音と声が聞こえてくるのでした。
Yさん「今度はNさんが動いてみてよ」
Yさんがそう言うと妻はYさんを押し倒して跨りました。こんな積極的な妻を見るのは初めてでした。
妻は相当Yさんのペニスが気に入ったようで、激しく巨乳を揺らしながら上下に動いていました。
妻「あっ、あぁっ、これ…やばい」
肉と肉が激しくぶつかる音に混じって妻の声が聞こえます。
妻「んあぁっ…やばい…あっ、イクッ…!」
Dさんの時とは違い今度ははっきりと妻の口から「イク」という言葉が聞こえてきました。
絶頂を迎えた妻と、激しく興奮したYさんの勢いは止まることはなくそれから1時間ほどお互いを求め合っていました。



我々夫婦が人生2回目の寝取られを体験話は以上となります。駄文ですがここまで読んでくださりありがとうございました。
また、メッセージやレスを頂いた方々にも続けて感謝いたします。
2
2026/09/21 21:40:00 (caVl8SSH)
妻に「もし僕以外とエッチするならどんな人としてみたい?」と聞いてみた事がありました。
その時妻は少し悩んで「童貞としてみたい。」と答えました。
「あなた以外とするなんてありえない」って答えてほしかったけど、僕以外でしたいと思った事に興奮してそのまま妻とセックスしました。
妻のおまんこにちんぽを入れた時「このちんぽより童貞のちんぽが欲しいのか?」と聞くと「ごめんなさい。童貞ちんぽが欲しいです。」と言われ僕はすぐに妻の中に出してしまいました。
終わった後妻は「ごめんね。冗談だよ。あなたのだけで満足してるよ。」と言いました。
でも僕はそれ以来、妻に童貞とセックスさせてあげたいと思うようになりました。
そんな時、今年うちの会社に入った24歳の新入社員がまだ童貞だということを知りました。
彼しかいない。彼の童貞を妻にプレゼントしたい。そう思いました。
僕はすぐに彼に声をかけました。そして妻の写真を見せ、「妻が童貞とエッチしたいって言っでたんだけど、妻とセックスしてみたいと思うか?」と聞いてみました。彼は「えっ、いいんですか?いいならぜひしたいです。」と言ってくれました。
彼が妻とセックスするにあたって僕が出した条件は
・この事は誰にも秘密にすること。
・もし妻が嫌って言ったらすぐヤメること。
・そのかわり妻が嫌がらなければ好きにしていい。
でした。
妻の知らないところでそう決めてしまいました。
数日後が妻の誕生日だったので、妻に誕生日プレゼントとして童貞とのセックスをプレゼントすることにしました。
帰宅後妻には「今年の誕生日には素敵なプレゼントを用意してるよ。」と話すと妻は「なんだろう?楽しみ。」と嬉しそうにしてましたが、まさか童貞をプレゼントされるとは思ってなかったことでしょう。
そして妻の誕生日、彼を自宅に連れて帰りました。僕が人を連れて帰ることはないので妻は驚いてました。
驚いてる妻に僕は「誕生日おめでとう。プレゼントは童貞の彼だよ。」と言いました。
「えっ、ちょっと何言ってるの?」と動揺してる妻に「だって童貞としてみたいって言ってたじゃん。」と言うと「あれは……違うの。そんな事出来るわけないよ。」と困ってました。
僕「してみたいんでしょ?」
妻「……してみたいけど……いいの?」
僕「良いから彼を連れてきたんだよ。」
彼「よろしくお願いします。」
妻「でも……」
僕「彼もしたがってるよ。」
妻「じゃあ…………する。」
こうして妻は童貞とセックスすることになりました。
僕「彼は童貞なんだからちゃんとリードしてあげてね。」
妻「うん。わかった。」
そして妻は彼にキスしました。
彼「あっ」
妻「キスくらいはしたことあるでしょ?」
彼「キスも初めてです。」
妻「そうなんだ。じゃあ君の初めて全部もらっちゃうね。」
妻と彼のキスを見てるだけで僕は勃起してました。
そして妻は彼におっぱいを触らせます。妻は彼に触らせながら脱いでいきました。そして彼の服も脱がせます。そして「ちんちんも見せて」と言うと一気にパンツを脱がせました。
「おっきい。」彼のちんぽを見て妻が言いました。
彼のは僕のよりはるかに大きなちんぽでした。
「すごいね。」そう言って手コキする妻。
僕もちんぽを出してシコり始めてしまいました。
シコってる僕に気づいた妻は「あなたと比べてすごくおっきいよ。」と僕に言いました。
彼は申し訳なさそうにしてました。
「ねぇ。わたしのも触って。」妻はパンツを脱ぎ彼の手を自分のおまんこに導きます。
彼「すごく濡れてる。」
妻「このちんちん欲しくてこんなに濡れちゃった。」
彼「すごいです。」
妻「あんっ気持ちいいよ。もっと触って。」
彼「どんどん濡れてきてます。」
妻「だって、気持ちいいんだもん。」
妻のおまんこからはくちゅくちゅと音がしてました。
彼「舐めてみたいです。」
妻「いいよ。じゃあわたしも舐めてあげるね。」
妻と彼は69で舐め合い始めました。
妻「ちんちん美味しい。おっきくて口がいっぱいだよ。」
彼「おまんこもエッチな匂いがして美味しいです。でもちんぽ気も良すぎて舐めるのに集中出来ないです。
もう出ちゃいそうです。」
妻「イッてもいいよ。まずはわたしの口に精子ちょうだい。」
彼「あっもうダメ。イキます。」
彼は妻の口の中に射精しました。僕も自らの手コキで射精してしまいました。
妻は口に出された精子を飲みました。
妻「すごいいっぱい出たね。美味しい精子ありがとう。気持ち良かった?」
彼「すごく気持ち良かったです。」
妻「じゃあ次はおまんこに入れちゃおっか?ホントにわたしで童貞卒業でいい?」
彼「はい。卒業させてください。」
妻「うん。わかった。あなたもホントにいいんだよね?」
僕「もちろんいいよ」
妻「ありがとう。じゃあしちゃうね。」
妻は騎乗位で彼のちんぽをおまんこに導きます。
彼「えっゴムは?」
妻「初めてなのにゴム付きでいいの?しっかり生でおまんこを感じて。あなたもそう思うでしょ?」
ここまで来て生はダメなんて言えるはずもなく僕は「いいよ。」と言ってしまいました。
そして妻のおまんこに彼のちんぽが生で挿入されました。
妻「あ~すごくおっきい。気持ちいいよ。」
彼「あっダメ。もう出ちゃいそうです。」
妻「じゃあ動いちゃお。」
彼「ダメですって。気持ち良すぎてもう……イクっ。」
彼はそのまま妻の中に射精しました。
「あ~あ。中に出しちゃった。」妻はイタズラっぽく彼にそう言いました。
彼「ごめんなさい。気持ち良すぎて……。」
妻「あははっいいのよ。それより童貞卒業した感想は?」
彼「あったかくて気持ち良かったです。」
妻「卒業おめでとう。でもまだ出来るよね?勃起したままだし。」
彼「多分。でも少し休ませてほしいです。」
「ダメ。わたしもっと気持ち良くなりたい。」妻は騎乗位で動き始めます。
彼「そんなされたらまたすぐ出ちゃう。また中で出ちゃうから抜いてください。」
妻「気持ちいいからヤメないよ。1回出したんだから何回出しても一緒だよ。あんっすごい気持ちいい。」
彼「あ~ダメっ。またイキます。あ~」
彼はまた妻の中に出しました。と言うより妻が彼に中に出させたって言うほうが正しいかもしれません。
その後妻は彼と何回ヤッたのかわかりません。僕は妻と彼のセックスを見て3回はイキました。そしてそのままソファーで寝てしまったようでした。
僕が目を覚ました時、妻と彼の姿はありませんでした。寝室へ行くと2人で抱き合って寝ていました。
僕はそれを見てまたオナニーしました。
とりあえずシャワーを浴びに行き、それから寝室に戻ると、妻が彼にフェラしてました。
僕「まだしたいの?」
妻「いたの?あさだちしてるの見たら欲しくなっちゃって。」
僕「プレゼントした以上、もうしちゃダメとは言えないけど。」
妻「ありがとう。後悔してる?」
僕「いや。」
妻「じゃあこれかもしていい?」
僕「いいよ。」
妻「ありがとう。愛してるよ。」
妻は僕にキスしました。直前まで彼のちんぽをフェラしてた口で。
「あっごめん。」とそれに気づいた妻は言いました。そして彼のちんぽにまたがり挿入し、彼とキスしました。
それ以来彼は週に何度も家に来て妻とセックスしてます。毎回生で中出しです。妻が彼に妊娠させられる日も近いと思います。
3
2026/09/21 20:48:39 (hSCS1OUm)
これまでに数多くの女性と出会ってきたが、当時の婚約者以上に愛した女性は、後にも先にも一人もいない。

彼女は身長165cm、体重50kg、ウエスト56cmにバストF〜Eカップという、まるでモデルのようなスタイルをしていた。アンダーヘアは永久脱毛でハイジニーナ(無毛)状態。どこに出しても恥ずかしくない、自慢の婚約者だった。

世間一般の常識では、絶対に理解されない関係だったと思う。
普段の彼女はとても潔癖で綺麗好きな人だった。しかし、私と二人きりの空間になると、その面影は跡形もなく消え去る。

日常的に私の歯ブラシを嬉しそうに使い、ソファーでテレビを見る時も私の性器を慈しむように口で愛撫し続けた。私が用を済ませたあとの、最も汚れた場所の匂いを愛おしそうに嗅ぎ、自らの口で舐めて綺麗にしてくれることすら、彼女にとっては至福の時間だったのだ。

私の精液や排泄物の匂いどころか、彼女自身のアナルを貫いた直後のペニスすら、自ら進んで口に含んで綺麗に清拭する。私のアナルに挿れた指に排泄物がついた時には、それを自分の口で受け止め、濃厚なキスとともに私の口の中へ移し替えてくることすら楽しんでいた。顔面に飛び散った精液を指ですくい、愛おしそうに味わう姿も忘れられない。

一見すれば極端なAVの世界だが、これらは何一つ命令したことではなく、すべて彼女が私を愛するがゆえに自発的に行っていたことだった。本来の潔癖な彼女を知る人が見たら卒倒するほどの異質な光景だが、私達にとっては互いの境界線すら溶かしてしまうほど深い愛の証だった。

私は本来、独占欲がめちゃくちゃ強い男だ。こんな極上の体形をした婚約者が他の男と話すだけで面白くないし、口説かれるなんて絶対に許せない。それなのに、なぜか「彼女が他の男性たちに輪姦され、たくさんのペニスで乱れ狂う姿が見たい」という異常な衝動だけは、どうしても抑えきれずにいた。単に他の男に抱かれる姿ではなく、大勢の男たちに弄ばれ、理性を失っていく彼女をこの目で確かめたかったのだ。

私には彼女に隠し事は一切ない。だからこの欲望についても包み隠さず話していた。ベッドの上で愛し合いながら、「今この瞬間に、他の男を交えてセックスしたい」と何度も耳元で囁いた。

結婚を約束していた彼女は、私のこの歪んだ願望にも真剣に向き合ってくれた。当然、彼女には強い葛藤があった。

「あなた以外の男としたくない」
「見られながらなんてありえない」
「こんなことして、私を嫌いにならない?」
「私の気持ちが変わっちゃったらどうするの?」

そして何より、「私を他の男性に抱かせたいなんて、本当は私のこと好きじゃないの? 本気じゃないんじゃないの?」という強い不安も語っていた。

彼女は不安で押し潰されそうになりながらも、言葉とは裏腹に、ベッドで他人の存在を匂わせると「嫌……」と言いながら性的興奮を跳ね上げ、何度も激しいオーガズムを迎えていた。

私はゆっくりと段階を踏んだ。ディルドやバイブを使い、私が挿入しながら玩具を口で舐めさせたり、アナルと膣への同時挿入で複数人を連想させたりした。スマホを2台使い、行為中に「他の男から合流のメールが来た」ように装う演出もした。パニックと興奮で混乱する彼女の感度がどんどん上がっていくのを確認しながら、少しずつ“その日”へと近づけていった。

そして、ついに実行の日。

ネットで事前に募集した男性とラブホテルで合流する手筈を整えた。婚約者には何も知らせずホテルへ入り、シャワーを浴びて軽いペッティングで焦らしていく。彼女はキスや耳元、首筋への愛撫だけでイってしまうほど感度が良いため、性器には一切触れず、精神的な感度と性欲だけを極限まで高めていった。

身体の準備が完全に整ったところで、彼女に目隠しをした。精神的に極限まで高まった状態の彼女へ、待機していた男性に入室のメールを送った直後、こう告げた。

「今日は男が来る。君とセックスするために来たんだよ」

彼女は混乱と興奮、羞恥心が混ざり合ってパニックになった。やがてフロントから「お連れ様がお見えです」と電話が入ると、彼女の動悸はピークに達した。

「お願い、今すぐ入れて! 他の人は嫌……!」

必死に懇願する婚約者をなだめ、耳元でどれだけ愛しているかを囁き、彼女からも愛を確かめた。

男性が入室する直前、彼女を四つん両いの体勢にさせ、ドアを開けた瞬間に無毛の性器と肛門が丸見えになる配置につかせた。

企画を立てた時から、私を支配していたのは「心臓が破裂しそうなほどの緊張」だった。長年の欲望でありながら、絶対に踏み越えてはいけない一線。当日は緊張で動悸が止まらなかった。

言いようのない興奮でカウパーはドバドバあふれ出ていたが、あまりの緊張で私のペニスはまともに勃起すらしていなかった。そのドロドロのペニスを婚約者に咥えさせながら、私は極限のプレッシャーの中にいた。

男性がシャワーを終え、ベッドに上がり、私・婚約者・男性の3人が川の字になった。

耳元で「どれくらい愛してる?」と囁くと、彼女は声にならない声で「世界一愛してる」と答えた。その言葉を聞いて、私は婚約者とたくさんの愛情を込めて深く濃厚なディープキスを交わした。

その直後、男性の手が彼女の胸に伸び、豊かなFカップの膨らみに触れた。その瞬間、彼女の全身にブワッと鳥肌が立った。それは拒絶ではなく、彼女が極上の快感を感じた時にしか見せない生理現象だった。

他人の指先一つで興奮と快感の渦に呑み込まれていく彼女を見ながら、私は意地悪く耳元で問いかけた。
「でも誰に触られても、誰のちんぽでもいっちゃうんでしょ?」

彼女はかぶりを振るように「……(他の人では)いかない」と必死に答えた。
私が悪戯っぽく「ホント?」と重ねて聞くと、彼女は私に対する貞操を守るための固い決意を込めるように、再び「……いかない」と答えた。

しかし、私は知っていた。彼女の身体がいかに敏感で、一度オーガズムの波に乗ってしまえば、自らの意思ではその凄まじい快感に抗えない体質であることを。

私は二人から少し離れ、その光景を見つめた。

離れた位置から見守る中、男性は彼女への愛撫をじっくりと深めていった。引き締まったウエストとのコントラストが美しい豊満な胸を力強く揉みほぐし、ピンと立った乳首を指先でじっくりと焦らすように刺激する。さらに秘部へと手を伸ばし、永久脱毛でツルツルになった無毛の割れ目から溢れ出る愛液を何度も丁寧に愛撫していった。彼女は未知の快感に襲われながらも、息を止めて必死に耐え忍んでいた。

十分にほぐれたところで、男性は彼女の後ろに回り込み、後背位でペニスをゆっくりと突き入れた。身体を貫かれた瞬間から凄まじい快感が押し寄せていたはずだが、彼女は自分の貞操を守ろうとするかのように、全身を震わせて必死に耐えていた。

そして、こちらを向いている彼女の口に、私は自分のペニスを咥えさせた。

後ろからは見知らぬ男のペニス、口には私のペニス。
「他の人ではいかない」と私に誓った手前、見知らぬ男の挿入で快感を得ていることを隠そうと、彼女は必死に声を殺していた。しかし、その嘘を暴くように細い身体は激しく痙攣し、何度も絶頂を迎えているのが痛いほど分かった。

そうして彼女が数回の激しいオーガズムを迎えた後、男性も限界に達し、彼女の膣奥で大きな吐息とともに射精した。

男性がペニスを引き抜き、彼女を仰向けに寝かせた。彼女の左側には今しがた行為を終えて荒い息を整えている男性が座っており、目隠しをされた彼女の顔のすぐ横には、今まさに自分の膣内に入っていた男性のペニスが存在している。彼女はその異質な光景に気づくことすらできずにいた。その歪で現実離れした空間の中、私はそのまま正常位で彼女の中に挿入した。

その時、彼女が必死に私にしがみついて言った。

「もっと……もっと奥まで入れて……!」

その言葉を聞いた瞬間、胸の中に強烈な敗北感が広がった。男性のペニスは私よりも長く、彼女の膣奥を深く刺激していたのだ。彼女の言葉は、私への愛ゆえに「他人の快感をあなたで上書きしてほしい」という懇願だった。だけど、物理的な限界で私は彼女が望む深さまで届かせてあげられなかった。

それでも、上書きしきれない不甲斐なさと狂おしいほどの興奮が交錯する中、必死に腰を振り続けた。心臓が潰れそうなほどの緊張のせいか、最後まで完全な硬さには戻らなかった。しかし達した瞬間のフィニッシュは凄まじく、溢れ出た精液の量と飛距離は、これまでの人生で一度も経験したことがないほど遠くまで弾け飛んでいた。

男性が退室し、部屋に二人きりになると、彼女の緊張も一気にほぐれた。照れ隠しで少し怒られたが、そこに本気の怒りはなかった。

「触り方の雰囲気が全然違って興奮した」
「男の人に入れられながら、あなたのちんちん舐めてる状況が、すごく興奮したの……」

彼女は恥ずかしそうに、あの時の圧倒的な快感を語ってくれた。

その後も数回同じように男性を交えたが、最初のあの狂おしいほどの興奮と高揚感を超えることは二度となかった。それほどまでに、あの初回の体験は衝撃的だった。
4
2026/09/20 17:50:30 (u78FLzBu)
工務店を営んでいる者です。
嫁(42歳・真由美)が経理をしてくれています。
弟子(20歳・健)と二人で現場を廻しています。
真由美は一日の殆どを事務所でパソコンで作業している。
透け感ある白いブラウスから派手でエロいブラをのぞかせ
ていることが殆どだ。
健は現場仕事が終わったら事務所に飛んで帰ってくる。
健のデスクに座って日報と使った材料を整理する。
私も帰って事務所に顔をだして健のパソコンを覗いた
「社長、奥さん今日はピンクのブラですよ。上下セット
なのかな?」
夫である私に向かって言うべき言葉ではないがそれだけ
気を許している関係なのだ。
その夜、夫婦の時間の時真由美に聞いてみた。
「半年前から3Pしてみないか?って聞いてるけど返事は
?」
「3Pって貴方の友達かネットで男を探して私に二人を
相手させるんでしょ」
「そうだけど、ダメかい。じゃあ、真由美が別の男と
セックスしてくれるだけでもいいよ」
「誰とするのよ」
「そうだな。健はどうだい?いつも、真由美のブラの色で
大騒ぎしているのだから」
「私も感じていたわ。健君ってタイプだけど・・・」
「じゃあ、週末にでも飯食いに来いって言うよ。誘う
前に真由美の恥ずかしい写真でも見せてその気に
させるよ」
「恥ずかしいわ」
「大丈夫だよ。二階の寝室で楽しんだらいい。」
土曜日の夜、健が家に来ることになった。
事務所に入ると相変わらず透けたブラウスに黒のブラが
透けてみえた。
健のパソコンが立ち上がったと同時に私のパソコンから
メールが届いた。
「社長」
メールを開けた健はパソコンを覗き込んでいる。
ピクの下着姿でポーズを取っている真由美
「お先に」
真由美もきずいたのか自宅に帰った。
自宅で飯を食べながら
「ビール飲んだから今晩は泊っていけ。真由美と
いい事してもいいぞ。真由美もいいな。飯が済んだら
二人で風呂に行け」
二階の寝室には盗撮用のビデオカメラが設置してある。
30分ほどすると真由美の喘ぎ声が聞こえ出し
声は朝方まで続いた。
5
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