2026/01/11 07:51:45
(biGzQYd.)
妻ユミと結婚して10年が過ぎ自分の性癖をカミングアウトすると、びっくりした顔で僕を見ながら小さな声で、変態と言った。
少なからずショックを受けた様でした、まあ当然と言えば当然ですが。
それから少しずつその様な話を続けましたがユミは拒み続けました。
僕等は千葉に住んでます時々友人等と子供連れでマザー〇場へ行ってました動物好きな子供等の為です。
友人のマサ(正志)とは高校からの親友で何でも話せる親友でした。
僕はユミをマサをと考えていたのですがマサには話していませんでした。
以前家族連れで房総の海へ行った時ですユミの水着からこぼれる乳房にマサがじっと見ていたのですが、僕はそれだけで興奮してしまいました。
マサの奥さんカオリさんは水着にならずお子さんを砂場で遊ばせていました。
マサは水着のユミと僕の子供の相手をしてくれました。
それから僕の寝取らせの相手はマサと自分で決めていたのです。
ユミは少なからずはマサを意識してたと思います。
そんな自分勝手な思いから事が急変して行きました、まさかの事が起きたのです。
そのまさかはマサ家族との忘年会でした。
酒好きのマサとユミ、僕とカオリさんはあまり飲めません。
夕方から始めた飲み会も遅くなり子供達がお眠にカオリさんがマサに帰りましょうと促しますがマサはまだ飲みたいと。
そこでカオリさんがすみません私と子供は先に帰りますになったのです。
ユミもまだ飲みたいらしくマサと乾杯を何度もしていました。
子供は寝室へ連れ寝かせ、部屋には僕等夫婦とマサの3人だけになったのです。