2026/09/22 08:56:24
(s.D.tHk1)
投稿が遅くなりました。前回の続きです。
Yさん「Nさん(妻)めっちゃイってるじゃないですか笑」
妻「…」(恥ずかしながらも無言で頷く)
ここでYさんはスマホを置いて自身のパンツを下ろしました。中から出てきたペニスは弾みで大きく跳ね上がるほど巨大なものでした。その大きさに私と妻は驚きを隠せず、また妻は明らかに期待と興奮が入り混じった様子を見せています。
Dさん「え、すげえでかいね笑Nさん失神しちゃうんじゃない?」
冗談まじりに言うDさんですが、私は是非とも妻をその巨根で徹底的に犯して失神させてほしいと願わずにはいられませんでした。
Yさん「Nさん好きにして良いんだよ」
優しく妻に話しかけるYさん、妻はまず右手でペニスを掴みゆっくりと上下に動かし始めました。
妻「…熱い」
しばらくすると妻は両手でペニスの根本を押さえついに口に頬張りました。
妻「おっひふへふわえひれはい(おっきくてくわえきれない)笑」と話す妻を笑うDさんとYさん。
Dさん「Nさんもしかしてイラマとかされたことないんじゃない?R(私)のはここまで大きくないでしょ」
妻にイラマの意味が分からなかった様子でしたがすぐさまYさんの右手が妻の頭を掴みました。私の方を向き何かを訴えるYさん。私はゆっくりと頷きました。真面目なYさんは妻にイラマチオをして良いかを私に確認したのだと思います。
Yさん「ちょっと激しくするよ」
Yさんは頭を鷲掴みにして妻の喉奥にペニスを捩じ込み押さえつけました。
涙目で激しくむせる妻、Yさんがペニスを妻の口から外すと唾液と涙が混ざった汁が溢れてきました。
Yさんは先ほどとは異なり今度は妻を優しくベッドに倒して妻の陰部に触れました。
Yさん「DさんのおかげでNさんのここびっしょびしょですね笑これならすぐ入っちゃいそう」
少し触れただけで妻が声を上げました。
Yさんはその巨根を妻のクリトリスに擦り付けたり軽く叩いたりしながら焦らしていました。
しばらく黙ったままの妻の口が動きます。
妻「…まだですか?」
Yさん「え?」
妻「…まだ、入れないんですか…?」
妻はすでに自分の両足を押さえて開脚しておりとにかく早く入れて欲しい、そんな様子が見られました。私が望んだ結果でしたがここまで妻が夢中になるとは思っておらず、嫉妬で頭がおかしくなりそうでした。
Yさん「分かりましたよ、いっぱい入れてあげるからね」
Yさんの巨根が妻の膣内に入っていきます。
妻「…んっ、っあぁあっ…」激しく仰け反る妻。
Yさんが腰を動かすたびに妻から聞いたことのない音と声が聞こえてくるのでした。
Yさん「今度はNさんが動いてみてよ」
Yさんがそう言うと妻はYさんを押し倒して跨りました。こんな積極的な妻を見るのは初めてでした。
妻は相当Yさんのペニスが気に入ったようで、激しく巨乳を揺らしながら上下に動いていました。
妻「あっ、あぁっ、これ…やばい」
肉と肉が激しくぶつかる音に混じって妻の声が聞こえます。
妻「んあぁっ…やばい…あっ、イクッ…!」
Dさんの時とは違い今度ははっきりと妻の口から「イク」という言葉が聞こえてきました。
絶頂を迎えた妻と、激しく興奮したYさんの勢いは止まることはなくそれから1時間ほどお互いを求め合っていました。
…
我々夫婦が人生2回目の寝取られを体験話は以上となります。駄文ですがここまで読んでくださりありがとうございました。
また、メッセージやレスを頂いた方々にも続けて感謝いたします。