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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
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2026/09/06 10:53:47 (nFQKj/dO)
突然と訪問してきた 夫も居ない時間帯に
夫の古い1番付き合いの長い友人が来たのです。
どうしても 奥さんに頼みたくて訪問しましたと夫の友人
中身の内容的な事は 友人の夫婦でゴルフコンペに招待されてまして 奥様は急用で実家に戻ってしまうので 急遽 夫の友人の私の方へと 頼みに来たようです ゴルフ未経験でも大丈夫です 付き添いで側に居るだけでいいので どうしても お願いしますと 頼まれまして 夫の面子もある事なので引き受ける事にしました この事は夫(たっくん)に 内密にして欲しいですと言われしまい
私は 夫に言わないと 行けないよねぇ
友人=その事も有りまして 2泊3日の同窓会が熱海のホテルで有るので 参加して来るねぇ お土産買ってくるからって?夫(たっくん)に言って欲しい
私=ゴルフウェア等は無いけど?
友人=準備します 嫁のゴルフウェアあるけど サイズ が
合わないね 今時間あるりますか? コレからウェア買いに行こう エッ?ゴルフウェアって高く無いの?
大丈夫 全部出しますので 気にしないでだい
奥様はスタイル良いので どのウェアも似合いますよ
私=そんなに スタイル何で良くないですよ
お店に到着し店内へ入ると
店員さん「 今日はどのような品物をお探しでしょうか」
友人=この奥様の似合い ゴルフウェアセットアップして欲しいと 言うと
店員さん「お客様 お待たせ致しました
私共で 3 ウェアセット 用意させて頂きました 」
試着室へどうぞ 3セット共良いですね
友人=選ぶの大変だ この3セットください
店員さん「ありがとうございます その他の品物のお求めはございませんか?」
友人=大丈夫です
店員さん 「会計はこちらになります 支払い方法はどうなさいますか?」
友人=カード 一回払いでお願いします
店員さん「わかりました では カード入れ 番号入力お願いします はい 確認済ました ありがとうございます また ご来店お待ちしております」
二人で自宅へと 戻って来て 友人に 少し上がってお茶でも 飲んでください
友人=じゃ お言葉に甘えて少し上がって行きます
私=はい お茶どうぞ
私=久しぶりに 胸が ドキドキしちゃった笑
たまには こんな事も いいよねぇ🤣 ̖́-
この先の事が 少し 楽しみかも知れない
夫には言って 参加出来るようにしますねぇ
ゴルフウェアまで買って頂き 無駄にはしないから大丈夫です
友人=本当に奥さんに頼んで 良かった
こちらこそ ありがとうございます 良い返事お待ちします
それと 連絡取り合うのに LINE交換しませんか?
僕のLINE教えめすので 送ってください
私=そうね 私の送るね 届いた?
友人=もちろん 届いたよ
数日後
1
2026/09/05 03:38:05 (srfwzzfF)
子供が所属してる野球チームのコーチは
おれの元同級生だ。
そいつは学生時代からのモテ男だった。
当然、チームの保護者ママさんたちからもモテモテだ。ほとんどのママたちを食ってるみたいだ。しかも3Pするなど、当たり前で好き放題やっているらしい。
かくいう、うちの嫁も好意を持っている。
嫁にはおれと元同級生というのは黙っている。
コーチの彼に嫁を寝取らせたくて、陰で口説かせたら、すぐに堕ちた嫁。
毎回隠し撮り動画を送ってもらい、1人で興奮して、おかずにしている。
ついでに他のママとの動画まで回してもらってるので、おかずにさせてもらってる。
おれにも回して欲しいくらいだ

2
2026/09/01 20:14:34 (9dcvW6Hi)
御心配お掛けしてスイマセン。
ユキさんを長い吊り橋の観光スポットへ迎えに行ってきました。
私が駐車場に着いて彼女の元へ。
私の青系ストライプシャツとミュールの格好です。色白の彼女は顔も腕も太腿も足も真っ赤でした。ベンチに座って泣いていたようです。凄く暑かったでしょう。
車に戻り水とタオルを渡し話しを聞きました。
私が一時帰宅したあとセックスを続けていた時に首を絞めながら「彼と旦那と別れて俺のオンナになれ」と言われながピストンされたようです。彼女もセックス中の話しとして返事もせず聞き流していました。ドライブに出たあと車内でまたその話しになったそうです。「彼とも旦那とも別れられない」そう答えるとヒロシ君は凄く怒って私やマサヒロさんの悪口を言ったそうです。その時にヒロシ君の腕に私の時計を見つけ尋ねると「旦那の部屋にあったから借りてきた。お揃いだろ?」と答えたそうです。勝手に持ち出された時計は私とユキさんお揃いでピンクシェル文字盤ローマ数字のもの。メンズのピンクは割と珍しく直ぐにわかったようです。彼女は嫌になり「家に帰りたい」と申し出ると「俺はせっかくの休みだから帰りたくない。帰りたいなら、勝手に帰れよ。」とシャツ1枚の彼女を車外に放り出して車で去ったようです。シャツ1枚とスマホと私の時計だけのユキさんは何処にも行けず、どうしようもなく私に連絡してきました。待っている間、数人に声をかけられたり土産屋の人にも「大丈夫ですか?」と声をかけられたそうです。メンズの大きいシャツ1枚は着てるので、下半身が丸見えになる訳ではないのですが、歩くと横から下に何も履いてないのがバレるのでベンチに座っているしか無かったようです。
今現在、ヒロシ君やマサヒロさんから連絡はありません。
自宅に戻り、彼女はシャワーを済ませ自室へ行きました。自分でマサヒロさんに電話するそうです。

帰り道の車内でユキさんは私の時計を強く握りながらずっと私に謝ってました。
ユキさんの挑戦を続けるのもう難しいかも知れません。
3
2026/09/01 16:06:59 (ELEo8cY6)
以前、勤めていた会社の同僚の智子・29歳の話しです。
その会社の支店ではケアマネとチームを組んで利用者さん
のお宅に訪問するのが業務でした。
毎日のように社用車に同乗して訪問する車内での会話は
他の同僚には聞かせられない話で盛り上がる事がありま
した。
昨夜、久し振りに妻と夫婦の秘め事をしたことを口を
滑らしたことから話しが盛り上がりお互いの夫婦間の
話しを公開したのでした。
ある日、車中でケアマネから夫婦間の相談を受けました
結婚して2年目なのに御主人がEDになってしまった
そうなんです。
「どうしたらいいですか?」
「そうだね、僕だったらエロい下着で迫って来られたら
ビンビンになるけど・・・」
「そうなんですね。やってみます」
週末明けの月曜日の車中でケアマネに聞いてみました。
「恥ずかしかったけどアダルトショップで買って
迫ってみましたけどダメでした」
「そうなの・・・手や口でしてもダメかな?」
「もう、毎回、元気にしようと思ってしていますよ」
「友達から聞いた話だけど、嫁さんと3Pをしたら興奮し
てフル勃起するって言ってたけど…」
「以前に彼から3Pがどうのこうのって聞いたことがありま
す。相談してみますね。」
お盆休み明けの車中でケアマネに聞いてみました。
ケアマネは顔を赤らめながら「彼に話したら、前から
私に3Pを経験させてみたいと思っていたそうでした。
お盆休み中に彼の友達と3人でセックスしました。
3Pって男の人2人を相手するので興奮しますね。
彼のEDもすっかり良くなってこれからも3Pだけ
じゃなくスワップもしてみようって・・・」
そのケアマネの話しはそこまでです。
お互い会社を転職して離れ離れになりました。
でも最近、ケアマネと再会したんです。
寝取られ系のサイトを覗いている時偶然にケアマネ
を見つけたのです。
顔に目線やモザイクなど加工しておらず知っているひとならば
誰でも彼女だと分かるはずです。
動画では知らない男性2人と3Pしていました。
「頑張っているな」

4
2026/08/29 13:52:41 (zWSJ7h4o)
元カノ・アヤカ(仮名)とのアダルトチャットから、はや3ヶ月。
サイト内のメール機能でやり取りはしていたが、予定が合わなかったり、いざ見つけたときには既に他の男と2ショット中だったりで、なかなかルームに入れずにいた。
そんなある日、待機中のアヤカを見つけた。
股間を熱くしながらチャットルームへ入る。
前回はタイピングで手が忙しくやきもきしたので、今回はボイスチェンジャーで声を少し低くして、マイクで話すことにした。
彼女は前回と同じように、マスクなしの笑顔で迎えてくれた。
「あー!お久しぶりです、また来てくれたんですね!」
元彼とも知らずに言うその声が、妙に耳に残る。
最初は軽い会話から始めた。
でも、すぐにエロい方向へ持っていく。
旦那にどう抱かれているのか聞きながら、抜きたかった。
「最近、旦那とはしてる?」
アヤカはケラケラ笑いながら答える。
「してないんですよー、子供産まれてから」
「えー、ほんとに?こんなにエロい奥さんいて、旦那さんもったいないな」
「なんかもう、そういう風に見えなくて。私から断っちゃうんですよ」と笑う。
「もったいないから俺が見てやる。そこで立ち上がって、ゆっくりパンツ1枚になろうか」
アヤカは「今回早くないですか?」などと言いながらも笑い、立ち上がって見せつけるようにゆっくりと服を脱ぎ始めた。
垂れた巨乳とむっちりした肉付き。相変わらずいやらしい身体つきだった。
元カノの体に反応して固くなる股間を、部屋着ごしに撫でながら、パンツ1枚になったアヤカを座らせる。
「じゃあ前みたいに、乳首いじろうか。好きだったよね」
「覚えててくれたんですね」
アヤカはクスリと笑うと、乳首を軽くつまんで転がし、徐々に色っぽい表情になっていく。
言葉でいやらしく責めながら、パンツごしに割れ目をなぞるよう指示する。
艶かしい声が聞こえてくる。
「ほんとにエロい奥さんだね。あれから、ここで何人の男の人に相手してもらったの?」
「こっちはあんまり……やってなくて……何人か、です」
吐息混じりに答える。どうやらメインはノンアダルトチャットらしい。
画面越しにクチュ、クチュといやらしい音がしたかと思うと、アヤカは下着の中に手を入れ、いじり始めていた。
「まだなぞるだけって言ったよね?」
「ごめんなさい……入れたくて……」
「まだだよ。ゆっくりなぞるだけ」
「はい……」
アヤカはドMなので、こうやって焦らされるのが好きだった。
「少し手を早めていいよ。いやらしいね、こんなビデオチャットで満足できてるの?」
「あ、あ……できない……です……あっ」
「できないよね。ほんとに子供生まれてからしてないのかな?」
アヤカはいやらしい吐息と共に、無言で首を振る。
「正直に言ったら指入れていいよ。浮気くらいしたでしょ?子供生まれてから、経験人数は何人増えた?」
「ん……えっと……」
言い淀んだ。絶対してる。
胸の鼓動が高まり、股間が一気に固くなるのを感じる。
「ねぇ、してるよね?今の反応」
「あ、んッ……はぁ……浮気じゃないんです」
「浮気じゃないなら、なんだろう?何人?」
「2人……パパ活で」
その一言で、頭の中が真っ白になったかと思うと、次の瞬間、妄想が溢れてきた。
そのへんにいるような中年男性と舌を絡ませるアヤカの姿。
そのへんにいるような中年男性にフェラチオをするアヤカの姿。
そのへんにいるような中年男性に後ろから腰を掴まれ、出し入れされる肉棒に喘ぐアヤカの姿。
自分はいくら抱きたくてももう抱けないのに、画面越しでこんなことするしかないのに、見知らぬ男が愛情ではなく金で簡単にアヤカを抱いている。
嫉妬と興奮が同時に込み上げ、気がつくと下着の中に手を入れ、必死に自分の肉棒をしごいていた。
どれくらい年上?どんな人?どんなことした?どこで出会った?
一心不乱にしごきながら問いかける。
どちらも40代後半くらい。どっちもいい人で、ひとりは普通のおじさん。もう1人は顔は普通だけど、優しくて大人って感じの雰囲気イケおじ。
2人とも、ここでパパ活を持ちかけられたという。
「そろそろ下着の中に指入れようか」
「はい……んッ」
アヤカが下着の中に手を入れて動かすたび、イヤホンの中にいやらしい音が響く。
さらに問いかけると、吐息混じりに答える。
「おじさんはどう?旦那と比べて」
「んぁ……旦那より上手です……」
「旦那より大きかった?」
「1人目は同じくらい……んッ……2人目は大きかったです……」
「元彼含めて、歴代で誰が1番大きかった?」
「2人目のおじさん……あぁ……」
荒く部屋着のズボンとパンツを脱ぎ捨てると、自分の肉棒は今までにないくらい固く、天井に向かって反り立っていた。
質問が止まらない。
「誰のちんこが1番良かった?」
「2人目のおじさんです……」
嫉妬と興奮が入り混じって、胸が締めつけられる。
「おじさんに挿れられてるの想像しながら、奥まで指入れてみようか。ほら、ゆっくり入ってくるよ」
アヤカが腰をヒクつかせ、パンツ越しに指が入っていくのがわかる。
「ダメ……んぁっ……きもちい……」
チュクチュクと音が響く。
アヤカがうっとりした表情で、パパ活のおじさんのちんこを想像しながら、まんこを掻き回している。
それを見て、私の手も早まる。
「今まで出会った中で、そのおじさんが1番上手なんだ?」
返事はないが、頷くのが見える。
「おじさんは他の男と違って、どんな風に上手なの?どんな風にされるの?教えて」
「いつも……んッ……中でイかせてくれます……はぁ……」
いつも?1回きりじゃなくて、何回かリピートしてるんだ。
と言うか、俺とするとき、中イキしてなかったっけ?
心がザワつく。肉棒を握る力が強くなる。
「元彼は中でイかせてくれなかった?」
「元彼のときはイクふりしてて……んぁっ……おじさんは本当にイカされ……あっあっあっ……!」
アヤカがのけ反る。
その言葉を聞かされた瞬間、私は完全な敗北感を味わい、情けない声を出して射精した。
「あ……出る……」
精液が高くゆっくり飛ぶのが見え、体と顔にかかった。
顔に着いた自分の精液を、精液まみれの手でぬぐい、射精して少し柔らかくなった雑魚ちんこを再びしごく。
精液まみれでぐちゃぐちゃ音を立てながら。
「イきそうです……!イッていいですか……?」
アヤカは、私が既にイッたことに気づいていない。
「おじさんの名前呼びながらイきな。ほら、誰のちんぽが好きなんだっけ?」
「タカユキさん(仮名)のおちんぽが好きです……タカユキさん……いきます……タカユキさん、タカユキさんッ……あっ……!」
アヤカは大きく仰け反り、身体をビクつかせる。
それに合わせて、今射精したふりをして合わせる。
「お互いイッちゃいましたね」
画面の中のアヤカは息を切らしつつ、照れたような表情で手を止め、ウェットティッシュで手を拭いている。
私は萎えたふにゃちんを必死にしごきながら、質問を続けようとするが、何故か言葉が出ない。
1分ほど無言になってしまい、脱ぎ散らかした服を集めるアヤカを見つめ、やっと次の質問が出てくる。
「そのタカユキさんとは、何度も会ってるんだ」
「月イチで、もう3回ほど」
「どっちから誘うの?」
「毎回向こうから言ってくれるの待ってます」
パンツを履きながらアヤカは答える。
「正直、会うの楽しみになってない?」
「いやー?そんな、フフフ」
ブラの肩紐に腕を通しながら、アヤカはニヤつく。
また少し固くなってきた雑魚ちんぽをしごきながら聞く。
「おじさんの虜になってない?」
「お互い家庭がありますので」
「お互い家庭が無かったら?」
「なっちゃうかもですね」
しごいている雑魚ちんぽにまとわりつく精液が泡立っているのがわかる。
また固くはなったが、こんなに小さかっただろうか?
「絶対もう好きでしょ」
「まあ、かもしれない程度?フフ」
アヤカは服を完全に着直してしまった。
「よいしょっ」
座りなおすと、口を開く。
「今日もありがとうございました!最後、変わったイかされ方しましたけど、フフフ」
もう終わりの雰囲気になってしまった。
「またメールするね」
「はい!待ってます!じゃ!」
私は無邪気そうに手を振る元カノを、名残惜しく見つめながら、乾いた精液で汚れた手でチャット終了ボタンを押した。
自分から元カノをアダルトチャットに引き込んでおいて、そこで元カノが知り合ったパパ活おじさんに敗北感を味わわされ、
そして今は約束のメールもしないまま、ルームにも入らず、待機中の元カノがこちらに手を振る姿を見ながら、情けなくしごいている。
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