2026/01/12 17:19:11
(wTaAwBPq)
私59、夫53、結婚して20年、お互い初婚で子供はなし。
自分で言うなって感じですけど、こういうところだし書いちゃうと、私は年齢は年齢ですけど作りとしては顔も体もかなりの美人で姉御肌、今でもひと目に晒される仕事をしています。
対する夫は背は高いけど太っててオタク気質。でも仕事は真面目だし優しいし、私以外には気が強いし、愛しています。
セックスは今でもしていて、週に1回は言い過ぎかな、ラブホにも行きます。
実は私は夫と知り合う前まではMというか、仕事上の大先輩に当たる男性の愛人かつ性奴隷をしていました。
大先輩は「病気?中出し?なにそれ?」な人で、今でいうハプニングバーみたいなところに連れて行かれて、知らない男性の相手をさせられていました。前頭マスクを被っていた細身のパイパン女です。そこでは常連的な扱いだったので、もしかしたら私を知っていたり、私と中出しセックスした人がここにもいるかもしれません。
でも夫はM。もともとSMのテレクラで繋がったのが始まりなのでそれは知っていましたし、セックスも、私はS女にはなりきれないものの、夫は敬語になって私の言うことになんでも従う、そういうプレイを望んでいて、私もそれに合わせています。
夫の顔の上にぺたって座って鼻や舌におまんこを擦り付けたり、口を開けさせておしっこしたりとかは、よくしています。
でも、いろいろ人に言えないようなこともしていますが、それでも仲良くこのまま過ごしていくんだろうなって思っていたら、去年の年末に夫から離婚したいと言われました。
慰謝料含めて財産は全部渡す、というばかりだったのですが、それでも理由を聞き出すと、「寝取られされたいけど無理なのはわかっているので離婚」となったそうです。
私からすれば、自分の顔を使ってオナニーしてとか、おしっこを直接飲みたいから口に出してとかの方が難易度高いような気がするのですが、それはそれと飲み込みました。
でも、とにかく寝取られすれば離婚はしないとのことなので、じゃあやってみようと私から言い出しました。
これでもMな夫のためにネットで知識を溜め込んでいる私は、もちろん寝取られも知っていましたし、内心、そのくらいのことなら余裕って思っていました。
そして実際、余裕でした。
相手は私の元彼。別れてからも友達付き合いはしていて、今でも時々は元彼のやっているバーに飲みにいったりしていました。仕事柄なのか口は硬いし、私の仕事関連とも友人関連とも繋がりはないし、付き合っていた時は私が性奴隷していた時で、そのことを知ってたうえで告白してきた、むしろそれに興奮していたような人なので、条件的にぴったりでした。
場所は私たちの家です。
駅まで私だけで元彼を迎えに行きました。
家で夫はパンツ1枚、後ろでに手錠をしておきました。
許可なく声を出すのは禁止。
寝室で正座している夫を見て、元彼は「なんかリアルだ」みたいなよくわからないことを言っていました。
元彼と順番にシャワーを浴びて、寝取られ開始。
夫の目の前でキスしてる、乳首触られている、乳首立っているところ夫に見られてる、そう思うと私も興奮してしまいました。
事前にネットで学んでいた通り、夫にいちいち確認もしました。
「キスしていい?」
「あなた以外の人に裸見せてもいい?」
「乳首舐めてもらっていい?」
「あなた以外の人のおちんちん、咥えてもいい?」
「おまんこ舐めてもらってもいい?」
「いきそう。あなた以外の人にいかせてもらってもいい?」
「あなた以外の人のこと考えながらいってもいい?」
「あなた以外の人にいくときの声聞いてもらってもいい?」
「いくときの顔見てもらってもいい?」
「おまんこ、あなた以外の人に使ってもらってもいい?」
「ゴムつけなくていい?」
「中出ししてもらっても、もちろんいいよね?」
夫はコクコクと頷いていましたが、「あなた以外の人のこと考えながらいってもいい?」と聞いた時は、ちょっと涙ぐんでいました。
中出しされた後、夫の手錠を外し、「中に出されちゃったけど、どうする?」と聞くと、夫は「え?」みたいに、言い出せないのか誤魔化そうとしたので、「こういう機会って、次はいつになるかわからないよ?」と返すと、夫は素直に「口で綺麗にさせてください」と土下座してきました。
少し動いたせいか太ももの根本の辺りに垂れてきた精液をまず舌で舐め取らせてから、ベッドに腰掛けている私のおまんこに直接口をつけさせて、吸わせました。ずずって音がしました。
元彼が「俺の精液、本当に舐めてる」と小さな声で言うと、恥ずかしいのか悔しいのか、夫はびくっと体を震わせました。
口の中に元彼の精液を入れさせたまま、夫にオナニーさせて、射精までさせました。元彼が「俺は精液飲まないよ」と真顔でいってきたのがちょっと面白かったです。
床に出しされた夫の精液は、私も興奮していたのか、指ですくって自分の口に入れてから、口移しで夫の口の中に、元彼と夫の精液を混ぜ合わせるように何往復かさせたあと、全部夫に飲み込ませました。
夫はたぶん、それで終わったと思ったのだと思います。
でも、まだです。
「まだ、綺麗にしてないものがあるよね?」というと、元彼はわからなかったみたいですが、夫はすぐに理解したようです。「それはさすがに」と、本当はしてみたいのにしたくないようなことを言ったのですが、「私のがついちゃっているから、汚くて舐められないのかな?」というと、夫は「やります、やらせてください」とまた土下座してきました。
きょとんとしている元彼を立たせて、夫にフェラさせました。
元彼は「まじか」みたいなことを言っていましたが、されている間は冗談半分で「お前より上手かも」とか言っていました。
「ちゃんとこういう顔して」と、ネットで見つけたバキュームフェラの画像を見せて、その通りにさせて、記念撮影。
その後はお腹が空いたのでウーバー頼んで3人で食べました。ちょっとだけ悪戯したくなり、テーブルの向こう側に夫ひとりで、私と元彼はソファーでぴったりくっついていちゃつきました。後で聞いたら、これが一番心に刺さったそうです。