2026/06/16 09:08:55
(RGcvQeUM)
寝取られの性癖を持つ私は、ようやく妻を説得し、ネットで募集した単独男性に彼女を貸し出すことになった。
妻が一人では怖いと言うので、私も同じ部屋にいて、二人がセックスする様子を直接見ることにした。
ホテルの部屋に入ると、まず妻とその男性は一緒にシャワーを浴びるために浴室へ向かった。
浴室の扉はすりガラス製で、中の様子がぼんやりと浮かび上がり、妻が男性の体を丁寧に洗っているシルエットがはっきり見え、男性のペニスが徐々に勃起していく姿まで朧げに確認できた。
その光景だけで、私の興奮はすでに限界に近かった。
シャワーを終えた二人がベッドに向かい、私とは比べ物にならないほど太く長い巨根が、妻の体内にゆっくりとねじ込まれていくと妻はこれまで聞いたことのないような大きな喘ぎ声を上げ、背中を反らせて喘いだ。
「あっ!…奥まで当たってる深…!」という妻の叫びが部屋に響き、私はベッドのすぐ横で、その光景を食い入るように見つめながら激しくオナニーしていた。
妻が感じている場所は、私のものでは絶対に届かない奥の奥だと思うと嫉妬もした。
男性の激しいピストンに合わせて妻の喘ぎはどんどん大きくなり、ついに彼女は全身を震わせて達した。
自宅に帰り、その夜に私が妻を抱きながら「気持ち良かった?」と尋ねると、妻は頰を真っ赤に染めながら恥ずかしそうに「……あなたと全然違うところに当たって、凄く気持ち良かった」と答えた
「またやりたい?」と私が聞くと、妻はしばらく黙った後、小さく頷いた。
その仕草に私は異常なほど興奮し、妻の中に今までで一番大量の精液を注ぎ込んだ。
妻も激しくイキ果て、私の腕の中でぐったりと崩れ落ちた。
私は今度は複数人に犯されて喘ぐ妻の姿を見たいと思ってる。
(二度目アップ)