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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
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2026/02/26 12:20:11 (JlHgCjg4)
私53才・妻51才の夫婦です。
先日妻の同級生がしてるスナックに行った時のことです
連休最終日で客も私達だけでママもカウンターを出て
3人並んで飲んでた時に常連と思われる3人組の男性が入って来て
奥のBOXシートに座りましたあまり感じの良い人達ではなく
まぁいろいろとあるんでしょうママが対応してたんですが
お節介好きな妻が手伝いに行きました
まぁ明るく悪い感じはしない小柄でスレンダーな妻で
パート先のイベント帰りの事務服的な服装で年齢的には
ちょっと短めのスカートにハイソックスないで立ちで
好きな人はちょっとスイッチが入る所謂コスプレ状態で
すぐに
客「新入り?」
ママ「違う違う」
客「まず俺らになぁ」
っと勝手に盛り上がる客に調子付いた妻が「見習いでーす!」っと
やらかし、すぐにママが「違うの同級生なのよ」っと言ったももの
既に妻は着座させられていてそんなことはどうでもいい感じの客で
「ステスのいろはなぁ」っと言いながら
ママのお尻や前をドレスの裾から手を入れ触りながら話していて
ホントに遊び気来てた同級生だと分かってての確信犯で
ママが治めさせようとしてる感じは伝わってはいしたが
所謂ケツ持ちとでも言うのでしょうかたぶんそう言った関係者の方達らしく
やり取りの途中からは直視することも出来ずガラス越し、
装飾越しのチラ見程度が精一杯で次に見た時にはママはドレスはなく全裸で
いろいろと察知した妻は大人しくなり固まった状態のままで
触られまくっていてすでに脱がされはじめていて
それにママが「他にお客さんもいるから!」っとことを抑えようとしたんですが
夫婦だとは考えもつかないお頭には逆効果で
「お兄さん!お兄さんもこっちで新人研修見るか?」っと声を掛けられてしまい
仕方なく振り向きはじめての直視! 
半裸の妻と全裸のママ共にやり過ごそう的な表情で正直抗う根性も持ち合わせてなく
どちらかと言えば昔みた漫画のエロ本を彷彿とさせる展開に
ドキドキと何とも言えない興奮が私を襲っていて
客「お兄さん!なぁ?お兄さんも新人ホステスのおっぱいホントは見たいやろ?
エッチなサービスあってこそやなぁ?」っと笑い
ブラ姿で座る妻のブラを外し咄嗟に手ぶらをした妻の手を両手で「万歳~」っと
解き放ちひとりが貧乳でブルブルとまではなりませんでしたが乳首を挟みながらガッツリと
両手をホールドしてた輩はそのまま妻にディープキスを始めました
たぶん味わったことのない羞恥が相いかなり高揚した様子でそれが感じてる官能してるように見え
あれだけ艶やかなエロさを放つ妻を見たことがなく他の男がいる前で妻が
妻のメスの部分を放出してるように見えそれに興奮してしまった私は、
これが”寝取られ”ってやつの感覚なんだと自分の中に芽生えてしまったのが分かりました
そしてそこからは逆に楽になったというか夫婦共に官能の世界に入ってしまってるのが分かり
私が興奮してしまってると悟ったような目で私を見つめてきた妻に
気付いた時には起ってしまってた自分の物を思いっきり握っていて
それを見た瞬間の妻のMな眼差しと来たらもう逝ってしまいそうで
その瞬間お互いの心配、迷いがなくなったと思われ
妻は私の意志を確認するように男に促されるまま腰を浮かしスカート、
そしてパンティーを脱がされ妻に付いたふたりの男を受け入れていきました
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2026/02/26 11:20:05 (MV1dCyoY)
天然で羞恥心高めな妻の家庭内こっそり撮りを近所住みの妻の
職場の同僚オジサンに晒しているうちに妻への好意と
知られては恥ずかしい妻の風呂場覗きが発覚。
そこから派生した闇夜の宴を本人は未だに気付かず日常生活を送っています。

妻の同僚オジサン=50代のバツイチ男性で、妻とは同郷の中学高校の先輩です。

黄色 ryochin186
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2026/02/25 14:06:00 (fZIAeQOp)
別サイトで知り合った50歳の男性から37歳のスリムな奥さんのネトラレに興味があるとのこと。
奥様はいたって普通の性癖のためご主人の興味には理解をしてもらえない状況とのことを相談されました。
奥様の写真をいただきかなり興味があったので1年ほどかかりましたが、一度だけ、二度と合わない相手とならOKとの事。

かなり胸が高なりましたが、私自身も50歳のため奥さんの相手としてサイトから他2人の候補の男性はいるとの事でした。

そこから実際に会えるまで2ヶ月ほど待ちました。
スケジュールの調整などもあるため他候補の男性とグループLINEで日程調整も行い、事前に食事の場を設け奥様に選んでいただくことになりました。

他2人の男性は1人は20代前半のイケメンですがホスト風のいかにも遊んでいる男。
もう1人は調教趣味のサラリーマン。

まずは顔合わせのためだけに居酒屋の個室に集まりました。
時間の都合から私とイケメン君、ご夫婦の4人で食事を開始しました。

奥さんは写真通りの美人で看護師。
遊んでいない上品なママさんです。
ご主人も奥さんも緊張してました。
最初は自己紹介含めた雑談、出会いが出会いだけに過去の経験などいろいろ聞かれました。

奥さんは浮気0 付き合った男性以外のセックスも経験なし。
ご主人とは月に1度くらい。
恥ずかしそうに話す姿が壊したくなる興奮を覚えました。

同席のイケメン君は社交的でぐいぐいいくタイプ。
経験人数はかなり多く、スポーツ感覚で楽しむ羨ましい男性でした。
年上の経験もアピールしながら。
ペニスサイズも指で示すにはかなりの自信のようでした。

私は選ばれないかもと考えておりました。
私はただのS気強く、性欲だけ旺盛なオヤジなので。

ご主人はよく喋り、奥さんは弱めの酒を飲みながら控えめに聞いているのがほとんどでした。
話題が尽きた頃にイケメン君から向かい合わせで座っていた奥様に私との間に座るよう提案が。 コレがナイスでした。

私とイケメン君の間に移動した奥さんのヒップが顔付近を通過するだけでムラムラしました。
横に座って話し込む間、テーブルの下ではイケメン君の手はずっと太ももに。
奥さんもピクっとしましたが、手がのっているくらいは動じず。
私は正面のご主人と話してましたが、気がつくとイケメン君の手は太ももの根本で指がゆっくり一定のリズムで動いてました。
多分ご主人も気づいてますが止める事はなく。
生地が柔らかいスカートを履いていた奥さんも気になるのかイケメン君の手を払いのけてはイケメン君がまた太ももに手を戻し、ときにはスカートをゆっくり膝が出るあたりまでたくしあげては奥様に戻されてました。
今日は顔あわせだけですよと注意をされながら。
たびたびイケメン君と目が合いましたが
ニヤリと笑って余裕の雰囲気でした。
私も勃起興奮していたためご主人と喋りながら反対の太ももに手を置き内腿までスカートを押し分けて手を滑らせました。
奥さんはじわじわ動く私の手とイケメン君の手の両方を気にしながら会話してました。

ご主人がトイレに行こうとしたので私もトイレとタバコに誘いご主人と話をしました。

顔合わせだけでもかなり興奮するとのことです。
奥さんが初見の男に性的対象として見られることに興奮しているようです。
今日の顔合わせで奥さんは誰を選ぶかといった話をしてから数分後居酒屋の個室に戻るとイケメンくんが奥さんにキスをしてました。
びっくりしましたが、後で聞くと奥さんに濃いウイスキーを口移しで飲ませたかったと。
奥さんはお酒に弱いらしいですがその後2回ほどイケメン君に口移しで酒を飲まされてました。
大学生のノリでぐいぐいいく若いイケメンに感謝です。
ご主人も止めることなくただ成り行きを眺めてました。
すぐに赤ら顔になった奥さんにイケメンくんが酒なしのキスをしだし、舌が入るキスをしだしました。
奥さんは身体を払い除けようと些細な抵抗してましたがあくまでも些細です。
イケメン君に意識が集中している間、掘りごたつの下で足を絡めて少し開き太ももに置いていた指を根元まで持ってきました。
薄手のスカート越しですが奥さんの秘部を刺激することも出来ました。

長かったですが居酒屋でできたのはここまでです。
後はご主人さんと奥さんで相手を選んで連絡をするとのことで別れようとしてましたが
遅れていたサラリーマン男性から連絡があり、今から行けると。
終わったことを伝えると飲み直しましょうとの提案が来ました。

イケメン君はさっと帰ってしまったため私ももう一度同行させてもらうことになりました。
奥さんは酒も入ったため帰りたいと言ってましたがご主人さんが先程の興奮を再びの感覚でもう一件だけいこうと。

先程の状況を伝えた上でサラリーマンが提案したのが近くのハプニングバーでした。
奥さんはハプニングバーの存在を知らなかったようです。
ご主人は行ったことがない状況で興味津々でした。
奥さんには会員制のバーに行くからと話し、現地集合に。
※私は行ったことがあるBARでした。

現地につくと会員制のバーとは言えしっかり名前や住所を記録する形式に、そして入った瞬間の内装に奥さんが驚いてましたがきてしまったものを帰るとは言えない雰囲気でした。

入ると1番角のソファー席に向かいました。
30代のサラリーマン男性が先に来ておりましたがまた自己紹介から会話がスタートしました。
先ほど居酒屋個室で起きたことをご主人が説明するとサラリーマン男性も急に口移しでお酒を奥さんに流し込みました。

こんな感じですか?と。

女性が少なかったのと奥さんが美人だったのでカウンター席にいた男性などもこちらの状況をじっと見てました。
奥さんも既にどんなバーなのか理解はできていたかと思います。
他の男性から私も参加させてもらっていいか?とご主人が声をかけられてましたが今日は知り合い同士で飲みに来たからと断ってました。

周りでは数少ない女性がキスをしている姿のもありました。

居酒屋と同じく下ネタの会話が続きサラリーマン男性は成されるままここまで来た奥さんにあなたはMだよねと持論を解いてました。
しつこくきわどい質問に困った奥さんに
ゲームをして奥さんが負けたらスカートの中を少しだけ周りに見せるようお願いしてました。
奥さんが勝ったら男性のしつこい奥さんへの質問を止めると。
結果、いかさまのカードゲームで負けた奥さんにスカートの中の下着を少しだけ見せるようにリクエスト。
困りながらも、さっとスカートをめくる姿に少しだけ下着が見え終わりと思えました。
サラリーマン男性はストッキングで下着が見えないとストッキングを脱ぐように奥さんに指示。
ご主人にもストッキングだけ脱いでいいか
確認、ご主人は周りの雰囲気に飲まれてOKと。
しばらくごねていた奥さんもストッキングを脱いでまたさっとスカートめくりました。
チラリとしか見えない下着に興奮こそしませんでしたが、スカートめくってくれた奥さんをサラリーマンはありがとうと抱きしめてまたソファーに座りました。
ソファに先に座った男性が奥さんを膝の上に抱えるように座らせました。
座る瞬間に奥さんの長いスカートの後ろをさっとめくりすわらせてます。

ご主人には奥さんが可愛いから膝の上抱っこで飲んでいいですか?と。
奥さんは困っていましたがさらっと進んだため膝に腰かける形でしばらく飲んでました。
膝の上に座りながらソファーのため深く男性が腰かけると奥さんも大柄な男性の胸板に背中を当てる形で深く座ることになり不自然な状況ではありましたがサラリーマン男性はあったかいなどとしゃべりながらまた下ネタ交じりの会話が続きました。
何度か体勢がしんどいと座り直しながら周りからは、奥さんを独り占めするなとかしんどいなら下ろしたらいいのに突っ込まれておりましたが。
私は横にいたので見えてましたが、座り直す際に勃起したペニスを出してました。
奥さんのひらひらしたスカートの後ろをまくっていたため下着一枚隔てた下に男性のペニスがある状態です。
これはご主人も気づいてなかったようです。奥様は硬くなってない?とか最初に言ってましたが当たり前でしょと笑いながらサラリーマンはやり過ごしてました。
ソファ席に先ほど一緒に酒を飲んで良いかと声をかけてきた男性2人を招いてご主人含めた男性5人と奥さん、その奥さんは1人の男性の上に深く腰をかけて会話が進んでました。
奥さんは口数が少なく周りの男性で飲みながら下ネタを楽しんでましたが私は気づいてました。
他の男性とご主人が席を立ったりするとソファーを揺らすほど腰を動かしていた理由が。
ペニスを出したサラリーマンの下半身は奥さんの下着の秘部と太ももに挟まれており背面騎乗位の体勢で座っていました。
奥さんの耳元で欲しくなったら入れていいよと話していたのも聞こえております。
奥さんは驚いてましたが周りに人がいるため聞こえてないフリをしてました。
性行為は禁止のハプニングバーでしたがもしかしたらここで起きるかもしれない行為にドキドキしてました。
後で聞くとサラリーマン男性はほんとに挿入しようと思ってたそうですが体勢からうまく入らなかったと。
ブラジャーのホックをご主人に見えないよう外してました。
奥さんはご主人や他男性にブラジャーが浮いてくるのを気づかれないよう脇で紐を抑え、上半身に意識を集中してました。

サラリーマン男性はご主人に聞こえないように濡れてきてるとか、今スカートめくったらご主人や周りに見つかるけどどうするとかそんなことを話してました。

しばらくしてサラリーマン男性はトイレに行くけど一緒に行かない?と奥さんに声をかけてましたが奥さんはそのまま疲れた感じでソファに座ってました。

ご主人も不自然なスカートの状況や男性との体制に気づいていたようですが気づいていないふりをしたそうです。

ハプニングバーを出て解散になりましたがすぐにLINEがご主人様から来ました。
他の2人が強引すぎたため怖いとのことで傍観していた私が選ばれました。
私がムラムラしていたことを伝えると、
今からでも大丈夫との返事が。

信じられませんでしたが、私が奥さんをいただけました。
ご主人が見てる前では無理との事だったので動画でご主人に報告する形で交尾をしております。

刺激的な連続でしたが他の男性の積極的な姿に驚きました
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2026/02/24 07:12:38 (0.Jzm3Cp)
妻ナオが今年の正月帰省し正月3日に恒例の同窓会がありました。
俺は所用でいけなくナオと子供だけの帰省でした。
ナオの初体験相手は俺の高校の親友でした、あれから13年が過ぎ皆30を超えました。
帰省する度ナオは親友と会っており親友からすまんと連絡が、そのすまんは頂いたの隠語でした。
まあ相手がナオの初恋だから仕方無いと思いながらも抱かれる姿を想像すると何故か勃起してしまうのです。
そこで親友に他の男にもヤラせろとメールを、彼から本気かと。
俺は本気だ連絡待つの返信を。
そして正月3日深夜彼からメールが。
すまんナオちゃん頂いた、そのまま寝てるナオちゃんに岡島、岩下、佐久間の3人に。
まさか3人にナオをヤラせていたのには驚きでした。
それでナオは寝たままだったか。
いや途中で気が付いた、でも拒まず3人受け入れたでもゴムはしてたぞ。
俺は興奮で朝まで眠れませんでした。
ナオは4日の夕方ああ~疲れたと言って子供と帰って来ました。
もうこうなれば今度は会社の連中を呼んで回させたいと思ってます。
4
2026/02/22 12:05:43 (w42eDKJc)
「奥さん、昔とちっとも変りませんなあ。相変わらずお綺麗で・・・」
俺が再婚した妻の若菜は、昔、元夫の借金のカタで犯されたことがあった。
まだ24歳だった若菜は10代でも通る可愛さで、セーラー服を着せられて男2人に輪姦された。
その様子は撮影され、裏ビデオとして流通した。
その裏ビデオを手に入れたときに知り合った男を通じて、若菜と知り合い再婚したのだ。
その男が、再びあるステージへの出演を若菜に依頼してきたのだ。

「これだけ可愛い美人妻ですから、1ステージで50万円で如何です?悪くないと思いますよ。たった1時間我慢するだけで50万円ですよ。本当に上玉の奥さんで・・・宮﨑あおいにソックリでたまりませんなあ・・・」
「でも、私・・・」
「ご主人、こんな若い奥さんもらうから、勃ちに不満が出るんですよ。1ステージ、ご主人もご覧になれば嫉妬で勃ちも復活しますよ。」

再婚して2年、45歳の俺の妻の若菜はまだ29歳だ。
宮﨑あおい似の美人妻は、宮﨑あおいの如くバツイチだ。
前の結婚生活は11年だったから俺には先妻との間に子供が2人いるが、若菜の結婚生活はわずか2年、子供はいなかった。

その若菜が、回転するステージの中央にあるキングサイズのベッドにバスタオル1枚で座っていた。
ステージの周りは高さ2mのガラスで直径8mほどの円筒形に囲まれていて、ステージの様子は客席から丸見えだが、ステージから客席は見えなかった。
30席くらいある客席は、半畳ほどに仕切られており客同士も顔は見えないが、先ほどチラッと入場するところを見たら60歳前後の小金を持ってそうなジジイが多かった。
俺も3万円を支払って客席に座った。

薄暗いステージで若菜は落ち着かなく髪をかき上げていた。
すると下階段から男優が登ってきた。
30代半ばくらいだろうか、いわゆる細マッチョで精悍な顔をしていた。
男優は既に全裸で、半勃ちでも既に俺のフル勃起くらいはある肉棒をブラブラさせていた。
若菜も男優の肉棒を見て目を見張っていた。
恥ずかしいのか目を伏せている若菜の顎を軽く持ち上げられ、キスされた。
俺は激しい嫉妬がわいてくるのを感じた。
キスしながら男優は若菜のバスタオルを外し、綺麗な形の乳房が現れた。
男優は素早く乳首に唇を移動し、チュパチュパとわざと音を立てながら舐め、同時に股間に指を挿し込んだ。
「んああ・・・」
乳首責めだけで身を捩る若菜は、肉裂をこじ開けられてついに声が出た。
その声を確認したのが合図のように、男優が素早く股間に割って入り、肉裂に吸い付いた。
「ひぇぇぇ~~、うえええ~~うああああああああああ~~~~・・・・」
さっきまで上品な美人若妻だった若菜が、いきなり激しく悶えだすとは、一体あの男優はどんなテクを仕掛けたのか、心から嫉妬していた。

悶え疲れた若菜はグイッと持ち上げられ、反転した男優が自ら若菜の下になり、若菜を自分の腰に乗せて抱きしめた。
フル勃起した男優の肉棒は、俺の肉棒より二回りデカく、硬く反り返って脈打っていた。
男優に跨るように両足を開かされて抱きしめられているので、男優の体に阻まれて足は閉じる事が出来ないでいたから、若菜のパックリと開いた肉裂は丸見えになり、ゆっくりステージが回転しながら客席に御開帳して回っていた。

男優の生の肉棒が、無防備な肉裂を擦って揺れていた。
若菜は陰裂からやって来る刺激に戸惑いながらも、湿った肉穴に時折触れる亀頭に怯えていた。
ちょっと角度が合ったら入ってしまいそうだった。
「ダメ!・・・入っちゃう・・・ああ、だめ・・・」
若菜は上半身を起そうとするが、男優は肉裂から快感の矛先を変えて、乳房にしゃぶりついた。
「あっ!...はああああ~~~」
突然の快感に、前後に身悶えする若菜の肉裂に男優の肉棒がめり込んでいった。
「うああっ・・・いやあああああああああ~~~~~」
いやでも腰が勝手に動いて、肉裂がめくれて亀頭が肉穴を出たり入ったりするのが見えた。
「あっあっだめぇ~~~~っ!うっぐうあぁぁぁぁぁぁ・・・ひいうううう~~~・・・・」
その時男優の腰がクイット動き、亀頭部分がズブリと肉穴に入った。

生肉棒の感触はコンドーム付きの肉棒とは、比べものにならないほどいいものだ。
男優は、先端が入ったとたんに若菜の腰を掴んで、グイッと押し付けた。
「あ~~っ!!ダ、ダ、ダメェ~~~・・・は、はいっちゃ・・・」
危険な生肉棒・・・もし射精されたら・・・しかし観客は膣内射精を期待しているだろう。
「ねえ、抜いてぇ・・・ゴム付けてぇ・・お願いしますぅぅ・・・」

一度抜いて安心させた次の瞬間、男優は肉棒を完全に肉穴に入れた。
「うああああああ・・・抜いてぇ・・・」
奥まで突いて欲しいと肉体は望んでいたが、理性が生肉棒は危険だと叫んだ。
「いっやぁあああああ」
両足を持ち上げられ、Vの字に開かれ、肉裂が生の肉棒に引きずられながら出入りした。
「うっ!うぐぅ・・・あぐぅあぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~」
男優は腰を若菜の腰の下にずらすと、生肉棒を深々と挿し込んだまま大きく円を描くようにグラインドさせた。
ヌップッ!ブチュッ!プチュッ!
男優の肉棒と肉穴の隙間から、快感の汁が音を立てて溢れた。
「ダメよ・・・ああん・・ああん・・・ゴム付けてぇ・・・ああっ・・・」
「生の方が気持ちいいだろっ・・・奥さん・・・」
「ダメぇ ~~~あああああああああああああ~~~」
生の肉棒はとんでもなく気持ちいいらしく、生挿入の快感に本気で感じていた。
「あう~~はううううう~~ああんああんああん・・・いっいやぁあーーーーーーーーっ!」
ズンズンと突かれ、掻き回され、若菜の肉穴中に生肉棒の快感が伝わっていった。
若菜の気持ちと裏腹に、体は生挿入の快感にドンドン敏感になっていった。
結合部からは、淫汁が白濁して男優の肉棒を白く泡立てた。
「あうんっ!あっうあう~~~ん・・・逝っちゃうぅぅぅ・・・・」
若菜は快感に逆らえなくなっていた。
ピストンは更に激しくなり、男優は膣肉穴の天井を突き上げるようにピストンを繰り出した。

肉ビラが肉棒を包み込にながら羽ばたき、肉穴の柔肉がメロメロと引きずられる男優の巨根の出入りの様子は、ステージの回転で全観客が鑑賞できるように計算して腰を使っていた。
男優は若菜を抱く快楽より、観客へのサービスを優先するプロフェッショナルなセックスマシーンだった。
「あぁっ!いやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」
今度は男優が若菜に挿入したまま抱き上げ、くるりと回転させ、仰向け状態でのバック挿入になった。
若菜の膝の内側に男優の膝が入り込んでいるので、若菜は股を大きく開かれて、結合部がこれでもかというくらい丸見え状態だった。
しかも、結合部と若菜の裸と若菜の表情が拝める抜きどころなので、観客はゴソゴソと音を立てて肉棒扱きを始めた。
「あう、ああ~う、あう、あう、あう、あう、うぅ~~~~・・・・」
喘ぎ声は唸りに変わり、若菜は逝きそうだった。
パンパンパンパン・・・激しいピストンが若菜を襲った。
「ダメ、ああ、中には 出さないでぇ、ああ、ああ、いっ逝っちゃうぅぅぅぅ~~~~・・・」
若菜が先に逝った・・・

激しく逝った若菜は力が抜けて、動けないでいた。
男優は肉棒を抜いて、荒げていた息を整えていた。
まだ射精していない肉棒が激しく脈打っていた。
暫くの沈黙の後、若菜が寝返りを打つように覚醒した。
目の前で脈打つ巨根を虚ろな目で見ていた。

男優はゆっくり若菜へ近づき、足の間に割って入り若菜の両膝を抱えた。
「では奥さん、今度は私が気持ちよくならせていただきますね。もちろん、生中出しです。もし出来ちゃったら、ギャラで堕してください・・・」
「いやっ、いっやあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~」
ヌチュチュッ・・・肉棒は一気に若菜の肉穴奥までめり込んだ。
「うあああああ~~~~」
パンパンパン・・・いきなり激しくピストンされ、肉のぶつかる音が響いた。
「あぁん・・・あ、あ、あ、あうぅぅぅぅぅ~~~だめぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・あああああああ」
一度逝った若菜の体は、再び直ぐに逝きそうになった。
「出すぞ!さあ出すぞ!奥さんの子宮に俺の子種をぶち蒔けるぞぉぉぉぉぉぉぉ!」
「いやぁぁぁぁ~~やめてよぉ、いやあ・・・あん、あんあん・・・うひいぃぃぃ~~~~~~」
中出しされると悟った瞬間、若菜はパニックになっていた。
「いやぁぁぁぁぁぁ・・・うぃっくぅぅぅぅぅんんんんんんんあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」
「うぐっっっ!っつぅうおおおおおお~~~~」
男優はズン!ズズン!と腰を打ち付け、若菜の肉穴の中で肉棒が膨れあがり、肉壷の奥底に熱い子種汁を解き放った。
「あぁぁぁっ!やめてぇぇぇぇ~~~~あぁ、ああぁ・・・いやだ・・・だめぇぇ~~~」
逝った快感に加えて肉壷へ注がれる精液の熱い快感・・・生殖するための女の本能が、搾り取ろうとした繁殖のための液体の感覚を快感に変えた・・・

気が付けば俺は、若い頃のようにギンギンに勃起した肉棒を握り、精液を垂れ流していた。
我が妻を、可愛い若菜を犯されて、しかも他人の精液で胎内を汚されて、それなのに俺は何をしているんだろう・・・そう思った。

男優は最後の一滴まで絞り出して射精を終えると、若菜から離れた。
ニュポッと肉棒が抜けると、肉穴から白濁液がドロ~っと流れ出した。「うそぉ・・・ほんとに中に・・・出したの・・・うああああああああああああーーーーー!」
股間に手をやり男優の精液を手に取り確かめた若菜は叫んだ。
「うっ、うぅっ、ひどぃ・・・どうして中に・・・中に出すなんて・・・うっうぅ~~~~」
逝った快感で力が抜けて動けないようだった。
ステージは回転し続け、若菜のポッカリ空いた肉穴から溢れ出る大量の精液を客席にお披露目していた。

「やあ、素晴らしいステージでした。安心してください、あの男、既に5人の子持ちでカットしてて種無しですから。」
男がにこやかに笑っていた。
若菜は、ホッとした表情を浮かべた。
「これ、撮影してないのかい?」
尋ねてみると、
「撮影禁止ですよ。ライブが売りですから、映像が出回ったら商売あがったりです。」

この時以来、俺の肉棒は見違えるようにギンギンに勃つようになった。
5
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