2026/08/29 13:49:31
(zWSJ7h4o)
これは、元カノをライブチャットで見つけた私が、かつてない敗北感と寝取られ感を味わう話,
元カノのアヤカ(仮名)と別れてから、もう3年になる。
その間に彼女は結婚し、子供まで産んだらしい。
私はそれを知っていても、どこかでまだ未練があった。
そんなある日、平日休みの昼下がり。布団から出もせずゴロゴロしていた私は、何気なくノンアダルトのビデオチャットサイトを流し見していた。
待機中の女の子の映像を眺めていると、見覚えのある雰囲気の女性が映った。
マスクで口元は隠していたが、絶対にアヤカだった。
そのサイトは表向きは健全だが、エロ目的の客がかなり多い。
アヤカも、そうした客を相手にしているのだろう。
「サイトにバレないように、こっそりオナニーを見せているんじゃないか」
「いろんな男に性の対象にされている姿が見たい」
ムラムラした私は、期待と興奮で震える手で急いでポイントを追加し、赤の他人を装ってルームに入った。
声を出したらバレるかもしれないので、最初からタイピングだけでチャットすることにした。
待機中の姿を見て間違いないと思っていたが、彼女が話し始めた瞬間にさらに確信した。本当にアヤカだ。
最初は普通の会話だった。
しかし、どんな服装か聞いてみると、彼女は全身を見せてくれた。
低身長でむっちりした身体つき。ラインの出る服で強調される大きな胸。
その服の中の体を思い出しただけで、すでに勃起していた。
こちらから少しずつアダルトな話題を振ると、彼女は乗ってきた。
キワドイ服装も、言えば着替えてくれる。
「平気なら、アダルトのライブチャットもやってみない?」と提案すると、「そのほうが稼げるなら」と意外とあっさりOKが出た。
こうして、アヤカの初アダルトライブチャットが実現した。
姉妹サイトのアダルトチャットに登録したアヤカの部屋に入ると、彼女はマスクを取っていた。
あの頃と変わらない笑顔で、私を元彼とも知らずに迎える。
少し普通の会話を挟みつつ、「そろそろしようか」と伝える。
まずは上を脱いでもらった。
アヤカは恥ずかしがりながらも服を脱ぎ始め、ブラジャー越しの大きな胸が出てくる。
胸の大きさを褒めると、「子供ができてからワンサイズ上がって、ぱつぱつなんですよね」と恥ずかしそうに笑いながら、両腕で胸を寄せた。
胸を寄せたときにちらりと見えた乳輪に、股間がさらに固くなる。
「その中も見せてほしい」と頼むと、ゆっくりとブラを外した。
3年ぶりに見る、他人の女になったアヤカの体。
大きさゆえに少し垂れた胸。乳首は大きくて色が濃い。少し熟れて、さらにいやらしい体になっていた。
「いやらしい奥さんだね。どうされるのが好き? やってごらん」と指示を出す。
アヤカは両手の親指・人差し指・中指で乳首をつまみ、転がし、体をひくつかせる。
後ろから抱きしめて、覗き窓から見える位置でああやっていじめたネカフェの記憶が、鮮やかに蘇った。
しばらく自分で胸をいじるアヤカを堪能し、次は下を脱がせる。
スカートを脱ぎ、パンツを下ろすとき、アヤカは自分の股間を見て「うわぁ…」と声を漏らした。
「濡れてた? 見せて」と言うと、恥ずかしがりながらパンツのクロッチ部分を見せてくる。
テカテカと、いやらしく光っていた。
ここまで「感じている演技なんじゃないか」と思っていたが、そんなことはなかった。
アヤカは、見ず知らずの男に指示されて、しっかりと濡らすいやらしい女だった。
そのことを言葉で責め、下を触らせる。
「カメラに見えないように隠しながら、ゆっくり。いやらしい汁を指先につけて、円を書くようにクリを撫でて」
かつては耳元で聞いていた、アヤカの色っぽい吐息が聞こえる。
私も下を出し、画面越しに相互オナニーを始めた。
彼女も指を動かし、時々こちらを窺うように視線を送ってくる。
「どうされるのが好き? 旦那とはレス? ノンアダのサイトでも、いやらしいこと言われて濡らしてたでしょ」
そんな風に言葉責めを続ける。声は控えめだったが、明らかに興奮していた。
やがてアヤカが体を軽く震わせ、背を丸める。
それは、かつても何度も見た、絶頂に達する前触れだった。
お互いに絶頂を迎え、「また来るね」などと伝えて、その日は終わった。
でも、私の中ではすでにスイッチが入っていた。
「次はもっと深く、彼女が他の男に抱かれている話を聞きたい。
そして次にチャットするまでの間に、いろんな男にその体を見せつけ、オナペにされてほしい」
そう思いながら、部屋を出た。