2026/04/09 06:10:46
(pGMEC1aj)
結婚して5年が経ったある日、妻とスーパーで買い物をしてると、内山君と僕を呼ぶ声が、振り返ると独身時代お世話になった先輩でした。
お世話と言うのは僕が20歳前後の時でした、未だ彼女も出来ずモヤモヤしてた時です、先輩に誘われ風俗へ、そこで男になったのです。
でも安月給ではそう何度も行けません、そこで当時先輩が付き合ってた数人名の中からオサセちゃんと先輩のアパートやらせてもらいました。
先輩は何人かセフレがいたようです。
特にイケメンではないのですが持ち物が良く飲み屋のお姉さん達に可愛がられていました。
その中の一人と僕はさせていただいたのです。
何度かその様に女性を紹介され先輩には頭が上がりませんでした。
そんな先輩と数年ぶりに会ったのですが、先輩が妻を見て僕にこっそりオイ一発やらせろと。
もう面喰いましたが昔あれだけお世話になった先輩の言葉です無下に断れません。
そのままアパートで妻の同意も無く先輩は妻のマンコの巨根を差し込んだのです。
僕はベランダで一人寂しく時の経つのは待つだけでした。
終わると先輩は、じゃあな帰るからと言って帰りました。
ベッドを見ると大股を開いたままの妻のマンコからは白い物が中出しされていたのです。
シーツには大量の染みがそれは妻が出した物でした潮を吹かされたのです。
髪を撫でながらごめんな俺あの人には断れないんだ昔世話になってるから。
うん聞いたよ全部、そうかごめんね、うんいいのあの人のアレ凄かった。
妻は何度もイカされ中出しまで受けていましたが僕を恨む事無くまたいいよあの人ならと。
もう頭が真っ白で思考回路が破壊されていました。
先輩が持てた理由を再認識した瞬間でした。