2026/05/11 05:18:18
(REblilgU)
GW中の話です。
10年ぶりに大阪の喜連瓜破のヨメ(36)の実家に帰省した俺たち夫婦。
ほんと久しぶりの大阪ということでミナミで夫婦で飲んでました。
一軒目、二軒目と食べ歩き飲み歩きしている間に思いの外お金を使っていることに気がついた俺たち、そろそろ帰ろうか?とヨメは言ってきましたが酔ってた俺は「100円で飲めるとこあるからついてこい笑」と調子にのって連れて行ったのが、、、ホストクラブでした。
ホストクラブに入店すると「いらっしゃいませー!」と複数名のイケメンが出迎えて店内は薄暗くジャンジャン音楽が鳴ってました。ヨメは「ぇえ!100円で飲めるってホストのことぉ?笑」とまんざら嫌でもない様子。
数人のホストは「まいど!シンヤです!おふたがたはどのようなご関係で?!」と聞いてくるので俺は「俺はスナック経営でこちらがママ。(こっそり、、)ママはなんか若い子に触られまくりたいっていってるから、、密着接客してやって笑」「りょーかい♪」みたいにホストにコソコソと耳打ちしたのです。(この調子にのった一言がとんでも展開になるとは思ってなかった)
そして暇な時間なので俺の左右にホストが2人ついて、ヨメの左右にもホストが2人つきました。そして改めて値段を聞くと、「初見さんは50円でハウスボトル飲み放題です!」と言うので「じゃとりあえずハウスボトルで」と酒を注文。
酒が入って上機嫌な俺は左右のホストに人生論や成功哲学みたいな講釈を垂れていると向かいのヨメの陣営も盛り上がっていってました。
ヨメの左右のホストはヨメを「おねーさん」と呼んで俺が指示したとおり密着接客をしており、、左右のホストがヨメの腰に手を回し、さらに膝をナデナデしながら接客してるのを俺は楽しんでみていました。ヨメもこの時は「こらぁw足さわんな笑」と言ってホストは「いやーこんな綺麗な足みたら触らないと悔いが残りますよ!」「俺、もう捕まってもいい!触らせてぇ!w」「きゃーww」と盛り上がってたのです。俺も満面の笑みでその光景を見てました。
それから20分くらいですかね。俺は自分のボックス席の左右のホストと話ししながらヨメの様子を伺うと、ヨメは「それ以上はあかんでーw」「あとちょっとだけ!もう少し奥まで触らせてくださいww」と、太ももの内側を触らせてやるゲームみたいなのをしてた訳です。
この時のヨメはスカートだったのですが既に足は左右のホストから軽く広げられて向かいに座る俺やホストにも普通にパンツが見える状態でした。そしてふとももの内側をスリスリさわってどこまで限界(パンツすれすれ)までなら触らせてくれるか?みたいな事してたのです。
今思えば後悔、やりすぎたと反省するしかないのですがこの時は俺も酔ってたし雰囲気がかなり楽しかったので若い子相手にヨメのパンツを公開する事を許容できる器の大きい男、、のように錯覚していました。(途中からママではなくヨメと言うことも公開してました)
ヨメもヨメでイケメンの若い子2人に密着接客されて酒も進んでましたし楽しそうにしていました。きっとヨメも旦那公認の少しハメを外した遊びの範疇だったのかもしれません。
ですが、ホストの1人が「パンティタッーチ♪」と言い始め、本当にパンツの中央を触り始めると流石に俺も(え!お、おい!ww)となりましたが、、それより遥かに強かったのが「興奮」でした。。
ヨメも「こらぁwなにさわってんのよぉ!」とスカートで即座に膝を隠しましたがそれが逆効果。また別のホストから「ほら隠したら見えませんって!w」とさらに手を突っ込まれる展開へ。
対面にいるヨメは左右のホストからスカートの中に手を突っ込まれれ「あかんってwそこは無理ぃww」とまだじゃれあっており、、俺は(やべぇ、、すげぇ興奮する、、、)と見入ってしまいました。
するとヨメは「あかん、、あっ、、他のお客さんもおるのに、、あっ!当たってるって、、!アッ、、」とマジで感じ始めたのです。
すると俺の左右のホストが「マジでいいんですか?いちおう密着接客ってお客さんのリクエストなので可能な限りはやりますけど、、、」と心配そうに声をかけられました。ですが俺は、、俺は、、「本人嫌がってないし、まだいけるやろ笑」なんて言ってしまったのです。
ヨメ「アッ、、アッ、、そこは無理。声でるって、、アッ、、」
俺「どう?濡れてる?」
ホスト「はい!バリ濡れてます!w」
ヨメ「濡れてないって、、アッ、あん、、」
ホスト「キスもいっていいっすか?笑」
俺「👍」(←こんなことするのがカッコいいと錯覚してた)
ヨメ「あ、ング!んん!チュ、、チュパ、、レロ、、レロ、、、」
なんとヨメは左右のホストに交互にキスされながら、、さらに右足を右のホストの膝にあずけ、、左足を左のホストの膝に預け(つまり開脚し、、)👨2人からクリを攻められるという光景になっていったのです。。