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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
2026/05/30 11:46:26 (URKVj8HY)
お得意様への納品を終えて帰る途中、街で妻の姿を見かけた。32歳の妻・真梨子が一人で歩いている。
何か不審に思って後をつけると、薄暗くなった公園の駐車場の見知らぬワンボックスカーに妻が乗り込んた。
私は息を潜めて車に近づき、中をそっと覗いた。
そこには妻と二人の若い男がいた。真梨子は片方の男のペニスを咥え、熱心にフェラチオを始めていた。
もう一人の男は妻の巨乳を両手で揉みしだいている。
やがてフェラをされてた男が真梨子に挿入すると、彼女は「あっ……あぁ~凄い……」と甘い喘ぎ声を上げ、自分から腰を振り始めた。
男は低くうめきながら「おぉ……真梨子さんのマンコ、すごく締まるよ……」と言い、激しく突き上げた。
真梨子はすぐに絶頂に達し、男も膣奥深くに射精したようだった。
射精した男が離れると、すぐに二番目の男が真梨子の中に滑り込んだ。
「夫が帰ってくるから……早く出して」と妻が切ない声でせかすと、男は短く激しくピストンし、妻の奥に精液を放出した。
真梨子は膣からどろりと溢れ出す白濁液をティッシュで拭き取ると、妻は車から降りて行った。
妻が降りる時に開いたドアの隙間から見えた二人の男は、妻がパートで働いているホームセンターの若い店員たちだった。
その夜、私は寝取られ性癖が刺激され、興奮したまま妻を激しく抱いた。そして心の中で、そろそろ本格的に妻を寝取らせてみたいと思い始めていた。

1
2026/05/30 10:20:48 (uHHkhs20)
あの日以来——
二人の空気は、少し変わっていた。

以前と同じように生活しているはずなのに、
ふとした瞬間に、ホテルでの光景が頭をよぎる。

妻がシャワー上がりに髪を拭く姿。
ソファで脚を組み替える仕草。
そういう何気ない瞬間にさえ、私はあの日の妻を重ねてしまう。

そして妻自身も、完全に忘れられてはいなかった。

夜、ベッドに入ったあと。
私がそっと抱き寄せると、妻は小さく息を吐く。

「……また思い出してる?」
少し照れたように聞かれる。

私は苦笑する。
「たぶん、お互いだよね」

妻は否定しない。

静かな部屋の中で、二人は自然とあの日の話をするようになっていた。
「あの時、ほんと緊張してた」

「顔真っ赤だったよ」

「だって見られてたし……」

妻は恥ずかしそうに笑いながら、私の胸へ顔を埋める。
けれど話しているうちに、少しずつ呼吸が変わっていく。

「あの時さ」
私が静かに聞く。

「途中から、少し気持ちよさそうだった」

妻はすぐには答えない。
しばらく黙ってから、小さく本音を漏らす。
「……悔しいけど、すごく気持ちよかった」

その言葉に、私の胸が熱くなる。

妻も頬を赤くしながら続ける。
「優しく触られるの、安心しちゃったんだと思う」

「そっか」

「でも、一番安心したのは最後にあなたが抱きしめてくれた時だよ」
その言葉に、私は妻を強く抱き寄せる。

あの日の話をしながら触れ合う時間は、次第に二人の中で特別なものになっていった。

妻も少しずつ、自分の感情を隠さなくなっていた。
「また会ったら、どうなるんだろうって考えちゃう時ある」

「……会いたい?」
私が聞くと、妻は困ったように笑う。

「まだ分かんない。でも、気になってるのは本当」

その揺れる気持ちごと、二人は共有するようになっていた。

不安も、嫉妬も、興奮も。
全部を言葉にしながら、少しずつ関係が変わっていく。

そして夫婦の時間の中で、
「あの日どう感じたか」を語り合いながら求め合うことが、自然な習慣になっていった。


あの日から、約2週間——

ある夜。
弥優がトイレから出てきて、小さく言った。
「……生理、来ちゃった」

私は一瞬だけ黙る。
妊娠への期待がなかったわけじゃない。
だから少し残念な気持ちもある。
けれど妻は、どこか複雑そうな表情をしていた。

「そっか」

「うん……」

妻はソファへ座り、膝を抱える。
少しの沈黙。

そのあと、妻がぽつりと言う。
「なんか、変な感じ」

「何が?」

「残念な気持ちもあるし……でも、少しほっとした気持ちもある」

私は静かに聞いていた。
妻は視線を落としたまま続ける。

「この2週間、ずっとあの日のこと考えてたから」

その言葉に、私の胸がざわつく。
自分も同じだった。

忘れようとしても、ふとした瞬間に思い出してしまう。

そして気づけば、二人とも次の話を避けなくなっていた。

その夜。
ベッドの中で、私は静かに聞いた。
「……また次も、お願いしてみる?」

妻はすぐには答えなかった。
暗闇の中、小さく息を吐く音だけが聞こえる。

「……やっぱり、子供は欲しい。会うのが嫌かって聞かれたら……別に嫌じゃない」
飾らない、本音の声だった。

「でも、次は少し違う気もする」

「違う?」

妻は少し迷うように間を置いてから、ゆっくり続ける。
「前は、“二人で確認しながら”って感じだったでしょ……」

そこまで言って、言葉を止める。
私は黙って続きを待った。

「次はもう少し自然に……緊張とか、申し訳なさとか、あまり感じない方がいいかも」
その意味は、私にも分かった。

胸の奥がざわつく。
けれど私は、その感情を押し込むように静かに頷いた。

「……二人で会う?」

妻はゆっくり頷く。

「まだ少し怖い。でも、その方が気持ちは楽かも。前は本当に頭ぐちゃぐちゃで、変になりそうだったから」

「……そっか。次も、マッサージから?」

「……当たり前でしょ」

呆れたように返しながらも、妻の声はどこか柔らかかった。

私は少し間を空けてから、低い声で言った。
「……弥優が嫌じゃないなら、もう少し先に進んでもいいよ。……それはそれで、俺は興奮するかも」

暗闇の中、妻が息を止めた気配がした。
「……本気で言ってるの?なんでこんな変な人を好きになっちゃったかなー」
妻は呆れて笑っていた。


——翌日。

妻は久しぶりにOさんへメッセージを送る。
最初は短い近況報告。

生理が来たこと。
夫婦でまた話していたこと。

そして最後に——
「もしよかったら、またお会いできますか?」

送信したあと、妻はスマホを胸元で握る。
以前とは違う緊張。

それは“夫からお願いされた予定”ではなく、
自分自身も次を望んで送ったメッセージだから。

しばらくして返信が届く。
Oさんは相変わらず落ち着いた文章だった。

無理をしなくていいこと。
また会えるなら嬉しいこと。
そして、また二人でゆっくり相談しながら進めましょうという提案。

妻は画面を見ながら、小さく息を吐く。

「……また会ってくれそう」

私は静かに頷く。
胸の奥がざわつく。

約1週間後、次の排卵予定日に会うことになった。

前回とは違う。
今度は、妻が一人で会いに行く。
その現実が、静かに二人の関係を変え始めていた。
2
2026/05/27 10:26:34 (TsmGntGX)
何度かここに投稿してますが、寝取られの快感に完全に
嵌ってしまった人妻です。
結婚して10数年、夫一筋で、主人の寝取られ願望をずっと
拒絶してましたが先日、何故かOKしてしまい一度経験したら
もう駄目です。1か月で4回(其々別の男性です)してしまいました。
主人以外とのセックスって何でこんなに気持ちいいんでしょう。
私が逝く姿を見ながら隣で主人は自慰行為をしてます。
異常な関係ですけど夫婦円満です。
3
削除依頼
2026/05/27 03:41:43 (AGyU5L70)
 夫が寝取られ性癖に目覚めたおかげで私は変われた。セックスはたた楽しむ為にしてもいいのだと。
今でも時々集まる元同級生の仲間。
そのうちの一人を未だに想い続けていたのです。
まだ独身の女子が多い中、貴重な人妻。
彼は振り向いてくれました、、、。
 いつしか二人はゲスな男女として絡み合うように。
旦那より俺のち◯◯が好きなんだろ!そうよお!アンタのが一番よおお!と。
 そして恐ろしい事も考えました。
ピルの飲み忘れ、、、。
血液型は同じ。三人ともA!
とか考えてるうちにあっさりと捨てられました。
 結果他の同級生仲間三人としています。
勿論三人同時にです。
4
2026/05/26 07:36:07 (CbuqBQcO)
よくある話しだが、42歳の俺と36歳の妻・好美は、5年近く夜の営みが途絶えていた。
近所に住むバツイチの川井さん(58歳)は、気さくで酒好きの男だ。
先月の夜も三人で宅飲みが盛り上がり、酒が進むにつれ川井さんの本音がこぼれた。
「正直、好美さんみたいな綺麗な奥さんを抱いてみたいんだよな……」と酔った川井さんの言葉に、好美も頰を赤らめながら冗談めかして「川井さんなら……抱かれてもいいわよ」と返した。
その後、俺は酒に酔い潰れて好美に「川井さんの相手、適当にしてあげて…」と言い残し、二階のベッドに倒れ込んだ。 
数時間後、喉の渇きで目が覚めた俺は、リビングへ水を飲みに向かうと、リビングのソファの方から妻の「川井さんダメよ……! 夫が二階で寝てるのよ!」と切迫した声が聞こえてきた。
しかし「離婚してから五年もやってないんだ。好美さん、一回だけでいいから……頼むよ」と何度も懇願する川井さんに、好美は根負けしたようで、「本当に……一回だけよ。夫が起きないように、早く出してね……」とリビングのソファに横たわった好美は、スカートを捲り上げ、下着を足首まで下ろしていた。
白い太ももを大きく開き、川井さんを誘うように脚を広げている妻の秘部はすでに濡れて光ってた。
川井さんがズボンを下ろすと、56歳とは思えない太く血管の浮いたペニスが飛び出した。
彼は好美の脚の間に腰を沈め、ゆっくりとその肉棒を妻の膣口に押し当てた。
「んっ~……あっ太い!……」と挿入の瞬間、好美は唇を噛んで喘ぎを堪えたが、明らかに体が震えていた。
川井さんが腰をゆっくり前後に動かし始めると、好美の抵抗は徐々に溶け、背中に手を回し、自ら腰を振り始めた。「はぁ……はぁ……川井さん、すごい……」と抑えきれない甘い声が漏れだした。
川井さんの動きが激しくなるにつれ、ソファが軋み、結合部から淫らな音が響いた。
「好美さん……出そう……!」と限界を迎えた川井さんが言うと
「今日は大丈夫だから……このまま、中に出して……!」と好美がそう囁いた瞬間、川井さんは低く唸りながら妻の奥深くに射精したようだ。
恐らく熱い精液が好美の子宮口に直接注がれる感触に、彼女は体を弓なりに反らし、静かに達していたようだ。
その後も川井さんは一発では満足せず、好美を何度も抱いたようで、俺は寝室に戻ったが、朝まで妻の喘ぎ声が微かに聞こえていた。
翌朝、好美は寝不足で目が真っ赤だったが、朝食を作って、川井さんと俺に朝食を食べさせて、川井さんは御礼を言って帰って行った。
恐らくこれからも二人の関係は続くと思うが、寝取られ性癖の俺は胸の奥で疼く興奮を抑えきれず、今後も観察し続けるつもりだ。



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