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2026/01/16 15:55:29 (6frAczZZ)
白い下着にガードル姿の写真
30代後半とプロフに記載がありました。

とりあえずメールすると翌朝に返信
それから数日やり取りしてたら35歳だと判明
こちらは27だと伝えると
「条件は会ってからでいい?」
金曜日の19時、待ち合わせすることにしました。

ATMで30K下ろし、指定されたコープの駐車場へ
やり取りは、サイト内メール限定
車のナンバーと着いたことを連絡しました。
「これから行くね!」
紺ブレ、タイトスカートでマスク姿の女性が現れ、後部座席に座ってきました。お顔はミラー越しでしか見えないけど、彼女の言うがまま近くのホテルまで車を走らせました。

マスクを外した彼女は、綺麗で驚きました。
「ゴムあり1でいいわよ…イケメンだしww」
お金を渡すと彼女からシャワーに誘われました。

ベッドでキスをすると、僕のチンコを触ってきて半勃ちしたところでペロペロしてくれました。
バキュームフェラしてくれて、ヨダレがキャン玉袋へ垂れてフル勃起!
ゴムを渡すと口で装着してくれました。
彼女はフェラしただけで濡れてたみたいで、騎乗位でニュルっと挿入ーーーーーー
メチャクチャ腰振りながら自分の胸に僕の手を押し付けてくるから、寄せて揉んであげました
そのうち自分で反転して背面騎乗位へ
「あん、交代して…疲れたぁ」
今度は攻守交代し、僕が上になり乳首を甘噛み
ベロチューしながらハッスルハッスル!
ゴムしてるから、なかなか逝けずでしたが
彼女は背中に爪を立ててくるし、激しく擦ってあげましたww
「あっ、ああああぁあぁあっ、んっーーーー」
中を締め付けてきて気持ちいいし
「気持ちいい?逝ってもいい?」
どっくんどっくん出してしまいましたww
「もーーー、気持ち良すぎたょぉ…」
抜くとキスしてくれました。

で、横になって喋ってると彼女のスマホに着信
「あ、ごめん 少し黙ってて!」
粗チンさんからみたいで、帰宅が遅れると…

先にシャワーを浴びさせ、僕はタバコ吸って
交代でシャワー浴びて出てくると、下着姿で髪の毛ブローしてました。

後ろから抱きしめると
「もーーー、またww?」
キスしてきて、そのまま仁王立ちフェラしてくれました。
パンティーを少し下げて、後ろから押し付けると
「中に出さないでょ…」
そのまま立ちバックで2回目を堪能し、無事にお尻に出して終了ーーーーー

LINE交換したら
「歳下の彼氏できちゃった!」って助手席で打ち込んでましたww

お金は要らないと言うけど、代わりに下着を買わされています。

71
2026/01/16 07:54:38 (0t9bzL0V)
書くスレが分からないのでここに書かせて頂きます。
私(31歳)は離婚して2年が経ちました。夫の暴力で離婚したので、もう男なんて必要ないと思っていました。
でも夜になると体が疼き、性欲だけは抑えきれずに通販で買った大人のおもちゃでなんとか凌いでいました。
最近はおもちゃでは満足できなくなって、やっぱり生身の男の肌が恋しくなってます。
あのセックスの時の荒々しい息遣いや腰を打ちつけられる快感を思いだして悶々としてました。
そこで出会い系はどんな男が来るのか分からないから怖いので、思いついたのが深夜になると大型トラックが何台も停まり、運転手たちが仮眠を取っている道の駅に行く事にしました。
私は露出度の高い服装で出かけ、短いスカートに薄手のブラウスの胸元を少し開けて巨乳の谷間を見えるようにして、深夜の駐車場に車を停め、トイレの近くのベンチに座って声をかけられるのを待ちます。
暫く待つとトラックから降りてきた30代後半くらいの、がっしりした体格の運転手が「こんな時間にどうしたんですか?」と声をかけて来ました、私は微笑んで「ちょっと休憩してて…寂しくなっちゃって…」と囁くと
男の目が一瞬で変わり、「俺のトラックに来ませんか?」と誘われて助手席に乗り込むと、運転手の男は我慢できずに私の服を剥ぎ取り、貪るようにキスしてきます。
男が「こんな柔らかい女の体を抱くのは久しぶりだよ、たまんねぇ」と呻きながら、荒々しくゴムもつけずにそのまま生で挿入してきて
膣深くまで巨根で突き上げられ、最後は熱い精液を「出る、出すぞ!」と叫びながら、びくびくと体を震わせて中出しされます。
汗と精液の匂いが車内に充満し、私はその獣のような快楽の余韻を浸ってると、男は満足げにタバコを吸いながら「また来いよ。いつでも抱いてやるから」と笑いながら言われ
私は頷いてトラックから降りて家に帰ります。
それ以来、私は男が欲しくなるとその道の駅へ通い、いろんなトラックの運転手の抱かれ、毎回違う味のセックスに溺れてます。
時には複数の運転手の精液で満たされて帰る事もあります。
この変態的なセックスはもう止められなくて、深夜の道の駅は私の秘密の楽園になってます。
72
2026/01/16 00:23:38 (kl.uAJuA)
介護士の職場で江幡さん(40代?)のオバサンが居た。

メガネで地味で、それがエロかった(笑)

施設のある部屋で2人っきりになった。

白ズボンからはパンツが透けていた。
我慢できなくなり、お尻を触ると「イヤっ‥やめて○君。そうゆうのはダメよ。」

僕「じゃあ、ここでフェラしてよ。誰も来ないからさ。じゃないと襲うよ(笑)」

江幡「分かったから‥もう触らないでよ‥」
さすがオバサン(笑)物わかりが良い(笑)

チンコを優しく掴むと咥えた。
ゆっくりと唇でシコシコ(笑)

僕「早く逝かせないと誰か来るかもよ。」

江幡「急かさないで‥オバサンにこんなことさせるからよ‥」

力強く手でシコシコをしながら玉を舐める(笑)もしかして欲求不満。

江幡「出して○君っ‥ほらほら、早くっ‥」

僕「口で受け止めよ。ああっ‥出るっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

口が間に合わずメガネに出した(笑)
僕「江幡さん間に合わなかったね(笑)」

ティッシュでメガネを拭くと「満足よね。私行くから。」

このまま終わるわけないのに(笑)

江幡のズボンを無理矢理脱がす。
「やめなさいっ‥終わりよ終わりよっ‥」

顔のわりに水色のパンツを穿いていた。
触ると濡れているのが分かる。

そこからは夢中でパンツを膝の所まで下げると正常位で突いた。

江幡「○君っ‥やめなさいっ‥やめなさいよぉ~っ‥」オバサン感MAXの卑猥な声に興奮した。

江幡は小柄でマンコもキツく気持ち良い。
僕「これが人妻のマンコね。旦那に使ってもらってないでしょ(笑)」

江幡「ああんっ‥誰か来たらどうするのぉ~やめなさいっ‥」

Gスポットを突くように動くと「やめてぇ~っ‥そこはやめてぇ~っ‥おおんっ‥」
獣のように喘ぐ(笑)

僕「出しても良いよね。」
江幡「やめてぇ~っ‥旦那に叱られちゃう~っ‥ああんっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕より20位上のオバサンに中出しした。
江幡「○君‥もうこれっきりよ‥」

チンコを抜くと精子が出てきた。
地味なメガネオバサンは最高にエロい。

今後も江幡さんとのセックスは続いた。

73
2026/01/15 17:11:26 (lSmsork4)
智子45歳
子供は20歳で結婚して家を出た
旦那は工場勤務のハゲ親父
この智子は凄い女で
男から1万貰ってセックスをします
相手は年上が好きで
60歳でも70歳でも爺が好きなようです
私も今年60歳ですが友人お紹介で
この女と付き合いました
フェラは上手で必ずと言って一度目はフェラで
口内射精させます
そして口に中に出された精子は飲み干します
そしてクンニが大好きで何十分でもクンニを
させられて自分が逝くまでえやめさせません
挿入も上に乗って激しく腰を振り続けます
バックが大好きでそのまま自分がイクと同時に
中に射精してと言います
出した後、ベッドに寝ると智子はマン汁と
精子で真っ白に汚れたチンポを舐めたり咥えたりして
喜んでいます
暫く休憩してフェラで立たせると今度はアナルセックスです
俺は初めて智子でアナルセックスを経験しました
アナルに入れても智子は気持ちいと言って逝きます
そして俺が射精しそうになるとアナルからチンポを抜き
口に咥えて口内射精させて出した精子は飲みます
初めての時、生でアナルに入れた事にも驚きましたが
アナルに生で入れたチンポを平気で口に咥えるのには引きました
智子のセフレは現在15人以上います
その内の5人は俺に飲み仲間です
たまに5人で智子を輪姦する事もあります
朝から晩まで何時間も何発もみんなで出しては
智子を玩具にしていますが本人は喜んでいます
見た目は普通と言うか田舎臭い女で色気も無く
スタイルも良くなくおっぱいだけが大きい荷が自慢見たいです
何も知らない旦那が可愛そうです
74
2026/01/15 05:49:07 (h3fvFmyC)
近所の美由紀さん(31歳)は、童顔なのにFカップの巨乳が揺れる色っぽい女性で近所でも評判の奥さんです。
去年の自治会の役員を一緒にやってるうちに、俺(30歳)はすっかり魅了されてしまいました。
美由紀さんも登山で鍛えた俺の体を、時折熱い視線で舐めるように見つめてるのが分かりました。
去年の夏の自治会飲み会は猛暑の夜に行われました
美由紀さんは水色のブラジャーがうっすら透ける薄手の白ブラウスに、太股が大胆に覗くミニスカート姿で参加して男たちの視線が集中してました。
美由紀さんの汗ばんだ胸の谷間と、ブラのレースが浮き出る様子に俺も目が釘付けになってしまい、飲みが進むと、美由紀さんの隣に座り、素肌の太ももに手を置いても美由紀さんは拒否しないで、逆に太股を少し開いてくれた。
興奮した俺が美由紀さんの耳元で「ねえ、この後二人だけ飲み直さない?」と言うと、美由紀さんは微笑み頷いてくれた。
自治会飲み会終了後に俺は彼女の手を引いて近くのラブホへ、部屋に入ると美由紀さんは俺に抱きついてきた。
柔らかい唇が激しく重なり、舌がねっとりと絡みつく。
ブラウスを脱がせると、水色のブラに包まれた豊満な乳房がこぼれ落ち、汗で湿った谷間からは香水の良い香りがした。
ブラを外すとピンクの乳首が既に硬く尖り、俺はそれを両手で揉みしだき、口に含んで吸うと、美由紀さんは「あんっ…」と甘い喘ぎを漏らした。
美由紀さんを裸にしてベッドに押し倒し、脚を大きく開いてマ○コを見るともうぐっしょり濡れていて、膣口から透明な愛液が出て光ってた
挿入する時に俺が「ゴム…着ける?」と聞くと、美由紀さんは恥ずかしそうに首を振りながら「…生で入れて。お願い…奥まで…」と言われ
俺は理性が飛んで、熱く勃起した俺の肉棒を彼女の熱い入り口に押し当て、一気に生挿入した。
美由紀さんの膣壁はぬるぬるできつく締めつけてきて、肉棒を奥まで飲み込む様に収縮してた
「あぁっ…すごい…太くて硬い…」と美由紀さんは腰をくねらせ俺を深く迎え入れて、激しくピストンするたび、巨乳が波打って揺れ、彼女の喘ぎはどんどん大きくなり「もっと…奥に…!」と喘ぎ声をあげてた。
俺は限界を迎え「美由紀さんだすよ!」と言うと、「たくさん頂戴、奥深くに出して~」と美由紀さんに言われ熱い精液を彼女の最奥に大量に注ぎ込んだ。
ビクビクと痙攣して美由紀さんも絶頂に達して体を震わせてた。
セックス後に服を着ながら俺が「中で出したけど…今日は安全日なの?」と聞くと、美由紀さんは頰を赤らめて「…ごめんね。今日は一番危ない日なの」と驚く俺に、彼女は恥ずかしそうに告白した。
旦那の精子に問題があって子供ができず、健康な男の種を求めてるのだと。そして俺のことは、子供が三人いる元気な体だとしっかりリサーチ済みだった。
それ以来、美由紀さんとは密かに種付けセックスを繰り返している。毎回「今日も危ない日よ」と囁かれ、俺は喜んで中出しを続けてる。
まだ妊娠の兆候はないけれど、いつか彼女のお腹に俺の子が宿る日を、密かに楽しみにしています。
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