【ありがとうございます♪では始めましょうか?♪】
ある平日の午前。
学校に行くのが面倒くさいと思いつつ、眠い目を擦りながら、リビングのテーブルで、ボーっとテレビを見ながら食パンをかじっている僕。
出社する父を玄関で見送った母が、リビングに戻ってくると、いきなりテーブルの下にもぐりこみ、僕の朝勃ちチンポをカポッとくわえてくる。
毎朝の日課の【モーニングフェラチオ】だ。
朝だと言うのに、我が家のリビングにはジュポジュポと卑猥な音が鳴り響き、ドピュドピュと音が聞こえそうな程の大量ザーメンを母の喉奥に流し込む。
母『んぷはぁ♪ひろちゃん♪今日もオチンチン元気ね~♪
お姉ちゃんがまだ起きてきていないから、起こしてきてくれるかしら?♪』
弘樹『も~、また姉ちゃん寝坊かよ!仕方ねーなー!』
ドスドスと急いで階段をかけあがり、ノックもなく千佳姉ちゃんの部屋のドアをガチャっと開ける。
弘樹『姉ちゃん朝だぞ~?遅刻するぞ~?』
と、呼び掛けても反応のない姉。
弘樹『仕方ねーなー。』
そう言って千佳の布団をひっぺがすと、ベッドの上に転がっていた強力ピンクローターをブラの中に押し込み乳首にセット。
パジャマのズボンは暑くて脱いでしまったのか、下はスケスケ紐パンのTバックだけであった。
仰向けの千佳の顔の上に膝だちでまたがり、先程放出したばかりなのにすでに硬さを取り戻した極太チンポを千佳の口元に持っていく。
そして、シックスナインの体勢で、千佳の股間に顔を近付け、準備完了。
千佳の足をM字に開き、そのエロエロの下着に指を引っかけ、クイッと横に引っ張ると、可愛らしい割れ目が濡れ光っている。
僕は、舌先を思いっきり尖らせ、千佳姉ちゃんの寝ぼけマンコにズッコンズッコンと舌を突き刺す。
同時に乳首にセットした強力ピンクローターを最強にしてスイッチオン。
びっくりして目を覚ました千佳姉ちゃんの口に、極太チンポをぶちこむ。
弘樹『姉ちゃん起きろ~、朝だぞ~♪』
【すみません長文になってしまいました。】
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