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寝取られ人妻

投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
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2026/09/09 16:11:59 (wffMl6uI)
私達夫婦が住むマンションでお隣に引っ越してきた大学生の貴方
ヤリチンで好みの雌を見つけると、慣れた感じで言葉巧みに関係を持ち、後は自慢のテクとチンポで好き放題♪何人もヤリ捨てしてきた鬼畜な雄♪

そんな貴方が次に狙ったのが引っ越した時に見つけた私…今までは同年代や年下を食べてきた貴方は人妻を自分のモノに染める遊び感覚で…♪
最初はただヤリ捨てるつもりが、同年代には無い絡み付き締め付ける極上オマンコの感触と…人妻に無責任中出しする優越感…
そして私のドMな性癖を見破るといつでも使える性処理用人妻オナホとして使う事に♪

最初は挨拶程度から徐々に信頼を得た貴方とお食事した時に、酔わされて身体の関係に…
そこでたっぷりとヤリチンテクとチンポを覚えさせられて…
貴方のチンポの快楽に溺れた私を好みのドスケベ人妻オナホに調教して下さい…♪

ムラムラしたからと咥えさせてフェラさせたり…
自分でオナニーさせて準備ができたら騎乗位で腰を振らせて、自動ザーメン搾り取りオナホ扱いで無責任中出ししたり…
フェラさせていきそうになったら急に『マンコで受け止めろ♪』って射精だけにオマンコ使われて…またしゃぶらされて…『ホント便利だわ♪ティッシュも必要無いしエコなオナホだわ♪』ってバカにされながらお掃除フェラさせらて…人妻オマンコなのにザーメン処理穴扱いされたりしたいです

顔や身体にもたっぷりぶっかけてマーキングして…貴方のチンポの為に調教されたいです♪
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/09/19 06:38:13    (K6ATzd5e)
「妊娠したらぁ…もっとおっぱいおっきくなると思いますぅ♪母乳ローションでヌルヌルにしたチンポを♪赤ちゃんの為のおっぱいをチンポ扱きに使ってぇ…♪んへぁぁ♪そんなに強く揉まれてもぉ…♪まだ出ないですぅ♪早く出せるように…雄二君のチンポミルク…いっぱい真美の子宮に飲ませてぇ♪」

強くおっぱいを揉まれて乳搾りされると♪
リズミカルに腰を振って射精感を上げていきます♪
卑猥に腰をくねらせて擦ったり、上下に動いて扱いてのチンポコキに雄二君も込み上げてきて♪

「はぁぁ♪んぅっ…♪はぃ…♪真美を孕ませてぇ♪」

最後は正常位に戻って受精する為のラストスパート♪
気持ち良く射精できる様に、オマンコで締め付けながら手を伸ばして乳首をコリコリ…クニクニ♪
風俗嬢みたいなテクも身につけさせられ、気持ち良く射精させる最高の雌♪

「あっ…♪あっ…♪出してぇ!孕みますぅ!
雄二君のザーメン全部…子宮に飲ませてぇ♪濃厚ザーメンで妊娠させてぇ!あぁぁっ!激しいピストンされてぇイキながら妊娠しますぅ♪」

マン肉を必死に締めて、チンポが気持ち良く射精する為のピストンをサポートして…♪雄二君の子種を媚びておねだりして…

「1番奥にドピュドピュしてぇ!人妻子宮をコキ捨てザーメンで孕ませてぇ♪無責任中出しでぇ…赤ちゃん作ってぇ♪」

雄二君にも興奮してもらえる様に…卑猥な言葉を何度も叫び孕ませ中出しおねだりしちゃいます♪

【おはようございます♪忙しいときは気にしないでね♪
書き込みできる時にで、大丈夫です♪私も書き込めない時あるから♪お互いのペースで楽しもうね♪】
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投稿者:雄二 ◆TX/L/zxdEs
2026/09/19 12:38:41    (uiiBDFx7)
「ああっ、孕み汁出すぞっ♪快楽堕ちしたマンコ、旦那以外の種で孕めっ!」

真美の腰を鷲づかみにして、力任せにグイッと身体を引き寄せる。
チンポが最後にプクッと膨らみ、一気にザーメンが放流されます♪

ドクッ…びゅるるるる……♪

子宮の入り口に亀頭を直付けして、マンコの中には入れずに子宮に全てを注ぎ込むのように……。
あまりの快楽に真美は「受精した♪」と錯覚。

「ほらぁ、一滴も漏らすなよぉ?」

最後まで出し切っても奥にくっつけたまま、オマンコに蓋をするようにザーメンを馴染ませる♪

ぬぽ…

大量に出したにもかかわらず、チンポを抜いてもザーメンは垂れてこなくて……
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/09/19 14:12:47    (sQY5Aip/)
「んひゃぁ♪出してぇ!夫以外のザーメンで孕みたがるダメマンコをぉ…孕ませてぇ♪んへぁぁ♪」


力任せに腰をグイッと引き寄せられて…子宮口に押し付けながら脈打つチンポ♪
ドクッ…ドクッ…ビュルル…♪と音が聞こえそうに注ぎ込む雄二君

「んへぁぁ♪これ絶対、子宮に直接…注がれちゃってる♪
んぉっ♪これ…絶対受精してるぅぅ♪♪」

射精が終わっても抜かれないチンポ…♪子宮に全て飲ませるように…確実に孕ませるように、『一滴も漏らすなよぉ?』
とザーメンを奥に馴染ませる様にチンポで押し込む雄二君♪

「んぉっ♪絶対…雄二君のザーメンで受精しましたぁ…♪
いっぱい出してくれたの…全然出てこないもん…♪
こんな事…初めて…♪」

たっぷり注がれたザーメンなのに…チンポを抜いても垂れてこなくて…私の子宮に全て飲まされちゃいます♪

「いっぱい出してくれた…雄二君のザーメンミルク…
真美の子宮が全部美味しく飲んじゃった…♪今頃…私の卵子が雄二君の精子に犯されてますぅ♪」
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投稿者:雄二 ◆TX/L/zxdEs
2026/09/19 16:08:50    (9lH0RwXL)
本気の雄二が1発で終わるはずはなく、昼を過ぎ、夕方を過ぎ、夜になってもまだセックス♪

部屋の外の通路で足音がしたと思えば、ドアを開く音。裕也が帰宅したのです。
でもまだ雄二と真美は繋がったまま♪結合部からは相当な量のザーメンが垂れ、白く泡立っている。

「旦那帰ってきたぞぉ?スケベな声聞かせてやるか?w」

雄二はわざと真美の部屋側の壁に手を突かせ、立ちバックでオマンコ犯し♪必死でボリュームを抑えるも、気持ちいい声は漏れてしまいます♪

また中に出される…。もしかしたら旦那に聞かれているかもしれない中で真美は興奮して…。

ピュッピュッ♪

朝ほどは勢いのないザーメンが最後に注ぎ込まれたのだった。



PRRRRR....

真美のスマホに裕也から心配の電話がかかってきた。
96
投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/09/19 16:21:33    (sQY5Aip/)
夜になっても続けられてるセックス♪
隣からドアが開けられる音が聞こえると、わざと私達夫婦の部屋側の壁に手をつかせて、立ちバックで続ける雄二君♪

「あぁん…♪ダメェ♪恥ずかしい声聞こえちゃうのぉ♪
んへぁぁ♪気持ち良いよぉ…♪あっ…♪あっ…♪凄い奥までぇ♪またイクッ♪イクッ…」

必死で声のボリュームを抑えるも…気持ちいい声は漏れてしまい…いつも昼間私が聞かされてる声をあげちゃいます♪

そんな中でまた…中に注ぎ込む雄二君♪今日1日で何度注がれたか分からない位注がれて…♪

「んぁぁ♪また中に出されて…イクゥゥッ♪これ…絶対妊娠しちゃうぅ♪」


裕也に聞こえちゃうかもしれないのに…快楽と興奮に声をあげちゃって…♪

2人が息を荒げて余韻に浸ってると、私のスマホがなって…
画面には『裕也』と…

「あっ…どぉしょ…裕也から電話…んぅっ…♪」

壁に手をついたまま身体をガクガクと震わせながら…
机の上で鳴り続けるスマホと雄二君の顔を交互に見て…
97
投稿者:雄二 ◆TX/L/zxdEs
2026/09/19 16:32:08    (9lH0RwXL)
『あ、もしもし真美?今帰ってきたんだけどどこか出かけてるの?ごはんどうする?勝手に食べとこうか?」

隣の部屋からのメスの声には気づかなかったのか言わないだけなのか…。

ッポン♪

繋がっていた結合部を離すとポタポタとオマンコからザーメン漏れ。

「俺の子種、漏らすなよ?」

スマホにつけている逆の耳元で囁く。
真美は旦那と通話したまま、床に落ちたザーメンを指ですくってオマンコの中に入れ込む。
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/09/19 17:58:30    (K6ATzd5e)
裕也からの着信とわかると、勝手に電話を通話にして私に手渡す雄二君…
ドキドキしながら電話に出ると、いつもと変わらない優しい裕也の声が聞こえ罪悪感を少し感じるも…
裕也と話す反対の耳元で囁く、雄二君の声にゾクゾクしながら…

『もし…もし…うん…
今日、友達に誘われてエクササイズの体験に来てるの…
…!!…!!』

チンポが引き抜かれて…ビクッとしながらも声は何とか抑えて…雄二君の指示通りに床に垂れ落ちたザーメンを、指で掬い取ると…オマンコに戻すようにして…

『はぁっ…♪今も…トレーニングの途中なの… 
うん…ごめんね?もう少し遅くなりそうなの…
ご飯は…先に食べてて…?トレーニングの時はたっぷりタンパク質摂った方が良いらしいから…私はごちそうになってから…帰るね?トレーニングするとね…妊活にもいいんだって…♪
だから…待っててね…可愛い赤ちゃん…絶対作る…から…』

祐也と話しながら、オマンコをクチュ…クチュ…と指で弄りザーメンを染み込ませる様にして…
ゆっくりしゃがみ込むと…たっぷり可愛がってくれた、雄二君のチンポを見つめながら…

『じゃあ切るね?今から…しっかりトレーニングして…タンパク質取らないと…だから…』
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投稿者:雄二 ◆TX/L/zxdEs
2026/09/19 20:03:50    (9lH0RwXL)
白々しい嘘を裕也につき、まだまだ発情している真美に、

「底なしの性欲かよw旦那さんに同情するわw」

雄二は少し柔らかくなり始めたチンポを口の前に持っていき、いつものお掃除奉仕をさせる。真美の中にべっとりと残っているザーメンが白く泡立って付いており、真美はそれを美味しそうにペロペロ……

「おい、誰が終わっていいっつった??」

お掃除が終わって舌を話そうとした真美に、
「そのまま口ん中に咥えてろ。中にまだ残ってるやつ出してやるから飲めw」

セックスが終わり尿意が来たようで

ジョロロロロロ………

真美の口の中に放尿してしまいます♪
「あれ、肉便器じゃなかったっけぇ?♪」
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/09/20 07:45:46    (QziyQkhA)
愛する夫に嘘をついて話す私を、ニヤニヤしながらバカにするする雄二君♪
壁の前で崩れ落ちる様にしゃがみ込み、蕩け顔で差し出されたチンポをうっとり見つめながら…

「はぁっ…♪雄二君が朝からずっと…『素敵なトレーニング』に付き合ってしてくれたから…私の身体に『良質なタンパク質』の補充させて下さい…♪このトレーニングで『妊娠しやすい身体』になったと思うのぉ♪」

見下す様にチンポを差し出す雄二君に、媚び媚びの表情で祐也と話してた言葉を重ねるように…♪
祐也が信じたトレーニング…それが妊活どころか、種付けセックスだとも知らずに…
その背徳感と快楽に蕩け顔で、雄二君に感謝する様に…

何度も射精して、白く泡立つザーメンを絡めたチンポを美味しそうにペロペロ…♪ジュルジュル♪とお掃除フェラして…
綺麗になり口を離そうとすると、『誰が終わって良いって言った?』と壁とチンポに挟まれ逃げられなくされて…
私が上目遣いで咥えたままになると、ニヤニヤしながら…
ジョロロロロロ…と口内に注がれるオシッコ…

「んふぅ!?んむっ!んぅぅ!!」

口内に広がる液体…初めて味わう味…最初は分からなくて戸惑うも…すぐにそれがナニか理解して、思わず口を離そうとするも許される訳が無く…嘲笑いながら『真美は肉便器じゃなかったっけ?♪全部飲めよw』と…

不意打ちの飲尿に…口から溢れさせても、注がれるオシッコ…
そして…ついに…ゴクッ…ゴクッ…と喉が動き溜まった液体を飲み始める動きが…
苦しそうに…涙目になりながらオシッコを飲まされながら…
ビクビクと身体を震わせる姿に、ニヤニヤが止まらない雄二君

「んむぅっ…んんっ…ゴクッ…ゴクッ…」


(おはようございます♪オシッコ飲ませてくれるの…覚えてくれててありがとうございます♪不意打ちで飲尿させられるの…凄く大好き…♪説明や優しさが無いまま、肉便器って言われながら飲まされるの興奮しちゃいます♪

初めてで上手く飲めない私を躾けて…悦んで飲尿もしちゃう肉便器にして下さい…♪雄二君のレスに毎回凄く興奮しちゃいます♪ド変態のマゾでごめんなさい…)
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投稿者:雄二 ◆TX/L/zxdEs
2026/09/20 14:03:31    (ZbiIHChK)
数滴、口から漏れたように溢してしまうが、そのほとんどを飲み下した。

「本当に肉便器だったねぇ♪」

雄二に頭をぽんぽんされ、嬉しい気持ちと安心感で気が緩んで、オシッコを含んだ汚いゲップを出してしまいます♪

「そろそろ帰れよ。シャワー使ってっていいから。」


雄二にそう促され、真美はシャワーを浴びる。
もちろん、オマンコの中は絶対に洗わないで。


ドスケベ下着に部屋着を着直し、真美は旦那のもとへと帰って行った。


帰宅すると旦那はおらず。LINEを見ると一人で外食しに行ったようだ。
真美はそそくさと着替え直し、雄二宅にいた痕跡を残しません。口臭も気にして歯磨きやうがいも。

しばらくすると裕也が帰ってきて…

「あぁ、帰ってきたんだ。どうだった?」

真美が何をしていたか全くわからず、無垢な質問。
それに軽く答えながら、ソファーに座って下腹部をさすってさっきまでの余韻と、妊娠していればいいなと願う。



【ありがとうございます♪次は客を取らせようかなと思ってます♪】
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