2026/09/11 07:05:22
(kPzrh7d3)
ドアが開けられると眠そうな顔で出て、私が手に持ってる料理を見ると嬉しそうな笑顔を見せながら喜ぶ雄二君
その表情や言葉で巧みに女性の好感度を上げて、深い関係を築く雄二君のやり方とは知らず…
「良かった♪そんなに喜んでくれるなんて♪
えっ…私が入っても良いの…?旦那も出張で居なくて1人で居るのも時間が余っちゃうし…料理も温めなおした方が美味しいし…うん…少しだけ、お邪魔しようかな♪」
雄二君に誘われるまま部屋に入っちゃいます♪
結婚してるし年上だから…変な事にはならないと思い込んでる私…でも実際は…最初から私を狙っていた事…
お隣だからいつでも使える性処理用に…人妻の身体を味わい旦那から奪い…無責任中出しする背徳行為を楽しむ為に狙われ…