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三姉妹セクハラ日記…

投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
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2026/07/25 11:28:00 (PIve2sn9)
三姉妹セクハラ日記…

再婚で出来た三人の娘たち。
ぎこちなかった同居にもなれ楽しい日暮らしを送っていた。
しかし、母親が病に倒れ入院も二ヶ月を過ぎた頃長女に夜の務めを強要する。
更には、姉を気遣う妹たちにもセクハラを仕向けていく…

【設定も楽しみながら行いたいです。 母親の治療費や学費や奨学金の返済など、弱みを握った義娘達を緊縛や生活管理、ネチネチと責めていきたいです。 まずは長女の貴女から。 新卒のOLの長女、JD2の次女、JK2の三女でいかがですか? 勉強も好きな真面目な娘たちに屈辱の暮らしをさせたいです】
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 15:23:23    (QLcGs4b1)
「お父さん、ありがとう。」

今日の夕食は雪乃が作ったハンバーグ。末っ子の夏菜のリクエストだ。継父である剛を中心に、和やかに食卓を囲む。
雪乃は母が不自由をしない十分なほどの治療費だけでなく、妹たちの夢を応援してくれる剛に心から感謝し、この1年の生活ですっかりと信じ切ってしまっている。
幼い頃に亡くなった父が生きていたら、こんな風な生活になっていたのだろうかと母がまだ家にいたときにはよく考えたものだった。

「ねえ、ママはまだ退院できないんだよね?」
「まだかかるって言ってたでしょ。夏菜、話を聞いてなかったの?」
妹二人がそう会話を交わすのを横目に、雪乃は食べ終えた食器を手に立ち上がる。いつものように洗い物をしようと思ったのだ。
どうしても薄着の夏は身体のラインを拾ってしまう白のTシャツに、デニムのスキニーパンツと、身体の凹凸がわかる後ろ姿だ。

【よろしくお願いします。楓と夏菜のセリフはどうやって書けばわかりやすいでしょうか?描写でわかるようにするか、『』など使えばいいでしょうか?】
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 15:44:22    (PIve2sn9)
食器を手にしてキッチンへ立つ貴女の後ろ姿、妻恵を思わせるその姿にこれからの企みを決意させる。

テーブルでは下の娘たちが話している… ママの退院のこと…
「そうか、まだかかるってかい? お父さんも早く良くなってまたおお母さんの手料理を食べたいんだけどな… ははは、いやいや、雪乃のハンバーグは凄く美味しかったよ? お前たちだってそうだろ?」
恵が倒れてからこの家の家事をしてくれている貴女に遠慮するように…
「あー パパったらお姉ちゃんにヨイショしてるんでしょ~」 からかうような夏菜の声。
楓は私のことを少し疑っている感じで…
「主治医がそう言ってたんです」 言葉短くそういうのだった…

そして、また、食器を下げに戻ってくる貴女。

白いTシャツにブラの刺繍、胸の膨らみを隠せない姿、その姿に思わず目を走らせてしまう…

「雪乃、いつも済まないな。 お前のおかげで恵が居なくても不自由なく暮らしていける、お前には感謝しているよ」

妻が居なくての不自由しない、そんな言葉にもう一つの意味を含ませようとしているのだった…

【カッコを変えたり口調を変えるなんてのも良いんじゃないかと思います。 夏菜はパパと呼んでくれて甘えた口調、楓は突っケントンで手短に事務的とか? 貴女からは信頼もあり丁寧な口調ですよね?】
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 16:03:45    (QLcGs4b1)
「ううん、私たちこそ…お父さんのお陰で不自由なく暮らせているから。これくらいさせて。お父さんもお仕事疲れたでしょう?」

感謝を述べる剛の言葉に含まれる意味は理解できるはずもなくそのように答え、ニコリと微笑む。今日は土曜日、三姉妹は休みだったから一緒に恵のお見舞いに行けたのだ。
妻の恵に似て大人しく、そのスタイルも含め好みに当てはまっているのだろう。

「夏菜、アタシの分も持っていって。雪姉ばっかにさせてないで、アンタも動きなさい。」
「お姉ちゃんだって動いてないじゃん!」
大きくなっても下二人は小競り合いばかり。そんな様子に雪乃はふふっと笑みを零した。

「お父さん、お風呂のお湯はってあるからもう入れるよ。入ってきたら?」
恵が家にいたときも、よく恵がこうやって声をかけていたものだ。無意識に雪乃も妻の役割を担ってしまっているようで。

「アタシ、部屋で電話してくる」
「お姉ちゃん、また彼氏とー?」
「静かにして。アンタはそんなんだから彼氏できないんじゃない?」
そんな軽口を言い合いながら、楓はリビングを後にする。


【そうですね。そのような感じです。
一人称はそれぞれ雪乃が「私」、楓が「アタシ」、夏菜が「あたし」にしますね。雪乃は大人しく、楓がつっけんどん、夏菜が明るく活発な感じでイメージしています。】
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 16:38:12    (PIve2sn9)
”部屋で電話してくる” そう言って階段を駆け上がる楓。 追いかける夏菜の軽口に彼氏と言って応戦している。
無邪気な妹たちのやり取り、恵と暮らしていた頃はアパートでは二人部屋だったが、この家に来てからは娘たちは二階の部屋を与えていた。 広くて落ち着いた個室でプライベートを保たれる部屋を与えてもらえ自由な雰囲気が溢れていた…

二人が立ち去ると貴女がお風呂を勧めてくれる。 
二人で入っても有り余る広さ、しかし、妹たちは若い娘の潔癖さからか私の入浴の前にすでにシャワーを済ませている…

「ああ、そうか、じゃあ、入ってこようかな」 
脱衣部屋にはきちんと整えられた私の下着に着替えの部屋着の用意してある。 恵みの代わりを努めようとする貴女の気遣い…

入浴を終えリビングに戻ると洗い物を終えて人心地ついている貴女…
「疲れの取れるいい湯加減だったよ? お前も入ってきなさい、雪乃」

貴女にそう勧めながらもう一言。

「お風呂から上がったらお前に話しておきたいことがあるんだ。 私の部屋に来てくれるかね?」
そんな一言を添えるのだった。

【いい感じですねー これから楽しく進めたいです。 ちょっと離れるので次のレスは遅くなります。 ゆっくり楽しみたいです】
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 16:56:47    (QLcGs4b1)
妹は2階の自室へ。剛も入浴のためリビングを離れる。
静かになった広いダイニングキッチン。一人で4人分の皿を洗う。以前は広くない部屋に4人で住んでいたから、雪乃の部屋はないようなもので、妹も2人で一部屋だった。1年前に父になると恵に紹介されてからすっかり生活が良い方向に変わった。
最初は雪乃こそ知らない男性と一緒に住むことに抵抗感があったが、母が認めて連れてきた人なのだから…と家族として受け入れようと努力をした。すると、妹たちも妹たちなりに距離を縮め、今の形になったのだった。
母がいなくても家族がバラバラにならないよう、雪乃は気をつけていた。

皿洗いが一段落した頃、彼氏からラインが届いた。
「お母さん、どうだった?」約3年前から付き合っている彼のことは、母にも、そして剛にも紹介している。この春から同棲の話も出ていたからだ。
「まだ入院は必要みたいだけど、元気そうでした。ありがとうございます。」と返信しソファーでくつろぎ始めた。

しばらくして、剛が部屋に戻ってくる。そして入浴後に父と母の寝室に来るように…という珍しいことを言われた。
両親の寝室は姉妹3人、入らないようにしているところだ。新婚の両親のプライバシーを考えてのことでもあるが、どこか気まずさがあるのも事実だったからだ。

「お父さんとお母さんの部屋に…?うん、わかった。あとで行くね。」
疑問に思いながらも、この後どのような目に遭うかも知らず…承諾してしまう雪乃。
一度自室に着替えを取りに行き、入浴のためにリビングを後にした。


【蛇足かもしれませんが、雪乃の彼氏の設定も後で書いておきますね。
最初の設定で書いた<いずれは同棲>という話は、<入社とともに同棲(今の彼の家で一緒に住む)>の予定だったことに変更にしました。家を離れる予定だったと追加してくださったので。
また、剛さんと彼は邂逅済にしましたが、変えて頂いても大丈夫です。】
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 17:59:48    (PIve2sn9)
入浴を勧め、その後で私の部屋に来るようにと告げると素直に承諾をして、一度部屋に戻り着替えを準備する貴女。
スマホを手にして画面を見ている姿はフィアンセとの語らいをしていたのだろうか?
恵との結婚前からの交際、恵が認めている相手でもあり紹介も受け私も二人の関係を認めている。

婚約をしているわけではないが認めっっているカップル。 
亡夫との思いを断ち切れないでいた恵を奪ったときのことを思い起こさせる…
これからの暮らしのこと、娘たちのこと… そして、まだ40代の孤閨の身体…
女の弱みに付け入り強引に推し進める、今もまた、その思いに気持も高まってくる…

「ふふ、恵を抱けないことは残念だがこの家には3人の娘がいる。 長女の雪乃は私には従順に従わせることができるだろう。 雪乃に命じれば妹たちも…」
恵との部屋でそんな多みを抱きながら入浴を済ませた貴女の気配を感じている…

【恵が入院してからは貴女だけはこの部屋に入っていたことにしませんか? 寝具の整えなんかも恵に代わって長女の貴女がしていたんです。 畳敷きの和室で小さいながらも重厚なテーブルがあったり。 恵の化粧台にはちゃんと椅子も備えてあります。 そして、襖の奥には恵を責める淫具が備わっているのですがそのことは貴女は知らないのです】
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 18:44:14    (QLcGs4b1)
入浴とスキンケア、長い髪へのドライヤーを済ませ、いつもの変わらないパジャマ姿で両親の部屋を訪れる。
話とはなんだろうとは思いつつも、特に緊張するない様子…処女を奪われる酷い目に合うなど当然夢にも思っていないから。

「お父さん…お待たせしました。雪乃です。」
部屋の前で声をかけ、ノックをする。入室を許可する剛の声が聞こえてから部屋へ入った。
「お話ってなに?もしかして、お母さんになにかあった…?」

唯一思い付いたのが母の良くない知らせだった。妹たちには言わず、長女の雪乃に優先して話す…ということは、妹たちには聞かせにくい話題なのかもしれないと思ったからだ。
不安げな表情を浮かべ、どこにいてよいのか所在が定まらず立ったまま尋ねる。
奇しくも…母と色違いで買った白のワンピースタイプのルームウェアを着ている。下着は上はスポーツブラのようなナイトブラ、下は淡いピンク色のショーツ。


【承知しました。それでは襖の奥は知らないけれど、手前の和室には掃除のために出入りしているということでお願い致します。】
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 19:42:29    (PIve2sn9)
「雪乃だね。 お入りなさい」 戸口で声をかけノックをする貴女にそう応えると部屋に入ってくる貴女。
夫婦の寝室に夜の時間に入室する。 昼間とはまた違った雰囲気が貴女を緊張させる…
その緊張からか母親を案じる問いかけ…
「いやいや、そうじゃないんだよ、雪乃。 恵はお前たちが逢ってきたとおりだ、元気そうだがまだこの家には戻ってこれない。 つまりはこの部屋には戻れないということだ。 夫婦が夜を共にするこの部屋にはね?」

入浴を済ませ、化粧を落とし肌の手入れをした娘、昨日までと何も変わらない姿だがここが夫婦の寝室ということが貴女を艶やかに見せている…
「お父さんも男だ、夫婦として恵の身体が必要なんだ。 恵を愛しているのだからね」
夜の行為が閉ざされていることを貴女に知らしめるように言い放つ…
「結婚する前ならまあ解決することも出来たのだが今はお前たちと一緒に暮らしている。 分かるな?雪乃?」

口調は穏やかだが男と女の身体の関係を娘の貴女に問いかけている…
「恵の入院のことも、楓や夏菜の進学のこともお父さんには責任がある。 恵との夫婦生活が満たされてこそお父さんも頑張れるというものだ」
入院をして妻としての務めを果たせないでいる母親のことを貴女に対して口にしている…

恵を案じて私の前で正座している貴女、恵とおそろいのワンピース姿の貴女を見ながらそんなことを話しかけてくる。
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 19:54:54    (QLcGs4b1)
今時珍しい和室の寝室。他の部屋は洋室なのに、継父と母は和室にこだわりがあったようだった。母のそのような一面を知らなかった雪乃たちは驚きはしたものの特に気にはしていなかった。
いつもは休日の昼間に掃除で入る程度…このように部屋の主である剛と向かい合い滞在することは初めてで、呼び出された経緯もあり少し緊張してしまった。
しかし懸念していた母の容体は心配ないらしく、ホッと胸を撫で下ろす。ただ、<この部屋に戻ってこれない>という言葉の意味がわからず首を傾げる。
剛の続く言葉を聞き、夫婦の夜の営みの話をしているのだと理解した雪乃は、戸惑いと驚きからぱちぱちと瞬きを繰り返す。

(お父さん、何の話をしているの…?そういうことができないからって、何故私に…?)

夫婦の営みがあるからこそ妹を含む雪乃たちとの生活のために頑張れると話す剛だが、これまで性の経験もない雪乃は察することができず固まっている。
義理とはいえ、まさか娘の自分ににそのような役割を求めるという発想すらわかなかったからだ。

「そ、それは…どうしたら、お父さんは頑張れるの?」

自分に白羽の矢が立っていることはわかっていないにせよ、いきなりの性生活の話に戸惑いは感じられる表情だった。気まずそうに言葉を選び、そう尋ねた。
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 20:19:08    (PIve2sn9)
私の話に戸惑いを隠せないでいるも”どうしたら”と問い返す貴女。
そんな貴女のもとに膝をジリ寄せて迫っていく…
「お前は恵に瓜二つだ、お前ならお父さんは恵と思えるんだよ。 もう、恵以外の女などお父さんには考えられないんだ。 瓜二つのお前なら大丈夫なんだ、分かるな? 雪乃」
そんあ勝手なことを言いながら、貴女の肩に手をかける。
「お前はしっかりとした母親思い、妹思いの娘だ、もう分かっているだろ?恵のことも、楓や夏菜のこともお前次第なんだよ? 雪乃。」
恵の入院している個室、妹たちが夢に見ている進学のこと、そして、貴女の奨学金の返済も私が請け負っていること…
「雪乃、お前は何もしなくても良いんだ、少しだけ目をつぶっていなさい。 そして、お父さんに任せておけば良い、すぐに終わることだからね?」
”どうしたら”貴女のつぶやくような問いかけは理不尽な状況を受け要らなければならないことにもなってしまう…

【紹介してくれたフィアンセはなんて名前にしますか?
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