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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
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投稿者:新開拓実
2026/08/02 06:44:25    (dCFQFIWw)
ちさとの懇願など拓実は聞くはずもなく、仏具屋で和蝋燭を数本購入すると、次に文房具店でバネの強力な目玉クリップ、生花店で剣山、手芸店で待ち針などを罰道具として食材の買い出しの傍らに次々と購入していった。
ちさとは、拓実のサディスト性は、昔と比べられないくらい進んでることを実感する。
そして、拓実のマンションの入口に着くと、足がすくみ、最後の抵抗をみせる。
123
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/02 17:41:14    (pHhwZ./s)
私の懇願など拓実は聞くはずも無かった・・・・。
仏具屋で和蝋燭を数本購入すると、次に文房具店でバネの強力な目玉クリップ
生花店で剣山、手芸店で待ち針などを罰道具として食材の買い出しの傍らに次々と購入していった。
拓実のサディスト性は、昔と比べられないくらい進化していると感じていた。
あやかと別れさせて良かったと思う反面、全てが自分に向いてくる恐怖を感じる。

やっと買物が終わり帰宅の途に・・・。
段々拓実のマンションが見えてくる。
それと同時に、買った物を自分が使われる様子を想像する。
思わず足がすくみ、立ち止まる・・・・。

拓実「メス犬・・・なにしてる・・・」

ちさと「い、嫌です・・・許して下さい・・・」
恐怖に震え尻込みしている。
許されるはず無い事はわかっている・・・。
それでも本能的に身体が拒絶しているのだった。
124
投稿者:新開拓実
2026/08/02 19:48:01    (Q.YIhr.f)
嫌がるちさとに
「お前が罰受けないら、娘ねあやかを雌犬調教して罰を承けさせるからな」
と携帯を取り出し、あやかに電話しようとする
125
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/03 06:08:49    (KY2vwBkJ)
嫌がる私の反応に苛立つ拓実・・・。

拓実「お前が罰を受けないなら、娘のあやかを雌犬調教して罰を受けさせるからな」
携帯を取り出し、あやかに電話しようとする・・・。

ちさと(あやかを・・・やめて、そんな・・・)
「申し訳ありません・・・私が・・・いえ、私に罰を与えて下さい・・・
お願いです・・・なんでも受け入れますから・・・。
だから・・・あやかには・・・あやかには」
そう言って携帯を持つ腕に縋った・・・。
拓実の口角が少し上がった気がした・・・。
私は素直に拓実の後追い部屋に入って行った。
もう、怯えは無くなって、全てを受け入れるつもりで・・・。
あやかが守れたと言う錯覚を持ちながら・・・。
126
投稿者:新開拓実
2026/08/03 06:46:30    (BXD7ypDW)
拓実の部屋に行くと、玄関で服を脱ぎだすちさとに拓実は
「今後、お前が嫌がったら、容赦なくあやかを雌犬にするからな!」
と釘を刺す。
ちさとは、後2週間我慢すれば、自分もあやかも拓実から離れられると思い頷く。
ちさとが全裸に首輪をし、雌犬の格好になると、拓実は、リードを着け寝室に向かう。
拓実は、ベットにレジャーシートを引くと、ちさとにをベットに寝かせ、手足をベットの脚に縛り付け、大の字に固定すると、和蝋燭2本に火を灯し、電気を消す。
暗闇に蝋燭の炎が揺らめき、幻想的な雰囲気を醸し出した。
しばらくし、蝋が溶けだすと、拓実は蝋燭を1本とり、ちさとのからだの上に掲げた。
その瞬間、最初の1滴が、ちさとの乳首に落ちた。
127
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/03 18:01:38    (nAvyWzQ8)
拓実の部屋に入り玄関で服を脱ぎすてる・・・。
その様子を見ながら拓実は・・・

拓実「今後、お前が嫌がったら、容赦なくあやかを雌犬にするからな!」
これから先、私に逃げ場がない事を告げる。
それでも私は、後2週間我慢すれば、自分もあやかも拓実から離れられると勘違いしている。
冷静に考えれば、拓実がそうしてくれる保証はなにも無かったからだ。
私が全裸になり首輪をはめ、雌犬の格好になると、拓実は、リードを着け寝室に連れて行かれる。
拓実は、ベットにレジャーシートを敷き、私をベットに寝かせ、手足をベットの脚に縛り付け
大の字に寝かせた・・・。
和蝋燭2本に火を灯し、電気を消すと・・・。
暗闇に2本の蝋燭の炎が揺らめき、幻想的な雰囲気を醸し出す。
その明かりに照らされる拓実の顔・・・。
そして、私の身体・・・。
しばらくすると、蝋が溶けだす・・・。
拓実は蝋燭を1本とり、私の身体の上に持ってくる・・・。
その瞬間、最初の1滴が私の乳首に落ちる。

ちさと「は、うわあああ・・・熱い・・・だ、ダメ・・・」
身体を捩り、蝋の熱さから逃げようと試みるが、キッチリ固縛された
身体は逃げきれない・・・。
ポタ、ポタ・・・洋蝋燭のようにパラフィンワックスと違い、和蝋燭の原料は
はぜの実からとれる蝋は少し熱さは弱いと言っても低温蝋とは次元が違う・・・。
しかし、もう私に逃げ道はない・・・・。
128
投稿者:新開拓実
2026/08/03 18:59:38    (0N8868K/)
ちさとが、蝋の熱さで呻き、ギャーギャーと騒ぐので拓実は、再びちさとの口にあやかのパンツを押し込む。
そして、ちさとに
「今日は、雌犬の胸を蝋でかたどってやる」
と笑い、次々に、ちさとの胸に蝋を垂らせていく。
そして、10分くらい垂らすと 
「出来たぞ、雌犬の胸型が」
と笑い、蝋が冷えて固まると、綺麗に蝋を剥がし、ちさとに見せた。
「なんだ、雌犬、嫌がってたわりに、乳首勃起してたのか?」
と笑う。
ちさとが拘束を解かれ、自分の胸型を手にとり確認すると、乳首の部分が突き出てるのがわかる。
ちさとが、見てる間に拓実は、ちさとの火傷の跡に軟膏を塗ってくれた。
さすがに、拓実は医者だけに、体のケアーも、しっかりしてくれる。
そして、拓実はちさとから胸型を受け取ると、棚に飾り
『雌犬、ちさとの胸型』
とタグを付けた。
そして、拓実はちさとに
「もし、あやかが遊びに来たら、母親の胸だとわかるかな?」
と笑う。
129
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/05 05:00:46    (1cp7IXZB)
蝋の熱さは、想像を絶する。
私が悲鳴をあげ、喘ぐと拓実は、再び口にあやかのパンツを押し込む。

拓実「今日は、雌犬の胸を蝋でかたどってやる」
私の悲鳴をよそに胸に大量の蝋を垂らしていく。
蝋の熱さに責められながら、どのくらいの時間が経っただろう・・・。 

拓実「出来たぞ、雌犬の胸型が・・・」
蝋が冷えてびっちり固まると、その蝋を綺麗に剥がし、私に見せる。

ちさと「はああ・・・はあ・・・はあ・・・あうん・・・」

拓実「なんだ、雌犬、嫌がってたわりに、乳首勃起してたのか?」
ヒリヒリして真っ赤になった胸・・・拘束を解かれ、自分の胸型を手渡され確認させられる。
確かに乳首の部分が突き出てるのがわかる・・・。
私が、見てる間に拓実は、火傷の跡に軟膏を塗ってくれた。
さすがに、拓実は医者だけに、身体のケアーも、しっかりしてくれるが・・・。
拓実は私から胸型を受け取ると、棚に飾ると・・・。
『雌犬、ちさとの胸型』とタグを付けるのだった。
更に拓実は告げる・・・。

拓実「もし、あやかが遊びに来たら、母親の胸だとわかるかな?」
その言葉に私は違和感を感じる・・・。
本当にこの男は、私が一週間耐えれば私達親娘を諦めてくれるのか・・・。
いや、それ以上に私が拓実から離れられなくなるのでは・・・。
あやかの為と思っていたが、私が求めていたのか・・・。
130
投稿者:新開拓実
2026/08/05 06:42:06    (zSb.Q61t)
拓実がレジャーシートを見ると、水溜まりができてた。
「やはり、蝋燭で相当感じてたんだな笑、雌犬には蝋燭も罰ではなく御褒美だな」
と笑い、ちさとを寝かせ、グチュグチュのマンコを刺激しながら
「ちさとは、拓実様の罰蝋燭でも濡らす、ド変態です。どうか、ド変態雌犬にチンポを恵んで下さいと言え、言えたら入れてやるよ」
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投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/05 19:43:49    (pFH0f1vc)
ベットに貼られたレジャーシート・・・・。
四方から大の字に固縛されて蝋燭責めされ私は熱さに悶えると同時に
被虐性と感受性をいたぶられ、玉のような汗と大量の淫汁を撒き散らしていた。
蝋で胸を型取られ呆然としている私を拓実は見ると、私がうずくまる辺りは水溜まりができていた。

拓実「やはり、蝋燭で相当感じてたんだな笑・・・・雌犬には蝋燭も罰ではなく御褒美だな」
拓実は私を寝かせ、グチュグチュのおまんこを刺激しながら・・・

拓実「ちさとは、拓実様の罰蝋燭でも濡らす、ド変態です。どうか、ド変態雌犬にチンポを恵んで下さいと言え、言えたら入れてやるよ」
私は拓実に促され、私はうなだれながら口を開く・・・。

ちさと「拓実様・・・私は・・・拓実様の罰の蝋燭でさえ濡らしてしまうど変態・・・です・・・どうか、ど変態雌犬にチンポ・・・
チンポをお恵みください・・・」
私に正常な判断など出来るはずもなかった・・・。
確実に拓実のモノへと堕ちていく・・・。
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