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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
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投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/04 21:05:49    (vZa20WRn)
ちさと「うぐう・・・はふ・・・はああ」
店主さんにイマラまでされる私の痴態を見た2人は互いに目で合図し
せいこは証拠保存のためスマホをカメラモードにし、私と店主さんの行為を動画撮影しだした。
あやかは拓実に報告するために拓実の元に向かった。

あやか「拓実様・・・ママが・・・いえ、牝犬ちさとが・・・
ご許し無しに他の野良犬に・・・」
あやかの心の中では、優しく美しいママの姿と、拓実や他の男と痴態を晒す
私の姿が交差し、恋人を盗ろうとした私への憎しみが湧き上がる。
233
投稿者:新開拓実
2026/10/05 03:25:18    (U6se00KY)
あやかは拓実の腕を引っ張り、バックヤードに来ると、ちさとは股を開き、店長のチンポを受け入れる態勢になぢてた。
拓実は、勢いよく事務所のドアを開けた。
拓実に気づいた店長は、おずおずとちさとから離れる。
「ちさと、何をしてた!」
とちさとを問い詰める。
ちさとは、拓実の後ろに、あやかとせいこがいるのを確認する。
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投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/05 21:14:31    (oO88kkql)
あやかは自分の憂さを晴らす様に、拓実の腕を引っ張り
バックヤードに向かう・・・。
私はイマラされた後、股を開かれ店長さんのチンポを受け入れる態勢になっていた。
そんな状況であやかと拓実が、勢いよく事務所のドアを開けてしまう。
拓実たちに気づいた店長さんは、驚きおずおずと私から離れると・・・。

拓実「ちさと、何をしてた!」
私は拓実の声に驚くと共に背後に険しい顔をしたあやかと、スマホを向けるせいこの姿が・・・。

ちさと「ち、違う・・・そんな・・・」
私は事務デスクの上で口元は唾液で汚れ、股を開いている。
どんな弁解をしたって、正に今しがた男女の関係にあった事は明白。
拓実の許可も無くこんな事をすればどうなるか、私が一番知っていた。
しかも、せいこに証拠を押さえられている事も明白だった。
その上、あやかにまで・・・。
私は事務デスクの上で、ガタガタ震え出してしまう・・・。
235
投稿者:新開拓実
2026/10/05 22:32:03    (PMs2UVKl)
拓実は、震えるちさとを無視して、まずは怯える店主に
「親父、こいつは俺の牝奴隷だ、勝手に手を出した詫びとして、店にある品、好きなだけ貰ってもいいよな」
と言うと怯える店主は
「それくらいなら」
と応じた。
拓実は、あやかとせいこに店のカゴをそれぞれに渡し
「お前達には、ちさとの失態を見つけた、褒美に好きな果物や野菜をカゴに入れてきていいぞ」
と話すが、2人はちさとの罰が終わるまで付き合いますと、部屋を出て行かなかった。
拓実は
「しょうがないやつだな」
と笑い
「さっきは、あやかが罰決めたから、今度はせいこが決めていいぞ」
とせいこに姉の罰を決めさせた
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投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/06 04:57:15    (Hl9pYb0.)
拓実は、震える私を無視する様に、まずは突然の事に怯える店主さんに向かって

拓実「親父、こいつは俺の牝奴隷だ、勝手に手を出した詫びとして、店にある品、好きなだけ貰ってもいいよな」
そう言われると、怯える店主さんは私を見ながら

店主さん「そ、それくらいなら・・・」
さっきまで勃起していたチンポはその勢いを削がれ、だらんとしながら渋々応じた。
拓実は、あやかとせいこに、お店のカゴをそれぞれに渡して・・・

拓実「お前達には、ちさとの失態を見つけた、褒美に好きな果物や野菜をカゴに入れてきていいぞ」
しかし、2人は私の罰が終わるまで付き合いますと、部屋を出て行かない。

拓実「全く・・・しょうがないやつらだな・・・
さっきは、あやかが罰決めたから、今度はせいこが決めていいぞ」
なんと拓実はせいこに私の罰を決めさせる。

せいこ「私がですか・・・店主さんはもう、萎えてしまってるみたいだから・・・
そうねえ・・・罰として店主さんのモノをもう一度勃起させるって言うのはどうかしら。
私たちが見てる前で・・・姉さん・・・どうするかわかるわよねえ・・・」
せいこは私が今一番されたくない事を命令する。
店主さんはドッペルゲンガーの様なせいこを見て、性格は全く逆なんだと感じていた。
237
投稿者:新開拓実
2026/10/06 06:10:58    (bl6tdVfu)
「わかった。なら、少しゲーム制を持たせてやるか、ちさ、今から10分やるから店主を射精させろ。そうすれば、帰宅後の罰は免除してやる。しかし、10分以内に射精させれなかったら、店主さんのチンポを牝犬の淫乱マンコに入れてやれ、さらに帰宅後俺からの罰もやるからな」
と笑いながら言う。
ちさとは、罰を回避するために、即座に店主のチンポを舐めたり、咥えたり、さすったりしだす。
しかし、店主は衆人観衆での行為は初めてで緊張からなかなか勃起しない。
ちさとは、必死に店主に気持ち良い行為や場所を聞いて必死に店主を逝かせようとする。
一方、せいこは複数調教を経験してきてるので、煽るこてもことも拓実やマゾ女が好むことも理解していて、ちさとかな
「姉さん、チンポマンコに入れて欲しくてわざと手抜いてない?」「ほら、店主さんのチンポ勃起しないわよ。姉さんが下手だと拓実様が笑われるのよ」
などとちさとを煽りだす。
そんな、せいこを見てついに、あやかまで煽り始める
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