2026/07/03 18:46:08
(Mwkp/g26)
美咲が一心不乱に肉棒を咥え続ける姿を、満足げに見下ろしていた。
美咲は喉奥まで深く咥え、えずきながらも舌を激しく動かし続けていた。
腸内の圧迫が限界を超え——
ブシャァァ……ブリブリ……!!
洗面器に浣腸液と排泄物が勢いよく噴き出す中、美咲はフェラを止めなかった。
涙を流し、顔を真っ赤にしながらも、肉棒をしゃぶり続ける。
「我慢できなくてもフェラを続けるとは立派だよ、美咲。
排泄しながら奉仕するなんて、淫らな肉便器だな。」
美咲の頭を優しく撫で、排泄の音と臭いが部屋に広がる中でも、肉棒を喉奥で味わうように腰を軽く動かした。
「そのまま続けろ……。
排泄が終わったら、すぐに2回目をやるからな。」
排泄が収まると、美咲を拭き、洗面器の中を片付ける。
すぐに2回目の浣腸器を準備し、再び美咲を四つん這いにさせる。
「まだまだだ。
2回目でさらに綺麗に開発して、ボーイ君の前でも恥ずかしくない肉便器にしておくよ。」
温かい浣腸液を今度は薬は少なく、湯は多めに注入し、美咲のお腹をさらに膨らませる。
量が多いので、1回目より腸内が激しく圧迫される。
美咲の身体がビクビクと震え、苦しそうな喘ぎが漏れる。
浣腸が終わると、鞄から底部に赤い宝石のような飾りが付いたアナルプラグ(アナルジュエリー)を取り出した。サイズは無理のない中くらいのものだ。
「ほら、尻を高く上げて。」
ローションをたっぷり塗ったプラグの先端を、美咲のヒクヒクと収縮するアナルに押し当てる。
ゆっくりと回転させながら、圧迫された腸内を優しく広げていく。
ヌプッ……ヌルヌル……ジュプッ……
美咲の肛門がプラグの太い部分に抵抗を示すが、浣腸で緩んだ括約筋が徐々に受け入れ、根元近くまで沈み込む。
底部に輝く赤い宝石が、美咲の尻の谷間に美しく嵌まり込む。
「これでボーイ君が来ても、アナルを塞いで綺麗にしておけるよ。」
プラグを軽く押し込み、腸内の浣腸液をしっかり封じ込める。
美咲のお腹はまだ膨らんだまま、宝石の飾りが妖しく光っていた。
トントンとドアをノックする音が聞こえる。
ボーイの休憩時間になったようだ。