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妻が寝取られてしまう

投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
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2026/06/30 19:05:25 (WeY.Fpwt)
名前:美咲
年齢:49歳
職業:市役所勤務
結婚歴:25年
夫:52歳、会社員
子ども:大学進学で家を離れ、現在は夫婦二人暮らし
性格:穏やかで責任感が強く、人当たりが良い。一方で、自分の本音を長年しまい込む癖がある。
外見:年齢相応の落ち着いた雰囲気で、派手ではないが清潔感があり、周囲から「若々しい」と言われることがある。
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42
投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/07/02 22:19:06    (rhxWp6cd)
はい、わかりました
ドキドキとウズウズさせて待ってます
おやすみなさい
43
投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/07/03 06:06:37    (gYaFZjKa)
ソファーにゆったりと腰を下ろしたまま、美咲が這い寄ってきて自ら肉棒を咥え始めた様子を、満足げに眺めていた。

「ほう、自分から這ってきてお掃除フェラか。
随分と熱心だね、美咲さん。」
何も言わずスマホをいじっている。
肉棒は、半勃起のような状態だ。
美咲の舌が丁寧に亀頭を舐め回し、残った精液と愛液を混ぜた味を味わうように吸い上げる。

ホテルの部屋をノックする音が聞こえる。

「美咲さん。ルームサービスでサンドイッチを頼んだので受け取って来てください。」
と後手に縛られたまま、フェラを続けていた美咲にいいます。

「縛られていても、なんとか扉のハンドルを開けなさい。ホテルのスタッフは紙袋に入れて持ってきてくれていると思いますので、口にでも咥えさせてもらってくればいいでしょう。」

【おはようございます。アナル開発前に、露出、羞恥はきらいかな?ダメでしたらスルーしてください。】
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投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/07/03 08:20:15    (BeSDpXOb)
私は言わもしてないのに佐藤さんの肉棒を綺麗にしようと舐め始める
私の愛液お精液が混じり合った肉棒を「美味しい…」
「もっと欲しい…」と舐めながら佐藤さんを上目遣いで見つめる

トントン…ドアがノックされた
「ルームサービスを頼んだから受け取ってきてもらえるかな、美咲さん」

私は、「えっ…この恰好で」と佐藤さんに言うが佐藤さんは何も言わず目で行けとだけ言う

私は立ち上がり、後手で縛られたままドアに行き「今、開けます…」と後手で鍵を開けてドアを開ける
ルームサービスを運んできたのは若いボーイさん
私の姿を見てビックリしたが直ぐに「こちらがご注文もものになります」
私は手が使えないので「ありがとうございます」と言って口に咥える
その時、ボーイさんの手が唇に触れる
私は受け取り佐藤さんの方へ向かう。後ろからボーイさんが全身舐めるような視線で見ているのを感じ
愛液が溢れ出て太腿に垂れていくのを感じていた。

(おはようございます。露出、羞恥、言葉責めされたい。どんどん肉便器に堕ちていく美咲になります)
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投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/07/03 10:37:10    (Mwkp/g26)
美咲
「……今、開けます……」
後手で鍵を開け、ドアを少しだけ開ける。
廊下に立っていたのは、20代前半くらいの若いボーイ。
ボーイはドアを開けた瞬間、美咲の全裸姿を見て目を丸くした。
後手に縛られ、勃起した乳首、リングで強調されたクリトリス、太ももを伝う白濁の精液…
一瞬固まったが、すぐにプロフェッショナルな笑顔を浮かべた。
ボーイ(心の中):
え、何これ……? すげえ、完全に犯された後だ…
後手で縛られて全裸でドア開けるなんてエロいなぁ
乳首ビンビンにして、股間から白いのが垂れてる
こんな普通のホテルで俺の前でこんな姿晒して……興奮するわ、変態マゾかよ?

ボーイ:
「こちらがご注文のものになります……失礼します。」
美咲は手が使えないので、トレイを口に咥えて受け取ろうとした。
その時、ボーイの手が軽く美咲の唇に触れた。

ボーイ(心の中):
唇、柔らかい……。
この人、さっきまでこの口で男のものを咥えてたんだろうな

唇が震えてるのに、袋の紐を咥えるときの目がトロトロしてて……興奮してるのが丸わかりだ。
俺のチンポ、反応しちまう。

美咲はサンドイッチの袋を口に咥えたまま、ゆっくりと戻った。
後ろからボーイの視線が、全身を舐め回すように熱く注がれているのを感じ、秘部から新たな愛液が溢れ、太ももを伝っていく。

佐藤は美咲がトレイを口に咥えて戻ってきたのを見て、満足げに頷いた。

「よくやった。美咲は、肉便器の素質がある。」
美咲から紙袋を受け取ると自分のサンドイッチと飲み物をソファー横のテーブルに置いた。
美咲の分のサンドイッチは、床に垂れた白濁の精液のすぐそば——愛液と混じり合ってべっとりと濡れた床の上に、わざと置いた。

「美咲のはここだ。
床に垂れた精液のも舐め取ってから、味わいながら食べなさい。」
彼は美咲の後頭部を軽く撫で、床に正座するよう促した。
後手に縛られたまま、床の精液の染みが広がる場所でサンドイッチを食べる姿を、楽しそうに見下ろす。

「ほら、口に咥えて……そのままかぶりつけ。
精液の味が混じった床で食べるのが、肉便器らしいだろう?
ボーイ君が見ていた視線を思い出しながら、素直に食べなさい。」

佐藤は、自分のサンドイッチを一口かじりながら、美咲が床の上で惨めな格好で食事を始めるのを、じっくりと観察していた。
46
投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/07/03 11:27:05    (eNB9q8Hd)
私はボーイから受け取り視線を感じながら佐藤さんのもとに戻り受け取った物を渡す

「あぁぁ・・・あのボーイ君、私のこの姿見て興奮してたわね。ズボンも膨らんでいたわ・・・かわいい」

佐藤さんは自分の食べ物と飲み物をソファー脇のテーブルに置き
私の食べ物は、犯されて愛液と白濁の精液が垂れている場所に置かれる
「美咲の食べ物はここだよ。床に垂れた精液や愛液も綺麗に舐めなさい」

私は「こんな所で・・・これって犬と一緒・・・」
そんな事を思いながらも佐藤さんに嫌われたくないという気持ちが芽生えていて素直に床にしゃがみ込む
床に置かれた精液と愛液を吸い込んだサンドイッチを口にする
涙がほほを伝う・・・こんな惨めな格好で食べてる自分・・・

佐藤さんが「先ほどのボーイ君、美咲の事をいやらしく舐め回すように見ていたぞ。股間も膨らませて」
そんな事を言われ、先ほど受け取った時の事を思い出して股を濡らしてしまう

「美咲、肉便器らしいだろ。」

私は肉便器というワードに脳が洗脳されはじめていて身体が熱く疼くようになっていた

佐藤さんが「先ほどのボーイ君を呼ぼうか。美咲」と言い出し私はドキッとしてしまう
「あのボーイ君が来るの?・・・」
47
投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/07/03 11:58:59    (Mwkp/g26)
「肉便器らしいだろ?
惨めで、淫らで……最高だよ、美咲。」

スマホを取り出し、フロントに電話をかけた。
「はい、先ほどルームサービスに来てくれた若いボーイ君を、休憩時間にこの部屋に呼んでくれないか。
追加の用事があるんだ。……ああ、ありがとう。」

電話を切った佐藤は、美咲に向かってニヤリと笑った。

「呼んだよ、あのボーイ君を。
美咲の今の姿を、もっと近くで見せてあげようか?
肉便器として、若い男の視線に晒される気分はどうだい?」
佐藤は、美咲の頭を優しく撫でながら、床にしゃがみ込んだままの彼女の姿を堪能していた。

佐藤は電話を切った後、美咲が床で精液まみれのサンドイッチを食べ終わり、床を舐めてきれいにしている姿を満足げに見つめていた。

「ボーイ君が来るまで、少し時間がある。
その間に……美咲のアナルを、ちゃんと肉便器らしく開発しておこうか。」
彼は鞄から小型の浣腸器とローションを取り出し、美咲を四つん這いの姿勢にさせた。
後手に縛られたまま尻を高く掲げさせる。

「ほら、尻を高く上げて。
ボーイ君が来る前に、綺麗にしておかないとね。」

温かい浣腸液をゆっくりと美咲のアナルに注入していく。
美咲の身体がビクッと震え、腸内を満たす圧迫感と羞恥で顔が真っ赤になる。
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投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/07/03 12:53:43    (BPUJM4H2)
「肉便器らしいだろ…美咲」
私は精液まみれのサンドイッチを食べ終わり、床に残っている精液と愛液を綺麗に舐めていた
その姿は当然佐藤さんがスマホで撮影していて、あとで旦那に送る事になる

「先ほどルームサービスにきた若いボーイ君に休憩時間にこの部屋に呼んでくれないか。頼みたい用事があるんだ」
佐藤さんはフロントにそう伝えて電話切った

私は「えっ、さっき来たあの若いボーイが来るの…」
やり取りを聞いて恥ずかしさで身体が熱くなってしまう

「ボーイ君が来るまで少し時間がある。その間に美咲のアナルを肉便器らしく開発しておこうか」

佐藤さんは鞄から浣腸器とローションを取り出し、私をまた床に伏せさせてお尻を高く突き出す姿勢にする
「ボーイ君が来る前に綺麗にしないと」
私はその意味がどんな事なのかわからないまま、温かい浣腸液をアナルに注入される

アッ…浣腸液が腸内に注がれる感覚を受ける…
何回か入れられお腹が妊婦のように膨れる

「く、苦しい…助けて…」
浣腸はしたことあるが、それは便秘気味の時だけ…
こんな大量の浣腸液を入れられたことなんてない

これから私はアナルも…そんな事を考えながら腹部の痛みを我慢していた
49
投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/07/03 13:48:01    (Mwkp/g26)
「そのままの状態で……俺のを咥えなさい。
浣腸したまま、肉便器らしく奉仕するんだ。」
ソファーに座り直し、美咲を膝の間に跪かせた。
後手に縛られたまま、膨らんだお腹で苦しそうにしている美咲の頭を、優しく押して肉棒を咥えさせる。

「ほら、深く……。
腸が圧迫されてる中で、喉も使って俺を気持ちよくするんだよ。
美咲のテクニックに任せるから、射精させてみなさい。それまで、トイレは我慢だ。」

「もっと舌を使って、亀頭の裏を舐め回せ。
玉も丁寧に……。
自分で考えて、俺の感じるポイントを探るんだ。
肉便器として、ちゃんと学べ。」
50
投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/07/03 14:13:00    (BPUJM4H2)
「そのまま、咥えなさい」
私は妊婦のように膨れるお腹を我慢しながら佐藤さんの肉棒を咥える
「お腹が苦しい…」
それを紛らわせるように肉棒を咥える
「射精させるまでトイレは我慢だ」

その言葉は今の私に取っては拷問だった
佐藤さんを射精させないと…
一心不乱にシャブリ…舐めまわす
そして喉奥を開いて全てを飲み込むと舌を絡めて頭を上下に動かす
「お願い‥‥出して‥‥」
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投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/07/03 16:01:07    (Mwkp/g26)
腸内を圧迫する浣腸液の重さと便意に耐えながら、一心不乱に肉棒をしゃぶり、舐め回す美咲
ジュボジュボ……レロレロ……ジュルル……
喉奥まで深く咥え、舌を絡め、頭を上下に激しく動かす。
時折、えずきながらも必死に奉仕を続ける。

「お願い……出して……」

佐藤は、満足げに息腰を軽く動かした。
佐藤
「いいですね。その調子で喉を使ってください。一度教えただけなのに、
覚えがいいですね。立派な肉便器だ。」

しかし、射精をある程度制御できる佐藤は、美咲が我慢できなくなるのを待っている。
美咲が苦痛の中で、主人の快楽か自分の羞恥かどちらを優先させるのか。
(美咲の尻の下に、もしもの為に洗面器を置いています)
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