2026/06/17 10:02:30
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(そろそろ…限界だろう…)
何度も焦らされた身体は敏感になり理性が壊れようとしている真波を見守っていた。
すると顔を真っ赤にして俯く。
(おや?)
そして聞き取れるか取れないかのか細い声で「オマンコ」と遂に口にした。
だがそんな小さな声ではもちろんイカせるつもりはない。
ただ真波が小さな声で発した瞬間、愛液がさらに溢れたのを確認した。
(やはり…恥ずかしい言葉を…やらしい言葉を口にすれば感度が上がる…俺の考えに間違いはなかった…)
「ほら、もっと聞こえるように言うんだ…」
顔を赤らめ躊躇しながら徐々に…だが確実に声を大きくして何度も「オマンコ」と言い始めた。
(よしそろそろいいだろう…ふふっ…今度はイキ地獄だよ…)
「真波…よく言えたね…ご褒美だ。イカせてあげるよ…」
バイブのスイッチを入れる。
今度は止めない。
だが、真波は絶頂寸前で止められるのでは?と身体を強張らせていた。
(なんて健気な…また止められると思ってるのか?今度は止めて下さいって言っても止まらないからな…)
真波の口からはオマンコ…イク…と連呼している。
「もう我慢しなくていいんだ…」
夫、晋一には言わなかった言葉を言わせた事に興奮し、やや声が震えていた。
今の真波の姿を晋一が見たらどう思うだろう…
それを想像しただけで興奮が高まる。
絶頂寸前の真波に入れたバイブの振動を最大にしてさらに乳首とクリを繋げた糸を引っ張る。
散々焦らされた真波の身体は今までにない快感に襲われ一気に絶頂を迎えた。と同時に勢いよく潮を吹いた。
放物線を描くように潮が飛び散る。
「いいぞ…真波…もっとイカせてあげるよ…」
1度絶頂した身体はさらに敏感になる。
続け様に絶頂…
それでもバイブを激しく出し入れする。
アナルプラグとバイブが刺激を与えまた絶頂する。
喘ぎ…から絶叫に変わる。
「真波…気持ちいいだろ?オマンコが…気持ちいいんだろ…?」
呪文のようにオマンコを何度も繰り返し…もうイッたから…と今度は苦しみに変わる。
回りは真波の潮と愛液でビショビショになっている。
(そろそろいいだろう…今日はこの辺にしておくか…)
「真波…精飲の時間だ…オマンコ…アナル…口…全てを塞いであげるよ…」
息も絶え絶えの真波の口に怒張した肉棒を突っ込み咥えさせた。
その間もバイブは振動している。
終わらぬ絶頂地獄…
喉を犯される感覚…
そしてようやく俺は射精した。
「ちゃんと飲むんだ…」
僅かな時間で何度も絶頂した身体…
2度目とは思えない大量の精液…
それをゆっくり飲み干し口の中を見せてきた。
「よく頑張ったね…今日はこのぐらいでいいだろう…」
バイブを抜き、乳首とクリのピンチも外した。