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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
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382
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/16 23:31:58    (q5Zw57WT)
(黒のTシャツか、考えたな、色まで指定しておくべきだったか。
それに髪の毛を下して胸を隠そうとしている、浅はかな事を。)

『天音、サラダの野菜、切ってくれないか?

サニーに新玉、キュウリに人参はスライサーで千切りね。
祐一君、食べられない物はないよね。

じゃあ、あとゆで卵に、ブロッコリーもあったら湯がいちゃおうか、それにプチトマトでいいんじゃない?
それと、髪の毛邪魔になるから、縛ってね。』

祐一にちょっと待ってて、手伝ってくるからと断って、俺の隣に来る。
スイッチを押す。

前のめりになるのを必死にこらえる天音が睨んでくる。
もっとも、これは俺が入れたものだから入っているのは、わかっている。

刺激を与えて乳首が立つことを期待したのだ。

天音が何とか、我慢できる強さ、最弱でローターを動かし続ける。
腹の中から震える微弱な振動にどこまで天音は耐えられるだろうか。

小声で
(乳首が固くなってないか?)
『そうだね、器は、そのガラスのでいいんじゃない?
ドレッシングはゴマかな?それとも酸味の強い方がいいかな?

祐一君?』と祐一にドレッシングの好みを聞く。

(ショートパンツか、なかなか似合ってるよ。)さり気なくささやくが、
天音からの返事はない。
必要最低限の会話しかしないつもりらしい。

それならそれでもいいさ。

『さあ、出来たよ、食べよう、食べよう。』

俺の正面に天音、左手には祐一が座って食事を始める。
天音の右手に祐一。

つまり、テーブルの長い面に向き合って座っているのが俺と天音。
短い面に座っているのが祐一だ。

ローターの刺激に慣れたのか、我慢しているのか、平静を装いながらカレーを食べている天音。
テーブルクロスの下から、足を伸ばして天音のショートパンツの上からつま先で押しこむ。

天音が 『・・んっ!』

『どうした?辛かったか?』と聞く。
祐一は不思議そうな顔で天音を見てる。

『なんだ、祐一君が一緒で焦ったのか?』と突っ込む。

【ショートパンツでOKです。

ずーっと、微弱な動きにしてあります。
堪えられるものなのかどうかは、わかりませんが、堪えている設定です、頑張ってください。笑】

383
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/17 00:02:25    (U7lnm2h4)
博昭に呼ばれ、キッチンへ立つ。近付きたくないが、今の格好のまま祐一の隣りにいるほうが気が持たない。案の定、ローターが震え出した。

「んっ・・」

思わず前のめりになる。
博昭にドレッシングの好みを聞かれた祐一はキッチンに立つ天音を見ようとこちらを見続けているが、天音は気付かない。隣に立つ博昭を睨み付けるが、祐一からはただ会話をしているように見えるだろう。

昨日イッてしまったほどの振動はなく、微弱に震えているのを感じる。はあ、と悩ましげに吐息をはくと、髪をくくるようにと博昭が言う。天音の魂胆はバレていると観念し、慣れた手つきで髪ゴムでポニーテールにした。

震えそうになる手をおさえながら、言われた通りに野菜をカットしていく。小声で囁かれた声は無視をするが、博昭の狙い通り乳首はツンと立ってしまい、胸元を意識をしてみればノーブラだとバレてしまうだろう。女性経験のない祐一にそれがわかるかは不明だが。

3人は食卓につき、完成したカレーを食べ始める。

「美味しい、カレーもサラダも美味しい。天音、ありがとう。えっと、お父さんも、ありがとうございます」

どう呼べばいいのだろうと思案し、結局博昭のことをお父さんと読んだ。親しげに言葉を交わす2人を横目に、カレーを食べ進める。微弱な刺激は最初は驚きはしたが、耐えられる程度だった。でもとろ火で体に火をつけられているような感覚はあり、乳首はツンと立ったまま、ショーツにも既にシミを作っている。

「っん・・ちが、ちょっと口の中を噛んじゃっただけ・・」

まるで昨日のカフェの再現のようだった。祐一が同席しているのが致命的に異なる。
強引にこじ開けられた脚の間に博昭が足を差し入れ、ぐり、と押し込まれる。微弱な刺激だが振動がよりダイレクトに中を震わせ、声が漏れそうになる。

「大丈夫?そんなに痛かった?」

カレーを食べる手が止まった天音に祐一が笑いかける。天音はやや汗ばんでいた。カレーを食べているから?口を噛んだ痛みから?そう思い祐一は尋ねた。

「だいじょうぶ、だから・・ほら、さめちゃいますよ」

(みないで、みないで、あっちむいて)

早くカレーを食べよう、と促す。早く視線を外してほしかった。天音は先に視線を外し、手元のカレ ーに視線を落とす。博昭の足の指がぐり、と力を込める度に、たまにクリの部分にも力がこめられてそれも天音を苦しめている。気を抜くと声が出そうで、なかなかカレーを食べる手を動かせない。口を開くのも怖かった。


【遅くなりました。服装の件ありがとうございます。

祐一と天音の初めてのときのことですが、博昭の命令で天音から誘うのも面白そうだなと思いました。天音は天音で、罪悪感はあれど祐一のものになりたい、上書きしたいからと積極的にできるかなと思いましたので、良かったら。】
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投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/17 00:32:32    (2uPkvDhZ)
『ちょっと、気分が悪くて。』と食事が終わると、天音は自室に引きこもる。

ローターの振動で体の中が熱く蕩けだしているのだろう。

博昭は、祐一には折角だからと、ケーキと珈琲を飲んでから帰ったらとすすめる。
時間は、7時。
二時間後に気が付くという、例の薬を仕込み、祐一を眠らせる。

疲れていたのか、眠ってしまったのでそのまま寝かしておいたよ、と理由まですでに考えて、ソファーに寝かした。

すぐに天音の部屋に行く。

『祐一君が寝ちゃったから、タオルケットでもかけてやってくれ。』
なんで?という疑問と共に、嫌な予感を覚え、タオルケットをもってリヴィングに天音が飛んでいくと、祐一がソファーに横になって寝ていた。

何をしたの?という天音に、昨日と同じことさ、と平然と答える。

先輩に、先輩にひどいことしてと、俺を叩いてくる天音。

その手を取り、身体を抱きしめ、すぐに舌を絡める。
祐一の前だからか、普段以上に暴れる天音。

そんな暴れると、祐一君が起きちゃうぞと言うと、思い出したのか途端に暴れるのをやめる。
俺はそんな天音を抱きすくめる。

『そんなに大事な人の前で、天音は継父と関係を持ってることを知られてもいいのか?
ローターで、すでに蕩けているんだろう?

ショートパンツを脱いでみろよ。
Tシャツには乳首が尖っているのがはっきりとわかるし。

もしかして、祐一君はそんなイヤらしい天音が好きなのか?
それなら、イヤらしい天音を見てもらおうじゃないか。』

寝ている祐一の脇で、傍で天音を抱けば、天音はどんな反応を示すだろう?
露出癖というのがあるが、もしかしたら天音も見られることでより、より深い快楽を味わうのかもしれない。

祐一を見るようにして、天音を後ろから抱きすくめ、Tシャツの上から乳房を掴む。
『祐一君、うちの天音はノーブラだったんだよ、気づいていたかな?』

Tシャツの中に手を入れて、乳首を摘まんで玩ぶ。
『ほら、すぐに固く尖らせるんだよ、割とイヤらしい女の子なんだ。』

ひとつひとつ、祐一に報告するようにしながら天音を攻め続ける。

(祐一の前で痴態をさらけ出すまでに、どれだけ頑張れるかな。
もしかしたら、今まで以上に潮を噴くかもしれないな。)


【大丈夫、遅くないですよ。

博昭の命令で祐一と寝るというのは、面白いですね。
真緒の時のように、積極的にイケますしね。

私も、祐一に関しては受け身でいいと思っていたので助かります。】
385
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/17 00:58:41    (U7lnm2h4)
慌ててリビングに降りると、ソファーに横たわる祐一の姿。何をしたのかと問えば、前と同じこと・・最初に博昭に睡眠薬を仕込まれたことを思い出した。無関係な祐一を巻き込むことに怒りを覚え、絶対に勝てないことを忘れて博昭の胸を強く叩く。

造作もないことのように博昭は天音をいなして抱き締めると、そのまま眠る祐一の前で唇を奪う。
先輩の前で絶対嫌だと思わず暴れるが、祐一が起きるぞと脅されると大人しくするしかなかった。
従う素振りを見せる天音に、今度はショートパンツを脱ぐようにと博昭は告げた。

「いやっ・・おねがい、先輩の前ではいや・・」

余程嫌なのだろう、声を震わせてしおらしい姿を見せる。掌の上で感情を揺らす天音が愉快な博昭は当然許すはずもなく、拒否を示す。嫌なら、とそういっただけで、天音はショートパンツのボタンに手をかけた。

祐一の前で自らショートパンツを脱ぐ。せめてずらすだけで許してほしかったが、渡すようにと手を差し出される。足から抜いて渡すと、放り投げられる。体を隠す必要はないと言っているようだった。ショーツは脚を広げさえすれば、クロッチ部分に既に染を作っているのはバレてしまうだろう。

立ったまま後ろから抱き締められ、胸を揉まれる。
短いTシャツの中に手を差し込まれ、ツンとたった乳首を弄られた。

「んっ・・んん・・そんなんじゃない、からっ、言わないで・・」

刺激としては些細なものだ。でも、ずっとじわじわと熱くなっている体と、何より目の前の祐一の存在が天音の体をおかしくする。
そんなことない、イヤらしい女じゃないと否定するが、溢れそうな声を我慢している自身の状態を自覚すればするほど、本当にそう?と揺らぐ。

肩幅に開くように博昭の脚を間に捩じ込まれる。グリグリと遠慮なく膝であそこを押され、苦しげな声が漏れる。

「あ゛っ・・んんっ、んんん」

脚を閉じて逃れたくてもそれができない。微弱なはずのローターの刺激に惑わされる。思わず体をそらし腰を浮かして少しでも刺激を逃そうとするが、すぐに博昭に腕と体で姿勢を引き戻される。
じわじわと体が、もっと、もっと、と、弱い刺激から最大限の快感を得ようと敏感になっていく。


【良かったです。】
386
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/17 01:09:40    (2uPkvDhZ)
天音のTシャツを万歳をさせて脱がせてしまうと、

『ほら、やっぱり固く尖ってるだろう?』と指で挟んで引っ張る。

『祐一君、天音のおっぱい見てごらん?』

両腕を後ろから羽交い絞めにすれば、天音は胸を隠すことが出来ずにただ暴れるだけ。

継父に抑えられ、上半身裸の娘が暴れているとは、どういう状況か。

寝ている祐一の前まで行くと、天音の片足を持ち上げて、クロッチのシミの部分を見せるようにする。
『なんで、もうシミが出来ているか知ってるかな、祐一君。
実は、天音はローターが大好きで、家に居るときはいつもオマンコの中に入れているんだよ。』
優しく説明する口調で、祐一に話しかける。

『天音、祐一君の手を取って触ってもらえ。』
387
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/17 01:24:35    (U7lnm2h4)
彼氏の目の前で継父に脱がされ、染みのできたショーツ1枚にされてしまう。恥ずかしさから涙が出そうになり、目が潤む。
満足に抵抗ができないまま、羽交い締めにされて祐一の眠るソファーのすぐ目の前に移動させられ、手を伸ばせば容易に触れられる位置だった。万が一祐一が目を覚ましたら・・頭が考えることを拒否してしまう。

「イヤッ、絶対に、しない」

自ら祐一に触れて体を触ってもらうようにと、博昭は促す。まだ祐一には服の中に隠れた肌に触れられたことはなかった。こんな形で、初めてを汚されたくない。首を横に振り拒否した。
そんな天音の態度が面白くなかったようで、博昭は一気にローターの振動を最大まで強くする。

「ッッッあぁ!」

まるで膣全体が震えているような感覚に叫ぶ。祐一は眠ったままだ。膝がガクガクと震える。

「とめて、とめっ、ああっ、んんっ、んんんっ」

声が出てしまう。両手で口を押さえた。
とろ火で感度を上げられた身体にはこの振動は耐え難かった。体をくねらせなんとか逃れようとするが大した意味はなく、快感がのぼってくる。

「もう、だ、め、んんんんっ」

耐えるように体を固くしていたが、限界を迎えてガクガクと跳ねる。イッてしまい、同時にショーツの中で潮が溢れて天音の腿を伝っていった。淡い水色のショーツのクロッチ部分が濃い色に染まる。これがなければ、祐一に潮をかけてしまっていただろう。

変わらず目を覚まさない祐一にホッとしながら、ポロポロと涙を零す。刺激の強さと羞恥心と、こんな状況でイッて潮を漏らしてしまった自分自身への情けなさからだった。


【この辺りの知識、天音が自分で得るという話だったかと思うのですが、良かったら博昭さんから突きつけられたいです。快感を得ている証拠だと知らされたいです。】
388
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/17 01:51:59    (2uPkvDhZ)
『おいおい、この状況でも潮を噴くのか。

いいか、天音?正直に言おう。
昨日から天音が漏らしていたものは、おしっこではなく潮と言って、おしっことは違った分泌物だ。
つまり、女性の身体が気持ち良すぎると、おしっこみたいなものが噴き出るんだそうだ。

あとで詳しい事はネットで調べろ。
自分自身の身体がどうにかなったんじゃないかと心配してたろう?
どうにもなってない、いたって健康だよ。

天音の身体が気持ちいい、気持ちいいと言って潮を噴く、敏感な身体なんだ、天音は。

考えてもみろ?

処女を失ったのはいつだ?一昨日の夜だ。
それで、昨日の昼には潮を噴いたんだぞ、夜もだ。

女として身体が一気に花開いたのさ。
だから、祐一君とエッチしても気持ちいい事なんかない。

俺の身体と天音の身体の相性が最高だから天音が潮を噴くんだ。

その点、祐一君とは絶対ない、断言できる。

ウソだと思ったら祐一君を誘ってエッチをしてみろ。
ガッカリするぜ、百年の恋も一瞬で冷めるてもんさ。

まあ、そうなれば益々、俺から天音は離れられなくなる。
それがわかってるから、天音は俺のオンナだって言ってるんだ。』

後ろから抱きかかえている天音の身体が震えている。
羞恥心と嫌悪感、罪悪感、そして気怠いが気持ちのいい熱っぽい身体の奥。

俺は寝ている祐一の手を取り、天音のショーツの上から触れさせた。

訳がわかったからなのか、それともイッテしまったことで体が動かないのか、大人しく祐一の手で触らせている。

『ほら、中からローターを出してみろ。』
昨日の事を覚えているのか、放心状態でも覚えているのか、ポトンと卵を産むようにカーペットの上にローターを落とす。

天音の手をソファーの前につかせる。
目の前には祐一君が寝ているが、以上に顔が近い。

俺は、ショーツをずらすとバックから天音の身体を貫いた。
『女は、何度も何度も、底なしのように快楽を追い求めるらしい。
すぐに俺を受け入れ、愛液が満ちてくる。』

祐一の手前、ガッツン、ガッツンと天音の身体を貫かんばかりに肉棒を打ち込む。
その度に、天音お体は前のめりになり、祐一の顔とぶつかる。

『俺に身体を貫かれながら、祐一とキスをしてみろ。』
ちょっとした、3Pだ。


【こんな風に説明してみましたが、天音はショックでしょうね。
それとも、薄々は感じてたんでしょうか?

ついでに、祐一とのエッチも進めてみましたが、天音が意地になって祐一を誘うのか、
もっと、ちゃんとした感じで天音に命じた方がいいですか?】
389
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/17 02:12:08    (U7lnm2h4)
博昭との行為が気持ち良くて「お漏らし」をしていたのだと突き付けられる。そして無理矢理処女を奪われたばかり立場なら通常ここまで感じることはなく、天音が淫乱であり、大嫌いな博昭との相性が良いのだということも。
変になるのは気持ちがいいから。天音がイくことができるは、博昭が相手だからだと宣言をされた。

薄々、気付いてはいた。今日学校でこっそり調べてみたときに近いことを書いてあるページを読んだが、信じられなくて、信じたくなくて途中で読むのを止めてしまったのだ。
自分は無理矢理に継父に犯されて悦ぶ女だった。

(やだ、そんなんじゃない、でも、あたし)

ショックで動けないでいると、博昭に操られた祐一の手がぐっしょりと濡れたショーツに触れる。博昭よりも手指がやや細く女性のような綺麗な手だった。
ショーツをずらされたまま、下腹部に力を込める。いつの間にか振動を止められていたローターがぽとりと床に落ちた。

体に力が入らない。グイっと背中を押されて前のめりになり、自然とソファーに手をついた。そのまま、後ろから貫かれる。

「っあ゛ぁ!!あっんんっやっ、あっあっあっ」

強引で乱暴なピストンに、抉じ開けられるような圧迫感こそあれど痛みは感じずにすぐに博昭のそれを受け入れてしまう。
腕の力が足りず、ぺしゃりと上半身がソファーに崩れる。突かれて体が揺れる度に祐一の顔に触れる。抑えたいのに、声も抑えられない。目が覚めたらどうしよう、でも、思うだけで何もできなかった。

キスをしてみろ、そう博昭は命令する。起きたら?でも、声は抑えられる?先輩とはまだしたことないのに、こんな状況で?
ぼんやりと麻痺した心が揺れる。博昭に犯されると、いつも全部がよくわからなくて、どうでもよくなってしまうのだ。快感に負けて、痺れる。

「んむっ・・んっんんっんっ」

言われた通りに、眠る祐一の唇を泣きながら奪った。くぐもった声が出る。祐一はなにも知らずにすやすやと眠っていた。


【知識がないとはいえ、感じてはいました。答え合わせされて、という感じです。

今日の夜お泊りしてもらって、そこで天音が誘う感じでどうでしょうか?博昭のいうことを否定したくて、祐一に気持ち良くさせてほしくて、イカせてほしくて行為を始めるんだけど・・という感じです。

お時間遅いので、無理なさらないでくださいね。】
390
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/17 02:15:26    (2uPkvDhZ)
【はい、お言葉に甘えて休ませていただきます。

遅くまでありがとうございました。

明日、レス入れておきます。】
391
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/17 02:16:20    (U7lnm2h4)
【今日も遅くまでありがとうございました。おやすみなさい。】
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