2026/03/27 16:46:09
(sOneDTSK)
【ごめんなさい、かなり遅れちゃって】
私は必死に男の肉棒を咥え続けていた。
喉の奥まで深く飲み込み、唇をきつく締め、舌を絡めながら前後に頭を動かす。
唾液が溢れて顎を伝い、床に滴り落ちる。
体がまだ熱く疼き、焦らしの余韻が頭をぼんやりさせていた。
男の大きな手が頭にそっと置かれた。嫌な予感がした。
次の瞬間、頭を強く押さえつけられ、いきり立った肉棒が喉の奥深くまで一気に押し込まれた。
「んぐっ……!!」
喉の奥が完全に塞がれる。
太く硬い肉棒が食道の入り口を押し広げ、気道を完全にふさいでしまった。
息ができない。
肺に新しい空気が一切入ってこない。
(……っ……! 息……できない……!苦しい……喉が……詰まって……!)
「ヴ~っ、ヴ~っ」と喉の奥から苦しげな唸り声が漏れる。
目が大きく見開かれ、喉が激しく痙攣した。
肉棒の先端が喉の奥の敏感な部分を強く圧迫し、えずきそうになるたびに喉の筋肉が無意識に収縮する。
その収縮が、男の肉棒をきつく締め付けて、男の快感を更に増幅させているが、自分でもわかった。それが余計に羞恥心を煽り、苦しみと混じり合って体を震わせる。
「ヴ~っ……ヴ~っ……グエッ…ヴ〜っ」
喉の奥から、苦しげで低い唸り声と嗚咽が繰り返して漏れる。
肺が焼けるように熱くなり、酸素を求めて必死に収縮を繰り返す。
しかし、肉棒が栓のように塞いでいるため、空気は一切通らない。
喉がヒリヒリと痛み、えずきが止まらない。
限界が近づいていた。
肺が焼けるように痛い…頭がくらくらする。
視界が急速に狭くなり、目の端がチカチカと点滅し始める。
肺が限界を迎え、胸の奥が激しく痛む。
意識が遠のき、頭がぼんやりと霞む。
体がプルプルと激しく震え始め、足の力が抜けていく。
意識が朦朧とし、視界が暗くなりかけたその時——
ようやく男が手を緩め、肉棒を喉の奥から引き抜いた。
「はぁっ……! あ……っ、は……っ……!」
私は激しく咳き込みながら、その場に崩れ落ちた。
酸欠寸前まで追い詰められ、意識が朦朧としている。
喉がヒリヒリと痛み、大量の唾液が口の端から糸を引いて垂れる。
体が小刻みに痙攣し、呼吸を整えるのもやっとだった。
「まだまだ、これからだよ」
男の声が頭の上から降ってきた。
力の入らない体を無理やり立たせられ、
両手を壁に着かせ、お尻を突き出すような格好にさせられた。
後ろから熱い視線を感じ、割れ目に怒張した肉棒があてがわれる。
「今からこれで犯してやるよ……」
男がそう囁いた瞬間、熱く硬い先端がゆっくりとかき分け侵入してきた。
「ん……っ、あ……」
膣壁が男の肉棒に絡みつくように締め付け、熱い摩擦が内側から広がる。
少しずつ奥へ進むたび、内壁の敏感な部分を擦られ、甘い電流のような快感が背筋を駆け上がる。
「犯されているくせに、膣が嬉しそうに包み込んでくる……玲華はいやらしい女だね」
その言葉に頰が熱くなった。
でも、体は正直だった。
肉棒がさらに奥へ進むたび、膣が勝手に収縮し、男を深く迎え入れようとする。
そして——
肉棒が子宮口まで達した瞬間。
「んあぁぁっ……!」
体が大きく仰け反った。
子宮口を強く押し上げられる感覚が、鋭く甘い衝撃となって全身を貫く。
子宮がずんっと奥へ押し込まれ、腹の奥底が熱く痺れる。
(……奥……子宮が……押されてる……!熱い……深すぎて……壊れちゃう……!)
男がさらに腰を押し進め、肉棒を根元まで埋め込む。
子宮口を強くノックするように先端が当たるたび、腰が勝手に跳ね上がる。
膣壁が激しく収縮し、男の肉棒をきつく締め付ける。
蜜が溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。
「あ……っ、だめ……奥……奥が……!んんぅっ……あぁぁ……!」
声が甘く裏返る。
子宮を直接突かれるたび、強烈な快楽の波が下腹部から全身へ広がる。
視界が白く霞み、膝がガクガクと崩れそうになる。
壁に手を着いていなければ、その場に崩れ落ちていただろう。
男がゆっくりと腰を引いては、再び深く突き上げる。
子宮口を何度も強く叩かれるたび、体がびくびくと痙攣する。
甘い悲鳴が止まらず、喉が震える。
(……こんなに……奥まで……子宮が……熱くて……疼いて……
もう……頭がおかしくなる……気持ちいい……体が……喜んでる……)