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1
2026/01/22 15:35:14 (CIzIpqJ.)
持ち前の正義感から潜入捜査官へ志願した貴女
数々の難事件を解決した優秀な能力と若々しいルックスで今も現役の捜査官として勤務している
今回は援交を取り締まる囮捜査
だか、優秀すぎる貴女を妬む仲間(上司)によって罠に嵌められてゆく…

こんな感じで始めたいと思います
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32
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/03/27 16:46:09    (sOneDTSK)
【ごめんなさい、かなり遅れちゃって】

私は必死に男の肉棒を咥え続けていた。
喉の奥まで深く飲み込み、唇をきつく締め、舌を絡めながら前後に頭を動かす。
唾液が溢れて顎を伝い、床に滴り落ちる。
体がまだ熱く疼き、焦らしの余韻が頭をぼんやりさせていた。
男の大きな手が頭にそっと置かれた。嫌な予感がした。
次の瞬間、頭を強く押さえつけられ、いきり立った肉棒が喉の奥深くまで一気に押し込まれた。

「んぐっ……!!」

喉の奥が完全に塞がれる。
太く硬い肉棒が食道の入り口を押し広げ、気道を完全にふさいでしまった。
息ができない。
肺に新しい空気が一切入ってこない。

(……っ……! 息……できない……!苦しい……喉が……詰まって……!)

「ヴ~っ、ヴ~っ」と喉の奥から苦しげな唸り声が漏れる。

目が大きく見開かれ、喉が激しく痙攣した。
肉棒の先端が喉の奥の敏感な部分を強く圧迫し、えずきそうになるたびに喉の筋肉が無意識に収縮する。
その収縮が、男の肉棒をきつく締め付けて、男の快感を更に増幅させているが、自分でもわかった。それが余計に羞恥心を煽り、苦しみと混じり合って体を震わせる。

「ヴ~っ……ヴ~っ……グエッ…ヴ〜っ」
喉の奥から、苦しげで低い唸り声と嗚咽が繰り返して漏れる。

肺が焼けるように熱くなり、酸素を求めて必死に収縮を繰り返す。
しかし、肉棒が栓のように塞いでいるため、空気は一切通らない。
喉がヒリヒリと痛み、えずきが止まらない。

限界が近づいていた。
肺が焼けるように痛い…頭がくらくらする。

視界が急速に狭くなり、目の端がチカチカと点滅し始める。
肺が限界を迎え、胸の奥が激しく痛む。
意識が遠のき、頭がぼんやりと霞む。

体がプルプルと激しく震え始め、足の力が抜けていく。
意識が朦朧とし、視界が暗くなりかけたその時——
ようやく男が手を緩め、肉棒を喉の奥から引き抜いた。

「はぁっ……! あ……っ、は……っ……!」

私は激しく咳き込みながら、その場に崩れ落ちた。
酸欠寸前まで追い詰められ、意識が朦朧としている。
喉がヒリヒリと痛み、大量の唾液が口の端から糸を引いて垂れる。
体が小刻みに痙攣し、呼吸を整えるのもやっとだった。


「まだまだ、これからだよ」

男の声が頭の上から降ってきた。
力の入らない体を無理やり立たせられ、
両手を壁に着かせ、お尻を突き出すような格好にさせられた。
後ろから熱い視線を感じ、割れ目に怒張した肉棒があてがわれる。

「今からこれで犯してやるよ……」

男がそう囁いた瞬間、熱く硬い先端がゆっくりとかき分け侵入してきた。

「ん……っ、あ……」

膣壁が男の肉棒に絡みつくように締め付け、熱い摩擦が内側から広がる。
少しずつ奥へ進むたび、内壁の敏感な部分を擦られ、甘い電流のような快感が背筋を駆け上がる。

「犯されているくせに、膣が嬉しそうに包み込んでくる……玲華はいやらしい女だね」

その言葉に頰が熱くなった。
でも、体は正直だった。
肉棒がさらに奥へ進むたび、膣が勝手に収縮し、男を深く迎え入れようとする。
そして——
肉棒が子宮口まで達した瞬間。

「んあぁぁっ……!」

体が大きく仰け反った。
子宮口を強く押し上げられる感覚が、鋭く甘い衝撃となって全身を貫く。
子宮がずんっと奥へ押し込まれ、腹の奥底が熱く痺れる。

(……奥……子宮が……押されてる……!熱い……深すぎて……壊れちゃう……!)

男がさらに腰を押し進め、肉棒を根元まで埋め込む。
子宮口を強くノックするように先端が当たるたび、腰が勝手に跳ね上がる。
膣壁が激しく収縮し、男の肉棒をきつく締め付ける。
蜜が溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。

「あ……っ、だめ……奥……奥が……!んんぅっ……あぁぁ……!」

声が甘く裏返る。
子宮を直接突かれるたび、強烈な快楽の波が下腹部から全身へ広がる。
視界が白く霞み、膝がガクガクと崩れそうになる。
壁に手を着いていなければ、その場に崩れ落ちていただろう。
男がゆっくりと腰を引いては、再び深く突き上げる。
子宮口を何度も強く叩かれるたび、体がびくびくと痙攣する。
甘い悲鳴が止まらず、喉が震える。

(……こんなに……奥まで……子宮が……熱くて……疼いて……
もう……頭がおかしくなる……気持ちいい……体が……喜んでる……)
33
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/03/27 16:46:45    (sOneDTSK)
【トリップ忘れ】
34
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/04/02 19:15:32    (AYEKWBbg)
【間空きすぎかな?続き描きました】


男がゆっくりと腰を引き、再び深く突き上げる。

「んあぁぁっ……!」

体が大きく仰け反り、壁に爪を立てて耐える。
子宮口を強く叩かれるたび、鋭い衝撃が腹の奥底まで響き渡る。
熱く硬い肉棒が子宮を直接押し上げ、ずんずんと重い圧迫感が広がる。
(……奥……また……子宮が……!こんなに深く……突かれて……
私の……一番奥を……犯されてる……)
腰が勝手にくねり、膣壁が男の肉棒をきつく締め付ける。
子宮が押し込まれるたび、甘い痺れが全身を駆け巡り、頭の奥が白く霞む。
理性では「いや……こんなの……」と拒絶しようとするのに、体は正直だった。
子宮の奥が熱く溶け、肉棒をさらに深く欲しがるように収縮する。

「あ……っ、だめ……奥……奥が……!んんぅっ……あぁぁ……!」

甘い悲鳴が喉から溢れ出す。
男が腰の動きを少し速め、子宮口をリズミカルに突き上げる。
視界が白く爆発し、膝がガクガクと崩れそうになる。
壁に爪を立て、必死に体を支えながら、喘ぎ続ける。
熱く硬い肉棒が一番奥を抉るように突き刺さり、甘い衝撃が全身を駆け巡る。

「はぁ……あぁっ……!こんなに……気持ちいいのは……じめて……!」

掠れた声で、思わず本音が漏れてしまった。
瞳が潤み、唇が震える。
男がさらに深く腰を押しつけ、子宮をずんっと強く突き上げる。

「あんっ……! あぁぁ……!奥……子宮……突かれて……っ!んんぅっ……あっ、あっ……!」

声が甘く裏返る。
子宮を直接犯されるたび、頭の中が真っ白になり、理性が溶けていく。
体が勝手に締め付け、蜜が太ももを伝って滴り落ちる。

「こんな……奥まで……気持ちいいなんて……はぁんっ……だめ……壊れちゃう……!」

震える声で喘ぎ続けた。
羞恥と快楽が混じり合い、声が抑えきれなくなっていた。
男が腰の動きをさらに激しくし、子宮を容赦なく突き上げる。

「あぁぁっ……! イく……!イっちゃう……!」

体がびくびくと激しく痙攣した。
子宮が熱く収縮し、強烈な快楽の波が一気に爆発する。
視界が真っ白に染まり、頭の中が真っ白になる。

「んあぁぁぁっ……!!」

高い悲鳴のような喘ぎ声を上げ、体が大きく仰け反った。
絶頂の頂点で全身の筋肉が硬直し、蜜が勢いよく噴き出して太ももを濡らす。
膝の力が一気に抜け、壁に寄りかかっていた体が崩れ落ちた

「あ……っ……はぁ……っ……」

意識を朦朧とさせ、体が小刻みに痙攣し、息が荒く、瞳が虚ろに揺れる。
子宮の奥がまだ熱く脈打ち、余韻の快楽が波のように続いていた。

(……逝っちゃった…イって……体が……もう……動かない……)


【グッタリとしてるとそのまま、再び拘束とか?お掃除フェラ?更に玩具攻め?】
35
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/04/04 19:24:59    (/yrP5.23)
俺の肉棒に屈し、崩れ落ちた玲華を後ろから見下ろしていた
責められ続けた身体には力が入らず、自分で作った蜜の水溜まりに力無く横たわっている
今の彼女には、ハプニングバーで出会った時の清楚で上品な雰囲気は一切感じられず
職業も相まってか、快楽に侵され逝き果てた姿は“無様”という言葉がピッタリ当てはまっていた

「どう?玲華は相当“我慢強い”様だけど、流石に耐えられなかったみたいだね」

自由を奪われ、散々焦らされた挙句、最後は子宮が壊れるくらいに突かれまくる…
いかに強靭な精神力の持ち主でも、絶えられるものでは無いだろう
痙攣した身体で起き上がる事の出来ない彼女は、俺の言葉に対し
顔だけをこちらに向け、悔しそうに睨んでみせた

(まだそんな“眼”が出来るんだ?容姿的に事務か何かだと思ってたけど…この忍耐力、案外凄腕の捜査官とかだったりして)

彼女のとった行動が、俺の嗜虐心をくすぐった
奇しくもそれが“本業”とは知らない俺は、彼女の職業をイジったイメージプレイを思いつく
未だ動けずにいる玲華をそこに残し、新たな玩具を選んで戻って来る
手に持っているのはリングギャグと目隠し、それにアームバインダー…それらを手早く彼女に装着させてゆく

「さてと、休息は十分に取れたかな?それじゃ、尋問に入ろうか“玲華捜査官”」

俺の言葉に視界を塞がれた玲華がビクッと身体を震わせる

「おっ?いい反応~w」

身バレを嫌がっていた彼女には悪いと思ったが、即興の寸劇に乗ってくれたのだと思い、おもわずテンションが上がる
先程とは打って変わり、彼女の態度に焦りや恐怖心が垣間見えた
(視界を奪ったのがイイ感じになったのかな?にしても玲華って演技も上手いんだ)
相変わらず演技だと思っている俺は
「さあ、俺に近付いた目的を言え!数日前から嗅ぎまわっていた事は分かってるんだ、言わないのなら…」

セリフ口調で責めながら、無防備な乳首に触れてみると、先程より硬く尖っている様に感じる

「こんなシチュエーション好きなんだ?玲華捜査官は本当にいやらしいな」

俺の言葉に、リングギャクで閉じることのできない彼女は何やらモゴモゴと言っている
だが、言葉としては聞き取ることが出来ないでいた
それを良いことに俺は更に悪乗りして

「言葉で言わないなら身体に聞くしかないね 」

そういって玲華の身体を抱き上げると、対面で俺の肉棒を彼女の膣へと突き刺していった



【こんばんは】
私の方こそ随分と間を空けてしまいました、申し訳ありません
今のところ、自分のモノにする為に調教していく流れで考えています
(人身売買組織への潜入捜査はその後と思っています)
今後、忙しい時期に差し掛かってくるため、更に更新が遅くなるかもしれません
それでも良ければ今後もお付き合いお願いします
36
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/04/09 20:33:03    (vgGPXfVR)
【更新が遅くなっても大丈夫です。いつでも気軽に続きをください。こちらもだいぶ遅いので…】

リングギャグを嵌められ、目隠しで視界を奪われた瞬間、頭の中で色々と考えが巡る。

(……どうして……こんなことに……)

心臓が早鐘のように鳴り、息が荒くなる。
プライベートで、ただ息抜きに来ただけだった。
逆ナンして、軽く遊んで、ストレスを発散するだけの夜のはずだった。
それなのに——警察手帳を見られた瞬間、すべてが崩れた。
捜査官としての顔、正義感……
それらが、この薄暗い部屋で、ただの男の前で、無残に剥がれ落ちていく。

(……バレた……私の本当の姿が…)

恐怖が胸を締め付ける。
でも、同時に——体は熱かった。
三点責めの余韻がまだ残り、膣とアナルが疼き、クリトリスが腫れて敏感に震えている。
蜜が太ももを伝い、床に滴り落ちる感触が、はっきり感じられる。
理性では「いや……こんなの……」と拒絶しようとするのに、
体は正直に、男の次の刺激を待ちわびていた。
アームバインダーで両腕を背中で固く固定され、リングギャグで口を塞がれる。
舌が自由に動かせなくなり、唾液が溢れて顎を伝う。
目隠しで視界を奪われた瞬間、私の心はさらに追い詰められた。

(……見えない……何をされるか……わからない……
怖い……なのに……体が……熱くて……疼いて…いる?)

男の声が耳元に落ちる。
「さてと、休息は十分に取れたかな?
それじゃ、尋問に入ろうか……“玲華捜査官”」

その言葉に、玲華の体がビクッと大きく跳ねた。
胸の奥が冷たくなるような恐怖と、
同時に、下腹部がきゅっと締まる…

(……捜査官……って……知ってる……?それとも……ただの言葉遊び……?
でも……その呼び方で呼ばれると……体が……反応してしまう……)

「言葉で言わないなら身体に聞くしかないね 」

「ぐっうう…えあっ、、んがううぅ」

(言葉にならないっ…伝わらない…うぅ……)


男が身体を抱き上げ、対面で肉棒を秘部にあてがう。
熱い先端が蜜で濡れた入り口を押し広げ、ゆっくりと侵入してくる。

「んぐっ……! う……っ……!」

リングギャグに阻まれた声が、くぐもって漏れる。
肉棒が膣を満たし、子宮口を強く押し上げる。
腰がびくんと跳ね、頭が仰け反った。

(……入ってくる……奥まで……また子宮が……押されてる……
熱い……硬い……痛いのに……気持ちいい……
私は……警察官なのに…こんな男の……肉棒で……犯されて……感じてる……
いや……なのに……もっと……奥まで……欲しい……)

男が腰を突き上げ、子宮を容赦なく突き上げる。
瞳が目隠しの下で潤み、理性と本能が激しくせめぎ合い、
正義感が「こんなのいや」と叫ぶのに、
体は男の肉棒に子宮を捧げ、快楽の渦に沈み込んでいく。

(…私……もう……あなたの……
壊れても……いい…今夜は……全部……預けたい……)

心は、恐怖と服従と、甘い期待の狭間で、
ゆっくりと、確実に、男のものへと染まっていった。
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