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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/22 00:40:37    (ZEQEAeWQ)
(一時間後)

今は午後4時前であり、学校ではまだまだ文化祭が盛り上がっている頃、権蔵と莉奈は学校から少し離れた53階建ての高層ビルの最上階の部屋にいた。

そこは、そのホテルのスイートルームであり、部屋の中は豪華な家具や設備が整っていたのだが、その部屋に2人の姿はなく、部屋の中には、権蔵のものと思われる衣服や荷物、それにメイド服等が、無造作に脱ぎ捨てられていた。

そして、一番奥にある浴室、洗い場も浴槽も大きなものであったが、そこから、男女の声が聞こえてきていた。
浴室の中には、浴槽のふちに腰かけた莉奈の股関部分に権蔵を顔を寄せながら、莉奈のクリトリスとおマンコを、浴室中に響かせながら舐めていたのであった。

食事に来たはずなのに、どうしてこんなことしているのか質問する莉奈に対し、
「もちろん、食事はしますけど、まだ夕食の時間には早いですからねぇ。こんな明るいうちから、移動したいと言ったのは莉奈ちゃんですからねぇ」としゃべるときは、片方の指でクリトリスを刺激し、もう片方の指でおマンコのビラビラあたりをねっとり触る。

「それに莉奈ちゃんだって、まずはシャワーを浴びさせて欲しいと言ったじゃありませんかねぇ。男女がホテルで二人きりになって、シャワーを浴びたいなんて言ったら、こういうことをしてもかまわないよというサインですよねぇ」と勝手な解釈をニヤニヤしながら講釈たれる権蔵であった。

「それに、ここだったら、おもいっきり声をあげて感じてかまわないのでよぉ、莉奈ちゃん。今日は声を我慢しながらの不完全イキしかしてないの、ちゃあんとわかっていますからねぇ。
その証拠におマンコの濡れ方、さっきまでと全然違いますからぁ」と、マウントをとるかのような得意気な顔で、醜い顔を近づけていた
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/22 03:04:28    (F1/I35Lg)
(郊外の高層ビル最上階スイートルーム)

まだ学校では文化祭が盛り上がっている最中…
権蔵がどのような理由を口実に抜け出してきたのかは分からない…
私は混濁する意識の中で…着替えをする時間も与えられず乱れたメイド服のままサマーコートを羽織らされ権蔵の車の中で待機をさせられると…
戻って来た権蔵の運転で郊外にある高層ビルに向かう…
権蔵の見た目や風貌そしていち高校生の組み合わせにはとても釣り合わない最上階のスイートルーム…

超豪華な部屋の間取りを堪能する事なく向かう先は豪華な浴室…

それもそのはず…文化祭で散々イキ狂わされ汗まみれ…
厭らしい汁で汚れた身体の上…
ここまでの移動中…権蔵の車の助手席で手のひらを弄ばれてクリイキを何度も何度も繰り返していたこともあり…

「はぁ…はぁ…ねぇ、オジサン…食事前に汗を流して先にさっぱりしたいんだけどぉ…」

(最上階の景色に感動するも浴室に向かいながら…
ベタつく身体を綺麗にしたくメイド服をその場に脱ぎ捨てながら1人大きな浴室に入るが…
権蔵が大人しく待っているはずもなく…)

「もぅ…なんでオジサンまで入ってきちゃうのよぉ~」

「あっ…ちょっと…そこまだ洗ってないんだから…ひぃぃ…」

(入ってきた権蔵に浴槽の縁に座らされ大股開きにされると厭らしく濡れたままのオマンコが晒され…
権蔵のナマコのようなザラついた舌が這い回る…)

権蔵「ビチャピチャ…ジュルル…ジュルル…」

権蔵「それに莉奈ちゃんだって、まずはシャワーを浴びさせて欲しいと言ったじゃありませんかねぇ。男女がホテルで二人きりになって、シャワーを浴びたいなんて言ったら、こういうことをしてもかまわないよというサインですよねぇ」

「いやいや…そんなのオジサンのこじつけじゃ…
んっ…んん~」

(文化祭から弄ばれ続けた身体は…
権蔵の責めに最早逆らうことなど出来るはずもなく…
クリイキを繰り返し…)

権蔵「それに、ここだったら、おもいっきり声をあげて感じてかまわないのでよぉ、莉奈ちゃん。今日は声を我慢しながらの不完全イキしかしてないの、ちゃあんとわかっていますからねぇ。
その証拠におマンコの濡れ方、さっきまでと全然違いますからぁ」

「あぁぁ…い、いい…いい…気持ちいいよぉ~!!」

(周りには誰もいない二人きり状態…
我慢することのない…バレる心配のない状況に精神の箍が外れ…乱れ狂い…)

「はぁ…はぁ…オジサン…キス…キスぅ~
ジュル…チュル…レロレロ…レロレロ…」

(権蔵の醜くニヤケた顔が眼前に近づくなり自らキスを求めて激しく舌を絡めながらベロイキを繰り返しなら…
手は権蔵のいきり勃つ極太チンポを握りしめ扱いていく…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/22 06:51:19    (ZEQEAeWQ)
莉奈が校内では見せたことがないようなトロンとした顔をしながら、ベロチューを要求するようになったのをたまらなく嬉しそうに観察すると、さっと、莉奈の身体を拭き、
「莉奈ちゃんとするキスは何度しても気持ち良いですねぇ。莉奈ちゃんのピンク色の綺麗な舌が、私のザラついたベロを気にいってくれたみたいですねぇ」
と言いながら挿入はしていなかったものの、いわゆる駅弁スタイルで莉奈とキスをしながら浴室を出る。

そして、そのまま卑猥な音をたてながら、そして、ラブラブなカップルですら恥ずかしくなるような濃厚なキスを繰り返し、権蔵はベッドルームまで移動すると、莉奈を押し倒すような感じでベッドに倒れ込む。
「ディナーまで時間はたっぷりありますから、二人きりでたっぷり、ねっとり楽しみましょうねぇ、莉奈ちゃん」と言うその卑猥な顔を見れば、ここに来たのはディナーがメイン目的でないことは一目瞭然であった。

さらに、権蔵は仰向けになっている莉奈の眼前に、フル勃起したチンポを差し出すと
「この一日、莉奈ちゃんも欲求不満だったと思いますが、私はもっと欲求不満でしたからねぇ、たっぁぷり気持ちよくさせてくださいねぇ、莉奈ちゃん」と、今日いろんな男を虜にした莉奈の唇を見つめながら、チンポへのキスと奉仕を要求する。

莉奈によって、権蔵のチンポが、莉奈の涎と、権蔵の先走り汁まみれになり、テカテカして一層卑猥になったのを確認した権蔵は、莉奈にコムドームの入った袋を手渡す。
「これが、どういう意味を持つのか莉奈ちゃんなら言わなくてもわかりますよねぇ?」と言うと、莉奈の脳内には、『男が女にコンドームを渡すというのは、セックスしたいというサインである。女はそれを受け入れるときは、コンドームを男に着けてあげる』というDVDによって刷り込まれた常識が思い浮かぶ
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/22 12:39:58    (mHh2cS1F)
権蔵「莉奈ちゃんとするキスは何度しても気持ち良いですねぇ。莉奈ちゃんのピンク色の綺麗な舌が、私のザラついたベロを気にいってくれたみたいですねぇ」

「んん~♪…ねぇ…やめちゃイヤ…もっとぉ~」

(権蔵に意地悪そうにニヤケながら濡れた身体を拭かれると…
駅弁スタイルで抱き抱えられると…
太い首に腕を回してしがみつき…
両足は樽のような太い胴に巻き付きながら甘えた様にキスをせがむが…)

「キャッ!!」

(ドサッと大きなベッドに押し倒されるように抱きついたまま倒れると…)

権蔵「ディナーまで時間はたっぷりありますから、二人きりでたっぷり、ねっとり楽しみましょうねぇ、莉奈ちゃん」

「うん…もっといっぱい気持ち良くなりたいのぉ~♪」

(覆いかぶさる権蔵に甘えた様に懇願するが…)

権蔵「この一日、莉奈ちゃんも欲求不満だったと思いますが、私はもっと欲求不満でしたからねぇ、たっぁぷり気持ちよくさせてくださいねぇ、莉奈ちゃん」

「あぁ…そうだよね…私ばかり気持ち良くされてたから…
んっ…チュパ…チュパ…レロレロ…」

(今までにないほどの太さで固く反り返る極太チンポが眼前に突き付けられ…
自分の小さな顔よりも遥かに長そうなチンポに身体を熱く疼かせながら舌を絡めながら舐め回し…
キスをしながら権蔵のチンポを涎まみれにしながから舌を絡め…)

権蔵「これが、どういう意味を持つのか莉奈ちゃんなら言わなくてもわかりますよねぇ?」

「ん?…これゴム…だよね…うん…もちろん分かるよ…
チュパ…レロレロ…レロレロ…」

(ゴムを手渡されながらも権蔵のチンポを必死に舐め回し…)

「私やったことないけど…ちゃんと出来るかなぁ…」

(脳内には以前より女性がゴムを口に咥えながら…
男性のチンポにゴムを被せる行為が常に刷り込まれ…
それが当たり前であるかのように認識させられており…)

「じゃあ…オジサンのチンポに被せちゃうからね♪」

(袋からゴムを取り出すと先端を口に咥え…
権蔵のいきり勃つ極太チンポの先端にキスするようにゴムを触れさせると…)

「ンフッ…んん~…」

(ゆっくりと権蔵のチンポの太さに合わせて口開きながらゴムを滑らせ…
口内の奥深くまで咥え込んでいくとゴムはピチピチになりながら上手く被さり…)

「ぷはっ…はぁ…はぁ…オジサンどぉ?♪」

(自分でも上手くいったと思い…嬉しそうに権蔵わ、見上げる…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/22 18:03:31    (3/YbROXj)
権蔵が用意したゴムは極薄のものであったため、ゴムが装着されたことで、生チンポとはまた違った形で卑猥な印象を与える。
そのチンポをビクンビクンさせながら
「初めてにしては、なかなか上手くできていますよぉ、莉奈ちゃん。沢山練習して、早さも巧さもレベルアップしてくださいねぇ」と満足そうに言う。

すると、権蔵がいよいよそのチンポを挿入するぞという表情になると、莉奈の脳内には、男のチンポを迎え入れるときは、挿入しやすいように自分の指で拡げなければならない、という常識を呼び起こされる。
その常識に従って、処女マンコを拡げた莉奈の姿に興奮まみれのだらしない顔をした権蔵は、「では、莉奈ちゃんの処女おマンコ、私のチンポでいっただきまーーーす。」と言いながら、ジュプリという音をたてながらチンポを押し込んでいく。

すでに、莉奈のおマンコはトロトロになっていた上、莉奈が指で入り口を拡げていたこともあり、権蔵の太くて熱い肉の棒は簡単に飲み込まれていってしまう。
そして、莉奈の大事な処女膜にチンポの先が当たったのを感じ取った、権蔵は、
「では、いきますよぉ。これで莉奈ちゃんも本当の意味で、大人の女の仲間入りをして、さらに、私の女になりますからねぇ」と言うなり、腰に力をグッといれると、莉奈の処女膜は抵抗することなく、権蔵の欲望の塊を受け入れるかのように破れ、それを受け入れるのが運命だったかのように、奥までチンポを受け入れてしまっていた。

その瞬間、これまでみたことがないような表情で大きく全身を震わせる莉奈を見ながら
「ムフフフ、どうやら処女膜破られたばかりなのに、子宮にチンポが当たった刺激でイッてしまったみたいですねぇ。こんないやらしく惚けた顔をする女子高生は莉奈ちゃん以外にいないと思いますねぇ。今の気分はどうですかぁ?」とチンポは一番奥に入れたまま腰を動かしてはいなかったものの、ビクンビクンと蠢いていたため、莉奈のおマンコに刺激を与え続けていた
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/22 21:19:25    (yPzKLjO.)
権蔵「初めてにしては、なかなか上手くできていますよぉ、莉奈ちゃん。沢山練習して、早さも巧さもレベルアップしてくださいねぇ」

「ホントに?良かったぁ~
うん…もっと上手くなるように頑張る♪」

(権蔵に褒められた事に喜んでいたが…
権蔵の目つきが変わり…権蔵自ら凶悪な極太チンポを握り…ベッドの上に座る私を押し倒し…覆いかぶさる仕草に…
脳裏に刷り込まれてきた事に身体が勝手に反応し始める…)

「あぁ…オジサンのおチンポ…
莉奈のオマンコにちょうだい♪」

(ベッドに仰向けになり…両脚を大きくM字に開き…
自ら経験のない処女のキツく閉じ合わさったパイパンのオマンコをくぱぁ~と開き…)

権蔵「では、莉奈ちゃんの処女おマンコ、私のチンポでいっただきまーーーす。」

「ひぃぃ…んくぅぅ~!!」

(厭らしく濡れ光り…ヒクついていたオマンコに容赦なくあてがわれた権蔵のいきり勃つ極太チンポ…
膨れあがった尖端はキツい割れ目を押し開きながらグイグイと押し込まれ…痛みに顔をしかめるが…)

権蔵「では、いきますよぉ。これで莉奈ちゃんも本当の意味で、大人の女の仲間入りをして、さらに、私の女になりますからねぇ」

「うあぁぁ…ちょ、ちょっと待って…オジサン…
い、痛いから…ゆっくり…んひぃぃ!!」

権蔵「ムフフフ、どうやら処女膜破られたばかりなのに、子宮にチンポが当たった刺激でイッてしまったみたいですねぇ。こんないやらしく惚けた顔をする女子高生は莉奈ちゃん以外にいないと思いますねぇ。今の気分はどうですかぁ?」

「あぁぁ…い、痛い…痛いけど…んくぅぅ…」

(太い丸太に全身を串刺しにされた激しい痛みに悶絶するも…
グチョグチョに濡れたオマンコは権蔵の凶悪な極太チンポを根元まで受け入れてしまい…
破瓜の痛みに耐えながら…権蔵のチンポを受け入れれた事に幸せを噛み締めており…)

「う、嬉しい…痛いけど…嬉しいの…オジサンのおチンポ…あぁぁ…」

(痛みへの配慮なのか動かずじっとしていた権蔵のチンポがビクビクと痙攣する動きに合わせて…
まるで権蔵の極太チンポの形を覚え込むかの様に…
その動きに合わせてオマンコをヒクつかせながら次第に甘い声を漏らし始めてしまう…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/23 01:16:15    (gCL1AUvS)
「ムフフフ、ムフフフ。莉奈ちゃんのおマンコと私のチンポは相性抜群みたいですねぇ。その証拠に莉奈ちゃんのおマンコは、私のチンポを好きになってきてるのではありませんかねぇ、ほらぁ?」と言いながら、腰を前後に動かし始めると、下の口からは、莉奈のおマンコ汁の卑猥な音と、上の口からは莉奈のエッチな喘ぎ声が漏れ始める。

権蔵は、自分のチンポの形や太さ、長さに熱を刻み込むかのように、じっくりとチンポを押し込み、そして引いていきながら
「今日の昼間は、いろんな人たちから、可愛いとかセクシーとか言われていましたが、こんなリアルなエロ顔を知っているのは私だけですよねぇ、莉奈ちゃん。他の人にはこの顔を見せてはいけませんからねぇ」と、自分の独占欲を満足させるかのような台詞を述べる。

そして、何回かピストンをすると、あっという間に莉奈のおマンコは権蔵の極太チンポを完全にではないものの、スムーズに出し入れできるようになってきていたため
「そろそろ、本格的なセックスといきましょうかねぇ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃんはもちろん、私も気持ちよくなるような交尾ピストンしていきますよぉ。そらそらそらそらっ」と、腰を両手で押さえると、腰をさっきまでより、大きく、そして、早くピストンしていく。

そうやって、何度も突き上げていくと、権蔵のチンポにも強烈な快楽が押し寄せてきたため
「莉奈ちゃんは、おマンコも最高ですねぇ。さっきまで処女だったはずなのに、こんな気持ちの良いおマンコは初めてですよぉ。そろそろ、イキたくなってきましたので、初めは一緒にイキましょうかねぇ。」と、莉奈の様子からそろそろイキそうなのはわかっていたため、同時にイクことを提案すると、それが実現できるようにチンポでおマンコの膣肉を擦りあげるように刺激していく。

「ふぅふぅふぅ、私もとても気持ちいいですよぉ、莉奈ちゃん。あっあっ、イクイクイクーーー」と気持ち悪い声と、いつも以上にだらしない汚い顔を晒しながら、チンポをビクンビクンさせながらゴムの中で激しく射精していく
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/23 03:53:46    (bguu.oWi)
権蔵「ムフフフ、ムフフフ。莉奈ちゃんのおマンコと私のチンポは相性抜群みたいですねぇ。その証拠に莉奈ちゃんのおマンコは、私のチンポを好きになってきてるのではありませんかねぇ、ほらぁ?」

「ンウッ!?…あっ…あぁぁ…
グチュ…ヌチュ…グチュ…ヌチュ…」

「んっ…あっ…あん…い、いい…
グチュ…ズチュ…グチュ…ズチュ…」

(権蔵の醜いニヤケ顔…自分の極太チンポをじっくりと教え込むかのように…
ゆっくりと引き抜きながら一気に根元まで捩じ込み…
その度に甘い喘ぎ声を漏らしながら淫らな淫汁が溢れ…)

権蔵「今日の昼間は、いろんな人たちから、可愛いとかセクシーとか言われていましたが、こんなリアルなエロ顔を知っているのは私だけですよねぇ、莉奈ちゃん。他の人にはこの顔を見せてはいけませんからねぇ」

「あっ…あっ…わ、私も…んっ…んあぁぁ…
私も…オジサン以外…いや…んっ…んぅぅ…
ズチュ…ズチュ…ヌチュ…グチュ…」

(最早権蔵の事以外考えられなくなってしまっており…
権蔵の動きに合わせて喘ぎ…オマンコを締め上げていき…)

権蔵「そろそろ、本格的なセックスといきましょうかねぇ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃんはもちろん、私も気持ちよくなるような交尾ピストンしていきますよぉ。そらそらそらそらっ」

「あっ…あっ…そ、そんな…あっ…んっ…んあぁぁぁ~」

(意識が飛びそうなほどの痛みだった破瓜の痛みは既になくなり…
権蔵の激しい動きは快楽にしかならず…
頭を振り乱し…突き上げられる度に胸は激しく揺れ…)

権蔵「莉奈ちゃんは、おマンコも最高ですねぇ。さっきまで処女だったはずなのに、こんな気持ちの良いおマンコは初めてですよぉ。そろそろ、イキたくなってきましたので、初めは一緒にイキましょうかねぇ。」

「あぁぁ~い、いい…いい…気持ちいい…んあぁぁぁ~
イク…イク…オジサンと一緒にイキたい…あっ…あっ…」

(激しく揺れる胸を鷲掴みにされながら乳チンポを摘まれ…)

権蔵「ふぅふぅふぅ、私もとても気持ちいいですよぉ、莉奈ちゃん。あっあっ、イクイクイクーーー」

「んあぁぁぁ~オジサン…
イク…イッちゃう…イク…イク…いくぅ~~!!」

(権蔵の雄叫びと同時に極太チンポが激しく痙攣する中…
薄いゴム越しとはいえ吐き出される熱いザーメンを認識出来るほどの勢い…
そして意識を失いそうになるほどの激しい快楽と乳チンポイキに大きく仰け反り…イキ果ててしまう…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/23 07:37:13    (Fb63Ktm2)
時間しては一分にも満たなかったが、莉奈は少しの間、イキ落ちしており、次に意識を取り戻したとき、その視界には、権蔵が10個入りコンドームの箱から次のコンドームを出して莉奈に渡そうとしている光景が目に入った
「では、二回戦といきましょうかねぇ。まだまだディナーまで時間はありますからねぇ、莉奈ちゃん。私はもちろんまだまだ元気ですかぁ」と言う権蔵のチンポはさっきまでと同じようにビンビンに勃起していた。

莉奈にゴムを装着してもらった権蔵は
「では、次はバックでのセックス練習をしましょうかねぇ、莉奈ちゃん。上半身をベッドにつけ、私に莉奈ちゃんのおマンコを向けるようにケツを高く上げてから、おマンコを拡げてくださいねぇ」と、テニスで鍛えられて張りと弾力を兼ね備えたケツをやらしい目で見ながら要求をする。

さっきのセックスで、完全にトロトロにされた莉奈のおマンコはバックの状態でも、あっという間に権蔵のチンポを飲み込んでしまう。
権蔵はまだまだチンポが固かったため、莉奈の腰を押さえずとも、自分の腰を動かすだけで容易にピストンを行えていた。
「そいえば、さっきのメイド喫茶での莉奈ちゃんは可愛かったですねぇ。私が他の女子高生のことを気にしているフリをしていたら、とても嫉妬してましたもんねぇ、違いますかぁ?」とメイド喫茶での振る舞いが莉奈の嫉妬心を煽るフリだったことを説明しながら、新たなセックスの快楽により、恍惚な顔をしている莉奈に質問をする。

「心配しなくても、私のオキニは莉奈ちゃんだけですか、安心してくださいねぇ。その代わり、その大好きな莉奈ちゃんのおマンコはたっぷり使わせてもらいますからねぇ。こんな気持ち良いおマンコは最高ですからぁ」と言いながら腰を打ち付けていくと、権蔵の2回目のザーメン射精と、莉奈の何回目かのアクメに至るまで時間はさほどかかることはなかった
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/23 12:30:51    (/fPHW0YU)
「はぁ…はぁ…」

(イキ堕ちしていたのか気付くと権蔵はゴムの処理を済ませ次のゴムを出して手渡され…)

権蔵「では、二回戦といきましょうかねぇ。まだまだディナーまで時間はありますからねぇ、莉奈ちゃん。私はもちろんまだまだ元気ですかぁ」

(大量のザーメンを出した後とは思えないいきり勃つ極太チンポを眼前に突き出され…
先端からはダラダラと汁やザーメンが滴り落ちており…)

「んっ…チュッ…チュパ…ンチュゥ…んぐっ…ジュル…」

(ビクビクと脈打つ権蔵の極太チンポを舐め綺麗にすると…
手渡されたゴムを取り出し口に咥えると…)

「んっ…んふぅぅ…」

(先程よりも手際よく権蔵の極太チンポに被せ…)

権蔵「では、次はバックでのセックス練習をしましょうかねぇ、莉奈ちゃん。上半身をベッドにつけ、私に莉奈ちゃんのおマンコを向けるようにケツを高く上げてから、おマンコを拡げてくださいねぇ」

「うん…はぁ…はぁ…あぁぁ…こんな恥ずかしい格好…」

(ベッドの上でうつ伏せになると…
権蔵に向かってお尻を高々と上げ突き出すと…
両手をお尻の方にまわし…ビチョビチョのオマンコをくぱぁ~と押し拡げると…
ヒクつくピンクの襞が権蔵に晒され…)

「グチュ…ズチュズチュ…んはぁぁ~!!」

(一度権蔵に貫かれたオマンコは先程とは違い抵抗なく深々と貫かれてしまい…
あまりの衝撃と快楽に…四つん這いのまま…大きく仰け反り…)

権蔵「そいえば、さっきのメイド喫茶での莉奈ちゃんは可愛かったですねぇ。私が他の女子高生のことを気にしているフリをしていたら、とても嫉妬してましたもんねぇ、違いますかぁ?」

「んくぅぅ…だ、だって…私以外の娘をチヤホヤする…オジサンが悪いんじゃん…ひぃぃ…」

(ヤキモチをやかれた事に気を良くした権蔵にお尻を鷲掴みにされながら激しく腰を打ちつけられる度に…
仰け反り突き出した胸は激しく揺れ…)

権蔵「心配しなくても、私のオキニは莉奈ちゃんだけですか、安心してくださいねぇ。その代わり、その大好きな莉奈ちゃんのおマンコはたっぷり使わせてもらいますからねぇ。こんな気持ち良いおマンコは最高ですからぁ」

「あっ…あっ…う、嬉しい…んっ…あぁぁ…
イク…イク…オジサンのおチンポで…またイッちゃうー」

(激しく絶頂を迎える度に権蔵の極太チンポを食いちぎらんばかりに締め上げ…
権蔵の雄叫びと共に同時イキを決め…ゴム越しに注ぎ込まれる大量のザーメンを感じながら…
涎を垂らし…恍惚な表情でうっとりしながらイキ狂ってしまう…)
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