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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/18 14:08:11    (EPzolm5C)
ざわざわざわ

「おい、俺は夢でも見てるのか。あのキモデブ権蔵が、美少女メイドと一緒に歩いてるぞ」
「お前、知らないんだ。あれは権蔵の姪の里緒菜ちゃんで、今朝からめちゃくちゃ噂になってるぞ」
「あのスタイルでメイド服とかヤバくない、似合い過ぎてんだけど」
と莉奈と権蔵が歩くたびに、周りがざわめきたっている。

「この金髪美少女メイドさんが、あの一瀬莉奈さんだってわかったら、みんな驚くでしゃうねぇ。あの莉奈ちゃんが、こんなえっちぃボディしてるって見る目変わりますからねぇ」と、周りからの視線を楽しみなが莉奈だけに聞こえるように囁く。

そして、2人はメイド喫茶と書かれたイベントブースにやってくる。
「ムフフムフフ、このブースには来てみたかったのですが、私か一人で来たら入れてくれなあでしょうから、莉奈ちゃんと一緒に入りたかったのですよぉ」とここに莉奈を連れてきた理由を説明すると、教室の中に入っていく。もちろん、莉奈もメイド服にさせたのは、権蔵の趣味以外の理由はなかったのだが・・

席に通されて、適当に注文をした権蔵は、目の前にいるメイド服の莉奈をそっちのけで、周りのメイド服を着た女子高生たちをニヤニヤしながら眺めている。
「いゃぁ、莉奈ちゃんのメイド服も可愛いくてたまらないですが、ここのメイド服も魅力的で素敵ですねぇ」と鼻の下を伸ばしながらジロジロとエロい視線を送っている。

「見てください、あの子は普段、真面目で地味な感じなのに、メイド服になっただけで、あんなに男たちに話しかけられてねぇ。まぁ、実はあんな可愛い顔をしていて、やらしい肉体していたなんて、私くらいしか気づいてなかったかもしれませんねぇ」と、莉奈を煽るかのような発言や行動をとっていく権蔵であった。


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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/18 15:00:30    (F.YPpQzD)
男子生徒「おい、俺は夢でも見てるのか。あのキモデブ権蔵が、美少女メイドと一緒に歩いてるぞ」

男子生徒「お前、知らないのか?あの娘は権蔵の姪の里緒菜ちゃんで、今朝からめちゃくちゃ噂になってるぞ」

男子生徒「マジかよ!聞いてねぇぞ…んな話!」

女子生徒「あのスタイルでメイド服とかヤバくない、似合い過ぎてんだけど」

(周りが騒がしいが…少なくても権蔵と一緒にいるだけでナンパ目的で近寄ってくる生徒達は居なく…
キモく醜い巨漢の権蔵が虫除けになっており…
いる意味助かっていたが…)

権蔵「この金髪美少女メイドさんが、あの一瀬莉奈さんだってわかったら、みんな驚くでしゃうねぇ。あの莉奈ちゃんが、こんなえっちぃボディしてるって見る目変わりますからねぇ」

「ちょっとぉ?…それは言わないでと言ったじゃん…
誰かに聞かれたらどぉすんのよ…もう…」

(小声でバレないよう権蔵にはクギをさしたが…)

権蔵「ムフフムフフ、このブースには来てみたかったのですが、私か一人で来たら入れてくれなあでしょうから、莉奈ちゃんと一緒に入りたかったのですよぉ」

「だから里緒奈だってばぁ…ドスッ…」

(小声とは言え…私の名前を口走る権蔵のお腹に肘打ちし…)

「しかもメイド喫茶って…オジサンが楽しむのが目的かい!
それでこの格好させたのね…はぁ…」

[私が来てもちっとも楽しくないし…]

(呆れてため息をつくも…出されたドリンクは美味しかったが…)

権蔵「いゃぁ、莉奈ちゃんのメイド服も可愛いくてたまらないですが、ここのメイド服も魅力的で素敵ですねぇ」

「むぅー…ガンッ!」

(何度言っても莉奈と口走る権蔵を睨みながら向かいに座る権蔵の脛を蹴飛ばし…
呻く権蔵を無視してそっぽを向くが…)

権蔵「見てください、あの子は普段、真面目で地味な感じなのに、メイド服になっただけで、あんなに男たちに話しかけられてねぇ。まぁ、実はあんな可愛い顔をしていて、やらしい肉体していたなんて、私くらいしか気づいてなかったかもしれませんねぇ」

「このエロオヤジ…私が目の前に居るのに…他の子の話とか…」

(飲みかけのドリンクはそのままに…席を立ち上がると…そのままメイド喫茶のメイドの手伝いをしたいとその会場の係の女の子に申し出ると快諾され…
ただでさえ注目を浴びていたために人が殺到し始め…)

[私が一番何だから…見てなさいよぉ]

(私以外の女の子に厭らしく鼻の下を伸ばす権蔵に腹を立て意地を張り…権蔵の視線を私に向けようと…再びメイド喫茶で注目を独り占めし始める…
それが権蔵に対しての嫉妬だと気づくことはなかったが…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/19 00:01:23    (b5BJmNiv)
権蔵はメイド喫茶でお手伝いを始めた莉奈はのことをニヤニヤ見ながら、自分の思いどおりに動く莉奈のことを可愛らしいですねぇ、と言わんばかりの顔で眺めていた。

「いやぁ、松本さんに持ってきてもらったオムライスおいしそうですねぇ。ケチャップで可愛いハートマークとか書いてもらえませんかねぇ」と鼻の下を伸ばしながら、さっき莉奈に話した女子高生に、莉奈にも聞こえるような大きな声でおねだりするキモデブ教師。
松本さんは権蔵の相手をするのはいやそうな顔をしながらもしぶしぶ相手をしているようであった。

それをみかねた莉奈がやってくると
「あらあら、里緒菜はここでも人気者になってるみたいですねぇ。ただ、私は私で楽しんでいるので、里緒菜は里緒菜で楽しんでかまわないのですが、どうしましたかぁ?」と言いながら、他の客やメイドにみられないように、莉奈の手のひらをいやらしく刺激して、莉奈がピクンとするのを愉快に見ている。

そして、莉奈にしか聞こえないような小さな声で「それとも、私が他の女子高生にデレデレしているのに嫉妬とかしてるのですかねぇ?もしそうならちゃんと言ってくれないと鈍い私はわかりませんからさぁ」とあくまで自分が立場が上であるかのようなマウントを取ったようにニヤニヤしながら、美少女メイド服姿の莉奈に話しかける学校中から嫌われているキモデブ教師の権蔵であった。
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/19 07:56:58    (p6wbIzqE)
(メイド喫茶)

「あんの…エロオヤジ…」

(周りからの迷惑などお構いなしに性懲りもなく私に見せつける様に女の子にちょっかいを出しており…)

権蔵「いやぁ、松本さんに持ってきてもらったオムライスおいしそうですねぇ。ケチャップで可愛いハートマークとか書いてもらえませんかねぇ」

「えっとぉ…松本さんだっけ?こっち替わるから大丈夫よ(笑)
他のお客の対応お願いしていいかなぁ(笑)」

(権蔵のキモさに涙目になっていた松本さんと権蔵の対応を替わる…)

権蔵「あらあら、里緒菜はここでも人気者になってるみたいですねぇ。ただ、私は私で楽しんでいるので…」

「あのねぇ…ご・主・人・様?
周りから『いたきゃく』認定されてそうですけどぉ~?」

(権蔵の前に立ち両手を腰に当て呆れた表情で…
メイド喫茶らしくご主人様呼びして一応止めさせようとするも…)

「な、何よぉ…んっ…あっ…ちょ、ちょっと…」

権蔵「里緒菜は里緒菜で楽しんでかまわないのですが、どうしましたかぁ?」

(いきなり片手を取られると手のひらを周りから見られないように擦られてしまい…
敏感なクリトリスやオマンコに刺激を与えられ腰が砕けそうになり…)

「ど、どうかしましたかぁ?じゃないし…んっ…んん~…」

(悪どいニヤケ顔で薄ら笑う権蔵を睨みつけるが…
押し寄せる快楽に…身体は熱く反応し…ビクビクと腰が淫らにくねってしまうが…)

権蔵「それとも、私が他の女子高生にデレデレしているのに嫉妬とかしてるのですかねぇ?もしそうならちゃんと言ってくれないと鈍い私はわかりませんからさぁ」

「だ、誰が…嫉妬よ…」

(内心を見透かされた事に赤面しながらも…
認めるもんかと小声で拒絶し権蔵の手を振り払い…)

「はぁ…はぁ…いい?ご・主・人・様?いたきゃく認定されてるっぽいんだから早く食べてよ?
私は他のイベント見て周りたいんだから…」

(疼いた身体のままだったが…権蔵の手を振り払い…
嫉妬を見透かされたが必死に否定し…
権蔵に食事を済ませるよう促すと…
お手伝いに戻っていくが…
店の前が騒がしく…)

男子生徒「おい!…田中ぁ~!お前キモすぎてこの先の人生メイド喫茶なんて行けねぇだろうからよぉ…ドカッ…
今ここで体験しとけよ♪なぁ?ギャハハ♪」

男子生徒「そうそう…まぁ…入った所で田中なんて誰にも相手にされないんだろうけどなぁ(笑)
オラッ!…行ってこいよ!」

(制服の感じから1年生らしく…イベント前で堂々とイジメをする後輩たち…
そして涙目になりながらもメイド喫茶にイジメられていた1人だけが押し込まれてしまう…)

「おかえりなさいませ~(笑)ご主人様♪」

田中「えっ?…えっ?…」

(みんながイジメを許せなく店に押し込まれた田中くんを明るくもてなして…)

「ホラッ…こっちこっち♪」

(店の外で呆気に取られている馬鹿なイジメをしていた輩たちに見せびらかす様に私が田中くんの腕にしがみつき胸を押し当てイチャイチャしながら席に案内する…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/20 07:33:43    (M4aJRGZp)
莉奈が田中相手にベタベタしているのを、チラチラ見ながら気にしているような姿を見せた権蔵は目の前にあるオムライスを平らげると、その巨体を揺らしながら立ち上がると、廊下に移動する。

そして、田中をイジめていた男子生徒たちに対し、さっきまでのやりとりをあたかもしらないような素振りで
「おやおやみなさん、こんなところでどうしたのですかぁ??もしかして、メイド喫茶まで来たけど、メイド服の女性の姿を見るのが恥ずかしくなってしまったのですかねぇ。そんな恥ずかしがり屋さんは、美術のイベントであるデッサン会で、指を咥えながらモデルの方を見てるくらいがオススメしますよぉ。とは言え、デッサン会は既に終わってしまっていますがねぇ」と周りの人に聞こえるような大きな声でしゃべる。

明らかに人を小馬鹿にしたようなしゃべり方なのだが、権蔵は普段からこういうしゃべり方をしていることは校内では有名だったため、生徒たちは馬鹿にされているのか、単なる日常会話なのか、判別できないまま、権蔵の圧に押されるかのように、その場を急いで立ち去っていった。

その後ろ姿を見た権蔵は、元の席に戻らずに、一人で呆然としている田中の席に向かうと
「これで彼らもふざけたまねはもうしなくなるでしょうねぇ。ですが、里緒菜は私が預かっている大事な姪なので、里緒菜のことを好きになったりしたら私が許しませんからねぇ」とひそひそ声で釘を指すと
「里緒菜、そろそろ行きますので、お手伝いはそのくらいにしてくださいねぇ」とメイド服の莉奈に話しかける。

そうして、莉奈と共にメイド喫茶を出た権蔵は、引き続き周りの視線に晒されながら校内を探索すると、大きな看板があり、2つのイベントの案内がされていた。
「百発百中!勉強、金銭、仕事、そして恋愛まで、何でも占う占い屋」
「もはや怖さは遊園地レベル!恐怖の教室」

「どちらも随分と大きく出た宣伝ですねぇ、里緒菜ちゃん。いわゆる占いとお化け屋敷だと思いますが、どちらに行ってみたいですかぁ?」と権蔵はどちらでもかまいませんよぉといわんばかりのにやけ顔で質問する
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/20 08:22:41    (FmFfkvLD)
メイド「ホントホント…自分たちがチキン過ぎてメイド喫茶に入れないだけなんだから気にしちゃダメよ♪」

(まさかの展開で店の外で呆然とするヤンキーもどき達を牽制し…)

メイド「そうだよねぇ(笑)今どきなにしてんの?って感じだしさ♪マジでダッサいって気づけよ僕ちゃん達?あはは♪」

「みんなが楽しんでるの文化祭なのに空気読めよ…馬鹿なの?
まぁ…私のオジサンの目の前でヤンチャしてご愁傷さま♪
あんた達の悪評は学校中に出回るからねぇ~
田中くんとかに逆恨みとかしちゃダメよ?」

(馬鹿にされる屈辱と周りから完全に孤立してしまいヒソヒソとうわさ話をされながら晒される羞恥にいたたまれなくなるヤンキーもどき達…
イジメ被害者だった田中くんは他のメイド達のサービスを受けて嬉し涙を流して感謝していたが…
最後は笑顔になっており…)

権蔵「おやおやみなさん、こんなところでどうしたのですかぁ??もしかして、メイド喫茶まで来たけど、メイド服の女性の姿を見るのが恥ずかしくなってしまったのですかねぇ。」

ヤンキーもどき「ち、ちげぇーよ!別に興味なんてねぇーし!」

ヤンキーもどき「そ、そうだよ…誰がこんなオタクみたいな場所になんか興味なんか持つかよ!」

(巨漢で生徒の指導も兼ねる権蔵に反論しようとするも先程までの勢いはまるでなく…)

権蔵「そんな恥ずかしがり屋さんは、美術のイベントであるデッサン会で、指を咥えながらモデルの方を見てるくらいがオススメしますよぉ。とは言え、デッサン会は既に終わってしまっていますがねぇ」

ヤンキーもどき「ふ、ふん!…もうどうでもいいや!行くぞ!」

(周りから嘲笑を浴びながら逃げ去っていくヤンキーもどき達を呆れ顔で見ながら…)

権蔵「これで彼らもふざけたまねはもうしなくなるでしょうねぇ。ですが、里緒菜は私が預かっている大事な姪なので、里緒菜のことを好きになったりしたら私が許しませんからねぇ」

田中「えっ…も、もちろんです…感謝はしますけど…」

(権蔵の圧に怯えながらも…こちらを見てキョトンとする里緒奈さんに感謝の会釈をする田中くん…)

権蔵「里緒菜、そろそろ行きますので、お手伝いはそのくらいにしてくださいねぇ」

「あらら…残念♪…せっかく楽しくなってきてたのに(笑)」

(権蔵に嫉妬していた事などすっかり忘れ…みんなにお礼だけしてメイド喫茶を出ていく権蔵について行く…)

(イベント看板)

【百発百中!勉強、金銭、仕事、そして恋愛まで、何でも占う占い屋】

【もはや怖さは遊園地レベル!恐怖の教室】

権蔵「どちらも随分と大きく出た宣伝ですねぇ、里緒菜ちゃん。いわゆる占いとお化け屋敷だと思いますが、どちらに行ってみたいですかぁ?」

「えぇ~?占いとお化け屋敷かぁ…
怖いの苦手だし…占いかなぁ…」
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/20 18:09:06    (M4aJRGZp)
(10分後)

2人は暗闇の中に手を繋ぎながら歩いていた。もちろん、ここは占いの館なんかではなく、お化け屋敷の中であった。

「たしかに文化祭レベルは遥かに超えている作りになっていますねぇ、里緒菜ちゃん。あの宣伝はあながち嘘でもなかったようですねぇ」と莉奈に話しかけながら歩く権蔵。

当然、莉奈からは占いの館の方が良いといったのに、という不満が上がるが
「あんだけ混んでいたら、せっかく2人で文化祭楽しめる時間がなくなっちゃうから、お化け屋敷でいいよ、と言ってくれたのは里緒菜でしょう?」と「2人で楽しめる~」という部分を脚色しながらニヤニヤしながらこの状況を楽しんでいる。

それもそのはずで、莉奈は本当に怖いのか権蔵にぴったりとくっついており、そのメイド服の谷間が権蔵からは見放題であったし、柔らかいDカップのおっぱいの感触がはっきりわかるくらい押し当てられていたからだ。
「おやおや、本当に里緒菜は怖がりなのですねぇ。オジサンで良ければ遠慮なくくっついてかまいませんからねぇ。ちゃんと守ってあげますから」とナイトというには全く相応しくない風貌をした権蔵が笑みを浮かべながら話しかけている間も、脅かすような演出が次々に行われている。

そして、権蔵は面白いことを思いついたとばかりに、莉奈がしがみついているのと、暗闇なのを利用して、巧みな指使いで、さっとブラジャーのホックを外すとブラジャーを外して鞄にしまってしまう。
文句を言う莉奈に対して
「ちゃんとここを出たら返してあげますし、この暗闇なら、ノーブラだってことや、乳チンポが勃起してもわかりませんよぉ、里緒菜」と言いながら服の上から乳首のあたりをツンツンとつつく
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/20 20:56:22    (cu2.NcKg)
(お化け屋敷)

権蔵「たしかに文化祭レベルは遥かに超えている作りになっていますねぇ、里緒菜ちゃん。あの宣伝はあながち嘘でもなかったようですねぇ」

「あぁ…もぅ…だから嫌だって言ったのに…うぅぅ…」

(占いの館のあまりの人気に並んで時間がなくなることを嫌った権蔵に押し切られお化け屋敷に連れ込まれてしまい…)

権蔵「あんだけ混んでいたら、せっかく2人で文化祭楽しめる時間がなくなっちゃうから、お化け屋敷でいいよ、と言ってくれたのは里緒菜でしょう?」

「いや…確かに二人で楽しめるならいいよとは言ったけど…
お化け屋敷がいいなんて一言も言ってないからぁ」

(時折起こる悲鳴や仕掛けにビクビクしながら権蔵の腕にしがみつき…)

権蔵「おやおや、本当に里緒菜は怖がりなのですねぇ。オジサンで良ければ遠慮なくくっついてかまいませんからねぇ。ちゃんと守ってあげますから」

(権蔵が何か言っているが…恐怖から何も伝わらず…
自分も悲鳴を上げ…)

「早く終わってよぉ~…」

(暗闇の中で薄明かりだけを頼りに進もうとするが…)

「プチン…」

「えっ!?…な、何?」

(急に胸の締め付けが緩み…ブラが権蔵に抜き取られ…)

「ちょ、ちょっと…オジサン何してんのよ…」

権蔵「ちゃんとここを出たら返してあげますし、この暗闇なら、ノーブラだってことや、乳チンポが勃起してもわかりませんよぉ、里緒菜」

「そういう問題じゃ…」

バタン!!ウガァ~!!

「キャアー!!」

(突然目の前のドアが開き血まみれの人影に絶叫しながらノーブラの状態で権蔵の腕に押し付けながらしがみついてしまい…)

「もうヤダぁ~…早く出よ~よぉ…」
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/21 17:53:25    (m898nIVw)
莉奈が早くお化け屋敷を出たくてたまらなくなっている頃、急に前の方が詰まっているのを暗闇の中でもわかる。
それと同時に前の方で、女性の泣く声が聞こえてきていたのを聞いた権蔵は
「どうやら、あまりの怖さで泣いてしまい、動けなくなった人が前の方にいるみたいですねぇ。仕方ないから、このまま待ちましょうかねぇ。ちょうどやりたいこともありましたし」と言うなり、メイド服の上から手をいれると、莉奈の生おっぱいを触り始める。

「暗闇だからそばの人からは見えませんが、さすがに大きな声をあげたりしたら、バレてしまいますから、これで口を塞ぐことにしましょうかねぇ、里緒菜ちゃん」と言うと、権蔵があのなまこのような舌を出して来たのが、暗闇の中でも莉奈にはわかる。

お化け屋敷の中で、キモデブ教師と濃厚なキスをしながら、おっぱいを直接弄られながら、ピクンピクンしているのを見ながら
「さっき、軽くしかイッてないこともあり、とても敏感になってますねぇ、里緒菜ちゃん。ちょっと触っただけで乳チンポビンビンに固くなっていますよぉ」と、乳首をグリグリさせながら弄っていく。
そうして、再び動けるようになるまで、莉奈は権蔵のいやらしい手つきと舌使いを、視界がない分、リアルに教え込まれながら、感じさせられ続けていた。

10分後
ようやくお化け屋敷から出てきた2人であったが、莉奈なさっきまでとは違った理由で、権蔵の腕に掴まったままで、顔を紅潮させていた。
それをニヤニヤしながら見た権蔵は、人から離れたところに移動し、耳元で
「もう少し文化祭を散策しますかぁ?まだ占いも行ってませんしねぇ。それとも、予定を繰り上げて高層ホテルでの食事に移りますかねぇ、そうすれば早く二人きりになれますからねぇ、莉奈ちゃんと」と囁きながら、意味ありげな卑猥な笑みを浮かべていた
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/21 20:07:36    (OzX.OaRG)
(お化け屋敷内)

権蔵「どうやら、あまりの怖さで泣いてしまい、動けなくなった人が前の方にいるみたいですねぇ。仕方ないから、このまま待ちましょうかねぇ。ちょうどやりたいこともありましたし」

「えぇ~もぅ…誰よぉ…私だって怖いのにぃ~
待たなくてもいいってばぁ…」

(権蔵に前が詰まって動けなくなっていると聞き…
文句を言いたくなったが…)

「えっ…何…ちょ…まさか…」

(権蔵の言葉に嫌な予感がし…身構えるも…)

権蔵「暗闇だからそばの人からは見えませんが、さすがに大きな声をあげたりしたら、バレてしまいますから、これで口を塞ぐことにしましょうかねぇ、里緒菜ちゃん」

「バレちゃうと思ったら…こんな所でしないでよ…
んっ…んぅぅ…レロレロ…」

(いくら拒もうとしても…権蔵の僅かな変化と仕草には反応してしまうほど刷り込まれており…
突き出されたザラついた舌に吸い付きながら舌を絡め…
濃厚なキスをしてしまい…
既に何度もの寸止めをされているためすぐさま身体が熱く疼いてビクビクと軽く痙攣し始め…)

権蔵「さっき、軽くしかイッてないこともあり、とても敏感になってますねぇ、里緒菜ちゃん。ちょっと触っただけで乳チンポビンビンに固くなっていますよぉ」

「んあぁぁ…今はダメだよ…イッちゃうから…
んふぅぅ…レロレロ…チュル…レロレロ…んぅぅ~!!」

(濃厚なキスで互いの舌を涎まみれにしながら吸い絡め合いながらベロイキさせられる中…
メイド服の隙間から生乳を荒々しく鷲掴みにされながら乳チンポをグリグリと摘まれる度に乳チンポイキまで容赦なく繰り返されまるでお漏らしをしたかの様に…ショーツを濡らしながらイカされ続け…)

(数分後)

「はぁ…はぁ…も、もうムリ…はぁ…はぁ…」

(待機中暗闇の中で無理矢理イカされ続け…
羞恥と快楽の中で…意識が混濁し…
お化け屋敷の恐怖より快楽が勝り…
いつの間にか外に出ており…)
  
権蔵「もう少し文化祭を散策しますかぁ?まだ占いも行ってませんしねぇ。それとも、予定を繰り上げて高層ホテルでの食事に移りますかねぇ、そうすれば早く二人きりになれますからねぇ、莉奈ちゃんと」

「もう…十分だよ…はぁ…はぁ…早く着替えて食事に行こうよぉ~」

(成績不振で呼び出されて勉強していた事など最早頭になく…
権蔵に言われるがまま…食事する約束をした覚えのないのに…
さも当たり前のように認識し…今このときが現実何だと次第に思い込んでいく…)
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