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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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154
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/14 07:52:00    (A2q7pon.)
5階の自分の部屋の玄関口まで来ると、ご老人の男性が隣の家の前に立っていて、私に気づくと。

「おっ、体操の先生・・・先生の家はこっちかい」
私の格好を見てニンマリとして、しゃぶるように浴衣姿をじっくりと見ている。

「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな・・・
あんたが原因かぁ?・・・」
隣家の女の人も元インストラクターらしく、子供と暮らしていたが、私が隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて
我慢できずに、関係していた男性全員に連絡したようだった。
しかし、今は他の男と会っていたのか留守だったようだ。

「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう・・・胸もマンコも隠せんような服を着て・・・
マンコから垂らしとるんやないかいな・・・えっへっへっ」
私は手で胸元と股間を隠すが、ご老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛られてしまう・・・

「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生・・・やろかぁ、俺はやる気満々できたさかいになあ」
そう言って部屋へ押し込まれた。

「おぉぅ、これ派手にやっとったんやな・・・スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな・・・
そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな・・・こら楽しみや」

「や、やめて下さい・・・」
私は抵抗するが、両手を縛られてるので、ご老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてしまった。
もう、我慢出来ずに、乱暴に胸を揉みしだき、股間を押し付け、ペニスを無理に挿入する。

「いっぱいザーメン出てきよるなぁ・・今夜は誰とやっとったんや?」
ご老人はおまんこ精液を出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行った。

「また、先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな・・・おおきにな、ええマンコやわ」
好き勝手な事を言われ、両手を拘束されたまま、ベットに寝かされている。
玄関の鍵も開けられ、私に救いは無いのだった。
153
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/13 19:31:13    (fk0Ff5Ay)
きょうこは階段を上がりながら

誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。

5階の自分の部屋まで来ると、前に老人男性が隣の家の前に立っていてきょうこに気づく。
「おっ 体操の先生 先生の家はこっちかい」
きょうこの格好を見てニンマリとして、浴衣姿をじっくりと見ている。
「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな… あんたが原因かぁ…」
隣の家の女も元インストラクターをして、子供と暮らしていたが、きょうこが隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて我慢できずに、関係していた男全員に連絡していた。
今日は他の男と会っていて留守だった。

「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう。胸もマンコも隠せんような服を着て…マンコから垂らしとるんやないかいな…えっへっへっ…」
きょうこは手で胸元とおめこを隠すが、老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛って
「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生 やろかぁ 俺はやる気満々できたさかいに… 」
きょうこと一緒に部屋へ入る。
「おぉぅ これ派手にやっとったんやな。スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな… こら楽しみや」
きょうこは抵抗するが、両手を縛られてるので老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてすぐに抱いて揉んで舐めておめこにチンポを突っ込む。
「いっぱいザーメン出てきよるなぁ。 今は誰とやっとったんや?」
老人はおめこザーメンを出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行く。
「また 先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな… おおきにな。ええマンコやわ」




152
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/13 04:04:04    (J.5X.ZCy)
全裸の状態でどうしようと考えていると、浴衣を持って来てくれた。
しかし、見るからに子供用のソレは、私には小さかった。
それでも、何も着ない訳にはいかないので、袖を通すと・・・
やはりパツンパツンでどうにか胸と股間を隠している程度であった。
4人からはこれで良いと言われ、帰宅する事に・・・。
女湯を出ると、男湯から出てくる人、女湯を待っていた家族連れ・・・
卑猥な視線を送ってくる男性や、嘲笑の目を向ける家族連れの視線を受ける事に・・・。
まるで、罪人が引きまわされている様・・・。
恥辱の中、共同浴場を出て車に乗り込むと、そんな視線から解放され、ホッとしてぐったりとシートに倒れ込む。
松太郎さんの運転で、山下さんから村山さんへと送って行くが、山下さんの家に着くと、ペニスを出してしゃぶらされてから降り
村山さんの家の前でも村山さんの家でもしゃぶらされた。

「次は久やんの家に行くわな・・・」

「まっちゃんそらあかん、きょうこ先生の家が先や・・・お前、わしが降りたらやるつもりやろ・・・」

「ようわかっとんなぁ、久やんもずっときょうこ先生を触って弄っとるからやんけ、えへっ」
私の気持ちなど無視して、好きな事を言う二人・・・
私の家に到着すると、松太郎さんは車を止め後ろに回ってきて、2人で口とおっぱいとおまんこを使って精液を出して
やっと解放解放される。

「きょうこ先生よ、明日も明後日も休みやろ・・・1人では寂しいやろしな・・・」

「大丈夫です・・・おやすみなさい・・・」
車から降りると、ふらふらとした足取りで団地に入るが、浴衣の格好なので回りをキョロキョロと辺りを見渡して階段を上がっていく・・・。

誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。

しかし、私は知らなかった・・・
今迄のインストラクターの末路を・・・。
逃亡を試みた者は奴隷に様に石棺を受け、精神的にも壊される事を・・・。
あえて、状況を受け入れた者だけが、街の人間として生きていける事を・・・。
151
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/12 16:46:06    (KzDdu6h3)
「ここの浴衣着て帰らしたええやろ…」
「村山はんがええって言うてるんやし、店のおやじはなんも言わんなぁ…」
「きょうこ先生 よかったなぁ…」
村山が店主に言いに行って浴衣を持ってくる。
きょうこは村山から浴衣を受け取り全裸で着てみる…
「こらまた 小さいなぁ 袖は半袖みたいやし下はおめこが見え隠れするやんけ…」
「はっはっは… 女の子みたいやな きょうこ先生よ。胸の谷間が丸見えや 」
「あいつに言うたら子供用のこれやったらかめへんって言いよったんじゃ」
きょうこも鏡を見ると浴衣は胸とおめこは隠れてるが、屈んだりすればケツは丸見えになっている…
「ほな 帰ろか…山下はんから送りますわ」
みんなで女湯の脱衣場から出てフロアと行く…
フロアには男湯から出てきた者やこれから入ろうとする者がきょうこの姿を見て、ニンマリとしたりええ格好やなぁと言ってるが、女湯に入るのを待ってた老婆や子供を連れた若い女がジロジロと見ている…
「べべ着せてもうてるだけええやん…」「ママ あのお姉ちゃん
変な格好してるね」

「きょうこ先生よ みんなあんたを見て可愛いやってよ へっへっ」
「おい 風呂上がりにコーヒー牛乳でも飲んで帰ろか」
村山がみんなの分を買ってきょうこを挟んでソファに座り飲む。
入口から入って来た者はきょうこに目がいっている。

「せっかく風呂入ってきれいにしてふいたったのに、もうヌルヌルにしとるんかいな…」
村山はきょうこの脚を拡げておめこ覗いて言う…
「恥ずかしいなぁ きょうこ先生 体操教室でも濡らしとるしなぁ…」

共同浴場を出て車に乗り込むと、きょうこはホッとしてぐったりとシートに倒れ込む。
山下から村山へと送って行くが、山下の家に着くとチンポを出してきょうこにしゃぶらせてから降り、村山の家の前でも村山のチンポをしゃぶらさせる。
「次は久やんの家に行くわな…」
「まっちゃん そらあかん きょうこ先生の家や。 お前 わしが降りたらやるつもりやろ」
「ようわかっとんなぁ 久やんがずっときょうこ先生を触って弄っとるからやんけ えへっ…」

きょうこの家の前に着くと、まっちゃんは車を止め後ろに回ってきて、ふたりで口とおっぱいとおめこを使ってザーメンを出して、きょうこを解放する。
「きょうこ先生よ 明日も明後日も休みやろ。1人では寂しいやろしな…」

きょうこは車から降りふらふらとした足取りで団地に入るが、浴衣の格好なので回りをキョロキョロとして階段を上がっていく…



150
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/11 08:44:11    (elPbX1cH)
久志さんは、アナルセックスまで精力的に私を責め立てる。

「きょうこ先生のケツの穴もたまらんなぁ・・・おめことはまたちゃう感触やで、先生も良かったやろ?」
松太郎さんには、下から突き上げられ、ぐったりしてる私はもう無反応になっていた・・・。
久志さんがお尻の穴からペニスを抜くと、松太郎さんもおまんこからペニスを抜く・・・。
私は意識を失い、仰向けで痙攣していた。
村山さんは股を拡げて痙攣してる私のお尻の穴を覗いて・・・

「久志、お前・・・ちょっと突きすぎやぞ、かわいそうにあこうなって腫れとるわ・・・」

「せやけどなあ・・・村山はん、気持ちええねん・・キュッと亀頭から根元まで締めてきよるから」
久志さんは村山さんにそう言いながら、私のお尻の穴から出したペニスを私の口に捩じ込んで腰を動かしている。

「きょうこ先生、すまんのう・・・温泉に浸かってなおそか」
久志さんと松太郎さんに抱きかかえながら湯船に浸からされる。

「ほら、しっかりしいや・・・」
私は久志さんに抱えられ、湯船に上を向いて浮かんだ状態で徐々に意識が戻ってくる・・・

「・・・・う、ううん・・・」

「村山はん、尻の穴はあかんやろけど、おめこは関係ないやんなぁ・・・」
村山さんは笑いながら頷く。
すると、湯船に浮かぶ、私の足の間に入った、松太郎さんはクリとおまんこを舐めはじめる。

「はああ・・・なに?・・・いや・・・ダメ・・・はああ」
山下さんまで、チュウチュウとおっぱいを舐めて吸いだしていた。

「あんたはえらいなぁ・・・っていうか好きもんやわ、もうチンポ無しではいられん身体になったんちゃうか?」
村山さんは、私に同情する様に話しかけながら、ペニスを咥えさせた。

「村山はんの言う通りや、ちゃんとチンポを咥えとるし、まっちゃんと山下が舐めて触っとるのにも反応して・・・
ええ女や、たまらん身体しとるで・・・」
久志さんは湯船の中から、私のお尻の穴に、手を伸ばして指で撫でる・・・。

異様な空間で、しばらくみんなで温泉に浸かりながら、私の身体を嬲りたおして上がることになる。

「きょうこ先生、あんたの下着はないのう・・・どうするよ」
そう言えば、股縄されてここに連れて来られた事を思い出す。
もう、自分ではどうする事も出来ない事はわかっている・・・。
私に残されているのは、この老人達の慰み者になって子供を産む道具になる。
それしか無い様に思えてくるのだった。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/10 14:24:34    (.lsRvoxI)
「きょうこ先生よ ケツの穴もたまらんなぁ… おめことはまたちゃう感触や。 先生も良かったやろ」
まっちゃんの上でぐったりしてるきょうこは無反応…
ケツの穴からチンポを抜くと、まっちゃんもおめこからチンポを抜き、きょうこは仰向けで痙攣している。
村山は股を拡げて痙攣してるきょうこのケツの穴を覗いて「久志 お前 ちょっと突きすぎやぞ… かわいそうにあこうなって腫れとるわ」
「せやけど 村山はん 気持ちええねん…キュッと亀頭から根元まで締めてきよるから」
わしは村山はんに言いながら、ケツの穴から出したチンポをきょうこの口に入れて腰を動かしている。
「きょうこ先生 すまんのう。 温泉に浸かってなおそか」
わしとまっちゃんできょうこを抱きかかえて湯船に浸かる。
「ほら しっかりしいや…」
きょうこはわしに抱えられ湯船に上を向いて浮かんだ状態で意識が戻ってくる…
「村山さん 尻の穴はあかんやろけど、おめこは関係ないやんなぁ…」
村山は笑いながら頷く。
湯船に浮かんでるきょうこの足の間に入った、まっちゃんはクリとおめこを舐めはじめる。
山下はチュウチュウとおっぱいを舐めて吸っている…
「あんたはえらいなぁ っていうか好きもんやわ もうチンポ無しではいられん身体になったんちゃうか…」
村山はきょうこに話しかけながら、チンポを咥えさせる…
「村山はんの言う通りや ちゃんとチンポを咥えとるし、まっちゃんと山下が舐めて触っとるのにも反応して… ええ女や たまらん身体しとる…」
わしは湯船の中からきょうこのケツの穴に、手を伸ばして指で撫でている…

しばらくみんなで温泉に浸かりながら、きょうこの身体を嬲りたおして上がることに
「きょうこ先生 あんたの下着はないのう… どうするよ…」
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/10 09:14:49    (NuV1iAYz)
意識も遠くなっている私を、4人の男達は全ての穴と言う穴をしゃぶり尽くす。
好き放題言われながら、順番にお尻の穴を穿られていく・・・。
当然性器でも無いお尻の穴・・・。
私にとっても初めての体験・・・それも、恋愛関係にも無いお爺さん達に廻される屈辱は
自尊心まで陵辱されているようだった。

「あぁぁ・・・やっぱり、おめこがええわ・・・チンポ全体を締めてきよる・・・」
松太郎さんは大きなイチモツが私のお尻の穴にはきつかったのだ。

「やっぱ きょうこ先生のケツの穴はきついのう・・・」
しかし、久志さんは徐々に中へと押し込みゆっくりとペニスをピストンしだす。
今迄、他の人達はピストン出来なかったが、久志さんのモノは硬くアナルを広げている。
私は直前に完全に意識が飛んでしまい、ただ喘いで反応はしているが抵抗しないで脱力していたからかも知れない。

「まっちゃん、わしにはちょうどええみたいやぞ・・・きょうこ先生のケツの穴」

「俺はこっちやわ・・・へっへっ」

「はあ・・・はあ・・・むうぐぐ・・・ぐはああ・・・ああああ」
村山さんと山下さんは私の口に、久志さんと松太郎さんは、ほぼ同時にお尻の穴とおまんこに中出ししてしまう。
もう、何度も出されていたが、初めてお尻の穴にまで出された。
147
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/10 08:01:27    (dDTlQ3MF)
山下はきょうこの口にチンポを突っ込みながら「村山 久志 マンコも尻の穴も そないええんかいな」
「山下はん もうちょい待ってや おめこはちっこなったようにチンポを締めよるんや…」
わしがきょうこのおめこにザーメンを出し、村山もケツの穴からチンポを抜いて、今度は山下が寝そべってきょうこを抱きかかえて、おめこにチンポを突っ込む。
「このおなごの尻の穴は痛いわ。わしの小さいチンポでもや。 まだ慣れとらんからきついわ…」
「俺のチンポはあかんのかな?」
「松太郎のは太いからのう まあイケるやろ…いずれ浣腸して拡げてやったらな…」
まっちゃんはケツの穴に入れる気満々で、きょうこの口にチンポを咥えさせ「先生 入りやすようにべちょべちょに舐めといてや…」
まっちゃんはチンポを奥まで突っ込み抜くと、きょうこのケツを掴む。
「まっちゃん ゆっくり入れたりや 」
ケツの穴にきょうこのヨダレ付きのチンポを、押し付けている…
「ほら、きょうこ先生よ ケツを気にしんようにわしのチンポをきれいにしてや…」
ほっぺたを叩いて口を開けさせ、ザーメンまみれのチンポを舐めさせる。
その間にまっちゃんは「先っちょが入ったけど… 痛いのう… 」
「松太郎 尻をやさしゅう揉んでしばいたり… 緩んだときに少しづつ押し込むんや…」
わしはきょうこの顔を上げさせ喚くと奥まで突っ込む…
「チンポを真剣に舐めたら痛いこともあらへん… 村山はん 代わりまひょか」
村山がきょうこにチンポを舐めさせてる時に、山下はおめこにザーメンを出す。
「山下さん 出したんや 俺もそっちに入れるわ。先生のケツの穴では痛すぎて出せんしな」
村山はきょうこに舐めさせニンマリと笑い
「お前のは太いからのう 先っちょだけでは気持ちようならん」
「そしたら、わしのやったら入るかのう…」
今度はまっちゃんが寝そべってきょうこのおめこに入れ、わしがケツの穴にチンポを押し込む。
「あぁぁ やっぱり おめこがええわ チンポ全体を締めてきよる…」
「やっぱ きょうこ先生のケツの穴はきついのう…」
徐々に中へと押し込みゆっくりとチンポを出し入れする…
きょうこは完全に意識が飛んだのか、ただ喘いで反応はしているが抵抗はしない…

「まっちゃん わしにはちょうどええみたいやぞ きょうこ先生のケツの穴」
「俺はこっちやわ… へっへっ…」
村山と山下はきょうこの口に…
わしとまっちゃんは、ほぼ同時にケツの穴とおめこにザーメンを出してやる…
146
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/09 19:51:46    (C9aAW.3N)
村山さんは、私をマンぐり返しにしてお尻の穴を、ひつこく舐め舌先を入れたりしている。
もう、抵抗出来ない私にこれでもかと仕掛けて来る。

「久志、もうちょっと垂らしてくれ・・・お前、見てみい・・・身体全身が桜色やけど、ここも菊の皺が桜やぞ・・・」
松太郎さんと山下さんは、ペニスをおっぱいで掴んで擦り付けたり、口の中に押し込んで、我慢できずに精液を出してしまう・・・。

「村山はん、舐めてばっかりちごて入れまへんのか?・・・きょうこ先生のおめこ、びちゃびちゃでっせ」

「ここで尻の穴にチンポを入れて、漏らしよらんか・・・」

「ほとんど意識もあらへんみたいやし大丈夫ちゃいまっか、口からはヨダレのようにザーメンを垂れ流しとるし
おっぱいもベトベトやし・・・」
久志さんは、私の身体を起こし、頭から湯をかけてほっぺたを叩く・・・

「う、ううん・・・」

「ほら、きょうこ先生よ起きや、まだまだ楽しまなあかんねんで・・・」
私を久志さんは身体の上に乗せ寝そべると、おまんこにペニスを突っ込み唇を塞いで舌を入れる。

「意識戻っとるんかいな・・・ちゃんと舌を絡めてくるし、自分から唾を流し込んで吸うんかいな・・・」
無意識で舌を絡める私・・・お尻も掴んで揉まれながら、おまんこを突きあげられる。

「ほんまチンポ好きやなぁ・・・ちゃんと締め付けるんや、村山はん・・・これでどうでっか・・・」

「久志、二本差しやな・・・ぽっかりと菊の口を開けとるわ」
村山さんはペニスを出し入れして、おまんこから流れ出てる汁をペニスに付けて、お尻の穴にも塗って
ペニスの先をお尻の穴にあてると・・・
私は突然の事に驚き、お尻の穴を締めて逃げようとするが、久志さんに抱きかかえられて身動きができない・・・

「それだけは・・・やめて・・・いやです・・・う、うわああ」
じゅぶ!村山さんのペニスの先が、私のお尻の穴に侵入してきた・・・。
尻タブを左右から叩かれ

「これ、じっとしいな・・・あんたが好きなチンポを入れとるんや、マンコも尻の穴もむず痒うてたまらんかったんやろ! 
へっへっ、尻はモミジみたいにあこうなっとるわ・・・」
村山さんは更に叩いてからゆっくりとペニスを根元まで押し込んでいく・・・

「ほぉぅ・・・ええなぁ、久志のチンポが動いとるのがよくわかるわ」

「村山はん、わしもでっせ・・・おめこに二本チンポが入ってるみたいや
わしらがそう思うんやから、きょうこ先生はもっと気持ちええんやな・・・なぁ、先生よ」
久志さんはペニスを突きながら、私の顔両手で掴んでニンマリと眺めて、唇を塞いで口中を舐め回す・・・

「久やん・・・俺と山下さん見てるだけやんか、口はこっちにまわしてや」
松太郎さんは、私の顔上に向かせて、また口の中にペニスを押し込み、山下さんと交代で咥えさせる。

「うごおお・・・ふぉもおお・・・ひやああ・・・ひゃめて・・・」
全ての穴という穴を四人に弄ばれ、極限の快楽に気が遠くなっていく・・・。


久志さん、待ってましたよ。
忙しいんだろうなと思って、上げませんでした。
居なくなっちゃったと思いましたよ。
私は居なくなる時は言ってから消えます。
今は消えたく無いですよ・・・。
大阪弁も好きだし・・・。
145
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/09 14:29:13    (rIwJVang)
きょうこさんはまだみてますか?
もう、ほかの誰かとやってしまったかな…


村山はマンぐり返しにされてるきょうこのケツの穴を、ひつこく舐め舌先を入れている。
「久志 もうちょっと垂らしてくれ… お前 見てみい 身体全身が桜色やけど、ここも菊の皺が桜やぞ 」
まっちゃんと山下はチンポをおっぱいを掴んで擦り付けたり、きょうこの口の中に押し込んで、我慢できずにザーメンを出してしまう…

「村山はん 舐めてばっかりちごて入れまへんのか? きょうこ先生のおめこ びちゃびちゃでっせ 」
「ここで尻の穴にチンポを入れて、漏らしよらんか… 」
「ほとんど意識もあらへんみたいやし大丈夫ちゃいまっか。 口からはヨダレのようにザーメンを垂れ流しとるし、おっぱいもベトベトやし…」
わしはきょうこの身体を起こして、頭から湯をかけてほっぺたを叩く…
「ほら、きょうこ先生よ 起きや まだまだ楽しまなあかんねんで…」
きょうこをわしの身体の上に乗せ寝そべると、おめこにチンポを突っ込み唇を塞いで舌を入れる。
「意識戻っとるんかいな ちゃんと舌を絡めてくるし、自分から唾を流し込んで吸うんかいな…」
舌を絡めきょうこのケツを掴んで揉みながら、おめこを突いてやる。
「チンポ好きやなぁ。ちゃんと締め付けるんや。村山はん これでどうでっか…」
「久志 二本差しやな。 ぽっかりと菊の口を開けどるわ」
村山はチンポを出し入れしてるおめこから流れ出てる汁を自分のチンポとケツの穴に塗って、チンポの先をケツの穴に入れる。

きょうこは声と同時にケツの穴の締めて逃げようとするが、わしに抱きかかえられて身動きができない…  
村山はチンポの先を入れ、きょうこのケツを左右から叩いて
「じっとしいな あんたが好きなチンポを入れとるんや。 マンコも尻の穴もむず痒うてたまらんかったんやろ! へっへっ 尻はモミジみたいにあこうなっとるわ…」
村山は更に叩いてからゆっくりとチンポを押し込んでいく…
「ほぉぅぅ ええなぁ。 久志のチンポが動いとるのがよくわかるわ」
「村山はん わしもでっせ。 おめこに二本チンポが入ってるみたいや… わしらがそう思うんやから、きょうこ先生はもっと気持ちええんやな… なぁ、先生よ…」
わしはチンポを突きながら、きょうこの顔両手で掴んでニンマリと眺めて、唇を塞いで口中を舐め回すが
「久やん… 俺と山下さん見てるだけやんか 口をまわしてや」
まっちゃんはきょうこの顔上に向かせて、また口の中にチンポを押し込み、山下と交代で舐めさせてる。

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