2025/03/08 08:17:11
(scqqPs8q)
私の言葉にニヤニヤしながらレジに商品の打ち込みをする店主さん・・・。
店主さん
「部屋は奥に有りますからお使いください・・・
ただし、あんまり変な声を上げないでくださいね♪・・・
時々居るんですよね、床まで汚すほどに何かを垂らしながら
声を上げる人がね・・・ヒヒヒッ」
私には店主さんの言葉を理解出来なかった。
さり(ただ着替えるだけなのに、声を上げるなんて・・・)
まさか自分がそうなるとは思ってもいない・・・・。
店主さんが金額を読み上げると、痴漢達がお金を払ってく。
店主さん
「ありがとうございました♪・・・それじゃあ、奥の部屋でご自由に・・・」
そう言われ、博さんの所に戻ると・・・
博さん「おっ、帰って来たね♪・・・早速着替えようよ」
奥の装着室に向かったが装着室と言っても、普通に試着室みたいな感じ・・・。
カーテンで仕切られ、中には姿見の鏡が有るだけ・・・。
その中に博さんは私に入るように誘う・・・
博さん「じゃあ、さり・・・早速俺達が仲良くする為の下着に着替えてよ♪
楽しみにしてたんだよ・・・はやく」
まず、買ったモノの中から、セット下着を渡たされる。
しかも、閉められると思ってたカーテンは開いたまま・・・
カーテンの代わりに痴漢達が装着室を囲む・・・。
数え切れない程に突き刺さる様な視線が私に集中していた。
博さん「早く着替えてよ♪・・・それからプレゼントしてくれたんだから
この人達にも似合ってる姿を見てもらわないとね♪」
そんな状態でストリップを披露しながらイヤらしいセット下着への着替えを
見せなければならない事を知らされた。
さり「ひ、博さん・・・本当に?・・・い、イヤ・・・」
博さん「え?なに?・・・そりゃ残念だ・・・」
決して無理強いはしない・・・いつも私が自発的に博さんの言う様に
行動してきた・・・しかし、これは違う・・・。
だけど・・・博さんの目は(俺に恥をかかせる気か?)と言う様に
きつい目だ・・・。
さり(もしかしたら・・・嫌われて・・・捨てられる・・・)
そんな気持ちが芽生えると同時に、見ず知らずの男達に見られて
興奮している気持ちにも気付いた・・・。
さり「う、うん・・・わかった・・・き、着替えます・・・」
そう言ってスルスルと着衣を脱ぎ出すと、ミルミル博さんの表情は
優しくなる・・・同時に痴漢達の視線とハアハアと息づかいが私の
羞恥心を責め出していった。