2025/03/30 22:58:46
(mYpfhPee)
咲夢さん、こんばんは。
おやすみなさぁい。
将の分身がお布団に潜り込んで、少し悪戯するかもしれませんが、気にしないで下さいね(笑)
【本編です】
開くように言うと、涙目になりながらも、健気に脚を開いていく咲夢。将は急がせるでもなく、両方の太腿を優しく撫でながら、その様子を観察している。
程なくして大きく開かれる両脚。
咲夢の口から、「恥ずかしいので、早くしてください。」との声が耳に届くがそれを無視して、
『良く開けたね、じゃあこれからしっかりと確認するから。』
直接は陰部に触れずに、太腿や陰部周りを這いまわる将の手指。
『恥丘の部分は綺麗に剃れてると…大陰唇回りもOKっと…
大陰唇と小陰唇の間は…このままだとよくわからないな…』
わざと少し大きめの声で解説するように話しながら、続けて、
『咲夢、悪いけど、よく見えるように、大陰唇と小陰唇の間を指で少し開くようにしてくれるかな。』
【パトカー内】
<きさま、儂にこんなことして、後でどうなるか分かってるんだろうな!>
<どうなるもこうなるも…公衆の面前で高校生を援助交際相手と間違えて、そればかりかその高校生の胸を触って……この時点で不同意わいせつ罪になるんですが…>
<うっ……うるさい、秘書に連絡させろ!>
<今は駄目です。連絡は取り調べが終わってから…>
【シマユウ編】
パトカーに乗せられて連行される先生を、物陰から見送ってから近くのカフェに入り、スマホでSNSを起動するシマユウ。
<こりゃ凄いな…SNSの拡散力って……動画付きで、それも色々な角度からか……週刊誌も必要なかったかもな。>
SNSを見ているとスマホに事務所から着信が、
<槙島さん大変なんです。至急事務所に戻って下さい。>
【✕✕✕週刊誌後追い記事(少し未来(笑))】
〇〇議員事務所M秘書激白
【あの日は、これからデートということで駅まで送って、2時間後に迎えに行く約束でした。
プライベートということもあり、相手の方については敢えてお聞きしませんでした。
先生の好色な部分には、危機感的なものは若干抱いていましたが、まさかこんなことになるなんて…
支援者の皆様、国民の皆様、党関係者の皆様に何とお詫びしていいか……言葉が見つかりません。】
この取材後、〇〇議員には〇〇党より除名処分が言い渡された。
〇〇党では除名処分は一番重い処分に当たる。