55歳の既婚のMです。 10年以上前のある日、当時関係のあった男性からチャットに誘われました。 チャットは初の経験でした。 男性が準備した部屋でパソコンのモニターの前に着衣のまま着座させられ 「許可なく発言するな」という命令で複数チャットが始まったのです。 ※男性の名をここではO氏とします。 私はそのモニターに表示される会話を見ていなければなりません。 チャットの主題は私の画像の評価・コメントでした。 O氏は私と関係を持った時に撮影した画像を晒していきます。 最初は太い目線や濃いモザイクをかけて公開していきました。 着衣も下着姿も半裸全裸も晒していきます。 都度、ゲストからコメントが発言されモニターに現れていくのです。 私は許可なく発言はできません。やめてほしいという視線をO氏に投げかけ 訴えますが止めてくれないどころか目線は細く、モザイクはどんどん 薄くなって晒されていきます。 更に時折、私のスマホから抜かれていたプライバシーの画像も 加えられていきました。子供と一緒のものや家族揃って撮っていた画像もです。 (家族は全部黒塗りですが私は目線です) アップロードされるたびにゲストの発言が際立っていきます。 「おおおおお」「すんげぇエロい」「亭主が哀れだ」「流出したら破滅だな」など進行 していくに連れ表現も辛らつになっていきます。 そんな状態で私は異常で異様な被虐的な快楽に襲われていたのです。 O氏は私のMな性癖をすっかり見抜いていたのです。家族や表社会で常識で取り繕う理性ある人格を破壊すること、罪悪感に 浸らせることで性的快楽の鞭を与えるための催しだったのです。 性的宴と化したモニターの前では最初に晒された画像の目線が細く、モザイクはより薄く面積も 狭くなった画像に編集されてリピートされています。 全裸になって胸を荒々しく揉みながら思い切りガニ股になって局部にズブズブ掻きむしりたい 想いに蓋をしながら耐える私。 「もう許して」とO氏に目線で訴えますが O氏にその目線は「変態行為が大好きな人妻をもっと晒して」という 哀願の視線でしかなかったようです。 いつしか目線は極細、モザイクは口元にしかかからないなどの晒しの段階へと昇華 しています。ゲストのひとりは「出たー」と精を放出した発言。 そんな9合目の段階でやっとO氏の「どうだ?どうしたい?」 と発言を求められました。 私はもう「晒してください!J子の素顔もカラダも皆さんに公開してください!!」 と叫んでいました。 遂にアップロードされました。 発言直後に晒された画像は自宅のリビングで姿見に向かい全裸に ヒールでガニ股で局部を自らオープンにして撮った自撮り画像。 着衣のまま椅子にのけぞり、足を思い切り固く伸ばして服の上から 胸を揉みしだき果てました。電流が全部局部に流れて焦げる ほどの快楽を覚えました。 表現がとても難しいのですが。 もうモニターで表記される発言は見ていませんがゲストの皆さんは 満足されたことでしょう。 何よりも満たされたのは私です。 O氏はそんな私をせせら笑い「パンツ見せてみろ。ぐしょぐしょでパンツの役割は 果たせないからここに捨てていけ!」と罵倒されました。 その後ノーパンでの帰宅を促され帰路につきました。 この後チャットも覚え、自宅や職場での自撮り命令も多くなりO氏には50を過ぎても支配されていくのです。しかしコロナ期間 を機にO氏とは不通になり今に至っています。 現在は某チャットサイトでチャットデビューのこの体験を再現したく メッセージを漁っています。 ここに記するチャンスを与えてくれたのもチャットで会話した人からの アドバイスでした。 かなり長くなりました。 ごめんなさい。