俺40歳、嫁36歳、結婚して12年になる。 俺は若い頃、AV女優の七海ななちゃんが好きで、だいぶお世話になってた。 ある日、近所の回転ずしに行くと、小柄な女の子の店員がいて、七海ななちゃんにソックリ、一目惚れ。 すし屋で待ち伏せしてストーカーして行動パターンを把握、偶然を装いコンビニでバッタリを演出、それも何度も繰り返し、 「よく会いますよね。お寿司屋さんの子ですよね。」 で仲良くなって、嫁が22歳の時に初エッチ、可愛い清純顔してたけど、しっかり経験済みだった。 ヨガる姿がまた七海ななちゃんにソックリで、萌えた。 あれは、結婚してすぐの頃、妻が仕事してる回転ずし屋に迎えに行ってた時、待合で待ってたんだが、待ってた若い男の客3人が、 「ここに居るバイトの女の子、メッチャ可愛いよな。」 バイトじゃなくて正社員だよ!なんて突っ込みつつ、 「あの子か?ホントだ。可愛いな~。女子高生かな。女子大生かな。」 24歳の人妻だっつーの。 「セーラー服着てても丘良くないくらい可愛いな。」 「あんな感じのロリータAV女優いなかった?」 「いたかもね。」 暫く奥の方へ行ってた嫁が、レジにやってきて、すぐそこに、 「結構胸あるんじゃね。チンポはさめそう。」 「処女膜あんのかな。俺のチンポでブチ破りて~」 残念ながら、22歳の時のもう膜はなかったよ。 「いや、何となく色香が漂ってるから、処女じゃねえだろ。セーラー服着せてブチ込みてぇ~」 それはとっくにやってるよ。 「顔がアイドル真っ青なくらい可愛いし、やらせてくんないかな~。乳揉みながら、後ろから入れてぇ~」 嫁が妄想で犯されてる… 脳内妄想で完全に勃起してた。 「すれ違いざまに匂い嗅ごうぜ。甘くていい匂いすんだろうな。」 「マンコも舐めたいな。きっと綺麗なピンクなんだろうな。」 いや、既に変色が始まってるよ。 「恥じらうあの娘をなだめながら、俺は正常位で入れてぇ。あん…なんて可愛く喘ぐんだろうな。」 ああ~~いい~~って、淫らに喘ぐよ。 嫁が待合に来て、男3人を席に誘導、あいつら、嫁のすぐ後ろでクンカクンカしてる。 その子は俺の嫁だぞ。 嫁が仕事を上がったようで、車で待ってた。 嫁が来たから、待合での話を教えてやったら、 「え~、マジで~。やだぁ。」 と言いつつ、モジモジしてた。 その夜は、激しく燃え上がったのは言うまでもない。