私は人間を廃業し、御主人様の家畜奴隷として飼育していただくために、下記の条項に従うことを誓います。 第一条 1 私は、人間としての戸籍上の名前を放棄し、一匹の動物として扱われるものとします。 2 私は、愛玩動物としてではなく、御主人様の御意思とあれば屠殺される可能性のある家畜として扱われることを享受します。 第二条 1 家畜は人間ではないので、御主人様の許可無く服を着ることは許されず、全裸で過ごすことを常とします。 2 家畜として過ごすときには、四つん這いで歩くことを常とします。 3 私は、御主人様の許可無く人間の言葉を話さないものとし、豚の鳴き声など、御主人様の指定される動物の声を発声します。 4 家畜の食事は、餌皿から手を使わずにするものとし、御主人様が与えてくださる物は、精液、唾、糞尿なども感謝して頂戴します。 第三条 1 私は人間ではなく家畜なので、御主人様があてがう獣や動物と交尾します。 2 御主人様が私を犯してくださるときには、御主人様の体を汚すことのないよう、事前に自分の体を綺麗に手入れします。 第四条 1 私は、御主人様の家畜として、賃貸や売買されることを当然とします。 2 私は、御主人様のどんな命令にも、異議を唱えないものとします。 第五条 1 私は、上記の契約に反する事があれば、どの様な懲罰でも甘受することを誓います。 第六条 1 私からは、この契約を破棄出来ないものとします。 2 御主人様のみが、この契約を変更、あるいは破棄することが出来るものとします。