西田部長の扱く指が一段と早くなり、あっあっと芳次
はうめき声をあげ、ピュピュ―ピュピュ―と体を反ら
せ硬直させて発射しました。白く半透明の液体が卓球
台や床に飛び散りました。男たちが驚くほどの量でし
た。男独特の匂いが会館に充満しました。我に返った
ように一斉に「ほう凄いぞ」と歓声があがり、女性た
ちが拍手しました。正面の直子さんは避けられず、太
腿辺りに精液がかかりました。
芳次が射精して両手を吊られて疲れてぐったりしまし
たが、恥ずかしさと頭はスッキリして変な気持ちでし
た。そんな芳次に「あんた凄いわね」と神沼さんが芳
次の横に来てチ0ポを見つめ掴みました。
そして「私も扱いてあげる」と神沼さんは今果てたば
かりの元に戻ってない芳次のチ0ポを扱き始めたので
す。「あっ、神沼さん止めてください」と芳次は腰を
引きましたが、どうすることもできず、チ0ポはすぐ
反応し硬くなり勃起しました。チ0ポには直子さんか
らの秘薬がぬるぬると残っていて秘薬がチ0ポにしみ
込んでいるのか気持ちいいのです。
神沼さんは慣れてないのかチ0ポの扱いは下手でし
た。乱暴に竿を掴んでやたらと指を前後するだけで
した。それでも芳次は女性にチ0ポを掴まれ扱かれ
てるというだけで気持ちいいのです。満足なのです。
芳次は女性でも男性でも助平なことをされるのが好
きなのです。思い切り辱め虐めてほしいのです。
芳次は神沼さんの指に合わせて腰を前後させました。
すぐに2度目の射精が近づきました。「あっ~~~
神沼さん、素敵です。気持ちいいです」と芳次は腰
を前後に激しく振りました。
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【プロフ動画】深い眠り…
もう少し寝れますね
EXIFデータ ID:megumegu05
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