俺が50歳になっても独身だった理由は、親友の妻になった女性を想い続けたからだった。
しかし1人娘を産んだあと、俺の想い人であり親友の妻だった女性は亡くなり、親友も妻を愛するあまり父子家庭で娘を育てながらも、1年前に亡くなった。
俺たち3人は高◯時代の同級生だった。
桂木圭樹(かつらぎ けいじゅ)50歳
遠野祐樹(とおの ゆうき)親友
遠野美結(とおの みゆ)妻(旧姓:蒼井)
貴女はその娘で高◯2年生。遠野も蒼井も薄命な家系なのか、身寄りのなくなった貴女を養女にしたのが1年前。
親友の家にはよく遊びに行っていたため、貴女とは顔馴染みであり、2人で送ることになった日常は比較的スムーズに進んだ。
いつからか貴女は俺のことを「パパ」と呼ぶようになり、親友のことは「本当のパパ」と使い分けるように。俺たち3人と同じ制服を着るようになってから、ドキドキすることが多くなっている。
貴女は清楚で思慮深くも、自然な明るさを持った性格。
家事全般は2人で分担していて、どこか新婚生活のような気分があまりにも楽しく、親友に対して申し訳ない気持ちがある。
さらに申し訳なく思っているのは、ときどき貴女のことをオカズにしてしまっていること。ミニスカートの制服姿が、あまりにも美結に生き写しだからと言い訳をしながら。
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最初は、俺がオカズにしていることを知っていた貴女が「パパ、いいよ」と言って、処女をくれるところから始めたいと思ってます。
その後は、思い余って(このあたりは美結や親友への屈託から)露出プレイや羞恥プレイをさせたりなど、過激なほうへ。
展開次第では、たとえば時空を飛び越えるように、大学生や社会人になってからの関係など、様々な状況を楽しめたら最高です。その際に必要となる「パパ」以外の人物は、すべてこちらで引き受けます。
置きというか、とても息の長いイメをしたいと思ってます。
導入をレスしておきます。
2026/11/01 02:13:28
(gfV6ry9G)