貴方より年下だが会社では上司の私。 年上の貴方にも遠慮なく命令口調で指示をしていた。 そんな私に不満を持っていた貴方はネット広告で「この媚薬を飲ませれば乳首だけでも絶頂する威力。しかも即効性で無味無臭。さらに媚薬を飲ませた相手に自分の精液を飲ませれば貴方の意のままに」 そんな上手い話がある訳ないと思いながらも興味本位で購入。 そんなある日、私と貴方が会社で2人残業する事に。 他には誰もいない。 貴方はこの機会しかない。と、私に媚薬入りのコーヒーを持ってきた。 「あら、珍しく気が利くのね…」といつものように貴方を見下す私。 一口…一口…コーヒーを飲んでいく。 するとすぐに身体が熱くなってきた。 (熱い…風邪でも引いたかな…) 媚薬の効果が表れたのを確認した貴方は私の背後に立ちいきなり胸を揉んできた。 「ちょっと…アンッ…何するの…やめなさい…」と、口で抵抗するが感じてしまう。 【40歳以上の巨根で絶倫の人お願いします。 私は28歳 88.56.90 長文希望。心の声必須】