私はある事で悩み街を歩いていると、ちょっと外れた路地裏に その悩み打ち明けてみませんか
と見つけました。「よし恥ずかしいことだけど思い切って相談してみよう」と
階段を上がりドアを開けました。明るいと言うよりはやんわりとセピア色の照明と言った感じでした。
インフォメーションには女性スタッフ、事情を伝えるとまず問診票への記入。
カウンセリングの一室へ案内されました。そこには若々しいカッコいい男性のカウンセラー。
「先生、恥ずかしくって誰にも言えなかった事があります。思い返すのも悍ましくって誰かに聞いてもらいたくても言えなかった。
保険のお仕事をしてるんですが、担当しているお客から電話がありまして、あの、その、やっぱり私恥ずかしくって」
先生は「大丈夫、秘密は守りますよ。安心して話してください」の言葉に
「あの先生、私客に性の対象にされてたんですよ。ずっと魔冴さんをそうぞうしてました、オナニーのオカズにしてます
今も○○○○してるんですって、私ショックでしたよ。」私はその場で大泣きしてしまいました。「先生、先生、先生、私 私~~もう嫌です~~この気持ちどうすれば」
2026/09/20 07:59:27
(rklH/TGX)