某日、都内シティホテルにて。
いつものようにLINEで当日に呼び出され、先に1万円を受け取った結衣は自分で用意した浣腸セットを持って、ユニットバスのトイレで腸内の洗浄を行いました。
「最後はアナルで中出し」が定着している今ではマンコへの挿入にゴムはつけず、林がマンコをある程度堪能するとアナルにぶち込むのです。
パンパンパンパン…
たっぷりと前戯でイカされた後、バックからマンコに生ハメ。
アナルをほぐす目的でマンコにハメられながら、親指をアナルに突っ込まれると、結衣の興奮度は更に増します。
「おいおい、今日も一段と敏感だなぁ?そんなにケツ穴にハマったかぁ?」
腸内を空っぽにしたあとの、あの独特の軽さと、同時に残る違和感。アナルの奥がまだひくひくと収縮していて、歩くたびに「今、中が空っぽだ」という事実を身体が思い出させる。
先に受け取った一万円はバッグの中。今日もまた、これを払ってもらうために、自分からここまで来ている。
林さんがベッドの端に座って、すでにズボンを下ろしていた。いつものように、こちらを見る目が甘い。
「よし、こっち来い」
言われるまま四つん這いになった瞬間、後ろから大きな手が尻を掴む。パンパン、と軽く叩かれて、白い肌がすぐに赤くなるのが分かった。前戯はいつものように丁寧で、執拗だった。乳首を摘まれ、クリトリスを指で転がされ、舌で舐め上げられる。すぐに声が出そうになるのを、枕に顔を埋めて必死に抑える。
「んっ……っ、んぁ……」
我慢していても、腰が勝手に揺れてしまう。マンコはもうとろとろで、指を二本入れられただけで「いっ……く、ぅっ」と小さく達してしまった。
今日は本当に敏感だった。腸を洗ったせいなのか、それとも「最後はアナルで中出し」と分かっているせいで、身体が先に反応しているのか。
そして、バックから生の肉棒がマンコに一気に入ってきた。
パンパンパンパン……
ゴムのない熱が、奥まで直接当たる。
林さんは最初から深く、リズムよく突いてくる。マンコをある程度堪能するための前段階だと分かっていても、この生ハメの感覚は正直に気持ちよかった。子宮の入口を何度も突かれるたびに、甘い電流が腰から背中へ走る。
「はぁっ、んっ……あっ、深い……」
その状態のまま、親指がアナルに押し込まれた。
「っ……!」
洗浄したばかりの穴は、抵抗なく指を受け入れてしまう。ぬるぬるした内側を親指がぐりぐりとほじくるたびに、マンコに入っている肉棒の存在がより大きく感じられた。二つの穴を同時に責められる感覚が、頭の中を真っ白にする。
「おいおい、今日も一段と敏感だなぁ?そんなにケツ穴にハマったかぁ?」
その言葉が耳に入った瞬間、顔が熱くなった。否定したかった。したかったのに、喉から出たのは甘い吐息だけだった。
(ハマってなんか……ない。ただ、もう慣れてしまっただけ……)
そう自分に言い聞かせても、親指がアナルの縁を広げて中を掻き回すたびに、マンコがきゅん、ときつく締まるのが自分でも分かってしまう。林さんはそれを見逃さない。
「ちが……っ、そんなんじゃ……んぁっ!」
言葉にならない。四つん這いの姿勢のまま、顔をベッドに押しつけて、声を殺そうとしても漏れてしまう。マンコを突かれながらアナルをほぐされるこの時間が、一番恥ずかしい。一番、身体が正直になる時間でもある。
林さんの動きが少し速くなった。マンコへの抽送が激しくなり、同時に親指がアナルの奥まで埋まる。もう限界が近いのが分かった。子宮が降りてきて、奥が熱く脈打つ。
子宮が降りてきて、やや浅くなった奥をグッグッと亀頭で押し込んでやると、結衣は全身をビクつかせて絶頂を迎えます。
毎回マンコで一度イカせてやること。林の中での結衣攻略の方程式。
イッて下半身に力が入りにくくなったときこそ、アナルへの挿入タイミング。
親指でほぐして、さらに力が入らなくなったアナルが一番すんなり奥まで入る。
「おーおー、今日もいいイキっぷりだなぁ?」
カラダのビクつきに合わせて背中をツツーと指で撫でてやると、背中と腰をのけ反らせて汚い声を漏らします。
清楚な顔をしている結衣の壊れたような反応を見ると異常に興奮するのが林の性癖であった。
尻だけを突き出してベッドにぐったりと突っ伏する結衣。
休ませるつもりはなく、緩んだ隙見計らい、尻をグイ掴んでアナルに挿入します。
ググッ……
簡単に根元まで竿を受け入れ、後ろから乳首を摘まれるとキュッとアナルも締まります。
「こんなにユルんだアナルはもう戻らんなぁ?」
ゆっくりと動かれると、オマンコにはない甘い快楽に、表情の規律がなくなってしまいます。
「(体位が)バックでよかった」と毎回思います。清楚でなくなった下品な顔を林にあまり見られることがないから。
マンコの奥、なんかいつもより浅くなってる……。子宮が降りてきてるのかな。そこに亀頭がグッグッって押し込まれた瞬間、頭の中が真っ白になった。
「んぁあっ……! イく、イくっ……!」
全身がビクって跳ねる。腰が勝手に震えちゃって、足の先まで力が抜けていく。マンコがきゅんきゅん締め付けて、さっきまでの我慢が全部崩れる。
林
「おーおー、今日もいいイキっぷりだなぁ?」
その声が後ろから聞こえる。背中をツスーって指で撫でられた瞬間、ビクッてまた体が跳ねた。のけ反っちゃって、汚い声が漏れちゃう。
「んぁ、あっ、だめっ……っ……」ぞくって体が震えた。
イった直後って、下半身に全然力が入らない。太ももががくがくして、お尻だけが後ろに突き出たまま、ベッドに顔を突っ伏しちゃう。ぐったりしてるのに、休ませてくれないのは分かってる。
お尻をグイッて掴まれた。緩んだ穴に、熱いものが当たる。
ググッ……
すんなり、根元まで入ってきた。親指でほぐされてたうえに、イった直後で力が入ってないから、抵抗できない。アナルの奥まで、一気に埋まっていく感覚が生々しくて、思わず息が止まる。
「んっ……っおしりっ入ってる……」
後ろから乳首を摘まれた。敏感になってるところを摘まれると、アナルがキュッて締まる。自分でも分かっちゃう。締まった穴を、ゆっくり動かれる。
林
「こんなにユルんだアナルはもう戻らんなぁ?」
マンコのときみたいに「擦れてる」んじゃなくて、中がぐいって押し広げられて、熱がじわじわ広がっていく。マンコとは違う甘い感じが広がる。
頭がぼーっとする。表情が崩れてるの自分でも分かる。口が半開きになって、よだれ出そうになってる。
(バックでよかった……)
いつも思う。この体位なら、壊れた顔をあんまり見られない。
清楚な顔してるつもりでも、今の私は絶対下品な顔してる。それを真正面から見られたくない。
「んぁっ、あっ熱い……」
ゆっくりなのに、効く。アナルの壁を擦られる感覚が、イった直後の身体に直接くる。腰がまた微かに揺れちゃう。止めようとしても、力が入らない。
林さんの手が、また乳首をつまむ。
摘まれるたびにアナルをぎゅっ、ぎゅって締めちゃうのがわかる。
その締まりを楽しむようにゆっくり突かれる。
「はぁっ、んっ……そんな、言わないで……戻る、戻るから……」
声に全然説得力がないの、自分でも分かってる。緩んだ穴が、肉棒の形に合わせて開いたままになってる。引き抜かれるときに、名残惜しそうに吸い付いちゃうのも分かってる。
顔をシーツに埋めたまま、荒い息だけが漏れる。
(また、中に出されるんだ……今日も)
そう思うと、奥が熱くなって、また小さく震えちゃう。
「気持ちいいんだろう?彼氏はこんなことしてくれない…」
バチュバチュと奥を掘られ、穴を広げられて快楽の沼に引き摺り込まれていく感覚。
林が言うことも図星で。
何度も何度もイカされて、下半身はガクガクと産まれたての子鹿のように震えながら絶頂します。
「あー、そろそろイキそうだ…」
生ではあるが、アナルでは妊娠の心配はないので…。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り #オナニー #お... ID:mitsukodeluxe
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