「なかなかいい胸をしてるようだね… 嫌がっても、あんたの旦那が良いって言ってるからね ふっふ」
服の上からゆっくりと力強く揉んで大きさを確かめ、胸元から手を差し込んで肌の滑らかさを感じ取る…
「若いから肌もハリがあって良いねぇ…」
嫌がってる美樹の顔の横から覗き込んでニタッと笑いながら、服のボタンを外していく…
NGはどんなことですか?
それと服装や下着はどんな感じですか?
62歳 穏やかな雰囲気な初老
いきなり連れて来られて、見知らぬ男に後ろから胸を揉まれてしまう。
「や、やめて…下さい…」
そう言っても主人公認だった。
「あなた…こんなの…ダメよ…」
主人に助けを求めるがじっとこちらを見ているだけ。
男の手はブラウスのボタンを外し始めた。
【NGはアナルや浣腸です。
服装はブラウスにロングスカート。
下着は水色の上下です】
ブラウスのボタンをすべて外しと水色のブラが現れ、そして、ブラの上からまた胸を力強く揉みながら
「奥さん 旦那が目の前にいるところで、初めて会った男に胸を揉まれる気分はどうかな… きれいな肌をしてるよね…」
胸を揉みながらブラの上から乳首を出して、片手は乳輪をなぞり膨らんできてる乳首を下から上へと撫で上げる…
「ほおぅ 美味しそうな乳首をしてるね ほら、固くなってきてるよ。 旦那が見てるのに…」
両方の乳首をブラから出して、交互に軽く弾いては胸を揉んで美樹の表情を覗き込む…
「きれいな乳首だ。ツンとしてきてるしね」
美樹の耳たぶを唇に挟んで舐めて首筋へと舌を這わせる…
ブラウスのボタンを全て外されブラが露わになる。
男は私の肌や胸を褒めながら、ブラをズラし乳首を撫でてきた。
主人の目の前で…主人とは違う触り方に戸惑いながらも次第に感じてしまい、乳首が硬くなってくる。
「ンンッ…」
少し甘い声が混じる。
さらに耳たぶを甘噛され首筋に舌を這わせられると身体がゾクゾクとしてくる。
「んはぁ…」
また短く甘い声を漏らした。
首筋を舐め耳たぶを甘噛して
「旦那の前でそんな声を出して… 見られてるのに感じてるのかな… 乳首も固く尖ってきてるよね」
両方の乳首を指で摘んでコリコリと弄ったり撫で上げて軽くっぱる…
旦那は美樹の感じだした表情を見て目をギラギラとさせて股間を触っている。
そして、私は胸全体を掴み尖ってる乳首をペロッ ペロッと舐めてヌルヌルにして、指の間に挟んで引っ張りそして力強く揉んでを繰り返す…
「佐山さん、あんたの奥さん感じやすいようだね。あんたが居るのに甘い吐息を漏らしてるよ。 奥さん 旦那の前でもっと乱れていいからね」
美樹の後ろから前に回って背もたれに倒せかけると、両足をソファの上に乗せてロングスカートをめくり上げ、脚の間に入って両方の乳首を舐めて吸いながら胸を揉む…
「おやっ 奥さんのスカートをめくると中から甘くて良い香りがしてきてるね… こんな匂いをさせるんだ…」
美樹の顔を見てから、また乳首に吸い付き舐めて吸って強弱をつけて揉む…
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【プロフ動画】昨日と変わり映えしないけど今日の乳
#本日のキチガイ ... ID:ktgiomuomu
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