赤のノースリーブのニットワンピースを着た麻衣はサングラスを
かけた男性に声をかけて
(斉藤さんですか?サイトでやりとりしていた?ハイ、麻衣です。)
斉藤さんは麻衣の赤のノースリーブのニットワンピースに目が行って
顔はまだ見ていない、すると斉藤さんは指示に従ってきたか?
確認させてと言う
(いられた通り、ノーブラにTバックです)
前の席に座る前に赤のノースリーブのニットワンピースの裾を持って、
斉藤さんにピンクのTバックを見える位置まで裾を上げる。
さらに前屈みになって、赤のノースリーブのニットワンピースの胸元を見せて、
ノーブラを見せていた。
(どうですか?指示通りにしてきました。)
ようやくお互い席に着くと、向かい合うように顔を見る。
(確かに怪しすぎるので、マスクは無しにして、帽子にサングラスだけにしましょう)
ピンクのTバックが割れ目に食い込んでいるのがチラッと見え
指示をしていないのに、胸元の隙間から、爆乳の谷間を見せる麻衣の顔を見て
ドキッとする。
斉藤が、仕事のためとはいえ、毎週仕事ぶりを防犯カメラで確認している
受付嬢の顔がそこにあった。
あまりのスタイルの良さに、仕事そっちのけで、
彼女の身体を観察していたぐらいだ。
【下手するとばれるな。まずは、彼女の気を逸らして、
その気にさせないと。】
「麻衣くん、胸の谷間だけではノーブラかなんてわからないな。
窓ガラスの方を向いて、ゆっくりと下乳を持ち上げて
乳首がニットに浮き出るまで刺激を与えなさい。
道路を歩く人が上を見上げたら、ニットワンピの下のTバックが
見えるように少し股を開きながらやるんだ。」
顔を隠すようにコーヒーカップを口に運ぶと
ゆっくりとコーヒーを口に含み、麻衣の横顔をあらためて見る。
席について、お互い飲み物を注文する。
斉藤さんは、麻衣の顔を見てドキドキしてる。
すると、斉藤さんはある指示を出すことに
(ええ、胸の谷間だけでは、ノーブラは分かりません?)
麻衣は窓ガラスに向かって、ゆっくりと乳首を刺激を与えて、
赤のノースリーブのニットワンピースから、浮き出るようにする。
脚を徐々に開いて、道路から見上げたらピンクのTバックが見られる
ようにする。
斉藤さんは予めて、コーヒーを飲みながら顔を見ると、やっぱり会社の部下の麻衣に
間違いにないと確認する。
麻衣は再び、斉藤さんに向かいあうと、赤のノースリーブのニットワンピースから、乳首が
浮き出ていた。
(どう、ノーブラでしょう)
確認すると、斉藤さんはカバンから封筒を麻衣に差し出す。中には契約書が入っていた。
硬くなった乳首をニットに浮き立たせて
潤んだ目でこちらを見つめる麻衣をみて
斉藤は確信する
この娘は管理され調教されることに耐えられると
カバンの中から封筒を取り出すと
封筒から2つの契約書が入っている
1つは、ある賃貸マンションの賃貸契約書
もう1つは、麻衣がそのマンションで斉藤に飼われることの契約書だ
(どういう契約内容にしましょうか)
斉藤さんは麻衣にテーブルに契約書が入った封筒を渡す。
麻衣は契約書を見て、一つは賃貸マンションに住むこと。麻衣がその
マンションに飼われることが書いてあった。契約期間は麻衣が結婚する
2ヶ月とかかれていた。
麻衣は躊躇うこと無く、契約書に田中麻衣とサインする。
しかし、この契約書には複写式になっていたことを知らない。
奴隷契約書になっていた。
期間は無し、部屋では全裸で暮らすこと。田中麻衣に拒否権は無い
どんな指示にも必ず従うことなど
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