俺の両親は主従婚で、俺の小さい頃から、俺の目の前でも、平気で父は母を調教しいたぶっていた。 そんな、両親を見て育った俺もいつしか、母みたいな奴隷を持ち調教したいと思い始めた。 俺が大学生になったある日母から 「楓馬、○○(母の妹)のご主人様になって、調教してあげてくれない」 と頼まれた。 話を詳しく聞くと、叔母も母同様なかマゾで、今までは旦那の叔父に調教されてたが、叔父が急逝したので、新しい主を探して母に相談して、俺が候補なかなたったらしい。、