さらに1分後…
真帆の右乳首のローターが振動を始める。
「いゃぁ…お母さん…早く…アンッ…止めて…止めて…」
両方の乳首をローターで刺激され感じ始めた真帆のショーツはどんどんシミが広がり始めていた。
「アンッ…お母さん…早く…アンッ…」
喘ぐ娘を助けようと必死にフェラをするがまだ射精しない男…
「真帆…もう少しだから…」
1度離れた肉棒を自ら咥える。
ジュプ…ジュプ…
(早く…)
なかなかイカない男に「お願い…私が身代わりになるから…娘は助けてあげて…」と、必死に懇願した。
「あぁ〜あ
娘さんは乳首が性感帯の様だ
あんなにショーツにシミ作って
しっかり喘いでる
本当はもっと感じたいんだろう?
それをお母さんには見られたくないだけだ」
再び咥えられても余裕の男
そして母親は懇願してくる
「身代わり?面白い事を言うね?
ほら?見てみな?
娘さんのショーツに出来たあのシミを
娘さんも感じて楽しんでるんだ
お母さんが率先してはしたない姿を見せてあげないとね
四つん這いになってオマンコ広げて見せてみなさい」
乳首を刺激されショーツを濡らす娘を見ていた。
(そんな…)
「それは…」
娘の前でそんな事は出来ない…でも、娘を助けなきゃ…
「わかりましたから…娘のローターのスイッチは止めて下さい…」
私は服を脱ぎ全裸になると四つん這いで割れ目を見せた。
そこは既に濡れている。
「これで…許して…娘を解放して…」
全裸四つん這いになり割れ目を広げる母親
その割れ目が良く見える様に椅子ごと娘を抱えて移動させる男
「ほら?良く見えるだろう?
君のお母さんは
君を助けたいって言いながら
チンポしゃぶってこんなにオマンコ濡らしているんだ
君も嫌がりながらショーツにシミが出来ている
似た者同士だな」
笑いながら母親の前に娘を移動し
「約束通り電マの時間だ
母親の目の前でたくさん喘ぎなさい」
男は電マを当て始める
「本当に娘の目の前でこんなに濡らして
はしたないオマンコだな」
母親のオマンコにはディルドが刺さる
娘を助けるどころかさらに追い詰めてしまった。
全裸で割れ目を見せその前には娘が。
しかもショーツの上からクリを目掛けて電マが充てられた。
「イヤぁぁ…やめて…アンッ…」
と、喘ぎ声を上げている。
「真帆…ごめんなさい…」
四つん這いの私の割れ目にディルドが入れられる。
電マ、両乳首のローター責めに合っている娘は…
「ダメ…やめて…アンッ…イッちゃう…出ちゃう…イクイクイク…」
ショーツ越しに大量の潮を吹きながら絶頂してしまった。
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【プロフ動画】7、激しく三穴を同時に犯され、またもアナルに大量の中出し。休む間も無く次の... ID:honjyou0503
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