大勢の人がいる前だと安心し場所を指定した。
現れたのは主人よりも年上の男性だった。
「あの…娘と連絡を取るのはもうやめてもらえませんか?」
私は必死にお願いをした。
席に座る前に全身をじっくりと見て、さすが母娘だよく似てるとニヤッして席に着く。
「いいですよ。わざわざ母親の貴女が頭を下げてお願いするんだから、連絡とかは辞めますよ」
そう俺が返答すると貴女はホッとした顔になって、注文していたジュースを飲む…
「だけど、お母さん この前、娘さんには前払いでお金と下着を渡しているんですよ。 今日、それは持ってきてくれてるんですよね」
驚いた顔で俺を貴女は見る…
「持ってきてないんですか? お金はいいとして…下着はねぇ。 お気に入りを買って渡してあるからなぁ… まいったなぁ」
「下着…ですか?すいません。それは聞いてませんでした。お金と下着の代金を支払いますので、それで許してもらえませんか?」
財布からお金を出そうとする。
「聞いてない… それは 困ったなぁ… お気に入りのを渡したから…」
財布からお金を出そうとするのを止めて
「お母さん お金は返さなくていいですよ。その代わり 今、お母さんが履いてるショーツを脱いでもらって、俺が納得したらこれで終わりにしまうょうか。 どうですか? 娘さんは生脱ぎっていって目の前で脱いでくれるけど… お母さんは無理ならトイレで脱いできてくれますか…」
ニヤッと和美の顔を覗き込む…
(ふっふ 恥ずかしそうな顔をしてるけど、娘はって言えばやるだろう)
「無理?イヤ? それなら娘さんに連絡して持って来るように言いますよ…」
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【プロフ動画】挿入スタート時
スタンダードな正常位(*´∀`*)
ゆっくり気持ち... ID:suzume-chun
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