1: 魔法少女催眠寝取られイメ
投稿者:
魅山 ミオ
◆oXTOhpsh2M
2026/04/30 21:27:44(owKch8V2)
(今日もチンポギンギンにして私の身体を舐め回す様に見てきて…ほんと男子でケダモノ…♪)
頭の中で先ほどまで卑猥な視線で見られていたことを思い出して身体が疼いているミオ。
その疼きを鎮めるためにプールで一人で泳いでおり、プールサイドに上がったタイミングで声を掛けられる。
(この人…確か3年の真崎先輩?あの星野さんの一件で話題になってた…)
真崎先輩の噂は違う学年でも話題に上がり、ミオの耳にもしっかりと入っていた。
噂では凄まじいデカチンとテクニックで星野さんを快楽漬けにしたとか色々言われていて…。
無意識に真崎先輩の股間に視線を送ってしまいます…♪
「真崎先輩でしたよね?少し居残りで泳いでいただけです。もう帰りますので…」
そう言ってこれ以上の会話はしないように顔を背けて女子更衣室へと向かい始めるミオ。
26/04/30 23:22
(owKch8V2)
「誰のチンポがデカい??」
ほぼ初対面の女子相手には最低の質問ではあるが、ミオも自分に勃起している男たちの股間はしっかりと確認しており、チンポのサイズはなんとなく把握済み。
それでもミオのお眼鏡にかなう持ち主はいないのだが。
背を向けて去ろうとするも、真崎のふいの一言に反応してしまい、、、
「この動画見てくれよ」
そんなことを言われると、嫌でも何の動画か気になってしまう。
それで後ろを振り返り真崎のスマホを覗き込む。
ポワワワワ〜ン♪
映っていたのは動画、、、ではなく催眠アプリの画面。
すぐさまミオの目は焦点が合っていないような目になっていく。
26/04/30 23:29
(Ki6a.ZNH)
「あっ…」
不意打ちで催眠に掛けられ、ミオの目が蕩けていく。
そして催眠を掛け終えた瞬間に、ミオは厭らしい笑みを浮かべ…♪
「真崎先輩…そんなにチンポギンギンにしてぇ…これで星野さんを滅茶苦茶にしたんですかぁ♪」
先ほどまでの態度から一変し、男に媚びるような甘えた口調と仕草で返事をするミオ。
「先輩の噂…私の耳にも入って来て…どんなデカチンなんだろうってさっきも気になってたんです♪
見た目だけじゃ誰のチンポが一番大きいか判断出来ないので…実際に試してみませんかぁ?」
爆乳を寄せ上げて誘惑しながら、先ほどまでの態度が嘘のような雌の姿を曝け出していくミオ♪
真崎先輩もミオの豹変振りに驚きつつも、チンポをギンギンにしてヤる気満々な様子で…♪
26/04/30 23:39
(owKch8V2)
(うぉ、このアプリ…すげぇ…)
ミオの豹変っぷりに驚きながも、こんなチャンスはないとミオを乗せていく。
「そうだよなぁ?ホンモノ見ないとわからないもんなぁ?」
真崎はミオの腰を抱き歩き出す。向かう先はシャワー室。
歩きながらミオに見せたのは、完堕ちしている星野とのハメ撮り。爆乳を牛の乳搾りのように握られながら正常位で腰を振られ、完全にトロけた顔でアヘっている。
中出しまで媚びてしまって…。
26/04/30 23:47
(Ki6a.ZNH)
「あぁん♪星野さん凄く気持ち良さそう♪
こんな風に先輩みたいなデカチンで激しく犯されたら女なら誰だって夢中になっちゃいます…♪」
爆乳揉まれて激しくデカチンで犯されている星野さんの姿に自分を重ねて興奮しちゃいます。
『おほぉぉぉ♪真崎さんのチンポ凄いのぉ♪このまま中出ししてぇぇぇ!!』
アへ顔晒してチン媚する雌の姿にミオのオマンコから愛液が溢れてしまう♪
シャワー室に入るなり先輩はミオの爆乳を背後から揉み回して来て…♪
「あぁぁぁん♪そんないきなり激しく…♪
あっ♪あっ♪私も星野さんみたいに先輩のチンポで雌堕ちさせてぇぇ♪」
弱点の胸を揉まれているだけで感じまくってしまうミオ。
快楽で抵抗など出来ず、真崎先輩がヤりたい放題出来てしまう状況♪
26/04/30 23:57
(owKch8V2)
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