「あっ…」
不意打ちで催眠に掛けられ、ミオの目が蕩けていく。
そして催眠を掛け終えた瞬間に、ミオは厭らしい笑みを浮かべ…♪
「真崎先輩…そんなにチンポギンギンにしてぇ…これで星野さんを滅茶苦茶にしたんですかぁ♪」
先ほどまでの態度から一変し、男に媚びるような甘えた口調と仕草で返事をするミオ。
「先輩の噂…私の耳にも入って来て…どんなデカチンなんだろうってさっきも気になってたんです♪
見た目だけじゃ誰のチンポが一番大きいか判断出来ないので…実際に試してみませんかぁ?」
爆乳を寄せ上げて誘惑しながら、先ほどまでの態度が嘘のような雌の姿を曝け出していくミオ♪
真崎先輩もミオの豹変振りに驚きつつも、チンポをギンギンにしてヤる気満々な様子で…♪
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