1: 主人が見ている前で…
投稿者:
前田翔子
◆Z4SciPsRrA
2026/04/30 12:56:29(GLxmA.YU)
「手を出さないでくれって、言うけどよ。今ここで利子を含めて全額返せるのかよ。おう、どうなんだよ」
椅子に縛られてる旦那の頬を叩き、怯えながら立っている翔子の方をジロッと見てニヤッする。
「旦那さんよ 無理だろう。だからあんたの代わりに奥さんのこの身体で返してもらうだけなんだよ!分かったか!」
翔子の前に立ち
「なあ、奥さんは分かったよな。 週に4、5日働けばいいんだよ」
怯えて震えてる翔子の顎を掴んで俺の方に向かせ、ニヤッとしながら胸から下半身を眺めはじめる。
26/04/30 13:47
(irSmeaco)
主人が頬を叩かれ、恐怖に怯えている。
(私の身体…?どう働けば…)
顎を掴まれやらしい目線に気付く。
(稼ぐってまさか…私の…?)
「あの…お金は何とかしますので…助けて下さい…」
すがるように見つめていた。
26/04/30 14:10
(rOPZeDJ.)
翔子の全身を眺めて、手は肩に置いて撫でてから腕に這わせて、両手で胸を服の上から掴む。
旦那が止めろと叫び、翔子も後退りする。
「奥さんが返してくれるんだな。物分かりがいいね。それならちゃんと助けてやるよ。奥さんがその気ならな… ひっひっ 」
旦那は、止めろ、妻に触るな。と叫んでいる。
「うるさいんだよ。黙れ!金も返せないろくでなしが」
旦那を睨見つけ怒鳴るが、翔子に振り返ると優しいトーンで
「それじゃ、甲斐性なしの旦那のために頑張る頑張るか… 高給の店を紹介してあげるから。奥さんの身体をまずは確認させてもらうかな…」
ニヤニヤしながら旦那を見て
「服を脱いでくれるかな。いい店で働くには奥さんの良いところ見とかないとな…」
26/04/30 14:43
(irSmeaco)
肩に乗せられた手から逃れようするが、胸を掴まれる。
それを見た主人はやめろと叫ぶが男は動じない。
高い店で働くように言われるが、私は逃げようとしていた。
「他の方法で…返しますから…」
そう告げるも、借金が膨らみ過ぎている。
借金に怒鳴り、私には優しい口調で…
それでもこの男の前で服を脱がなければ…
「わかりました。脱いだら主人を解放して下さい…」
そう言って下着姿になった。
26/04/30 15:00
(vZc9n41K)
「奥さん 心配するな。この身体なら直ぐに借金は返せるよ」
「ああ 確かめて良かったなら、旦那は解放してやるよ」
そして、俺の前で服を躊躇いながら脱ぎ、下着姿を晒している…
(思った通りいい身体つきしてるじゃないかよ。胸も尻も… ひっひっ このくびれも誘ってるみたいだぜ…)
「後ろはどうかな」
翔子の胸をギラついた目で見て、後ろに回り背中を撫でて尻をムギュッと掴んで揉み込むようにして感触を確かめる。
旦那は「翔子… おい、触るな。妻に触るな」
「あんたはうるさいんだよ。お前のせいなんだからな」
俺が旦那の顔を掴んで叩こうとすると、翔子が「やめて、言うとおりにするから」
と泣き叫ぶ。
「そうだよね。奥さんが素直に俺の言うことを聞けば、旦那はな」
振り返り翔子の前に立ち
「ふっふ さあ、 感度はどうかな」
ブラの上から思いっきり胸を掴んで揉み
「いい胸だね。ブラを自分で外してくれるかな。旦那にはいつも見せてるんだろう」
ブラから手を離して俺の手は脇腹から腰へと這わして翔子を見る…
(売り飛ばす前にこの身体をたっぷりと…)
26/04/30 16:08
(irSmeaco)
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