1: 主人が見ている前で…
投稿者:
前田翔子
◆Z4SciPsRrA
2026/04/30 12:56:29(GLxmA.YU)
決死の思いで下着姿になったが、男は解放しようとせず、私の身体を見てニヤニヤしている。
「ちょっと…約束と…やめて…」
男を睨みつけようとしたが後ろに回られお尻を掴まれてしまった。
「やめて…」
そう叫ぶと同時に主人も叫んでいる。
それを見た男は主人に殴りかかろうとするが、私がそれを制止した。
「ンッ…やめて…ンッ…」
男は主人を殴るのをやめて私の胸を揉み始めた。
何をしだすかわからない男に仕方なく。
「わかりました…」と言いながらブラを外した。
(そんなに…見ないで…)
心の中で叫んでいた。
26/04/30 16:55
(cYsLxFZJ)
「そうだよ。奥さんも俺の言うとおりに約束を守ればいいんだよ。そしたら、旦那はな…」
俺の目の前でブラを外した翔子…
「思ってたようにきれいな胸だね… 旦那だけに使わせるのはもったいない」
形の良い胸が露わになりツンとした乳首を、指の腹で下から上へと弾くと、翔子の乳首は固く尖ってくる…
「反応もいいじゃないか。旦那が見てるからか?」
指で乳輪をなぞり、そしてまた乳首を弾き、両胸を下から掴んで揉み上げて乳首を指で捏ねる。
「ふっふ ピンクの乳輪に乳首か これは堪らんな… 気持いいのかな?奥さん」
旦那が「おい 何をしてるんだ。やめろ そんなことをするな。 翔子… おい翔子 感じるな… 」
旦那の方に顔を向けジロッと睨むと、旦那は黙ってしまう。
(お前が見える前で、この女を味わってやるよ… それよりも、思ってた以上にエロい身体つきしてるぜ… 嫌がってるけど逃げようとはしないし、顔つきも変わってきたぜ)
翔子の胸を強弱をつけながら揉み、乳首を摘んでコリコリと弄り、指に挟んで震わせる。
「奥さん 気持よさそうな顔になってきてるよ。こうやられたら気持いいのかな?それとも旦那が見てるからかい?」
翔子の後ろに回って旦那によく見えるように、前に手を回して胸を揉み、片手をパンティへと這わせていく…
26/04/30 17:23
(irSmeaco)
(主人を助ける為…)
そう自分に言い聞かせながらブラを外した。
男はやらしい言葉を投げかけながら胸を揉み、乳首を撫で始めてきた。
「ンッ…違います…主人の前で…アンッ…やめて…下さい…ンッ…」
明らかに甘い声に変わり、乳首も尖り始めているのを男は見逃さなかった。
(感じちゃうから…そんなに…触らないで…)
主人とは違う巧みな指使いに身体が反応してしまう。
「あなた…私は…ンッ…感じてなんか…ないから…早く…主人を…解放して…ンッ…下さい…そんなに…触らないで…ンッ…」
甘い声を出す私の後ろに回り主人に見えるように乳首を愛撫してくる男。
やがて男の手は濡れ始めたパンティに…
「やめて…そこは…」
主人の前で男に乳首を刺激され濡らしてしまった事がバレるのが嫌で叫んでしまった。
26/04/30 17:43
(3joNe9Dp)
パンティへと手を這わせて前を触ると、翔子は自分の手で隠そうとするので、両手を掴んで後に回させ、その手を俺のズボンの中に入れ自由を奪う。
しかし、ズボンの中の翔子の手には俺の勃起してきてるチンポに触れている…
翔子の身体を俺に引き寄せ、内腿を撫でて揉み股間に触れて、ゆっくりと割れ目に沿って指でなぞる…
翔子の耳元で「もう濡れてるぜ。パンティにシミが広がってるんじゃないのかな…」
「旦那 あんたの奥さん 見ず知らずの俺に触られて、感じてしまって濡らしてないか… ひっひっ 嫁の股間をよく見てみろよ。乳首は完全に感じて尖ってるだろ」
旦那に見せつけるように、翔子の脚を広げさせ割れ目に沿っていた指はクリを刺激する…
翔子は旦那を涙目で見つめながらも、旦那には見えない、ズボンの中に入ってる手はチンポの硬さと大きさを確かめるように触って握ってくる…
旦那は「翔子はそんな女じゃない… そうだろう 翔子…」
「そんなことを思ってるのは旦那 あんただけだよ なあ 奥さん…」
26/04/30 18:18
(irSmeaco)
パンティの中に手を入れられると思い慌てて手で隠そうとするが、逆に男に手を掴まれ、男のズボンの中に入れられた。
勃起し始めた肉棒に触れると、主人よりも大きい事に気付く。
(こんなに…大きいなんて…)
何とか離そうとするがそれを許されず、男は内ももを撫でながら、やがてパンティの上を撫でられた。
濡れてる…と、耳元で言われ恥ずかしくなり「違います…」と答える。
否定する私を見て今度は主人に報告するように言い放つ。
「ち、違う…あなた…濡れてなんか…アンッ…やめて…」
脚を開かされ敏感なクリを撫でられる。
(そこは…ダメ…)
主人より逞しい肉棒を握りながら乳首は尖りパンティにシミを作っていた。
「はぁはぁ…あなた…私は…アンッ…そんな女じゃないから…安心して…」
必死に男の指から逃れようとしていた。
26/04/30 19:09
(3joNe9Dp)
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