「奥さん 心配するな。この身体なら直ぐに借金は返せるよ」
「ああ 確かめて良かったなら、旦那は解放してやるよ」
そして、俺の前で服を躊躇いながら脱ぎ、下着姿を晒している…
(思った通りいい身体つきしてるじゃないかよ。胸も尻も… ひっひっ このくびれも誘ってるみたいだぜ…)
「後ろはどうかな」
翔子の胸をギラついた目で見て、後ろに回り背中を撫でて尻をムギュッと掴んで揉み込むようにして感触を確かめる。
旦那は「翔子… おい、触るな。妻に触るな」
「あんたはうるさいんだよ。お前のせいなんだからな」
俺が旦那の顔を掴んで叩こうとすると、翔子が「やめて、言うとおりにするから」
と泣き叫ぶ。
「そうだよね。奥さんが素直に俺の言うことを聞けば、旦那はな」
振り返り翔子の前に立ち
「ふっふ さあ、 感度はどうかな」
ブラの上から思いっきり胸を掴んで揉み
「いい胸だね。ブラを自分で外してくれるかな。旦那にはいつも見せてるんだろう」
ブラから手を離して俺の手は脇腹から腰へと這わして翔子を見る…
(売り飛ばす前にこの身体をたっぷりと…)
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