1: 貴女の地獄のような一日
投稿者:
相原桃次郎
◆ffmGNRl4J6
2026/04/27 23:25:40(Hf3w761k)
男の人は乳房や股間を責め立てると意識させておいて
乳首や花弁を避ける様に周囲を責め立てる。
肝心の部分には触れてくれない・・・。
そして、私を嘲笑うかのように・・・。
男の人「ちさとちゃん・・・綺麗だよ・・・うーんちさとちゃん!
ここは誰も来ないし、もっともっと素直になっていいんだよ・・・
きっと、君はこうやって拘束されて犯されるのが大好きなM女なんだよ!
ちさとちゃん・・・」
ちさと(はあ・・・はあ・・私が・・・拘束されて犯されるのが好きなんて
それがM女って言うの・・・私はそんなんじゃ・・・)
男の人は、私の乱れる姿を想像しているのかほくそ笑み、私の気持ちを乱すためか
核心部分は責めず、自分から求めさせようと言うつもりなのかわざと焦らしているようだ。
私がなかなか自分がM女と認めようとはしていないが、明らかに拉致された時とは様子が
違い拒否の言葉は徐々に消えていた。
ギシギシなるベットは、レ◯プされた時を思い出す。
あの時は男の人二人に口もあそこも蹂躙された。
嫌悪感だけだったあの時と違い、核心部分を責めない愛撫は嫌悪感より快感が増している。
私の方から求めてしまいそうになっている・・・。
我慢しているがもう、時間の問題だと感じ始めていた。
(用務員さんですか・・・それも良いかも・・・
だったら、会社でも清掃員さんとかガードマンさんも良いですね)
26/05/10 18:19
(SXTvVHnx)
(アッ!そうか…フォークマンだと身近過ぎてダメだよね…事務員のちさとから伝票や指示直接受けるからレ〇プの実行には難しい立場の人間だもんね…じゃ警備員にしましょう。それならちさととも挨拶程度の付き合いしか接点無いし夜勤専門なら、ちさととの接点ほとんど無いもんね…ちさとは夜勤は新人でもあるからやらせないだろうし…)
本編
「ちさとちゃんは本当に綺麗だよね…ちさとちゃんはどれだけ我慢しているの?もう爆発させてもいいんだよ~ちさとちゃんは我慢強すぎるよ…」
(焦らし責めもかれこれ30分は続いているが、ちさとはなかなか自分から恥ずかしい言葉を発しようとはしなかった…しかし俺はちさとの核心は責めないで焦らして焦らして焦らしまくる責めをやっていて…
我慢比べの様相を呈していた…)
26/05/11 02:28
(DBwvof/H)
男の人は、私の反応を楽しんでいる様だった・・・。
生きた心地のしなかった緊縛人間椅子状態から解放されると思いきや
今度は骨組みだけのベットに磔のように固縛され、見ず知らずの男の人に
敏感な場所の周辺だけを愛撫されている。
気が変になりそう・・・。
なのに男の人は・・・
男の人「ちさとちゃんは本当に綺麗だよね・・・ちさとちゃんはいつまで我慢しているの?
もう爆発させてもいいんだよ~ちさとちゃんは我慢強すぎなんだよ」
焦らし責めもかれこれ30分は続いている・・・。
それでも、私はなかなか自分から恥ずかしい言葉を発しようとは出来なかった。
男の人は、私の反応を見ながら、核心は責めないで焦らして焦らして焦らしまくる・・・。
本当に焦らし責めをやめようとはしない・・・。
まさに根比べの様相を呈しだしていた。
先程飲まされたスポーツドリンクが身体をめぐり、また尿意を催してくる迄それ程時間は掛からなかった。
焦らし責めの効果と、さっきの痴態が思い出され私は羞恥心に押し潰されそう・・・。
男の人のささやきが、頭の中でこだましている・・・。
楽になりなよ・・・そう言っている様に感じ出していた。
しかし、それは今以上の痴態を晒す事に他ならない・・・。
最後の葛藤に身悶えてしまう・・・。
26/05/11 07:50
(EXl02wQf)
「ちさとちゃん…喉渇いたでしょ?まだスポーツドリンク氷で冷やしてあるから飲まないと…脱水症になるよ…」
(俺はちさとにくすぐり責めで、声がガラガラになってなおかつ汗だくになっているのを心配して、奥のクーラーボックスから飲みかけのスポーツドリンクを持って来て…ちさとが横に首を振っていらないアピールをしているが、無理矢理ちさとの鼻をつまみ口を開けさせスポーツドリンクのボトルを突っ込んだ…)
「ちさとちゃんうまいだろう?」
26/05/11 08:28
(7Y/POlgB)
男の人は、私の限界が近付いて来ているのを知ってか知らずか
愛撫の手を止め、興奮して赤ら顔に染まる私の顔を見ながら・・・
男の人「ちさとちゃん・・・喉渇いたでしょ?まだスポーツドリンク氷で冷やしてあるから
飲まないと・・・脱水症になっちゃうよ・・・」
男の人はくすぐり責めで、声がガラガラになり、なおかつ汗を流し、赤ら顔を心配してか
奥のクーラーボックスから飲みかけのスポーツドリンクを持って来た。
私が横に首を振っていらないアピールをするが、無理矢理鼻をつままれ口にスポーツドリンク
のボトルを突っ込流し込んでしまう・・・。
ちさと(うっぷ・・・いや・・・ダメ・・・もう、我慢出来ないのに・・・)
男の人「どうだい・・・ちさとちゃんうまいだろう?」
さっきは着衣のままで漏らしてしまった・・・。
だけど、このままでは排尿の瞬間を見られてしまう・・・。
羞恥心は私の心を責め立てる。
そして、とうとうその時が訪れる・・・・。
26/05/11 20:08
(4S7/MTVu)
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