男の人は乳房や股間を責め立てると意識させておいて
乳首や花弁を避ける様に周囲を責め立てる。
肝心の部分には触れてくれない・・・。
そして、私を嘲笑うかのように・・・。
男の人「ちさとちゃん・・・綺麗だよ・・・うーんちさとちゃん!
ここは誰も来ないし、もっともっと素直になっていいんだよ・・・
きっと、君はこうやって拘束されて犯されるのが大好きなM女なんだよ!
ちさとちゃん・・・」
ちさと(はあ・・・はあ・・私が・・・拘束されて犯されるのが好きなんて
それがM女って言うの・・・私はそんなんじゃ・・・)
男の人は、私の乱れる姿を想像しているのかほくそ笑み、私の気持ちを乱すためか
核心部分は責めず、自分から求めさせようと言うつもりなのかわざと焦らしているようだ。
私がなかなか自分がM女と認めようとはしていないが、明らかに拉致された時とは様子が
違い拒否の言葉は徐々に消えていた。
ギシギシなるベットは、レ◯プされた時を思い出す。
あの時は男の人二人に口もあそこも蹂躙された。
嫌悪感だけだったあの時と違い、核心部分を責めない愛撫は嫌悪感より快感が増している。
私の方から求めてしまいそうになっている・・・。
我慢しているがもう、時間の問題だと感じ始めていた。
(用務員さんですか・・・それも良いかも・・・
だったら、会社でも清掃員さんとかガードマンさんも良いですね)
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