何度もチンポでイカせ、森本自身も射精感が込み上げてきます。
パンパンパンパン…グチュッグチュッ…
スケベなキスで舌も絡めて…
「あー、イキたくなってきた。種つけしてやるから子宮で受け止めろ!旦那に詫びながらザーメンを乞うんだ!」
真美は白目でイキながら膣奥への「妊娠薬」の注射をおねだりします。
あなた、ごめんなさい。私、森本先生のザーメンが欲しいの。
どうしてなのか分からないけど、今日の治療で身体が雄を欲しがっているの、
今夜は、あなたともセックスして子作りしようね。
ごめんなさい、ごめんなさい、
だから、明日も病院へ行くね。
(私は腰、胸を自ら揺らして)
あぁ、森本先生のザーメン欲しいの、
ザーメンください。 ザーメンください。
(けれども私は既に森本先生が大好きで、中年男性はエロくて良いと思っています)
「悪い奥さんだこと…。じゃあコッチの精子で妊娠しましょうか」
森本は顔を豹変させ、ラストスパートで腰を打ちつけ、射精に向かっていく。
「あー、イク。イク。ドスケベ人妻に種付け中出し!孕めっ!孕め!!」
ドビュッ、、ドクッ、、ドクッ、、
チンポが脈打ち、膣奥に熱いモノが流れ込んでくる。下腹部がじんわり温かくなる感覚で真美はマンコを収縮させ、チンポを離さない。
森本は身体を倒し、唇を近づけると、真美もそれに応じるように熱のこもった舌を絡め合います。
「孕むまで、、、毎日診察にくるんだぞ?」
(私は中だしされて排卵日でもないのに)
赤ちゃん出来ちゃうぅ、
森本先生の赤ちゃん出来ちゃうぅ、うぎぃぃぃ
(私はまたエビ反りになりチンポを締め付けて)
熱い、熱い、マンコの中熱い。
中だしされたザーメンが熱い。
(私も唇を合わせ、舌を絡ませて)
はい、妊娠が確認出来るまで通院させてください。
今は出来れば直ぐに妊娠したくない気分なんです森本先生。
(私はまた唇を重ねます)
「それはいけませんねぇ。ここは産婦人科ですよ。ちゃんと孕んでもらわないと」
チンポを引き抜くと、ぶりゅっと音がして、中から精子が溢れてきます。
森本からすると真美はあくまで客。好きなどという感情はありません。
「じゃあ、また明日同じ時間でお待ちしてます」
森本は退室して、診察室に取り残された真美は溢れた精子を中に押し込んで、服を整え診察室を出た。
2時間前の女と同じように火照ったメスの顔で下腹部をさすりながら…
|
|
【プロフ動画】荒々しい手マンは苦手ですが、一度イクと絶頂が止まらないのです。 ID:mr_kim
|