股間に手を伸ばすのを躊躇っていると、義父に手を掴まれ強引にペニスを握らされてしまいました。
(な、なにこれ…こ、こんなに固いなんて…それに…すごく熱くて…)
握らされたペニスは、見た目以上に固く、亜紀の手の指では掴みきれないほど太かったのです。手に伝わる熱はとても高く、言ってみれば焼いた鉄の棒といった感じがしました。
夫のペニスとは、あまりにも違うモノでした。
初めこそ、義父に手を掴まれ扱くことを誘導させられていましたが、義父が手を離しても亜紀は、その太く熱いペニスを夢中になって扱いていたのです。
亜紀にペニスを扱かさせなごら、義父は正樹に話しかけます…正樹も義父に返事をし時折私たちに目を向けました。
幸いなことに正樹からは、亜紀の背が壁となり何をしているか分からないようでしたが、子供のいる前で夫の父親のペニスを扱くことに異常なほどドキドキしてしまいます…
「そろそろ代わろうか…」
そんな義父の言葉に義父に代わり亜紀がイスに腰を下ろしました。
義父は、手に石鹸の泡をつけてはいましたが、それはもう洗うというよりほとんど愛撫のようでした。
背後から背中をさすり、その手は脇から前へと回され、乳房を下から持ち上げ、その重みを楽しんだり、形が変わるほど揉みしだいたり…乳首も摘まれ、亜紀は、声を我慢するのがやっとなほど…
義父の手つきは、いかにも手慣れたという感じで的確に亜紀の弱いところを探しあてます…
(あつ…そ!そんなに乳首引っ張られたら…こ、声が出ちゃう…)
正樹が近くにいるという状況は、亜紀をより敏感にしていたのかもしれません…
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