「スベスベのきれいな肌だね… 私が前に回ると恥ずかしいだろう…」
亜紀の背中を洗い終わると、脇の下から手を差し込み両手で胸を包みこんで触れると、優しく揉み乳房の下から持ち上げ形を確かめると、ムギュッムギュッと力を入れて揉み、立ってきた乳首を指の腹でなぞり、そしてコリコリと摘んで指の間に挟んで引っ張り、乳首を弾いたりし… 亜紀の乳房を弄ぶ
鏡に映った亜紀の顔はいつもの優しい顔から、艶めかしい女の表情に変わり、口からは甘い吐息も漏れ聞こえ、目線は私の指を見ている…
片手はそのまま胸を弄り、もう一方の手は内腿へと這わせて、直接股間を触らずに陰毛を逆撫でし、際どい部分を指先で触れはじめる…
そのとき亜紀の身体はキュッと反応して腰を引き、椅子に座り直す際に私は亜紀の身体に近づき、椅子とお尻の間に勃起してるチンポを差し込む…
亜紀は振り向いて「お義父さん… 」
その顔は困惑したようであり、艶めかしく妖艶な顔をしている…
「正樹は見てないよ」
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