私の背中を洗ってくれてる亜紀の目線は、肩口から顔を覗かせチンポを見たり、湯船で遊んでる正樹を時折見ているのが、鏡に映っているが反対に亜紀の胸が揺れ動いている…
(私も亜紀さんのその胸を見て、こんなに立ってるんだよ。 貞淑だと思ってた亜紀さんがこんことをね…)
亜紀は背中を洗い終わると、今度は前もと言うので私は否応なしに頷き、亜紀の方に体を向けると、亜紀の視線はチンポに釘付けで固まっている。
「亜紀 さん 亜紀さん どうしたんだ? 頼むよ…」
亜紀の視線はあきらかに私のチンポを見いていて、わざとピクッ ピクッ動かす。
差し出してる腕から洗ってくれるが、視線は私を見たり、正樹を見たりするが…
そんな亜紀の様子を見てニンマリとしながら、孫の正樹のことや息子(旦那)のことを話しかける…
しかし、亜紀の洗う手がお腹までいき、躊躇いながら太股まで洗うと、止まってしまう。
「どうかしたのかい? これも洗ってくれるかね」
そう言うと、また、チンポをピクッ ピクッと動かし
「すまんね…老いて汚らしいのを曝け出して… うむっ…亜紀さんにはそんなに珍しいかな。」
太股で止まってる亜紀の手を掴んで、チンポを素手で握らせ、その上に手を被せて上下に動かしはじめる…
「正樹はまだおもちゃで遊んでるよ。 正樹 楽しいか…」
亜紀もチンポを握ったまま正樹を見る。
そして、私は亜紀の手と一緒に動かし続けながら、膝を付いてる亜紀の胸から股間に目をやる…
貞淑な亜紀さんが全裸で私のチンポを握ってると思うと、亀頭のカリも固くなってくる…
「あいつと入ったときも、こんなふうにしてやってるのかい 羨ましいね」
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