1: 主人の上司に…
投稿者:
新木由真
◆VTkshKs7a.
2026/03/25 08:03:54(kjHrs7Vo)
【こんにちは。
本編に関してはまた後ほどお返しいたします。
興味を持ってくださりありがとうございます。
由真さんご自身のマゾ気質が垣間見えるようで嬉しく思っています。
興味、の段階であれば好まれるかどうかはまだ分からないと思うので、描写的にも物理的にも軽く触れる程度から始められればと思います。
いずれにしても、本来の貴女を知っていただいた後の調教の中のひとつ、になってくるのかなと思うので、まずはじっくりとマゾ気質を覚まして貰うところに重点をおきたいと思います。
旦那さんが目覚めるか否かの件、まだ分からないということですが、タイミングを見てどちらで行くか改めて相談しますか?
それともこちらか、由真さんのタイミングで目覚める描写を挟む形にしますか?】
26/03/27 15:23
(1bQ7frKR)
そうですね…主人が起きるかどうか…は、どちらかのタイミングでいきましょう。
26/03/27 15:44
(Ym0c/KDm)
数分前の躊躇いはどこへ消えたのか…。
そう言いたくなるほど、目の前の部下の妻は腰を押し付けていた。
決して男に対して好意を抱いていたわけではないはずだ。
薬、状況、そして内に秘める真なる部分が、女を雌に変え、目の前の男に雄を感じたのだろうか。
「由真、そんなの腰を押し付けたら。
ズボンに染みができてしまう…、君の匂いが染み付いてしまうじゃないか…。」
決して男の手が押さえつけているわけではない。
促したわけでもない。
その雌の身体を引き上げ、跨らせただけだ。
にもかかわらず、自らの意志で快楽を貪るように腰を前後させる女。
僅かに唇を離し、耳元で小さく囁く男。
「もっと感じたいのかな…?涎まみれの…厭らしいところで…。」
プチン、と背に回した手が、その指先がブラのホックをいとも容易く外してしまう。
ズレていたとはいえ、締め付ける役割を失ったブラはふわりを浮き上がり、余計に恥ずかし淫らな胸元を曝け出していた。
そして反対の手は尻に回り、スカートの中へ。
捲り上げるように、持ち上げるように動かせば下着は丸見えの状態に。
幸か不幸か開脚状態で押し付けている下半身に、捲れたスカートは戻ってはくれない。
一糸乱れぬ調ったままの男の服装。
一方で、半裸よりも恥ずかしい乱れ方をしている由真。
まるで二人の今後の関係性を示すかのような絵面。
そして何よりこんな状況を夫が見れば、完全に由真が男を誘っているようにしか見えない。
「本当はもう我慢したくないんだろ…?
ほら…しゃぶってごらん…?」
囁く悪魔は大胆に、由真の前に長く分厚い舌先を伸ばす。
同時に、尻を撫でる指先が下着の内側に滑り込むと、きゅっと絞り引き上げた。
ぐっしょりと濡れた下着が、涎まみれの割れ目に一気に食い込んでいく。
舌をしゃぶらせる、理性を崩す行為。
割目に下着を食い込ませる、雌の本能を揺らす行為。
段々と男のアプローチもエスカレートしていく。
【承知いたしました。
その他展開のご希望もあれば、今回のように都度ご相談ください。】
26/03/27 22:07
(VAAyCTNy)
おねだりをするように自ら腰を振り桜木さんの股間に自分の股間を擦り付けていた。
そんなに押し付けたら私の匂いが…と言われ恥ずかしくなる。
「ごめんなさい…私ったら…夢中で…」
ショーツの意味をなくすほど溢れた愛液は間違いなく桜木さんのズボンにも染み付いている。
ただ汚れる。ではなく私の匂いが…と言う所が私を余計に興奮させる。
そして耳元で囁いてくる。
桜木さんのやらしい言葉遣いが私を煽る。
涎まみれ…やらしいところ…
(そうです…もっと…気持ちよくなりたい…いっぱい濡れたやらしい所を激しく…)
と、心で呟いているとあっさりブラのホックを外され胸から離れていく。
さらにスカートも捲られお尻を撫でられる。
中途半端な格好が裸よりも淫らに見える。
「アッ…」と、短く声を出すとしゃぶってごらん…と舌を出してきた。
しゃぶってと聞いてズボンを脱ぐのかと早とちりをしたが、ゆっくりと舌を口に含みフェラをするように吸い付き舌を絡め頭を前後に振った。
「ンッ…ンッ…」
(こんなの…初めて…我慢出来ない…もう我慢したくない…もっと…)
ショーツの中に忍び込んだ指がショーツを喰い込ませてくる。
「ンッ…ンンッ…」
喰い込んだせいで感度が上がり腰を動かす度に溢れた愛液が余計にズボンに行き渡り染みが広がる。
そして一度舌から離れると私も真似る用に耳元で囁いた。
「お願い…します…気持ちよく…して…下さい…もう…我慢したくないです…」
さっきの質問の返事を遂に口走ってしまった。
【わかりました】
26/03/27 23:15
(Ym0c/KDm)
「ふふっ…。」
舌を伸ばし、しゃぶるようにと伝えた瞬間。
由真の視線が一瞬、股間の方に流れたのが見えた。
完全に快楽の虜。
そうなることしか考えていない雌の反応は明らか。
思わず口元が緩んでしまう。
(限界…、ここだろうな…。
あまり虐めすぎて、興奮が通り過ぎてしまっても興ざめだろう。
まずは知ってもらうさ…。
最も欲しがっている快感を…、おかしくなるほどの焦らし、教育はそれを知った後、の方がより楽しめるだろうからね…。)
「今日だけだ…。
それで許してあげるのは…。
次からはちゃんと…、何をどうしてほしいのか。
何を求めているのか…、その厭らしい唇で、言葉にしてもらうからな…?
少し腰を上げて…?」
もはや由真の言葉が単なるおねだりに留まらない。
懇願…、心の奥底から願い出ている言葉だと知れば、男も重い腰を上げたかのようにそう言葉にする。
しかしその言葉の中には、
「今日だけだ」「次は…」という、その日だけに留まらないことを意識させる言葉が含まれていた。
一時の迷い、では終わらなくなる。
これからも、を連想させる言葉を聞いてなおその腰を上げるのか。
男はバックルを緩め、チャックを下ろす。
由真の股間を幾度となく辱めたほど、中では膨張した肉棒がボクサーパンツの股間部を押し上げていた。
そしてジワリと先走りが染みを作っているのもはっきりと見える。
グレーのボクサーパンツ、膨らんだ股間の先端、鈴口辺りは滲んだ染みで色濃く変色していた。
「さぁ…。おいで…?」
その言葉に合わせるように、用を足す際に開く隙間からいきり立った肉棒を取り出す。
パチン、と跳ねるように姿を現し、竿には太い血管が浮かび上がる。
分厚く張った亀頭は、雌穴を押し広げる為にあるかのよう。
対照的に、抉れるように括れたエラ下は、逆に抜き出す際に膣壁を強く擦り、膣内の液体を全て描きだしてしまいそうな、強烈な存在感があった。
染みを幾度となく指摘し、羞恥心を煽った男だったが。
実際は露出したモノの先端付近がどろどろに湿ってぬめりを帯びていた。
興奮していたのは由真だけではなかった、と、どこか安心させるような光景でもあった。
ゆっくりと腰を下ろせば密着する、文字通り雄と雌。
男は雄を露出させた…、欲情しきった女はどう応えるのか。
26/03/27 23:53
(VAAyCTNy)
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