1: 淫習
投稿者:
佐伯美咲
◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/13 21:23:28(PLRDn1lC)
興味あります。
一度お話ししてみたいですが、わたしの方はふたなり(女性相手に興奮するとクリが異常反応しておちんちんみたいになっちゃう)でも大丈夫ですか?
ダメなら普通の女性でします。
佐伯やよい
42歳 150・92・60・88
ロングの黒髪を束ねあげ、和服がよく似合う小柄な女性だが性欲の強さと持って生まれた倫理観の欠如によって当主の妻になった。
やよいの部屋の秘密の地下室には様々な淫らな道具が並び、次期妻候補の女性はこの部屋で試されていくのが習わし。
最近の娘はすぐに壊れるか逃げ出すと嘆いている。
26/03/15 07:01
(7G3sO.MW)
【やよいさんレスありがとうございます。
ふたなりでも構いません。淫乱、変態な嫁になるよういろいろ躾け教えて下さい。
中長文で置きレスで長く続けていただきたいです】
26/03/15 07:57
(fBwvBkxk)
【こちらこそよろしくお願いします。ゆっくりと長くできたらと思ってます。】
美咲さん、よくきてくださいました。
こんな山奥の寂れた村に来てもらっただけでもありがたいのに、わたしの跡を継いでもらいたいだなんてお願いまでしちゃって…
(離れの居間に、やよいは姿勢正しく座って美咲さんを出迎える。濃紺の着物に身を包み、小柄だが艶かしい雰囲気を醸し出していて、とても四十路には見えない。やよいは緩やかに微笑みながら見つめて)
ところで美咲さん?
あなた、この村のこと…どこまで知ってらっしゃるの?秘境の名所なところ?それとも…
(すすす…と美咲のとなりに擦り寄ると、身体を密着させて背中からお尻にかけて指を這わしていき)
この村の裏の顔のことは…知ってるのかしら?
26/03/15 08:58
(iQI2KqP6)
あれだけお義母さんにお見合いを勧められるなんて最初は思いもしませんでした。
もとの町のお花屋さんの定員の私が、お義母さんのお知り合いのお花教室に通っていただけなのにまさかこんな形で結婚するなんて、ご縁なんて不思議ですね。
(離れで義母と向き合い、ゆったりと話していた)
私、この村好きですよ。空気は綺麗だし、湧き水や大きな滝もあるし。まだ行った事はないですが、観光客には知られてない天然の露天風呂があるとも聞いています。
(義母が身体を滑らせ、隣に座ると指先が背中に触れ、身体をびくっとさせた)
この村には淫らな風習があると聞いています。女は肉便器であり、奴隷妻だと。お客様も身体を使っておもてなしするとも。
でも、そんなの昔の話ですよね。そう言えばこの家にはそんな風習があるってお義母さん言っていましたが、私に務まるかとても不安です。私そんなに男性経験があるわけじゃないから
(佐伯家の嫁として務まるか不安でいっぱいな事を打ち明けた)
26/03/15 10:56
(fBwvBkxk)
「淫習」のことかしら?…あるわよ、まだ…
もっとも、今はご奉仕があるのは普通の観光客の方じゃないけど…
(身体の柔らかさやお尻の丸みを確かめるように、指先から手のひらに撫で方が変わり、片手は美咲の手に指を絡めて、揉み込むように優しくにぎる)
ネットや噂にもならない都市伝説に近い肉奉仕。でもね、みさきさん…それはまだ生きてるの。富や権力を手にした一部の方たちのためにね?
わたし、あのお花屋さんであなたを見た時に一目惚れしたの…あぁ、この人になら佐伯の闇を預けてもいいなぁって。みさきさんなら受け入れて、わたしと一緒にいてくれるって…
(密着の仕方がより熱情的になりはじめ、なでまわすついでに、プツッ…とブラのホックを外してしまう。絡めた指に力をこめて、熱い吐息とともに囁きを耳に)
…ほら、現にこんなことされてるのに逃げないじゃない?気づいてないだけで、これからの事を期待すらしてる…
みさきさんなら…いえ、あなたじゃないと佐伯の妻は務まらないわ。
大丈夫…わたしがついてるわ?まずは…その不安な気持ちから…壊しちゃいましょ?
(顎に手を添えてこちらを向かせる。そのまま顔を近づけて唇を重ねて。啄むようにお互いの位置を変えながら何度も。)
ふふ…緊張しなくていいわよ?この離れ、人払いしてあるから誰も来ないの。いまはわたしとあなたのふたりっきり……
26/03/15 14:32
(7G3sO.MW)
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