1: 淫習
投稿者:
佐伯美咲
◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/13 21:23:28(PLRDn1lC)
淫習…
(初めて聞く言葉と今でもある肉奉仕の事を聞かされ、本当にそんなことが今の時代に残っているなんて信じられなかった)
あっ、んんっ
(義母の手が私の背中やお尻を軽く触れていたが、しだいに力がこもり、愛撫に変わっていった。服の上からブラのフックを外され、服に包まれた乳房がぶるんと揺れた)
私に一目惚れだなんて。あっ、お義母さん、私達女どう…
(言い終わらぬ間に顎を持ち上げられ、唇を啄むように何度も何度も甘いキスを繰り返された。しだいに目はトロンとし、初めての女性とのキスに高まっていくのを感じていた)
はああ、女性どうしでもこんなに気持ちになるなんて
(義母の手に手を絡め、甘えるように肩に頭を預けていた)
お義母さん、私に佐伯家の嫁としていろいろ教えて下さい
【NGがあれば教えて下さい】
26/03/15 15:45
(KHx77JbD)
女同士だから…そんなこと、ここでは些事よ…みさき…?
(再びキスをして、今度は舌を口の中に。やよいの長い舌が美咲の口の中を這い回り、舌を絡め取っていく)
んむっ…んっ…んふ…
(キスをしながら胸を揉み始める。手のひらに余る大きさの美咲の柔らかな胸に指を埋めて、下から揉み上げながら口を離れた舌は頬から首筋にうつりそして耳に…)
ぴちゃ…くち…ぴちゃ…
みさき?女同士のセックスなんて、佐伯では可愛いものよ?お客様へのおもてなしとして見られながらする事だってあるんですから…
…あら?乳首硬くなってきたわ…この子ったら…想像して興奮するなんて。かわいい…
(無防備に開き始めた太ももの間に手を滑らせていく。わざと焦らすように太ももから足の付け根をなん度も往復させて、ピクピクと震える様を楽しんで)
佐伯の嫁になるのなら、まずは世間一般の常識や倫理をすべて捨てなさい。ここでは、他ではあり得ないことが当たり前なのよ?
…あらあら、すっかり足が開いちゃって…気持ちいいの?みさき…あたしの可愛い娘になる子…
この可愛らしい顔を快楽が歪めたくて仕方なかったわ…今からの事を想像して…何度1人で慰めたか…
(太ももを弄っていた指がとうとうその奥に…くちゅう…と湿った音をさせて、下着ごと指は割れ目の中に食い込んでいき)
きもちよさそう…みさき…
わたしのことも…さわって?ほら…ここ…
(震える美咲の手をとってやよいは自らの股間に当てさせると…ドクドク…と脈打つ硬く熱いものをその手に感じさせた)
【NGはあまりに痛いのとか流血とかはちょっと…ですね。そういえば、美咲さんの服装ってどんな設定ですか?…とはいってももうすぐ剥いちゃうんですけどね?】
26/03/15 16:54
(7G3sO.MW)
【昨日は書き込みできなくてすみませんでした】
あっ、ちゅっ、ヌチュ
(長い時間甘い蕩けるようなキスに身も心も解けていくのを感じていた。舌を押しこまれれば積極的に舌を絡め、乳房を揉まれれば抵抗する事も無く受け入れていた)
あっ、あっ、気持ちいい
(手が伸び、股間の中に入ってくると下着の上から押され、オマンコを刺激されるともっと強い刺激が欲しくて自ら腰を押し付け、既に義母の愛撫に理性を失い掛けていた)
はああっ、もっと触って
(義母に手を掴まれ、着物の下の襦袢の中に導かれると想像もつかない男根があり、しかも熱く、大きくいきり立っていた)
えっ、お義母さん、これって。お義母さんふたなりだったんだ。本当にこんな人がいたなんて
(虚ろな目をしながら、ゆっくりと扱き始めた。私は気が付いていなかったが、まるで数多くの男根に触れてきたような女の扱き方だったが、もちろん私には男性経験など多くはなかった)
はあ、熱くて固い…これ欲しい
(目の前にお預けを食らっているような目つきで義母に甘えるような目で見つめ、義母に身体を預けていた)
ねえ、お義母さん、欲しいの
【ありがとうございます。こちらは淡いブルーのワンピースです。
倫理観、モラルの欠如した世界観を楽しみにしています。こちらは排泄や塗食スカも大丈夫です】
26/03/17 07:45
(1HuHaLx4)
んっ…あぁっ…ぁふぅ…上手よ…みさき。
気持ち良くて…声…でちゃう…んぉ…
(美咲の背中にまわり、後ろから手を回してワンピの胸元に手を入れて胸を直接揉んでいく。自然に開かれた足に自らの足をかけて捲り上がって丸見えの下着の上から執拗におまんこを刺激すると、クロッチがその用途を果たさなくなるくらいに色を変えて滑りを帯び始めて)
ほら…後ろに手を回して…そう…わたしのもちゃんと触ってしごいて?
っ!んふぁああっ…すごい…手つきいやらしい…
ふたなりなんて、創造の産物だと思ってたでしょ?
…いるのよ?実際に…もっとも、わたしのはクリが肥大化しておちんぽのようになるんだけど、相手が女の子の時だけこうなるの…
(着崩れた着物の裾からいきりたったおちんぽを後ろ手で扱かせると、うっとりとして美咲の背中に密着する。胸を押し付けて耳に甘い吐息を吹きかけて)
ほらみさき?あそこにある姿見…見てごらんなさい?わたしのクリちんぽが欲しくて欲しくてたまらないって言う、やらしい顔してだらしなく足を開いたあなたがいるわよ?乳首なんてワンピの上からでもわかるくらい勃っちゃって…おまんこも…
(下着をずらすと、ごぽぉ…と溢れた蜜が畳に広がり、やよいはその様子を見てゾクゾクと背筋を震わせて)
あなた…本当に素質あるわ…いま、何考えてるの?頭の中では、どんな風に犯されてる?みさきが望むものがこの離れにはあるのよ?
…でもまず…こんな山奥まで来てくれたお礼、しなくちゃね?
(再び美咲の前に立つと、隠す気もなくクリちんぽを美咲の目の前に晒す。むわっと広がるツンとした匂い、先っぽからはお汁がドクドクと溢れ、その奥の太ももにはいく筋にも蜜が糸をひいて垂れ落ちていた)
…ちゃあんと…射精もできるのよ?
ほら…舌…だして?
【展開ゆっくりだから飽きられたかと思ってました。お返事いただけて嬉しいです!】
26/03/17 18:12
(kc9/weh/)
ああん、んんっ、気持ちいい
(背後から抱き締められ、ワンピースの胸元から手を入れ、直に乳房を揉まれながら乳首を転がされた)
ああっ。お義母さん
(女性ならではの的を得た愛撫を初めて知り、心と身体はとろとろに解けていた。後ろに手を回し、義母のいきり立っているチンポを扱きながら、目の前の姿見に映る姿を見つめた。
顔はだらしなく乱れ、何処かでは右手に感じる義母のチンポが欲しくて堪らなかった。すると足をだらしなく開き、ショーツをずらされ、淫らな汁が糸を引き垂れ落ちるが、もはや理性も玄関にきていた。
立ち上がった義母は着物の裾を捲りあげ、いきり立ったチンポを目の前に突き出していた)
ああっ、チンポ、お義母さんチンポ
(我慢汁が垂れると慌てて舌を伸ばし、舌で受け止め、口の中に飲み干した)
お義母さんチンポ、チンポを舐めさせて下さい
(上目遣いで義母を見つめると義母の返事を待っていた。お許しの言葉が出ると口を大きく開き、亀頭を口に含むと我慢汁をすり飲んだ)
ズズッ、はあ、はあ、ジュバ、ジュバ
(舌をだらしなく伸ばし、根元から何度も竿を舐め上げ、口を大きく開き、亀頭を咥えると吸い付くようにしゃぶりついていた)
26/03/17 19:56
(cTSZAA6N)
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