ああん、んんっ、気持ちいい
(背後から抱き締められ、ワンピースの胸元から手を入れ、直に乳房を揉まれながら乳首を転がされた)
ああっ。お義母さん
(女性ならではの的を得た愛撫を初めて知り、心と身体はとろとろに解けていた。後ろに手を回し、義母のいきり立っているチンポを扱きながら、目の前の姿見に映る姿を見つめた。
顔はだらしなく乱れ、何処かでは右手に感じる義母のチンポが欲しくて堪らなかった。すると足をだらしなく開き、ショーツをずらされ、淫らな汁が糸を引き垂れ落ちるが、もはや理性も玄関にきていた。
立ち上がった義母は着物の裾を捲りあげ、いきり立ったチンポを目の前に突き出していた)
ああっ、チンポ、お義母さんチンポ
(我慢汁が垂れると慌てて舌を伸ばし、舌で受け止め、口の中に飲み干した)
お義母さんチンポ、チンポを舐めさせて下さい
(上目遣いで義母を見つめると義母の返事を待っていた。お許しの言葉が出ると口を大きく開き、亀頭を口に含むと我慢汁をすり飲んだ)
ズズッ、はあ、はあ、ジュバ、ジュバ
(舌をだらしなく伸ばし、根元から何度も竿を舐め上げ、口を大きく開き、亀頭を咥えると吸い付くようにしゃぶりついていた)
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