【昨日は書き込みできなくてすみませんでした】
あっ、ちゅっ、ヌチュ
(長い時間甘い蕩けるようなキスに身も心も解けていくのを感じていた。舌を押しこまれれば積極的に舌を絡め、乳房を揉まれれば抵抗する事も無く受け入れていた)
あっ、あっ、気持ちいい
(手が伸び、股間の中に入ってくると下着の上から押され、オマンコを刺激されるともっと強い刺激が欲しくて自ら腰を押し付け、既に義母の愛撫に理性を失い掛けていた)
はああっ、もっと触って
(義母に手を掴まれ、着物の下の襦袢の中に導かれると想像もつかない男根があり、しかも熱く、大きくいきり立っていた)
えっ、お義母さん、これって。お義母さんふたなりだったんだ。本当にこんな人がいたなんて
(虚ろな目をしながら、ゆっくりと扱き始めた。私は気が付いていなかったが、まるで数多くの男根に触れてきたような女の扱き方だったが、もちろん私には男性経験など多くはなかった)
はあ、熱くて固い…これ欲しい
(目の前にお預けを食らっているような目つきで義母に甘えるような目で見つめ、義母に身体を預けていた)
ねえ、お義母さん、欲しいの
【ありがとうございます。こちらは淡いブルーのワンピースです。
倫理観、モラルの欠如した世界観を楽しみにしています。こちらは排泄や塗食スカも大丈夫です】
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